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グラニフ札幌(札幌市中央区) | |
| 種類 | 株式会社 |
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| 本社所在地 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2丁目34-17 住友不動産原宿ビル6階 |
| 業種 | 小売業 |
| 事業内容 | デザインプロダクトの企画、製造、販売等 |
| 代表者 | 代表取締役 村田昭彦 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 純利益 |
△5億5,700万円 (2024年6月期) |
| 総資産 |
154億9,200万円 (2024年6月期) |
| 従業員数 | 619人(2023年11月1日現在) |
| 決算期 | 6月末日 |
| 外部リンク | https://graniph.co.jp/ |
graniph(グラニフ)は、株式会社グラニフが展開するTシャツを専門に扱うショップ及びブランドである。
ブランド設立は2001年7月。主にオリジナル衣料の企画・デザイン、実店舗と通販での販売を行う。
2009年2月、東京都の明治通り沿いに旗艦店となる「graniph原宿flagship store(現graniph原宿店)」をオープン。店内は約60坪の広さがあり、当店がgraniphの店舗において最も広い。
2016年7月にプラットフォームの拡大・強固を実現するため、株式会社ジャフコへの株式譲渡を行った。
2017年7月に株式会社グラフィスから株式会社グラニフに社名変更。
2026年3月27日、映像制作会社の東北新社が株式会社グラニフを4月30日付で完全子会社化すると発表した。
2026年4月30日、東北新社が株式の取得完了した。
すべて専属のデザイナーによるものだったが、現在では外部のデザイナーやアーティストとコラボレーションしたものが多い。また、限定のTシャツが発売されることもある。
首を自らの手で取り外す特徴的なクマが描かれたもの。「無垢で愛くるしいクマが自らの首を取る正と負の両要素を孕んだこの姿には、他人に流されて人生を浪費していくのではなく自らの頭さえもコントロールしてしまうような強い己の意思を持って人生に臨んでほしい」という、デザイナーの上原長剛の思いが込められている。
とぼけた表情が可愛らしい、特徴的なシルエットのキャラクター。長い手足を生かしてTシャツの中をあっちへ行ったり、こっちへ来たり。どんな時も楽しむ気持ちを忘れずに、自由気ままに過ごすビューティフルシャドーたちのデザイン。
2本足で立ち両手を頭の上にあげた威嚇したポーズが特徴的なかわいいレッサーパンダ。長らくこのポーズで威嚇し合い、このポーズのバランスを取るのに必死であったため、なぜ威嚇し合っていたのか、すっかり忘れているというキャラクター。