| CLAYMORE | |
|---|---|
| ジャンル | 少年漫画 ダーク・ファンタジー |
| 漫画 | |
| 作者 | 八木教広 |
| 出版社 | 集英社 |
| 掲載誌 | 月刊少年ジャンプ 週刊少年ジャンプ ジャンプスクエア ジャンプSQ.19 |
| レーベル | ジャンプ・コミックス |
| 発表号 | 月刊少年ジャンプ: 2001年7月号 - 2007年7月号 ジャンプスクエア: 2007年12月号 - 2014年11月号 |
| 巻数 | 全27巻 |
| 話数 | 全155話+番外編5話 |
| アニメ | |
| 原作 | 八木教広 |
| 監督 | 田中洋之 |
| シリーズ構成 | 小林靖子 |
| キャラクターデザイン | 梅原隆弘 |
| 音楽 | 宅見将典 |
| アニメーション制作 | マッドハウス |
| 製作 | 「CLAYMORE」製作委員会 |
| 放送局 | 日本テレビほか |
| 放送期間 | 2007年4月4日 - 9月26日 |
| 話数 | 全26話 |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | 漫画・アニメ |
| ポータル | 漫画・アニメ |
『CLAYMORE』(クレイモア)は、八木教広による日本の漫画。『月刊少年ジャンプ』(以下『MJ』)(集英社)において、2001年7月号から2007年7月号(休刊号)まで連載され、同誌の休刊後『ジャンプスクエア』(以下『SQ』)(集英社)に移籍し、2007年12月号(創刊号)から2014年11月号まで連載された。2014年9月時点で累計発行部数は800万部を突破している。
メディアミックスとして、2007年4月から9月までテレビアニメが放送された。
2025年3月12日、アメリカで実写ドラマ化の企画が進行中であると地元オンラインマガジン「DEADLINE」が報じた。
半妖を題材としたダーク・ファンタジー。人間を捕食する魔物「妖魔」と、妖魔を倒すために生み出された半人半妖の女戦士「クレイモア」の存在する中世ヨーロッパ的な世界を舞台に、道程を共にする少年との絆や宿敵の打倒のために生きる主人公クレアを中心に、半人半妖の身であるが故の過酷な宿命を背負いながらも己の信念や目的のために戦い続ける女戦士達の姿を描いている。
なお、「クレイモア」とはスコットランドで用いられた大剣の名称で、半人半妖の女戦士達は一様に大剣=クレイモアを武器として用いるため、作中の世界でクレイモアと呼ばれている。
物語は少年ラキの家族を殺した妖魔をクレアが斬殺するエピソードから始まる。クレアは妖魔に深く係わった者として村を追放されたラキと道程を共にするようになり、任務をこなす日々の中で2人の間に絆が芽生えていく様子が描かれる。次にクレアの過去のエピソードが描かれ、クレアの目的が少女時代の恩人であるクレイモア・テレサを殺した覚醒者プリシラの打倒である事が明らかになる。こうして、序盤は主にクレアとテレサに焦点をあて、ストーリーの骨子となるクレアの生きる目的や、作中の世界の背景などが明かされていく。
序盤で物語の核心や舞台背景が明らかになると、中盤以降、自らを人外の存在に変えた「組織」への復讐を目論むクレイモア・ミリアや、大陸の覇権を争う強大な覚醒者「深淵の者」たちの登場により物語は広がりを見せる。さらに作中の主な舞台となる大陸が実はほかの大陸で行われている戦争に用いる生物兵器(=クレイモア、覚醒者)の実験場であると言う事実が明らかとなり、「組織」に兵器開発の研究者としての視点が加わると共に「組織」と敵対する勢力の工作員の思惑などが絡み、物語は複雑な展開を見せていく。
記事の体系性を保持するため、 |
半人半妖の戦士を作り出し、各地に派遣している組織。極東の地「スタフ」に本拠地を置く。組織の幹部は黒い服装に身を固めた男たちで、任務終了後の代金取立てと戦士への指令伝達、担当戦士の監視などを行う。基本的に無報酬で妖魔を狩ることは無く、要求される報酬は小さな村であれば存続が危ぶまれるほど莫大な額である。また、報酬は妖魔1体当たりの額であり、討伐対象の妖魔が複数の場合や覚醒者であればそれによって要求される額も増える。依頼の達成に失敗した場合は代金の請求は一切行わないが、依頼達成後に報酬の支払いを拒否した町に対してはその後一切手を貸すことは無い。
作中の世界には、主な舞台となる十字状の大陸の外海に、さらに広大な「戦火の大陸」と呼ばれる陸地が存在し、そこには多くの人種が住み、1世紀ほど前からは大きな2つの陣営に分かれて争いが続いている。一方の陣営は「アサラカム」と呼ばれる龍の末裔の助力を得て戦いの趨勢を握り、他方はそれに対抗するための生物兵器の開発に着手した。「組織」の実態は、この戦火の大陸で「アサラカム」の助力を得た陣営と敵対する陣営の研究機関であり、彼らによって開発された生物兵器が「クレイモア」であり「覚醒者」である。
最終的にはミリア達によって組織は壊滅した。
度重なる妖力解放や、自身が抑え切れないほどに妖力を解放したことで、完全な妖魔と化してしまった元半人半妖の戦士。人やクレイモアを同属と見なさず、人間の内臓を欲するようになり、食欲自体は通常の妖魔を上回る。ただし、戦士に発見されないため、などの理由で食事を控えた個体も存在し、それなりに小食にもなれる。覚醒と同時に肉体が化物さながらの形態(後述)に変貌する。また、明言はされていないが描写上、覚醒直後は特に狂暴になる。一度落ち着けば、その本能や意識は妖魔のそれへとすり替わり、戦士としての自覚や抑制心はなくなるものの理性、計画性ともに戦士と同程度まで回復し、人間時代の記憶も保持される。場合によっては戦士時代極めて親しかったものに対しては覚醒を促すなど、仲間とみなし続ける場合もある。また覚醒者になってから、情愛によって人間捕食を控えた個体も数例存在する。また、消化し栄養にできるのかはともかく人間の食事を口に入れること自体は可能である。ただし、人間を捕食するのを完全に止め、通常の人間の食事で生きていくことを成し遂げた覚醒者はいない。
覚醒者の形態は通常の妖魔と異なり個々によってかなりの差があり、それに伴い固有の身体機能を有している場合が多い。これらの違いには覚醒前の戦士の特性が少なからず反映されている(柔軟性に優れた戦士が蛇のような形態の覚醒者になるなど)。覚醒者は共通してクレイモアの大剣にも耐える強固な外皮を持つ。堅さは個体や身体の部位によって異なる。また、元の属性や個体により回復スピードの差はあるが、全ての覚醒者が完全な肉体の再生を可能としている。覚醒者の力も個々によってかなりの差があり、覚醒前に強力だった戦士ほど強力な覚醒者になる。
自分が覚醒する前の姿になることが出来、髪や瞳の色も人間だったときの色にすることができる。人間の形態に対し妖魔としての姿を「覚醒体」と呼び、覚醒者は覚醒体から人間形態へ、人間形態から覚醒体へと自在に変化出来る。普段は人間に対する擬態も兼ね、妖力を消費しない人間形態を取る場合が多く、妖力を消費しすぎて覚醒体を維持できなくなった場合も人間形態へ戻る。故に「覚醒体が真の姿で人間に擬態している」のではなく、覚醒者とは「半人半妖の戦士の妖力解放に制限がなくなり心が妖魔化した状態」でベースはあくまで人間とも言える。また、作中何度か覚醒者とクレイモアは自分を妖魔と人間どちらと思っているかの違いに過ぎない、という言及もある。
一部の覚醒者は人間形態のまま肉体の一部のみを覚醒体に変化させることも出来る。クレイモアと同じく老化はせず、加えてクレイモアと違い成人までであっても成長もしない、何世代も前の戦士の覚醒者が若々しい姿で生存していることもある。
妖力解放の限界を超えてしまったクレイモアが、何らかの理由で未覚醒、もしくは覚醒後にクレイモア(人間)へと回帰できた状態。
半覚醒状態の戦士は以前は明確であった妖力解放の限界点が曖昧になり、どの程度妖力解放を行えば限界を超えるのか判別不能となる。また、半覚醒前とは妖気の質が異なり、唐突に飢餓を感じるなどの変化も表れる。一方、限界点が曖昧になったことで、再び限界を超えたとしても再度覚醒せずに元に戻ることも不可能ではない。また、広範な肉体の変成や再生能力など、本来限界近くまで妖力解放を行わなければならない特性を平常時から発揮できるようになることもある。このほか、基本能力も向上し、半覚醒した戦士は戦闘能力が向上する傾向にある。
この状態は既に覚醒することが内定してはいるものの何らかの理由で覚醒が一時的に停滞、もしくは緩慢に覚醒し続けている状態とされるが、あくまでもミリアの推測であり、正確な情報は判明しておらず、組織もこの現象については監視役ルヴルを除いて把握していない。
後にルヴルより、半覚醒を行った4名(ミリア、クレア、デネヴ、ヘレン)が、自分と近しい者の血肉を埋め込まれ半人半妖になったことが語られている(ルヴルの把握していないジーンについては不明)。ダーエは半覚醒について、限界が通常より先の位置に存在する、近しい者の血肉との相性もしくは血肉にこめられた思念のようなものが覚醒化を引き戻すと予想している。
組織が対覚醒者用に新たに生み出した生体兵器の名称。北の戦乱で組織に現れ倒された11体の覚醒者の血肉を使用して造られた。外見は大柄な人間の女性の姿をしているが、人としての理性は全く備わっておらず、ただ相手の血肉を渇望するのみである。アリシア達に施した技術を応用することにより、自我は完全に取り除かれており、1つの目標が己の欲望を満たすものだと認識させられている。目は潰され、口は塞がれ、妖気を発しないように改造を施され、南の地で手に入れたイースレイの肉片によって覚えこまされた彼の臭いを辿り、南の地を徘徊していた。頭部を破壊されない限り、驚異的な速度で傷の修復や身体の再生を行うことができ、覚醒者のように体の一部を武器に変えることも可能である。11体中半数以上の6体が倒されると組織に戻る様意識の中に組み込まれており、戻った深淵喰いは覚醒者狩りで得た新たな血肉によって作り出された新しい仲間と精神を同一化させ、自分達が今まで積んできた経験を共有する事により戦力を向上させる事ができる。また、急な動きを見せるものに反応する習性も持っている。通常は、11体で行動するが、組織が次々と新たな深淵喰いを生み出していた。
イースレイを倒した後、オードリー達との戦いで残ったリフルの肉片を使い、彼女の臭いを覚えこまされた新たな対リフル用の深淵喰いが、アリシアとベスの案内役として、西の地へ向かう。結局リフルを追い詰めるものの、ベスがルシエラ×ラファエラの断片に貫かれたために暴走したアリシアによって対リフル用の深淵喰いは全滅した。またミリア達によって残りの深淵喰いも全滅した。
北の地アルフォンスの「始まりの町ピエタ」で、24名のクレイモアから構成される覚醒者討伐隊が全滅したとされる事件。この討伐隊は南進する深淵の者イースレイとその配下の覚醒者30体を討伐するために派遣されたが、討伐に成功したのは獅子王リガルドを始めとする7体に留まり、覚醒者達の南進を止める事は出来なかった。ピエタ以外の町も覚醒者によって破壊され、これ以降、北の地は人の住まない不毛の地となった。
討伐に失敗した23体の覚醒者の内、12体はイースレイと対立していた深淵の者・西のリフルによって殲滅され、残りの11体はNo.1アリシアとNo.2ベスによって討伐された。この覚醒者の集団行動により、組織は覚醒者への警戒を強める(覚醒者の扱い参照)と同時に、クレイモアの担当地区の編成を大幅に変更し、人の住まなくなった北の地を担当する戦士の数を減らした。北の戦乱から7年後の時点で北の地に配置されている戦士は、覚醒者討伐隊を編成できる最低人数となっている。
No.3ガラテア曰く、この討伐作戦における組織の真意は、反抗的な戦士の一掃及びアリシア・ベスの実戦投入までの時間稼ぎであり、討伐成功は当初から期待していなかったものとされる。また、戦士達が任務を放棄し、逃げた場合を考えて、粛清という名目で始末するために、原作では、ラファエラとルネだと思われる組織の新しい目となる戦士を北の地に派遣して監視させていたとされている(アニメでは、この役目をガラテアが引き受けていた)。作戦に参加した戦士達もそれを感じ取っており、最後の戦いにおいて全ての戦士は総隊長ミリアの作戦により覚醒者に対しても組織に対しても死を装って生き延びるために、半分に割った妖気を消す薬を服用した上で戦いに臨んだ。この擬死作戦より、全滅したとされる24名の内7名が生き延び、7年間組織から身を隠していた。
作中の主な舞台となる大陸は十字に近い形をしており、大陸の中央部はトゥルーズ、西部はロートレク、北部はアルフォンス、南部はミュシャ、東部はスタフと呼ばれる。このように一般的な考えでは大陸は5つに区分けされるが、「組織」が考える区分けは深淵の者が存在する関係から、中央部のトゥルーズの中心付近を基点に、×状に線引きした東西南北の4つである。これまで幾度か外海に船が繰り出したが、新天地の発見には至らず、この大陸以外の陸地は存在しないとされている。
前作『エンジェル伝説』の連載終了後、『MJ』誌上において2001年7月号から連載が開始された。2006年にはマッドハウス制作によるテレビアニメ化が発表、同年12月に開催されたジャンプフェスタ2007ではカラーイラストの原画や作中に登場する大剣の原寸大模型などが展示された。テレビアニメは2007年4月から9月にかけて日本テレビほかにて放送され、深夜枠での放送にも関わらず最高視聴率3.5%、最高占拠率28.7%と言う記録を残した。2009年にはニンテンドーDS用のゲームソフトが発売されるなどのメディアミックス展開がされている。
『MJ』は2007年7月号を以て休刊となり多くの連載作品が終了したが、本作は『MJ』のリニューアル・後継として新創刊される『SQ』への移籍が発表された。『MJ』休刊から『SQ』創刊の間も、『週刊少年ジャンプ』(以下『WJ』)誌上での番外編の掲載、『WJ』編集部による総集編の刊行などの執筆・出版活動が行われ、『SQ』2007年12月号(創刊号)より月刊連載が再開され、2014年11月号をもって完結した。
ギャグ漫画であった八木の前作『エンジェル伝説』とは対照的なストーリー漫画。ストーリーは一貫して重厚さを保っており、ギャグシーンが一切入らない。八木は「ネーム制作時はコメディっぽい流れになることもあるが、1日ほど置くとやはり違うと思い書き直す」と語っている。
話数の単位として「SCENE」(シーン)が用いられており、各話の副題は雑誌掲載時と単行本収録時とで異なる場合が多い。大抵の場合、1つの連続するエピソードは単行本掲載時に副題が統一される。例として、SCENE74、75の雑誌掲載時の副題はそれぞれ「淑女の祈り」「赤き雨」だったのに対し、単行本収録時は「幼き凶刃II」「幼き凶刃III」となっている。
カラーイラストの原画には油彩が用いられている。
『MJ』の休刊から『SQ』の創刊までの間に刊行された、3冊の総集編。SCENE1からSCENE67までの主要エピソードに加え、3冊で一繋がりになる描き下ろしポスター、エピソード間に挿入される語り「銀の断章」、組織内部情報という形式の設定資料集「討妖録」、黒輪ビビコによる四コマ漫画「くれあさん」などが収録された。
八木にとって初となる画集。油彩で描かれた原画を美術書並みのクオリティで再現している。2001年から2010年までのカラーイラスト、単色イラストに加え、描き下ろしイラストや未公開だった初期設定イラストなどを含めた100点以上のイラストが収録されている。
『ジャンプSQ.19』隔月刊化リニューアル記念の一環として8頁の番外編「戦士黎明編」が掲載。このエピソードは単行本に収録されないことがジャンプスクエア編集部から発表されている。
2007年4月から9月まで、日本テレビほかにて放送された。
原作の「銀眼の斬殺者」から「ピエタ侵攻」までを描いており、放送当時は原作が連載中だった事情から終盤はアニメオリジナルの展開で完結した。一部描写や設定に若干の変更がみられるが、基本的には原作に忠実な構成である。
全体的に彩度を落とし、陰影を強調した独特の作画で統一されている。クレイモア=スコットランドというイメージからか、バグパイプやホーンパイプを多用した民族音楽風のBGMが特徴。クレア以外の戦士が出揃う物語中盤からは、戦闘シーンにヘヴィメタル調の音楽が使用されるようになった。
| 話数 | サブタイトル | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 | 総作画監督 | 初放送日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SCENE01 | 大剣―クレイモア― | 小林靖子 | やまざきかずお | 田中洋之 | 梅原隆弘 | - | 2007年 4月4日 |
| SCENE02 | 黒の書 | 佐藤雄三 | 若林漢二 | 張喜圭 | 高田晴仁 | 4月11日 | |
| SCENE03 | まほろばの闇 | 西田大輔 | 森田浩光 | おゆなむ | 張吉容 | 金東湜 | 4月18日 |
| SCENE04 | クレアの覚醒 | 金東俊 | 高田晴仁 | 4月25日 | |||
| SCENE05 | 微笑のテレサ | ふでやすかずゆき | 伊藤智彦 | 李擧彬 | 李廷吉 | 金東湜 | 5月2日 |
| SCENE06 | テレサとクレア | 森田浩光 | 金鐘擧 | 張喜圭 | 高田晴仁 | 5月9日 | |
| SCENE07 | 死者の烙印 | 浜崎博嗣 | 金紀杜 | 金東湜 | 5月16日 | ||
| SCENE08 | 覚醒 | 西田大輔 | 芦野芳晴 | 張吉容 | 高田晴仁 | 5月23日 | |
| SCENE09 | 斬り裂く者たち I | 小林靖子 | 森田浩光 | 末田宜史 | Eom,Sang-yong、張喜圭 | 金東湜 | 5月30日 |
| SCENE10 | 斬り裂く者たち II | ふでやすかずゆき | 佐藤雄三 | 金東俊 | 高田晴仁 | 6月6日 | |
| SCENE11 | 斬り裂く者たち III | 小林靖子 | 森田浩光 | Kim,Yong-ho | 張吉容、李東旭 | 金東湜 | 6月13日 |
| SCENE12 | 果て無き墓標 I | ふでやすかずゆき | 浜崎博嗣 | 李擧斌 | 李廷吉 | 梅原隆弘 | 6月20日 |
| SCENE13 | 果て無き墓標 II | 小林靖子 | 大久保富彦 | 金敏宣 | 張喜圭、Song,Jin-hee | 金東湜 | 6月27日 |
| SCENE14 | 闘う資格 | ふでやすかずゆき | 吉田徹 | 嚴上鎔 | 梅原隆弘、高田晴仁 | 7月4日 | |
| SCENE15 | 魔女の顎門 I | 小林晴子 | 森田浩光 | Lee,Ho-se | 李炫姃、張喜圭 | 金東湜 | 7月11日 |
| SCENE16 | 魔女の顎門 II | ふでやすかずゆき | 大久保富彦 | 金鐘擧 | 櫂赫正、金鐘憲 | 梅原隆弘、金東湜 | 7月18日 |
| SCENE17 | 魔女の顎門 III | 西田大輔 | 林秀夫 | 禹勝旭 | 張吉容、禹勝旭 | 梅原隆弘 | 7月25日 |
| SCENE18 | 北の戦乱 I | 大久保富彦 | 金東俊 | 金東俊、李東旭、張喜圭 | 8月1日 | ||
| SCENE19 | 北の戦乱 II | ふでやすかずゆき | 中村亮介 | 李學斌 | 李廷吉 | 金東湜 | 8月8日 |
| SCENE20 | 北の戦乱 III | 小林晴子 | 森田浩光 | 金敏宣 | 宋鎭喜 | 梅原隆弘 | 8月15日 |
| SCENE21 | ピエタ侵攻 I | ふでやすかずゆき | 芦野芳晴 | Cho,Yong-joo | 李炫姃、Seo,Jung-guk | 金東湜 | 8月22日 |
| SCENE22 | ピエタ侵攻 II | 西田大輔 | 笹木信作 | 朴湊景 | 張喜圭、櫂赫正 | 梅原隆弘 | 8月29日 |
| SCENE23 | 臨界点 I | ふでやすかずゆき | 大久保富彦 | 禹勝旭 | 張吉容 | 金東湜 | 9月5日 |
| SCENE24 | 臨界点 II | 西田大輔 | 林秀夫 | 金東俊 | 梅原隆弘 | 9月12日 | |
| SCENE25 | 誰が為に | 小林靖子 | 浅香守生 | 李學斌 | 李廷吉 | 金東湜 | 9月19日 |
| SCENE26 | 受け継ぐ者へ | 田中洋之 | 梅原隆弘、金東湜、張吉容 金紀杜、禹勝旭 | - | 9月26日 | ||
| 放送期間 | 放送時間 | 放送局 | 対象地域 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2007年4月4日 - 9月26日 | 水曜 1:26 - 1:56(火曜深夜) | 日本テレビ | 関東広域圏 | 製作局 |
| 2007年7月17日 - 2008年1月15日 | 火曜 1:31 - 2:01(月曜深夜) | 札幌テレビ | 北海道 |
| 日本テレビ 水曜 1:26 - 1:56(火曜深夜) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
アミューズメントミューズ1/3娘
(2006年4月5日 - 2007年3月28日) ※火曜 - 金曜 1:26 - 1:35 砂沙美☆魔法少女クラブ (2006年10月4日 - 2007年3月28日) ※1:35 - 2:05 |
CLAYMORE
(2007年4月4日 - 9月26日) |
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プレイヤーはクレア、テレサ、ミリアを操り妖力解放等を駆使して妖魔や覚醒者と闘う。3人の他デネヴ、ヘレン、オフィーリア、イレーネ、フローラ、プリシラ、リガルド、ルブルが登場する。
以下の出典は『集英社BOOK NAVI』(集英社)内のページ。書誌情報の発売日の出典としている。