| AKB0048 | |
|---|---|
| ジャンル | SF、アイドル |
| アニメ:AKB0048(第1期) AKB0048 next stage(第2期) | |
| 原作 | 河森正治、サテライト |
| 総監督 | 河森正治 |
| 監督 | 平池芳正 |
| シリーズ構成 | 岡田麿里 |
| 脚本 | 岡田麿里、根元歳三、樋口達人 |
| キャラクターデザイン | 江端里沙 井上英紀、伊藤郁子、いとうまりこ(サブ) |
| メカニックデザイン | プリュネ・スタニスラス |
| 音楽 | 高木洋、スワベック・コバレフスキ |
| アニメーション制作 | サテライト |
| 製作 | AKB0048製作委員会 |
| 放送局 | 放送局参照 |
| 放送期間 | 第1期:2012年4月 - 7月 第2期:2013年1月 - 3月 |
| 話数 | 第1期:全13話 / 第2期:全13話 |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | アニメ |
| ポータル | アニメ |
『AKB0048』(エーケービー ゼロゼロフォーティエイト)は、サテライト制作による日本のSFアニメ。女性アイドルグループAKB48をモチーフにしたテレビアニメとして、第1期が2012年4月から7月まで放送され、第2期(next stage)が2013年1月から3月まで放送された。
芸能活動が非合法化された近未来の宇宙を舞台に、伝説のアイドルグループ「AKB48」の名を継承し、星々を巡ってファンに歌を届ける「AKB0048」75期研究生2名と77期研究生7名が主人公となる。
企画・監修は秋元康、エグゼクティブ・プロデューサーは大月俊倫。原作・総監督は河森正治、監督は平池芳正、シリーズ構成は岡田麿里、キャラクターデザインは江端里沙が担当。公表されたストーリーと制作陣から『マクロスF』や『アクエリオンEVOL』を連想するとの声も聞かれ、襲名制の設定は『マクロスF』での主人公が元歌舞伎役者という設定からなっており、芸能禁止の設定は『アクエリオンEVOL』の「恋愛禁止」や「男女合体禁止」の設定から由来している。最初に、大月から河森にAKB48をモチーフにしたアニメ制作の企画提案があり、河森による当初の企画案では「13代目前田敦子」に突然指名された女の子がヒロインであった。直接取材を進めるうちに、襲名メンバーを中心に描くよりも、研究生が上を目指して競うプロセスを描く方が面白いことや「成長を見せる」というAKB48のコンセプトにも合うと思い、最終的に9名の研究生を主人公とするストーリーとなった。前田敦子という存在が強すぎて大島優子とのライバル関係を持ち込むと研究生にスポットが当たりづらくなることや前田敦子をキャラクターとして描くことの難しさから、「13代目前田敦子」は消えて不在という設定にした。前田敦子が卒業宣言したのはオンエア直前であり、河森は卒業宣言したコンサート会場に偶然いて愕然としたという。
メインキャラクターの声優および主題歌担当となる「声優選抜」9名をオーディションで選抜。AKB48、SKE48、NMB48、HKT48のメンバー200名の中から30名が1次審査を通過し、公開オーディションの場で合格者9名と審査員特別枠4名が決定した(選抜経緯は後述)。
講談社の漫画雑誌『なかよし』『別冊フレンド』『マガジンSPECIAL』『別冊少年マガジン』で関連漫画作品も連載された。
2013年1月より放送の第2期に先駆け、2012年12月22日に第14話の先行上映会+ラジオ公開収録、およびニコニコ生放送での中継配信が実施された。
メインキャラクターの担当声優は、前述のとおり、まず1次審査合格者の30名が選出されたが、審査が難航して発表は2回の延期を経て、2011年12月8日に番組公式サイトで行われた。
最終審査は2011年12月13日に新宿バルト9で、抽選で選ばれたファン100名を招待して公開オーディション形式で行われ、審査員として秋元康、河森正治、大月俊倫、明田川仁(音響監督)が出席。実技審査は事前に用意された共通の台詞や各自に割り振られた個別の台詞を読み、自己PRを加えた3項目で合格者9名を決定した。さらに、審査員特別枠として4名が選出され、演技指導を受けて配役が決定された。
最終合格者(所属は当時)
1次審査合格者で最終審査不合格者(太字は審査員特別賞受賞者。所属は当時)
21世紀初頭、人類は自らが起こした世界大戦で大ダメージを受け、地球外へ脱出して銀河系の星々での生活を始めた。それからまもなく人類が新たな星暦00年をもって新たな歴史を始めた直後、芸能禁止法が施行される。その施行下ではあらゆる芸能活動が禁じられ、アイドルは絶滅したと思われた。しかしそんな中、世界大戦中に人々に愛を送り続け歌い続けたAKB48を襲名する非合法アイドルAKB0048が誕生した。オタクの聖地・秋葉原だけは芸能絶対防衛圏となり、唯一芸能活動を行える場所となった。
そして時に星暦0048年、この運命の年に新たなスターを目指す第77期研究生を迎えいれ物語はスタートする。
今や強大な影響力を持つに至ったAKB0048はテロリストと認識され、深銀河貿易機構(D.G.T.O) やゾディアック・コーポレーションが作り出したDES軍から様々な妨害を受ける。さらには、ツンドラスターのライブを経てD.G.T.OがAKB0048の完全捕獲を狙っていることを、ファン組織WOTAからツバサを通じて知る。しかし、AKB0048はそんな完全芸能禁止の窮地にあっても諦めずに武器を手に取り、自分たちのステージ、ファン、市民を守るために戦うのだった。
そして、熱海星(アタミスター)における2回目のライブでは、ツバサから衝撃の事実が明かされる。それは、かつてAKB0048のメンバーであった13代目前田敦子の卒業がきっかけで廃止されたセンターノヴァ制度と選抜総選挙が、復活することだった。これから何が起こるのか、その時は誰も予測ができなかった。
やがて、D.G.T.Oによる秋葉星(アキバスター)への攻撃を経て9代目大島優子がセンターノヴァになり、元5代目峯岸みなみ(今はAKB0048専属カメラマン)がゾディアック・コーポレーションと手を組んでいることが判明する。また、智恵理が父に会おうとするも、何者かにより父は殺害されてしまう。しかし、そういった混迷を経て成長していくAKB0048の中、凪沙が14代目前田敦子を襲名し、智恵理がセンターノヴァとなることで、物語は幕を閉じた。
人物名・表記順は公式サイトの「キャラ紹介」に従う。
第4話から登場。脱落者が多く2人しか残っていない上、2年経っても襲名メンバーを輩出できないでいることから「不運の期」と呼ばれている。
第18話でも一時映っている。
第1話
第2話
第3話
第5話
第6話
第9話
第11話
第12話
第13話
第14話 (第2期)
第15話
第16話
第17話
第18話
第19話
第20話
第21話
第22話
第23話
第24話
第25話
第26話(最終回)
一時的に使われたものも含む(ただしオルゴールなどは含めない)。
| 話数 | サブタイトル | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 | 総作画監督 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1期 | ||||||
| Stage 1 | 消せない夢 | 岡田麿里 | 河森正治 平池芳正 | 高島大輔 | 山田裕子、長坂寛治 | 井上英紀 伊藤郁子 |
| Stage 2 | 選ばれし光 | 水本葉月 高島大輔 筑紫大介 | 小倉典子、今西亨 杉村友和 | |||
| Stage 3 | 星屑セレクション | 島津裕行 | 大野和寿 | 安藤正浩、古澤貴文 | いとうまりこ | |
| Stage 4 | その努力裏切らない | 安田賢司 | 大脊戸聡 | 伊藤大翼、大河内忍 坂本俊太 | 井上英紀 伊藤郁子 | |
| Stage 5 | それぞれの休日 | 平地芳正 島津裕行 | 筑紫大介 | 福世孝明、加野晃 | ||
| Stage 6 | はじめての握手会 | 三浦和也 | 長坂寛治、山本真理子 | いとうまりこ | ||
| Stage 7 | 襲名キララ | 安田賢司 | 伊部由起子、北川大輔 砂川正和、野道佳代 | 井上英紀 伊藤郁子 | ||
| Stage 8 | その名は、誰のもの? | 西村純二 | 松田清 | 今西亨、藤本さとる | いとうまりこ | |
| Stage 9 | キモチリレーション | 河森正治 平池芳正 | 高島大輔 | 大河内忍、坂本俊太 塩川貴史、式地幸喜 | 伊藤郁子 井上英紀 | |
| Stage 10 | 波間のキセキ | 島津裕行 | 大野和寿 | 杉村友和、山本真理子 長坂寛治 | 井上英紀 伊藤郁子 | |
| Stage 11 | ランカスター再び | 小野勝巳 | 伊藤達文 | 式地幸喜、ふくだのりゆき 新妻瑠維 | いとうまりこ | |
| Stage 12 | 愛をうたうアイドル | 小野勝巳 河森正治 | 水本葉月 筑紫大介 松田清 | 今西亨、後藤麻里子 栗原学、大河原晴男 | 伊藤郁子、井上英紀 いとうまりこ | |
| Stage 13 | 笑顔のために | 河森正治 島津裕行 | 高島大輔 | 相澤昌弘、今西亨 大河内忍、栗原基彦 坂本俊太、塩川貴史 式地幸喜、杉村友和 藤本さとる、長坂寛治 山本真理子 | 伊藤郁子、井上英紀 いとうまりこ | |
| 第2期 | ||||||
| Stage 14 | 少女裁判 | 岡田麿里 | 河森正治 | 高島大輔 | 山田裕子、今西亨 長坂寛治 | 伊藤郁子 井上英紀 |
| Stage 15 | 衝撃の新展開!? | 根元歳三 | 島津裕行 | 大野和寿 | 大河内忍、塩川貴史 舘崎大 | いとうまりこ |
| Stage 16 | アイドルの夜明け前 | 岡田麿里 | 河森正治 松田清 | 松田清 | 渡部由紀子、石田啓一 坂本俊太 | 伊藤郁子 井上英紀 |
| Stage 17 | 新選抜総選挙 | 河森正治 平池芳正 | 小高義規 | 大河原晴男、後藤麻里子 山本真理子 | ||
| Stage 18 | 禁じられた星 | 樋口達人 | 福田道生 | 伊藤達文 | 丸英男、渡部貴善 | いとうまりこ |
| Stage 19 | 輝きを継ぐ者 | 根元歳三 | 島津裕行 河森正治 | 高島大輔 | 大河内忍、塩川貴史 舘崎大、山田裕子 | 伊藤郁子 井上英紀 |
| Stage 20 | 美森革命 | 樋口達人 | 小野勝巳 | 大野和寿 | 吉岡敏幸、細川修平 佐々木一浩、森田実 | 今西亨 |
| Stage 21 | 決戦アキバスター | 岡田麿里 | 河森正治 松田清 | 松田清 | 内田孝、坂本俊太 長坂寛治、渡部由紀子 | 伊藤郁子 井上英紀 |
| Stage 22 | 青い裏切り | 根元歳三 | 伊藤達文 | 渡部貴善、塩川貴史 石田啓一 | いとうまりこ 今西亨 | |
| Stage 23 | 絶叫パラダイス | 樋口達人 | 福田道生 | 小高義規 近藤一英 | 栗原基彦、畑智司 大河原晴男 | 井上英紀 伊藤郁子 |
| Stage 24 | 扉の向こう側 | 根元歳三 | 島津裕行 | 福島宏之 | 小山知洋、後藤麻梨子 坂本俊太、山田裕子 | 井上英紀、伊藤郁子 今西亨 |
| Stage 25 | 劇場への道 | 岡田麿里 | 島津裕行 平池芳正 河森正治 | 松田清 | 石田啓一、大河内忍 舘崎大、渡部由紀子 | いとうまりこ 今西亨 |
| Stage 26 | NO NAME… | 河森正治 | 高島大輔 | 栗原基彦、後藤麻里子 坂本俊太、塩川貴史 長坂寛治、渡部貴善 畑智司 | 井上英紀、伊藤郁子 いとうまりこ、今西亨 | |
| 放送地域 | 放送局 | 放送期間 | 放送日時 | 放送系列 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1期 | |||||
| 神奈川県 | tvk | 2012年4月29日 - 7月22日 | 日曜 23:00 - 23:30 | 独立局 | 編成 |
| 群馬県 | 群馬テレビ | 日曜 23:30 - 24:00 | |||
| 埼玉県 | テレ玉 | ||||
| 兵庫県 | サンテレビ | ||||
| 広島県 | 広島テレビ | 日曜 25:20 - 25:50 | 日本テレビ系列 | ||
| 栃木県 | とちぎテレビ | 2012年4月30日 - 7月23日 | 月曜 23:30 - 24:00 | 独立局 | 編成 |
| 宮城県 | 東北放送 | 2012年5月1日 - 7月24日 | 火曜 25:10 - 25:40 | TBS系列 | |
| 北海道 | 北海道テレビ | 2012年5月3日 - 8月2日 | 木曜 26:15 - 26:45 | テレビ朝日系列 | 編成 |
| 三重県 | 三重テレビ | 2012年5月4日 - 7月27日 | 金曜 17:00 - 17:30 | 独立局 | 編成 第13話は未放送 |
| 千葉県 | チバテレビ | 2012年5月5日 - 7月28日 | 土曜 23:30 - 24:00 | 編成 | |
| 京都府 | KBS京都 | ||||
| 日本全域 | BS11 | 2012年5月9日 - 8月1日 | 水曜 27:00 - 27:30 | BS放送 | ANIME+枠 |
| 福島県 | 福島テレビ | 2012年5月9日 - 8月8日 | 水曜 15:30 - 16:00 | フジテレビ系列 | |
| 岩手県 | IBC岩手放送 | 2012年5月11日 - 8月3日 | 金曜 15:50 - 16:20 | TBS系列 | |
| 福岡県 | TVQ九州放送 | 2012年7月1日 - 9月23日 | 日曜 6:30 - 7:00 | テレビ東京系列 | |
| 日本国内 | NOTTV 1 | 2012年7月4日 - 10月10日 | 水曜 22:30 - 23:00 | モバキャス | NOTTV 2にてリピート放送あり |
| 東京都 | TOKYO MX | 2012年7月7日 - 9月29日 | 土曜 25:30 - 26:00 | 独立局 | S1にてリピート放送あり |
| 日本全域 | みんなでストリーム | 2012年7月14日 - 10月6日 | 土曜 24:00 - 24:30 | ネット配信 | 再配信あり |
| 長崎県 | 長崎放送 | 2012年7月23日 - 10月15日 | 月曜 25:00 - 25:30 | TBS系列 | |
| 日本全域 | アニマックス | 2012年10月24日 - 2013年1月23日 | 水曜 22:00 - 22:30 | アニメ専門BS/CS放送 | リピート放送あり |
| ニコニコ生放送 | 2012年12月9日 | 土曜 18:00 - 25:30 | ネット配信 | 一挙放送 | |
| 第2期 | |||||
| 千葉県 | チバテレビ | 2013年1月5日 - 3月30日 | 土曜 25:00 - 25:30 | 独立局 | 編成 |
| 神奈川県 | tvk | ||||
| 東京都 | TOKYO MX | 土曜 25:30 - 26:00 | |||
| 福岡県 | TVQ九州放送 | 2013年1月6日 - 3月31日 | 日曜 6:30 - 7:00 | テレビ東京系列 | |
| 埼玉県 | テレ玉 | 日曜 23:30 - 24:00 | 独立局 | 編成 | |
| 兵庫県 | サンテレビ | ||||
| 栃木県 | とちぎテレビ | 日曜 23:45 - 24:15 | |||
| 京都府 | KBS京都 | 日曜 24:00 - 24:30 | |||
| 広島県 | 広島テレビ | 日曜 25:50 - 26:20 | 日本テレビ系列 | ||
| 福島県 | 福島テレビ | 2013年1月9日 - 4月3日 | 水曜 15:28 - 15:58 | フジテレビ系列 | |
| 宮城県 | 東北放送 | 2013年1月10日 - 4月4日 | 木曜 25:30 - 26:00 | TBS系列 | |
| 三重県 | 三重テレビ | 2013年1月11日 - 4月5日 | 金曜 17:00 - 17:30 | 独立局 | 編成 |
| 日本全域 | BS11 | 金曜 23:30 - 24:00 | BS放送 | ANIME+枠 | |
| 北海道 | 北海道テレビ | 2013年1月12日 - 4月6日 | 土曜 26:45 - 27:15 | テレビ朝日系列 | 編成 |
| 群馬県 | 群馬テレビ | 2013年1月13日 - 4月7日 | 日曜 23:30 - 24:00 | 独立局 | |
| 日本全域 | GyaO! | 2013年1月17日 - 4月11日 | 木曜 24:00 更新 | ネット配信 | |
| 日本国内 | NOTTV 1 | 2013年2月4日 - 4月30日 | 火曜 20:30 - 21:00 | モバキャス | NOTTV 2にてリピート放送あり |
全巻購入者対象連動特典として、初回製造分に2013年に開催のスペシャルイベント参加応募券が付属。Blu-ray版では第1期と第2期のVOL.01を除く全巻がソニーが開発した映像用階調補完技術でもある「Super Bit Mapping for Video」による映像がリマスタリング処理がなされている。
DVDレンタルも2012年6月27日から開始され、ほとんどのオンラインDVDレンタルおよび一部店舗を除く全国のレンタルDVD店にて取り扱われている。
第1期
第2期
| 回数 | サブタイトル | ゲスト | 配信日 |
|---|---|---|---|
| 第1回 | 藍田織音役・仲谷明香 WEBラジオ始めました! | 2012年 8月3日 | |
| 第2回 | 藍田織音役・仲谷明香 アニメの事、ホンネで語っちゃいました! | 8月10日 | |
| 第3回 | 藍田織音役・仲谷明香 おもしろトーク、繰り広げちゃいました! | 8月17日 | |
| 第4回 | 岸田美森役・すーちゃんこと佐藤すみれさん登場! | 佐藤すみれ | 8月24日 |
| 第5回 | 東雲彼方役・いしたんこと石田晴香さんとガチトーク!! | 石田晴香 | 8月31日 |
| 第6回 | なかやん & すーちゃん & いしたん、3人で恋バナしちゃいました♪ | 佐藤すみれ 石田晴香 | 9月7日 |
| 第7回 | 一条友歌役・佐藤亜美菜さんと声優選抜のチカラ、見せちゃいました! | 佐藤亜美菜 | 9月14日 |
| 第8回 | 本宮凪沙役・岩田華怜さんとムチャ振りに答えちゃいました! | 岩田華怜 | 9月21日 |
| 第9回 | 佐藤亜美菜さん & 岩田華怜さんと本音トークで盛り上がっちゃいました! | 佐藤亜美菜 岩田華怜 | 9月29日 |
| 再放送 | 番組名決定記念大放出! 第1回〜第9回再放送 | 10月5日 | |
| 第10回 | 超豪華ゲストが河森総監督、華麗に“突撃”登場!! | 河森正治 | 10月12日 |
| 第11回 | 河森総監督の本音、聞いちゃいました! | 10月20日 | |
| 第12回 | 『牛丼1つ、ツユダクでお願いします』by 藍田織音 | 岩田華怜 | 10月27日 |
| 第13回 | 突撃ゲスト・岩田華怜さん登場! ラストには衝撃の重大情報が!! | 11月3日 | |
| 第14回 | 祝☆番組延長!! これからも宜しくお願いします! | 佐藤亜美菜 | 11月17日 |
| 第15回 | 「ワイルドだぜぇ〜」(by オリちゃん & カナちゃん) | 石田晴香 | 11月24日 |
| 第16回 | メンバーの事、改めて語っちゃいました…そして最後には衝撃発表も! | 石田晴香 佐藤亜美菜 | 12月1日 |
| 第17回 | 第17回目にして…! まさかのタイミングで番組オリジナルあいさつが決定☆ | 12月8日 | |
| 第18回 | NO NAME=○○ネタ! と生○○!! | 佐藤すみれ | 12月15日 |
| 第19回 | 「お姉さま…」「こっちへいらっしゃい、織音…」美森と織音、アブない展開に!? | 12月22日 | |
| 第20回 | アニメAKB0048アフレコスタジオへ突撃!!!!!!! | 12月29日 | |
| 第21回 | 東雲楚方役・矢神久美さんと神崎鈴子役・秦佐和子さんが突撃!! | 矢神久美 秦佐和子 | 2013年 1月19日 |
| 第22回 | 一緒に寝る?(by なかやん)」「シングルじゃなくて、ダブルで…!(by 秦佐和子)」 | 1月26日 | |
| 第23回 | SKE2人組またまた突撃!矢神久美さんと秦佐和子さんの天然トークにも、なかやん慣れてきたようです♪ | 2月2日 | |
| 第24回 | もはや準レギュラー1?岸田美森役・佐藤すみれさんとライブトーク! | 佐藤すみれ | 2月16日 |
| 第25回 | 男子必聴!!なかやん & すーちゃんで“男の子の願望”叶えちゃいます!! | 2月23日 | |
| 第26回 | ライブの舞台裏が明らかに!!一条友歌役・佐藤亜美菜さんとライブの思い出トーーーク♪ | 佐藤亜美菜 | 3月2日 |
| 第27回 | なかやん&すーちゃんで、AKBユニット祭り開催☆ | 佐藤すみれ | 3月9日 |
| 第28回 | 「なかやん&亜美菜さんでリアル女子会!?なかやんは家では○○!!(by佐藤亜美菜)」 | 佐藤亜美菜 | 3月16日 |
| 第29回 | 「センターノヴァ決めふたたび!ハイソックスのノヴァ誕生!?」 | 3月23日 | |
| 第30回 | AKB0048 仲谷明香の突撃ゲリララジオ! | 3月30日 | |
| 第31回 | 「色々な出会いと、新たな旅立ちに乾杯っ!」 | 4月6日 |
「講談社×AKBOO48」と題し4誌で別の時代のスピンオフを連載。
『AKB0048 EPISODE0』(エーケービーゼロゼロフォーティエイト エピソードゼロ)は、『なかよし』2012年2月号から2013年12月にかけて連載されたスピンオフコミック。企画は秋元康、原作は河森正治・サテライト、漫画は美麻りん。元々は河森がアニメ化にあたって制作した初期プロットの設定をベースとしている。
星暦0041年、AKB学院に通うなにをやってもドジな研究生、星名ふれあは突如前田敦子を襲名することになる。
『AKB0048 ♥型オペレーション』(エーケービーゼロゼロフォーティエイト ハートがたオペレーション)は、『別冊フレンド』2012年2月号から8月号まで連載されたスピンオフコミック。テレビアニメの前日譚となり、東雲彼方が主人公となる。
星暦0048年、選抜メンバー見習いとなった東雲彼方は、前田敦子らと共に惑星ウィーン・テレプシコル星学園に潜入し難事件の解決に乗り込むこととなった。
それぞれキララが憑いており、力を発揮するときにマイクロ化した固有のアイテムが出現する。
『AKB0048外伝 とびだせ!AKBぜろぜろ女学園』(エーケービー ゼロゼロフォーティエイトがいでん とびだせ!エーケービーぜろぜろじょがくいん)は、『マガジンSPECIAL』2012年No.2から2014年No.2まで連載していたギャグテイストのスピンオフコミック。構成三島ヒデユキ、漫画須賀達郎。『週刊少年マガジン』2012年第12号に「3年後の君へ」を出張読切掲載。
『AKB0048 宇宙で一番ガチなヤツ!』(エーケービー ゼロゼロフォーティエイト うちゅうでいちばんガチなヤツ!)は、『別冊少年マガジン』2012年3月号から11月号まで連載されたスピンオフコミック。
星暦0098年、AKB0048の活躍を知る者もわずかになった時代。宇宙に出たいと夢見ながらもトラウマで挫折していたオオタカズヤは、AKB0048のマエダアツコに出逢い、彼女達の宇宙の真ん中で全宇宙同時生中継ライブを行うという夢を手伝うことを決意する。
『AKB0048 ARカードダス』はバンダイから2012年11月10日よりリリースの、カードとスマートフォンアプリ連動のトレーディングカードゲームのリズムゲーム。AKBのインストや劇中登場曲が収録され、楽曲に合わせリズムゲームをする。 またカードのARシリアルコードをアプリにスキャンすることで「コスチューム」「ライティング」「カメラワーク」「ステージ演出」のアイテムでライブのプロデュース演出ができる。ライブゲーム中にはそれぞれライティング、カメラ、演出装置の切り替えも可能。更にプレイ動画は動画投稿サイトにアップロードも可能。
『AKB0048ギャラクシーシンデレラ』はバンダイナムコゲームス提供のGREEソーシャルゲーム。対応プラットフォームは、Androidスマートフォン、フィーチャーフォン。プレイ料金は基本無料(アイテム課金)。2012年12月20日より事前登録開始、2013年1月17日より配信開始。2013年3月には登録者数が15万人を突破している。2014年1月ごろサービス終了。