| ジャンル | 対戦アクションゲーム |
|---|---|
| 対応機種 |
ニンテンドー3DS Wii U |
| 開発元 |
ソラ バンダイナムコゲームス バンダイナムコスタジオ |
| 発売元 | 任天堂 |
| プロデューサー |
齋藤伸也 小林賢也 |
| ディレクター | 桜井政博 |
| 音楽 | 小林啓樹 |
| シリーズ | 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ |
| 人数 |
3DS 1 - 4人 Wii U 1 - 8人 |
| 発売日 |
3DS Wii U |
『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』(だいらんとうスマッシュブラザーズ フォー ニンテンドースリーディーエス / ウィーユー、英: Super Smash Bros. for Nintendo 3DS and Wii U)では、ソラとバンダイナムコスタジオが開発し、任天堂から発売のニンテンドー3DS専用ゲームソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」及びWii U専用ゲームソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」の総称。略称は「スマブラfor」、「スマブラ3DS / Wii U」。シリーズ4作目と5作目である。両方を4作目として数える場合もある。
新旧の様々な任天堂のゲームに登場したキャラクター達が共演する対戦アクションゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの第4作目と第5作目 で、シリーズ初の携帯型ゲーム機向けタイトル、HDゲーム機向けタイトルである。また、初の3DSとWii Uのマルチプラットフォーム作品でもある。ディレクターの桜井政博は、題名は機種名を入れたことにより結果的にスマブラ4(Four)の意味合いを含んだものになってしまったという。
シリーズ全作品の概要に関しては「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ」を参照。また、本記事では、「初代」は『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「DX」は『大乱闘スマッシュブラザーズDX』、「前作」の「X」は『大乱闘スマッシュブラザーズX』、「for」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』、「3DS」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』、「Wii U」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』のことを指す。
2011年6月のE3 2011にて、3DSとWii Uの各ハードにおける続編の開発、および両ハード作品で連動要素を持たせるという構想が発表され、2012年6月22日にバンダイナムコゲームス(現:バンダイナムコエンターテインメント)とバンダイナムコスタジオを中心とした体制で開発が進められていることが公表された。なお前作まで開発に携わっていたハル研究所は、本作では全く関わっていない。
E3 2013にて発表があり、同年6月11日にホームページ開設。同日より新規参戦キャラクターなど発表を行なっている。『Wii U』発売前日の2014年12月5日まで、平日(ほぼ毎日)に公式ホームページまたは公式Twitter及びMiiverseにて開発の様子を画像で紹介していた。
『3DS』『Wii U』ともに使用できるキャラクターや対戦バランスは同じだが、対戦ステージ・ゲームモードなどそれぞれ独自のものが含まれる。『3DS』と『Wii U』の連動要素として「3DSをWii Uのコントローラーとしても使用できる」、「カスタマイズしたファイターやMiiファイターのデータをコピーできる」が搭載されている。
『3DS』では、小さな画面でも各キャラクターが見やすいようにキャラクターの輪郭が濃く描かれる(設定でオン/オフ切り替え可)など、携帯機に合わせたゲームデザインが施されている。プレイヤーキャラクターは秒間60フレーム(アシストフィギュアなど操作不可キャラクターは30フレーム)、全てにおいて3D立体視に対応している。
下画面には対戦者のプレイヤー情報(使用キャラ、蓄積%、“名前”など)が表示される。また、それぞれのプレイヤーのパネルをタッチすることで、上画面でそのキャラクターにターゲットが表示され強調される。最下部には本体の電池残量、時刻、プレイヤーネーム(3DS本体の設定で登録してある名前)、通信状態(「ローカル対戦中」など)が常に表示される。
2014年9月10日よりニンテンドーeショップにて体験版の配信開始。体験版ではマリオ、リンク、ピカチュウ、むらびと、ロックマンの5キャラクターが使用でき、ステージは戦場1つのみ("終点化"は選択できる)。ルールは大乱闘(個人戦)、タイム制(2分)の固定。ただし製品版への引継ぎ要素は一切ない。2014年10月31日をもって体験版の配信を終了。
本作は3DS/3DS LL/2DSの「インターネットブラウザー」および「Miiverse」はゲームプレイ中に起動できず、ゲームを終了させる必要がある。しかし本体性能が向上しているNew 3DS/New 3DS LLでプレイしている場合はゲームを終了させる必要はない。
New 3DS/New 3DS LLでプレイした場合、Cスティックでスマッシュ攻撃が出せる。 なお、拡張スライドパッドについてはマシンパワーの問題から対応していない。
『Wii U』では、シリーズ初のHD画質に対応し美麗なグラフィックでゲームをプレイすることができる。また、解像度やハード性能の向上により巨大なステージや最大8人での大乱闘や各モードの多人数プレイを実現している。BGMについても『X』同様に複数のステージBGMが用意されている。収録BGMは400を超え、『3DS』のBGMはほぼ全て収録されている。その他、『3DS』と比較するとモードが大幅に追加されている。
コントローラーについては前作で対応していた「Wiiリモコン(プラス)」「クラシックコントローラ(PRO)」に加え「Wii U GamePad」「Wii U PROコントローラ」に対応。その他、「ニンテンドー3DS(要『3DS』のソフト)」「ニンテンドーゲームキューブコントローラ(要ゲームキューブコントローラ接続タップ)」にも対応している。
基本となる対戦モード。このモードに限り、キャラクター選択画面でamiibo(後述)を読み込んで参戦させることができる。 『3DS』ではアイテムの出現率を「ON」(アイテムが出現する)か「OFF」(アイテムが出現しない)の2つからのみ選択可能。『Wii U』は従来通り出現率を4段階から選択できる。
『X』に引き続き「オンライン対戦」が可能。「フレンドと」「だれかと」「大観戦」「コンクエスト」「共有」などのモードが搭載されている。「だれかと」に関しては前作において匿名で対戦できる「おきらく乱闘」で悪質なプレーが多発したことから「ニンテンドーネットワーク」のアカウントを表示。さらに「エンジョイ部屋」「ガチ部屋」と部屋を分けてより遊ぶ人にあったマッチングを行う。 『Wii U』では、1台のWii Uで2人同時に「フレンドと」「だれかと」の「チーム乱闘」に参加できる。
『X』にも搭載されていた、特定のお題をクリアすることでご褒美がもらえるモード。本作ではお題とともにゲーム画面の写真も表示される。『3DS』と『Wii U』では内容が違う。
いつの間に通信で受け取ったお知らせが通知される機能。有料追加コンテンツの購入もここで可能。
「ひとりで」「みんなで」の2種類がある。
広大なステージを移動しながら敵を倒し、「パワーアップアイテム」を獲得する。制限時間5分以内に獲得したアイテム能力を付加させたキャラクターで様々なバトルで勝敗を決める。前作までのアドベンチャーモードに近いが、当時桜井が在籍していたハル研究所の『カービィのエアライド』にある「シティトライアル」の応用である。プレイヤーは並行世界にいるため、同じ場所にいてもプレイヤー同士が鉢合わせすることはない(もちろんプレイヤー同士で攻撃することもできない)。
フィールド内にはスマブラに登場したキャラクターの原作の敵キャラクターがランダムで現れる。また隠し扉が設置されており、隠し扉に入ると強制的に様々なミッションに挑戦する(敵を全員倒せ、ターゲットを壊せ、クリスタルを壊せ、一定時間場外に落とされるな、など)。ミッションに成功するとたくさんの強化アイテムを獲得でき、失敗すると獲得した強化アイテムを失う。稀に強化アイテムのみ入っておりミッションが発生しないボーナス扉もある。
敵キャラクターについては、大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター#フィールドスマッシュ(3DS)を参照。
平面な盤上でコマを動かして行うミニゲーム。すれちがい通信ですれちがった相手のコマと対決し、全てのコマを画面外に弾き飛ばすと、ゴールドやフィギュアなどの報酬がもらえる。最大12人参加することができる。1人で練習することもできるが入手できるゴールドは少ない。
『3DS』と『Wii U』間でそれぞれ通信ができるモード。作成したMiiファイターやカスタマイズキャラを『3DS』と『Wii U』間で共有することができる。また、『Wii U』では大乱闘モードで3DS本体をコントローラーとして使用できる。
ボードゲーム形式でMiiを操作し、キャラクターやパワーアップアイテムを獲得する。一定ターン以内に集めたキャラクターに、アイテム能力を付加させた状態で、特殊なストック制乱闘で勝敗を決める。
『3DS』と『Wii U』間でそれぞれ通信ができるモード。作成したMiiファイターやカスタマイズキャラを『3DS』と『Wii U』間で共有することができる。
本作では、シリーズでは初となる必殺ワザのカスタマイズも行えるようになっている(通常B、横B、上B、下Bそれぞれ初期状態+派生ワザ2種の3パターン。一部キャラクターのみ派生ワザではなく別のワザ)。ただし、オフライン対戦・フレンド同士でのオンライン対戦のみ使用可能。ゲーム開始時、必殺ワザはMiiとパルテナを除き初期ワザのみ使用できる。カスタマイズ必殺ワザはシンプルでのスロット報酬のほか、フィールドスマッシュ(3DS)や大乱闘のステージ上に落ちていることがあり、拾うことで獲得する。
使用できるキャラクターはダウンロードコンテンツ含め58体(Miiファイターを除けば55体、そこからモデルチェンジファイターを除くと52体)。キャラクターは両ハード共通している。また、本作では参戦キャラクターは1から作り直している。
カラーバリエーションのパターンが全キャラクターで各8種類ずつになった。ただし、リトル・マックだけは通常版とワイヤーフレーム版それぞれで8種類ずつ存在するため、計16種類になっている。アピールは前作と同様に3種類で、キャプテン・ファルコンとワリオのみ条件付きで4種類目のアピールを出せるのも同じ。
この項目ではある条件を満たすと使用できるようになるキャラクターについて述べる。『Wii U』では初めから使用できるキャラクターもいる。
有料追加コンテンツとして配信されるキャラクター。ダウンロードすると、キャラクターフィギュア、「オールスター」への登場、「サウンドテスト」内などにおけるシルエットの追加などもあわせて行われる。また追加キャラクターには、ステージ「エンジェランド」でのピットのスマッシュアピールで「データがない」という説明がなされる他、カスタマイズ必殺ワザが用意されていないなどの特徴がある。カービィのコピーは可能である。
収録ステージは、一部を除き『3DS』『Wii U』ともに異なるステージが登場する。基本的に『3DS』では携帯ゲーム機のゲームソフトをメインに、『Wii U』では据え置き機のゲームソフトをメインにステージを構成している。
また、すべてのステージは「終点」のような一切のギミックが存在しない平坦な足場に変更することも可能)。
一部のステージは8人乱闘が可能なほか、一部ステージは有料追加コンテンツとして配信されている。
2機種発売になったのは桜井が会社やチームに属さないフリーランスだったことで実現できたことである。これにより同時開発が実現できたことを述べている。『3DS』より『Wii U』が発売が遅いのは大型でモードが多く制作に時間がかかっている為である。ソフトのマスターアップ は全世界ほぼ同時である。しかしバラバラに発売するのは纏まったソフトを供給する為、一定の期間が必要である。他に営業、広報観点の販売計画や他のソフトの販売時期にあわせて決めている。任天堂から「Wii U GamePad」のタッチパネルを使った機能を要望されていたが、スマブラには合わないという理由で断っている。
前作にあった『滑空』『変身』『ダッシュ時にランダムにしりもちをつく』などといった要素は削除された。『崖捕まり』に関しても、過去作では誰かが崖に捕まっていると他のキャラクターが捕まることはできなかったが、本作からは崖を奪えるようになった。新要素としてダメージ量が100%を超えるとキャラクターから湯気が発生する。これは『ホカホカ補正』と呼ばれ、吹っ飛ばし力が強化されている状態であり、最大150%まで倍率計算でアップしている。
また、本作ではアップデートによってバランス調整が行われる。このバランス調整は、モニター班の調査や提案を受けて桜井自身が調整を行っている。また、開発側はオンライン対戦の勝敗データを閲覧でき、そのデータも参考にしている。
本作ではダウンロードコンテンツ含めて58ファイターが参戦した。企画段階の2012年5月時点で初期の参戦キャラクターは決定しており、制作の進行によって優先度の低いキャラクターから切っていたという。
キャラクターの選考は市場調査などの人気、開始前のゲームを調査、さらに都合に加味した独断から選択している。ただし、モデルチェンジキャラクターは別だということを述べている。
今回の参戦で桜井はマリオ、ロックマン、ソニック、パックマンという「業界トップのキャラクターたちの参戦の実現ができた」ことを語っている。後述のモデルチェンジ以外のキャラクターについては「原作の設定や楽しさを活かすのはもちろん、各キャラクターたちが、どのような個性を活かした対戦をしてくれるのかが重要」だと述べている。このコンセプトから非戦闘キャラクターである『X』で没になったむらびとやWii Fitトレーナーが参戦ができた。実際の開発上適正な人数は25人であると述べている。
本作には他キャラクターのモーションを流用した「モデルチェンジファイター」が、3体(ルキナ、ドクターマリオ、ブラックピット)存在している。これらのキャラクターは、開発当初は単なるカラーバリエーションだったものが、バランス的に個性を付けられると判断されたことにより、元のキャラクターから性能を差別化して戦績を別個に分けるために分割されたものである。
任天堂公式による大会。一部のものは大会終了後には初代スマブラ名人・及川浩一 による「実況解説」動画が公開されている。
受賞歴は以下の通り。
売上に関して、3DS版は2024年3月末時点で全世界で965万本、その内2022年末時点で日本では318万本。Wii U版は2024年3月末時点で全世界で538万本、その内2017年12月時点で日本では86万本を記録している。
『3DS』と『Wii U』を両方購入し、2015年1月20日までにクラブニンテンドーに登録した応募者に非売品のサウンドトラックCDがプレゼントされる。 RED、BLUE各36曲収録。なお、「マリオペイント メドレー」は前述の『Wii U』ステージ「Miiverse」で流れる曲のひとつであり、ステージ配信前にCDに先行収録される形となった。
| タイトル | 出典 | 編曲担当 |
|---|---|---|
| メニュー | オリジナル | 中鶴潤一 |
| あそびかた | 大乱闘スマッシュブラザーズDX | 原曲 |
| 地上BGM/地下BGM | スーパーマリオブラザーズ | 柴田徹也 |
| スーパーマリオ3Dランドのテーマ/海のテーマ | スーパーマリオ 3Dランド スーパーマリオブラザーズ | Jesahm |
| TRY AND TRY! | マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー | 下村陽子 |
| コンゴジャングル | スーパードンキーコング | 酒井省吾 |
| とげとげタルめいろ | スーパードンキーコング2 | なるけみちこ |
| ゲルドの谷 | ゼルダの伝説 時のオカリナ | 濱本理央 |
| 汽車フィールド その2 | ゼルダの伝説 大地の汽笛 | なるけみちこ |
| ブリンスタ | メトロイド | 酒井省吾 |
| アスレチック : 春・夏 | ヨッシーアイランド | 景山将太 |
| グリーングリーンズ Ver.2 | 星のカービィ | 浜渦正志 |
| 惑星コーネリア | スターフォックス | 安藤浩和 |
| スターフォックスのテーマ/セクターZ | スターフォックス64 | 横田真人 |
| 戦闘!トレーナー | ポケットモンスター X・Y | 古代祐三 |
| Nの城 メドレー | ポケットモンスター ブラック・ホワイト | 景山将太 |
| MUTE CITY Ver.3 | F-ZERO | 伊藤賢治 |
| 「I」〜為 | ファイアーエムブレム 覚醒 | 原曲 |
| 初期化爆弾の恐怖 | 新・光神話 パルテナの鏡 | 古代祐三 |
| ブラックピットのテーマ | 原曲 | |
| アシュリーのテーマ | さわるメイドインワリオ | ササキトモコ |
| コトブキランド メドレー | とびだせ どうぶつの森 | 高田雅史 |
| かっぺいの歌 | 土屋昇平 | |
| ランニング/カウントダウンBGM | PUNCH-OUT!! | 谷岡久美 |
| ガウル平原 | ゼノブレイド | 原曲 |
| 名を冠する者たち | ||
| バルーンファイト メドレー | バルーンファイト | 矢野義人 |
| シャワーBGM(ボーカルMIX) | nintendogs | 甲田雅人 With RiRiKA |
| 世界を救え!勇者よ! | すれちがい伝説II | 松岡大佑 |
| トモダチコレクション | トモダチコレクション 新生活 トモダチコレクション | 高田雅史 |
| パックマン(クラブMIX) | パックマン | 田中宏和 |
| テトリス TypeA | テトリス | 下村陽子 |
| フィギュアラッシュ | オリジナル | 田島勝朗 |
| 組み手 | 矢野義人 | |
| スタッフロール | トリ音 | |
| オンライン練習ステージ | 井上拓 |
| タイトル | 出典 | 編曲担当 |
|---|---|---|
| 戦場 | オリジナル | 小林啓樹 |
| スーパーマリオブラザーズ メドレー | スーパーマリオブラザーズ | 近藤浩治 |
| アスレチック/地上BGM | Newスーパーマリオブラザーズ | 高濱祐輔 |
| エッグプラネット | スーパーマリオギャラクシー | 戸田信子 鈴木克崇 |
| サーキット | マリオカート7 | 中鶴潤一 |
| スリル!ギアフライト | ドンキーコング リターンズ | 岩垂徳行 |
| ドンキーコングリターンズ【ドンキーコングファミリーボーカル】 | 山本健誌 | |
| 女神の詩/ギラヒムのテーマ | ゼルダの伝説 スカイウォードソード | 永松亮 |
| メインテーマ/地下BGM | ゼルダの伝説 | 坂本英城 |
| 時のオカリナメドレー | ゼルダの伝説 時のオカリナ | なるけみちこ |
| 神殿 | リンクの冒険 | 酒井省吾 |
| タイトル | メトロイド | 高橋コウタ |
| エンディング | ヨッシーストーリー | 高田雅史 |
| 洞窟大作戦 | 星のカービィ スーパーデラックス | 坂本英城 |
| 伝説のエアライドマシン | カービィのエアライド | 酒井省吾 |
| エリア6/ミサイル撃墜ミッションBGM | スターフォックス64 | 桜庭統 |
| 戦闘!フレア団 | ポケットモンスター X・Y | |
| 戦闘!チャンピオン/チャンピオンシロナ | ポケットモンスター ダイヤモンド・パール | 片岡真央 |
| 10ばんどうろ | ポケットモンスター ブラック・ホワイト | 下村陽子 |
| 戦い1 | ファイアーエムブレム外伝 | 山根ミチル |
| 崩壊エンジェランド | 新・光神話 パルテナの鏡 | 清田愛未 |
| ステージセレクト | ピクミン2 | 浜渦正志 |
| ゼノブレイド メドレー | ゼノブレイド | ACE |
| 街の広場/タイトル | 街へいこうよ どうぶつの森 おいでよ どうぶつの森 | 谷岡久美 |
| ツアー | とびだせ どうぶつの森 | 若井淑 |
| ダックハント メドレー | ダックハント | 並木学 |
| ライトプレーン(ボーカルMIX) | パイロットウイングス | 甲田雅人 With RiRiKA |
| 謎の村雨城 メドレー | 謎の村雨城 | 土屋昇平 |
| 似顔絵広場 | 似顔絵チャンネル | 光田康典 |
| マリオペイント メドレー | マリオペイント | 井上拓 |
| PAC-MAN'S PARK/BLOCK TOWN | パックマニア | 増渕裕二 |
| パックマン | パックマン | 古代祐三 |
| マスターハンド | オリジナル | LindaAI-CUE |
| スタッフロール(スマブラ):Ver.2 | ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ | 永松亮 |
| メニュー2(DX) | 大乱闘スマッシュブラザーズDX | 原曲 |
| 対戦結果 | 大乱闘スマッシュブラザーズ | 川田宏行 |
以下書籍に関して、発売順、発売が同時の場合、本の題名順に記載。