267
266
←
267
→
268
素因数分解
3×89
二進法
100001011
三進法
100220
四進法
10023
五進法
2032
六進法
1123
七進法
531
八進法
413
十二進法
1A3
十六進法
10B
二十進法
D7
二十四進法
B3
三十六進法
7F
ローマ数字
CCLXVII
漢数字
二百六十七
大字
弐百六拾七
算木
267
(
二百六十七
、にひゃくろくじゅうなな)は自然数、また整数において、
266
の次で
268
の前の数である。
性質
267は
合成数
であり、
約数
は
1
,
3
,
89
, 267 である。
約数の和
は
360
。
86番目の
半素数
である。1つ前は
265
、次は
274
。
1
/
267
= 0.0037453183520599250936329588014981 … (循環節の長さは44)
逆数
が
循環小数
になる数で
循環節
が44になる3番目の数である。1つ前は
178
、次は
356
。
各位の和
が15になる12番目の数である。1つ前は
258
、次は
276
。
各位の
立方和
が567になる最小の数である。次は
276
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A055012
)
各位の立方和が
n
になる最小の数である。1つ前の566は
338
、次の568は1267。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A165370
)
267 = 5
2
+ 11
2
+ 11
2
= 7
2
+ 7
2
+ 13
2
3つの
平方数
の和2通りで表せる64番目の数である。1つ前は
262
、次は
273
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A025322
)
その他 267 に関連すること
西暦
267年
9月24日
(
閏年
では
9月23日
)は、年始から267日目である。
第267代
ローマ教皇
は
レオ14世
(在位:
2025年
5月8日
- )である。
関連項目
数に関する記事の一覧