レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
基本情報
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州ロサンゼルス
ジャンル
活動期間 1983年 -
レーベル
共同作業者
公式サイト 公式サイト
メンバー

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(英語: Red Hot Chili Peppers)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州出身のロックバンド。全世界トータルセールスは8000万枚以上を記録している。

3つのグラミー賞を受賞している(12回ノミネート)。主な略称は「RHCP」や「The Chili Peppers」、日本でのみ「レッチリ」など。2012年にロックの殿堂入り。2015年現在、オリジナル・アルバムを10枚、ベスト・アルバムを2枚発表している。ウォール・ストリート・ジャーナルの「史上最も人気のある100のロックバンド」にて13位。

代表曲として、「ギヴ・イット・アウェイ」、「アンダー・ザ・ブリッジ」、「アラウンド・ザ・ワールド」、「スカー・ティッシュ」、「カリフォルニケイション」、「バイ・ザ・ウェイ」、「キャント・ストップ」、「ダニー・カリフォルニア」などがある。

略歴

メンバーがそれまでに所属していたバンドには、チェイン・リアクションやアンセムなどがある。

1983年 - アンソニー・キーディスとフリー、ヒレル・スロヴァク、ジャック・アイアンズによりバンド結成。

1984年 - Capitol/EMIと契約し、デビューアルバム『レッド・ホット・チリ・ペッパーズ』をリリース。プロデューサーにギャング・オブ・フォーのアンディ・ギルを迎えて作成されるが、この作品には、ヒレルとジャックは参加していない。

1985年 - ヒレルが復帰して、アルバム『フリーキー・スタイリー』をリリース。プロデューサーに、ジョージ・クリントンを迎えて作成された。

1987年 - アルバム『ジ・アップリフト・モフォ・パーティ・プラン』をリリース。前作で復帰したヒレルに続き、ジャックもバンド復帰して制作された作品で、最初で最後のオリジナルフルメンバーによるアルバムになった。このアルバムから、初めて日本盤が発売される。

1988年 - ヒレルが、ヘロインの摂取過多により死亡。これに伴い、ジャックもバンドから脱退してしまう。

1989年 - 新メンバーに、ジョン・フルシアンテ、チャド・スミスを迎え、アルバム『母乳』をリリース。このアルバムの裏ジャケットの絵画は、ヒレルが生前に描いたものである。初めてのチャートヒット作品となり、この頃から大会場規模でのツアーを行うようになる。

1991年 - Capitol/EMIからWarner Brothers Recordsに移籍し、アルバム『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』をリリース。全世界レベルでのブレイク作品となる。現在のプロデューサーであるリック・ルービンを迎えた作品。このアルバムに収録され、シングルカットされた「アンダー・ザ・ブリッジ」で、初の全米1位を獲得。また、同じくシングルカットされた「ギヴ・イット・アウェイ」は、グラミー賞のハードロック部門最優秀シングル賞を受賞している。

1992年 - 世界ツアーでの来日中、ジョンが突如帰国、脱退してしまう。

1995年 - ギタリストにデイヴ・ナヴァロを迎え、アルバム『ワン・ホット・ミニット』をリリース。しかし、デイヴはこの作品のみで脱退してしまう。

1999年 - ジョンが復帰し、アルバム『カリフォルニケイション』をリリース。「スカー・ティッシュ」で、2度目のグラミー賞を受賞。驚異的なセールスを記録し、現在までの最大のヒット作となる。

2002年 - アルバム『バイ・ザ・ウェイ』をリリース。チャドが「very John」と表現したように、ジョン色が全面に押し出されたアルバムとなった。アルバムチャートでは、ついにイギリスで1位を獲得した。

2006年 - アルバム『ステイディアム・アーケイディアム』をリリース。初のアメリカアルバムチャート1位をはじめとして、全世界24ヶ国で1位を獲得。日本のアルバムチャートでも、2枚組の洋楽アルバムとしては、史上初の初登場1位を獲得した。先行シングルとなった「ダニー・カリフォルニア」が、同年に日本で公開された『デスノート』の主題歌として採用。同アルバム収録の「スノー (ヘイ・オー)」も『デスノート the Last name』の主題歌に採用された。また、このアルバムで3度目のグラミー賞を受賞している。

2006年 - 7月28日に、テレビ朝日系の音楽番組『ミュージックステーション』に出演。日本のテレビ番組で、生出演や演奏はデビュー23年目で初めて。

2007年 - 3月19日の京セラドーム大阪、3月22日・23日の東京ドームの公演は、いずれもアンソニーが「急性肺炎、10日間の絶対安静」との医師の所見のため、3月17日の来日直前になって急遽延期された。

2009年 - ジョンがソロキャリアで自分の志向を突き詰めたいとして脱退。2007年から2年間のレッド・ホット・チリ・ペッパーズの活動休止がきっかけであった。

2011年 - 新ギタリストとしてジョシュ・クリングホッファーが加入し、アルバム『アイム・ウィズ・ユー』を前作から5年ぶりにリリース。リリース間隔として5年のブランクは結成以来最長である。

2012年 - ロックの殿堂入り。

2016年 - プロデューサーとして5thアルバムから『アイム・ウィズ・ユー』まで長年起用してきたルービンの手を離れ、新たにナールズ・バークレイやブロークン・ベルズのデンジャー・マウス(ブライアン・バートン)を迎え制作されたアルバム『ザ・ゲッタウェイ』を、前作から再び5年ぶりにリリース。

2019年 - 12月、ジョシュの脱退とジョンの再々加入が発表される。

2022年 - 2月、プロデューサーに再びルービンを迎えて制作されたアルバム『アンリミテッド・ラヴ』を、4月1日にリリースすることが発表された。前作から6年ぶりのリリースとなる。これに先立ち、新曲「ブラック・サマー」が公開された。ジョンは本作が『ステイディアム・アーケイディアム』以来、16年ぶりの復帰作となった。10月にもアルバム『リターン・オブ・ザ・ドリーム・カンティーン』を発表し、類を見ない短いスパンでのアルバム発表となった。

彼らの音楽的な影響

チリ・ペッパーズの面々が少年期に大きく影響を受けたのは、キッスやレッド・ツェッペリン、ジミ・ヘンドリックスなどのハードロックや、セックス・ピストルズやザ・クラッシュ、ギャング・オブ・フォー、ラモーンズ、ザ・ストゥージズなどのパンク・ロックである(ヒレルとジャック、フリーの3人は、高校時代これらのカバーバンドをやっていた)。フリーの腕には、ジミ・ヘンドリックスの刺青が彫られている。

チリ・ペッパーズの音楽性を形作る上で影響を受けた、と彼らが語るのは、ジョージ・クリントン(2ndではプロデューサーを務めた)、ファンカデリック、スライ&ザ・ファミリー・ストーンなどのファンクや、パブリック・エナミーなど当時から台頭しつつあったヒップホップである。

ジョンは、これら以外にキャプテン・ビーフハートやジョン・マッギオーク(スージー・アンド・ザ・バンシーズ)などの前衛アーティストや、 フガジなどのハードコアに影響を受ける一方、メロディ・ラインの美しいポップ・ミュージックも少年期に影響を受けたと語る。ライブの合間には、ビー・ジーズの「愛はきらめきの中に」などのポップ・ミュージックを度々弾き語っていた。

アンソニーは、ブラッドシュガーのDVDなどで、パブリック・エナミーのキャップやTシャツを着用している。

その多くは音源化されていないが、ライブでこれらのアーティストの楽曲をカヴァー、または共演が多い。いくつかのカヴァー曲は2012年に「ロックン・ロール・ホール・オブ・フェイム・カバーズ EP」として音源化されている。

評価

音楽性

ファンクとパンクとロックを混ぜ合わせたバンドの一つとして有名である。初期は、フィッシュボーンやジェーンズ・アディクションなどと共に、これらのパイオニアとして活躍し、その評価向上に大いに貢献した。3rd『ジ・アップリフト・モフォ・パーティ・プラン』までは、アンダーグラウンドの活動がメインであったが、4th『母乳』で知名度を上げ、5th『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』で世界的人気を誇り、バンドと共に一躍ラップロックやファンクロックといったジャンル自体をメインストリームへと急浮上させた。

その後は、度々音楽性を細かく変えながらも、ファンク・パンク色は薄れ、メロディー路線が顕著となり、会心の復帰作7th『カリフォルニケイション』は、『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』を凌ぐセールスを記録し、現在までの最大のヒット作となった。

音楽面で初期のバンドをリードしていたのはフリーであり、そもそもバンドの結成理由が、フリーのベースラインとアンソニーのライミングのマッチングが思いのほか良かったから、というものだったことも含め、まさにバンドの核と言える存在だった。中期以降は、ジョンの活躍が目覚ましいが、フリーやチャドらもライブと音源双方において、依然として大きく貢献している。2002年6月、「Graind House magazine」にてフリーが、「同じことを繰り返して、成長しないというのは絶対にイヤだね。人間として成長すれば、音楽も成長し、そして変化する。オレたちは成長したい、変化したいっていつでも思ってる。それが最も重要なことさ」と語っている。

歌詞

これまでの歌詞は、ほとんどヴォーカリストであるアンソニーによるもの。初期から中期にかけての主な題材は、ドラッグや性的倒錯、アルコール、パンク的アナキズム、ファンク的快楽主義などであり、その音楽自体ともよくマッチングしていると言える。キャリアの中期以降は、ヒレルの死などの様々な影響で、詩的で叙情的な歌詞も多く見られるようになった。

ライブパフォーマンス

彼らの最大の特徴は、ライブでのパフォーマンスにあるとも言える。

初期の頃は、アンコールなどでペニスソックス(Sox on Cox、靴下で局部を隠した以外は全裸)の格好で登場。ある意味、この姿がトレードマークにもなっており、その破天荒な振る舞いが話題を呼んで、彼らは結成後それほど間を置かずに、すぐレコード会社との契約に漕ぎ付けることが出来たが、とあるストリップバーで毛を露出しながら演奏した際は、店長から大目玉を食らったという。

これをはじめとし、ロラパルーザ'92では、アンコール時に火吹きヘルメットを着用して、さらにウッドストック'94では、オープニングで巨大な電球の被り物を付けて登場し、「ギブ・イット・アウェイ」を演奏した。また、『カリフォルニケイション』期以降も、メンバーのノリによっては、数多くのライブで前述のペニスソックス姿を披露することもある(最近はめっきり減っている)。さらに、ウッドストック'99では、フリーが終始全裸でベースを弾き通した。パフォーマンス中に暴徒化した一部の観客が放火騒ぎを起こし、アンコールではメラメラ燃える炎を遠方に眺め、「Fire」を演奏した。

1997年の第1回フジロックフェスティバルでは、アンソニーが腕を骨折したまま、台風の中でライブを敢行。このライブでは、ステージ破損のため30分でライブを強制終了した。

また、ステージ上で繰り広げられる即興演奏やジャムセッションも、彼らの評価と人気に繋がっている。同じ曲でも毎回ニュアンスを変えており、同じように演奏することはまずない。ジョン在籍時には、ライブ冒頭と終了時に長いジャムセッションが繰り広げられていた。

政治姿勢

2016年アメリカ合衆国大統領選挙では、バンドとして民主党のバーニー・サンダースへの支持を表明。これに関連し、2016年2月5日にロサンゼルスのエースホテルのザ・シアターで、サンダースの選挙資金を集めるためのライブを行う事が決定。アンソニーは、次のように語っている。

「バーニー・サンダースという人は正直で感じがよくて、人間味がある。思いやりのある人間というか。なので、この人のためにできることがあればしたいと言ったんだ。もし彼が望むなら、ショウをしてもいいと。驚いたことに9か月後に彼から本当に依頼があった。それが今回のショウに至った経緯だ」

また、フリーは、次のようにコメントしている。

「来週、バーニー・サンダースのためのコンサートで演奏できることに興奮しています。自分が信じている人を支援できるのは素晴らしいことだと感じています。レッド・ホット・チリ・ペッパーズとしては、このザ・シアターの公演で支払われる金はバーニー・サンダースにあげたいと提案しました。しかし、彼は受け取らなかった。彼は個人の少額の寄付しか受け取らない。他の政治家はみんなゲスなロビイストからの金を貪欲に掴もうとするでしょう。彼は誠実な人。もし喜んでもらえるなら、高価なチケットを買って、このキャンペーンを手伝って欲しい。本当にありがとう。バーニー・サンダースこそ大統領に」

メンバー

アンソニー・キーディス(Anthony Kiedis)- ボーカリスト、作詞家
1962年11月1日生まれ(1983年 - )ミシガン州グランド・ラピッズ出身。175cm。バンド結成時からのメンバーだが、『ジ・アップリフト・モフォ・パーティ・プラン』のレコーディングの頃に一度脱退、その後に復帰した。2006年に、自伝『スカー・ティッシュ』を発表。シーシェパードのスポンサーとしての側面も持つ。
フリー(Flea、本名マイケル・バルザリー (Michael Balzary))- ベーシスト、バッキング・ボーカリスト
1962年10月16日生まれ(1983年 - )オーストラリアメルボルン出身。身長168cm。同じく、バンド結成時からのメンバー。ベースの技量は高く、All Music Guideにおいて「one of rock's most talented bassists(史上最も才能豊かなロックベーシストの一人)」と評されている。これまでも様々なミュージシャンと共同活動を行ってきたが、2009年レディオヘッドのトム・ヨークと新バンドを結成。2012年ブラーのデーモン・アルバーン、トニー・アレンとRocket Juice & The Moonを結成。
チャド・スミス(Chad Smith)- ドラマー
1961年10月25日生まれ(1989年 - )ミネソタ州セント・ポール出身。身長191cm。脱退したジャック・アイアンズの後任ドラマーを決めるオーディションで実力を買われて加入。アルバム、「母乳」での一節より、当初はレザージャケットと頭にバンダナを巻いたロッカースタイルがメンバーの間で気に入られず、スキンヘッドにさせようという話があった模様。ソロ活動も精力的で、ドラム・セミナーなどで来日も果たしている。他のメンバーと同様、チリ・ペッパーズ以外にもサイド・プロジェクトを手掛ける。
ジョン・フルシアンテ (John Frusciante) - ギタリスト、バッキング・ボーカリスト
1970年3月5日生まれ(1989年 - 1992年、1999年 - 2009年、2019年 - )、ニューヨーク出身。元は、バンドの熱狂的なファンの一人だったが、亡くなったヒレルの代役として、当時18歳の若さでバンドに加わる。1992年の日本ツアー中に突如帰国、脱退する。一時は歯を全て失ってしまうほどの薬物依存に陥ったが、後に克服してバンドに復帰。2009年に自分の音楽的志向を突き詰めたいとして友好的に脱退。2019年12月、二度目の復帰が発表された。チリ・ペッパーズとしてだけでなく、ソロ・アルバムも数多く発表しており、2004年には6作ものソロ作品をリリースした。ジョシュ・クリングホッファーらとの別バンドなど、活動は多岐にわたる。

元メンバー

ギタリスト

アンソニーは、「ギタリストの座が安定しないのは、誰もヒレルの穴を埋められないから」とコメントしている。ジョンを含めて、ギタリストの座は数々のメンバーチェンジを経験した。また、ジョンを含むこの中の多くがストラトキャスターの使い手である。

ドラマー

ディスコグラフィ

スタジオ・アルバム

年 タイトル/アルバム詳細 チャート最高位 認定
US
AUS
AUT
CAN
FRA
GER
NLD
NZ
SWI
UK
1984 The Red Hot Chili Peppers 201—————————
1985 Freaky Styley
  • 発売日: 1985年8月16日
  • レーベル: EMI
  • フォーマット: CD, LP, cassette
——————————
  • UK: シルバー
1987 The Uplift Mofo Party Plan
  • 発売日: 1987年9月29日
  • レーベル: EMI
  • フォーマット: CD, LP, cassette
148—————————
  • US: ゴールド
1989 Mother's Milk
  • 発売日: 1989年8月16日
  • レーベル: EMI
  • フォーマット: CD, LP, cassette
5233————6947——
  • US: プラチナ
  • CAN: ゴールド
  • UK: シルバー
1991 Blood Sugar Sex Magik
  • 発売日: 1991年9月24日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, cassette
  • 全米売上: 700万枚
311713312211025
  • US: 7× プラチナ
  • AUS: 6× プラチナ
  • CAN: 4× プラチナ
  • GER: プラチナ
  • UK: 3× プラチナ
1995 One Hot Minute
  • 発売日: 1995年9月12日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, cassette
  • 全米売上: 170万枚
4146345122
  • US: 2× プラチナ
  • CAN: プラチナ
  • UK: ゴールド
1999 Californication
  • 発売日: 1999年6月8日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, cassette
  • 全米売上: 534.9万枚
3122222135
  • US: 5× プラチナ
  • AUS: 8× プラチナ
  • AUT: 2× プラチナ
  • CAN: 3× プラチナ
  • FRA: 2× ゴールド
  • GER: 3× ゴールド
  • NZ: 8× プラチナ
  • SWI: 2× プラチナ
  • UK: 4× プラチナ
2002 By the Way
  • 発売日: 2002年7月9日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP
  • 全米売上: 200万枚
2111211111
  • US: 2× プラチナ
  • AUS: 5× プラチナ
  • AUT: プラチナ
  • CAN: 2× プラチナ
  • FRA: プラチナ
  • GER: 3× ゴールド
  • NZ: 2× プラチナ
  • SWI: 2× プラチナ
  • UK: 6× プラチナ
2006 Stadium Arcadium
  • 発売日: 2006年5月9日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, digital download
  • 全米売上: 400万枚
1111111111
  • US: 4× プラチナ
  • AUS: 3× プラチナ
  • AUT: プラチナ
  • CAN: 4× プラチナ
  • FRA: プラチナ
  • GER: 5× ゴールド
  • NZ: 3× プラチナ
  • SWI: 2× プラチナ
  • UK: 2× プラチナ
2011 I'm with You
  • 発売日: 2011年8月29日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, digital download
  • 全米売上: 55.4万枚
2222211111
  • US: ゴールド
  • AUS: プラチナ
  • CAN: プラチナ
  • FRA: プラチナ
  • GER: プラチナ
  • NZ: ゴールド
  • SWI: プラチナ
  • UK: ゴールド
2016 The Getaway
  • 発売日: 2016年6月17日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, digital download
  • 全米売上:
2112321112
  • US: ゴールド
  • AUS: ゴールド
  • CAN: ゴールド
  • FRA: ゴールド
  • GER: ゴールド
  • NZ: ゴールド
  • SWI: ゴールド
  • UK: ゴールド
2022 Unlimited Love
  • 発売日: 2022年4月1日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, cassette, digital download
  • 全米売上:
1111111111
  • US:
  • AUS:
  • CAN:
  • FRA:ゴールド
  • GER:
  • NZ:
  • SWI:
  • UK:
Return of the Dream Canteen
  • 発売日: 2022年10月14日
  • レーベル: Warner Bros.
  • フォーマット: CD, LP, casette, digital download
  • 全米売上:
3213111112
  • US:
  • AUS:
  • CAN:
  • FRA:
  • GER:
  • NZ:
  • SWI:
  • UK:
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

ライブ・アルバム

コンピレーション・アルバム

EPs

シングル


ビデオ

来日公演

単独公演

フェス

脚注

[脚注の使い方]

出典

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  4. ↑ Shuker, Roy (2012). Understanding Popular Music Culture. Routledge. p. 103. ISBN 978-0-415-41906-2
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  14. ↑ 「ガンズ」のA・ローズ、「ロックの殿堂」入り拒否 AFP、2012年4月12日。
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    Ascott, Phil (2006-07). “Red Hot Chili Peppers John Frusciante”. Total Guitar. "On By The Way, I was completely against guitar soloing. My Perception of guitar playing at that time was influenced by John McGeoch of Siouxsie and the Banshees, Johnny Marr of the Smiths and Bernard Sumner of Joy Division."
    Dalley, Helen (2002-08). “Red Hot Chili Peppers”. Total Guitar. "I did have a few guitarists who I was intent of emulating and who were big influences on my sound on By The Way, [...] I wanted to listen to these people who weren’t just about technique but more about textures. People like Johnny Marr, John McGeoch [Siouxsie and the Banshees] and Andy Partridge [XTC]. People who used good chords."
  16. ↑ NME「レッド・ホット・チリ・ペッパーズのアンソニー、米大統領候補バーニー・サンダースについて語る | NME Japan」2016年1月31日
  17. ↑ NME「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、米民主党の大統領候補であるバーニー・サンダースのライヴに出演 | NME Japan」2016年1月28日
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関連項目

外部リンク