| COSMIC RESCUE -The moonlight generations- | |
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| 監督 | 佐藤信介 |
| 脚本 |
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| 出演者 | |
| 音楽 | 都啓一 |
| 主題歌 |
V6 「COSMIC RESCUE」 |
| 撮影 |
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| 編集 | 松尾浩 |
| 製作会社 | ジェイ・ストーム |
| 配給 | ジェイ・ストーム |
| 公開 |
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| 上映時間 | 84分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
『COSMIC RESCUE -The moonlight generations-』(コスミック・レスキュー ザ・ムーンライト・ジェネレーションズ)は、2003年(平成15年)7月11日に公開された日本映画。製作・配給はジェイ・ストーム。監督は佐藤信介。上映時間は84分。
森田剛・三宅健・岡田准一(V6 / Coming Century)映画デビュー作。堀北真希の女優デビュー作でもある。
全編宇宙の本格サイエンスフィクション映画の宣伝文句の通りVFXを駆使して近未来の宇宙を表現しているだけでなく、太陽フレアやスペースデブリなどの科学要素を盛り込んでいる。
本作品がきっかけで、Coming Centuryの3人は2003年に行われた「第18回世界宇宙飛行士会議」の公式サポーターに認定されている。
近未来、人類の宇宙進出により宇宙船事故も社会的な問題となっていた。宇宙開発関連保険は宇宙船事故の人命救助を行うコスミック・レスキュー、通称CRを結成。
西暦2053年、そのCRの中でも伝説的な活躍をしてきた南條俊をリーダーとする第89師団は、デブリ回収に従事していた。しかし、メカニックを行う江口亮と南條に憧れCRに入った澤田東は、そんな南條をじれったく思っていた。そんな中、澤田は座礁船からの救助信号をキャッチする。
アルバム名は『COSMIC RESCUEオリジナル サウンドトラック』で2003年7月9日にエイベックス・マーケティングから発売された。ボーナストラックに「COSMIC RESCUE-Coming Century Vo Ver.-」「Come With Me -ムービーVer.-」が収録された
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DVDはジェネオンエンタテインメントから発売された。