| 『INTERFACE』 | ||||
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| M-AGE の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | VICTOR XEO LABEL | |||
| プロデュース | M-AGE, JUNICHI TANAKA | |||
| M-AGE アルバム 年表 | ||||
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『INTERFACE』(インターフェイス)は、M-AGEの3枚目のフルアルバムで最後のオリジナルアルバム。
シングル「mother/cure」、「Blind Venus」に次いでリリースされた。「cure」、「Blind Venus」はどちらもシングルとはバージョン違いで、「mother」はシングルとは異なり、インストゥルメンタルのリミックス違いとなっている。
ベーシストKAJIWARA脱退後唯一のアルバム。M-AGE最後のオリジナルアルバムでもある。
裏ジャケットでは各曲1文字ずつ大文字で表記されており、それを繋ぐと「INTL ESCAPE POINT」となる。
ミックスはMIKE "SPIKE" DRAKEによる。