| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 |
〒180-0004 東京都国分寺市南町3-8-19 グランシャリオ国分寺壱番館202号室 |
| 設立 | 1992年(平成4年)10月 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 6012401011742 |
| 事業内容 | ・コンピューターゲームの企画・制作及び販売・キャラクターの企画・制作・その他、上記に付随する業務 |
| 代表者 | 有泉 富三彦(代表取締役) |
| 資本金 | 4千8百万円 |
| 従業員数 | 14名(女性5名) [平成25年7月1日現在] |
| 外部リンク | http://www.hunex.co.jp/ |
NECホームエレクトロニクスとヒューマンのゲームソフト開発子会社として設立、初期はPCエンジン作品の開発を行なっていた。設立当時の出資比率はヒューマンが51%、NECホームエレクトロニクスが49%。設立時の従業員数は20名。会社の所在地はヒューマンと同じビルに置かれており、社長もヒューマン社長の鈴木長四郎が兼任していた。
PC-FXで発表した『ブルーブレイカー 〜剣よりも微笑みを〜』、『ファイアーウーマン纏組』、『ファーストKiss☆物語』から人気ギャルゲーメーカーとして人気を不動のものとしたが、『夏色Celebration』以降ヒット作がなくゲーム移植が主になる。その後ディースリー・パブリッシャーより発売の廉価ソフト『SIMPLEシリーズ』の開発元としてバーチャルアイドル『双葉理保』を登場させ、『乙女的恋革命★ラブレボ!!』、『硝子の森』など乙女ゲームメーカーとして知名度を上げている。
ゲーム作品の移植を行っており、『ぽっぷるメイル』、『Piaキャロットへようこそ!!』の初期作品から最近のオーガスト、戯画、ねこねこソフト、minori、Studio e.go!ブランドのソフトの移植ではPCゲームよりも快適なプレイ環境を提供している。[要出典]
リリースは自社ブランドではなくアルケミスト、ディースリー・パブリッシャーなど別ブランドでの発表が9割以上を占める。
2014年からは「dramatic create(ドラマティック クリエイト)」ブランドでの展開を行っている。
2025年10月1日にエンターグラムの3タイトル(さくらの雲*スカアレットの恋、ジュエリー・ハーツ・アカデミア、さくら、もゆ。-as the Night's, Reincarnation-)のダウンロード版の販売を移譲された。
出典は公式サイトによる。
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