この記事には複数の問題があります。 |
テレビ番組・中継内での各種情報(終了した番組・中継を含みます)は、DVDやBlu-rayなどでの販売や公式なネット配信、または信頼できる紙媒体またはウェブ媒体が紹介するまで、出典として用いないで下さい。 |
この記事は英語版の対応するページを翻訳することにより充実させることができます。(2023年12月) 翻訳前に重要な指示を読むには右にある[表示]をクリックしてください。
|
| GACKT | |
|---|---|
|
2023年 | |
| 基本情報 | |
| 別名 |
|
| 生誕 | 1973年7月4日(53歳) |
| 出身地 |
|
| ジャンル | |
| 職業 | |
| 担当楽器 | |
| 活動期間 |
|
| レーベル | G&Lovers |
| 事務所 | 個人事務所(合)VENUS |
| 共同作業者 | |
| 公式サイト | GACKT OFFICIAL WEBSITE |
GACKT(ガクト、1973年〈昭和48年〉7月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優。本名、大城 ガクト(おおしろ ガクト)。マレーシア・クアラルンプール在住。
MALICE MIZERの2代目ボーカルとして活動した後、1999年にソロデビュー。2026年1月時点でCDシングル48枚とアルバム19枚を発売している。2007年にNHK大河ドラマ『風林火山』、2019年に公開の映画『翔んで埼玉』に出演するなど俳優としても活動し、『第43回日本アカデミー賞』では優秀主演男優賞を受賞した。
1973年7月4日、沖縄県に生まれる。その後は父親の仕事の関係で引っ越しが多く、山口・福岡・滋賀・大阪・京都で暮らした経験がある。父親がトランペット奏者でクラシック音楽が身近な環境に育ち、親の意向で3歳からピアノを習い、11歳に一度中断するも、14歳前後に友人の影響で再開する。中学時代に「ヤンチャな先輩」がドラムを叩く姿に惹かれ、その先輩と同じ高校に進学、ドラム三昧の日々を送った。
学校卒業後は水商売やディーラー、スタジオの音響などの仕事の傍らドラムのヘルプを続け、京都でYOUとバンドCains feelを立ち上げ、ボーカルを務める。人からの紹介でMALICE MIZERのManaとKöziに会い、MALICE MIZERへの加入を決め上京、1995年10月から1999年1月にかけて2代目ボーカルとして活動する。1997年7月24日、『西城秀樹ROCKトリビュート』にFUMIHIKO KITSUTAKA'S"LOLA"(橘高文彦、満園庄太郎、小畑ポンプ、Gackt)として「傷だらけのローラ」に歌唱参加。1998年にMALICE MIZERを脱退。
1999年5月12日、ミニアルバム『Mizérable』でソロデビュー。同作はオリコン週間アルバムランキングで最高2位を記録した。
2002年9月22日、北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。2003年4月19日に自身が主演を務め、原案・脚本を手がけた映画『MOON CHILD』が公開される。10月24日には自身が書き下ろした同作のアナザーストーリーにあたる小説『MOON CHILD【鎮魂歌】レクイエム篇』が発売される。
2006年2月28日、兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生・在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露。同曲は翌年にCD音源化された。
2007年、NHK大河ドラマ『風林火山』に上杉謙信役として出演。この時の経験により、大の謙信ファンとなる。5月25日、YOSHIKIらと新バンドS.K.I.N.を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表。6月20日、シングル『RETURNER 〜闇の終焉〜』を発売。同作は7月2日付のオリコン週間シングルランキングで自身初の初登場1位を獲得した。11月14日、人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
2008年4月23日、ハリウッド映画『BUNRAKU』に、準主役として出演することが決定。7月31日、VOCALOID2技術を用い、GACKTの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェア「がくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される。
2009年6月13日、「GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 Requiem et Réminiscence II Final ~鎮魂と再生~」で芸名の表記をGacktからGACKTに変更することを発表。8月23日、『Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-』に出演。さいたまスーパーアリーナにてアニメ、ゲーム主題歌を熱唱。11月5日、「NEMURI × GACKT PROJECT」発表。初主演舞台『眠狂四郎無頼控』の製作発表記者会見で実年齢を公表。
2010年4月17日にエイベックスへの移籍を発表。7月16日から24日にかけて自身のバンドYELLOW FRIED CHICKENzを従え、初となるロンドン・パリ・バルセロナ・ミュンヘン・ボーフムでのヨーロッパツアー「GACKT COMING TO EUROPE 2010 ATTACK OF THE“YELLOW FRIED CHICKENz”」を開催。
2011年3月13日には東北地方太平洋沖地震に際して著名人の友人(LUNA SEAのドラマー・真矢、泉谷しげる)らと共にSHOW YOUR HEART基金を設立し、被災地への救援を呼びかける。6月9日、新生YELLOW FRIED CHICKENzの活動を再開することを、ニコニコ動画の"禁級来日記者発表"で発表する。同時に新メンバーとワールドツアーの発表も行った。新メンバーにはドラムのSHINYA(真矢)(from LUNA SEA)、ボーカルのJON(from fade)、ギターのTAKUMI、ベースのU:ZO(ex RIZE)が加わり、ツインボーカル&トリプルギターの新編成となった。
2013年5月11日から7月7日にかけて1999年のソロデビューから現在に至るまで、14年のGACKTの歴史を振り返るベストツアー『BEST OF THE BEST Vol.I M/W』を開催した。12月26日 - 東京オペラシティコンサートホールでクラシックライブ『GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団 華麗なるクラシックの夕べ』を開催。翌2014年同日には第2回を開催している。
2015年7月1日、日本のTOP DJたちが楽曲をリミックスした『GACKTRACKS -ULTRA DJ ReMIX-』発売。
2016年3月19日から7月3日にかけて『GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON- supported by Nestlé』を開催。
2017年12月26日、自身のブログを更新し、仮想通貨事業(ICOプロジェクト「SPINDLE」)への参画の表明と同時に、本名を初めて公表した。
2018年7月4日、バースデーコンサート『GACKT's -45th Birthday Concert- LAST SONGS』を新木場スタジオコーストにて開催。映像・音源はBlu-ray・DVD発売の他、主要配信サイトから全世界に配信。
2019年7月1日、日本グロウンダイヤモンド協会のエグゼクティブオーガナイザーに就任。
2021年9月8日、無期限の活動休止を発表。8月6日に帰国した後「体調が悪い」と事務所に連絡し、その後容態が急変。一時は命にも関わる状態に陥った。体調が悪化した状況が数週間続いたが、その後は安定しているとのこと。しかし、重度の発声障害を併発し「声を発する仕事の続行は不可能」との診断を受けたため、活動の無期限休止を発表した。主治医がいる海外に戻り、精密検査をした後活動再開に向けて治療に専念するとしている。2022年5月16日に公式Webサイトにて日常生活に支障がない程度に回復していることと年内に芸能活動を徐々に再開することを発表した。6月17日にイベントに出席し、約9か月ぶりに公の場に姿を現した。10月1日も主演映画『翔んで埼玉』のフジテレビでの放送前にVTR出演し、芸能活動を再開し、同作の続編撮影も再開することを報告した。11月1日、ファンクラブが「GACKT ONLINE G&L MEMBERS CLUB」としてリニューアルオープン。

2023年2月、全世界で10億人以上が視聴した世界No.1オーディション番組の日本版、ABEMA「Japan's Got Talent」に審査員として出演。4月20日、GACKT×上ノ国ワイナリーの共同事業として ワインを苗木から育てるGACKTワインプロジェクトを開始。2023年11月、病気のため更新停止していたYouTube「GACKTちゃんねる がくちゃん」を更新再開。
2025年4月12日から5月11日にかけてGACKTが様々なメディアで発信した⾔葉を厳選し、空間全体に⾔霊として展⽰する「GACKT 言葉の回廊展」を有楽町マルイで開催。2025年4月13日、すみだトリフォニーホールにてGACKT率いるYELLOW FRIED CHICKENzとグランドフィルハーモニック東京が共演するコンサート「GACKT PHILHARMONIC 2025 - 魔王シンフォニー」を開催。同公演はファンや関係各所から強い再演の要望が寄せられ、これに応えるかたちで12月23日に「GACKT PHILHARMONIC 2025 魔王シンフォニー THE REVIVAL」として再演された。
2026年3月18日、POPOPO株式会社取締役に就任。
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2001年(平成13年)/第52回 | 初 | ANOTHER WORLD | |
| 2002年(平成14年)/第53回 | 2 | 12月のLove song | |
| 2003年(平成15年)/第54回 | 3 | Last Song | |
| 2004年(平成16年)/第55回 | 4 | 君に逢いたくて | |
| 2007年(平成19年)/第58回 | 5 | RETURNER 〜闇の終焉〜 消え逝く武士(サムライ)への鎮魂歌(レクイエム)〜 | 後半トップバッター・NHK101スタジオからの歌唱・3年ぶりの出場 |
| 曲名 | タイアップ先 |
|---|---|
| Vanilla |
|
| dears | 富士急ハイランドアトラクション『GUNDAM THE RIDE ‐宇宙要塞A BAOA QU‐』主題歌 |
| 再会 〜Story〜 | 日本テレビ系「ホットパンツ」エンディング・テーマ |
| 君のためにできること | TBS系「COUNT DOWN TV」エンディング・テーマ |
| Papa lapped a pap lopped | 三菱電機「DVDカーナビV7000」CMソング |
| ANOTHER WORLD | 資生堂「neue(ノイエ)MEN'S」CMソング |
| 12月のLove song |
|
| 忘れないから | 「フジカラーデジカメプリントキャンペーン」CMソング |
| 月の詩 | フジテレビ系アニメ『TEXHNOLYZE』エンディング・テーマ |
| Lu:na | OVA『新・北斗の拳』オープニング・テーマ |
| OASIS | OVA『新・北斗の拳』エンディング・テーマ |
| mind forest | 映画 『機動戦士ΖガンダムII -恋人たち-』 エンディング・テーマ |
| 君に逢いたくて | 日本テレビ「ザ・ワイド」エンディング・テーマ |
| ありったけの愛で | 日本テレビ「NNNニュースプラス1」エンタメSPORTSテーマソング |
| BLACK STONE | 「ダイハツ・ムーヴ カスタム」 CMソング |
| Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜 | 映画『機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-』オープニングテーマ |
| 君が待っているから | 映画『機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-』エンディングテーマ |
| 届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… | フジテレビ系ドラマ『契約結婚』主題歌 |
| REDEMPTION | ゲームソフト「ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII」主題歌 |
| LONGING | ゲームソフト「ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII」BGM |
| Love Letter | 映画『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』エンディングテーマ |
| 野に咲く花のように | NHK『みんなのうた』2007年2-3月度使用曲 |
| RETURNER 〜闇の終焉〜 | 映画『プレステージ』日本版テーマソング |
| 哀 戦士 | アーケードゲーム『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム NEXT』メインテーマ |
| Jesus | 京楽産業『CRスロぱちんこグラディエーターエボリューション』CMソング |
| GHOST | 海外ドラマ『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』主題歌 |
| Journey through the Decade | 朝日テレビ系特撮ドラマ『仮面ライダーディケイド』主題歌 |
| Faraway〜星に願いを〜 | 日本テレビ系「江川×堀尾のSUPERうるぐす」テーマ・ソング |
| LOST ANGELS | 読売テレビ系番組「情報ライブ ミヤネ屋」エンディングテーマ |
| The Next Decade | 映画『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』主題歌 |
| 雪月花 -The end of silence- |
|
| 斬 〜ZAN〜 | ゲームソフト「戦国無双3」イメージソング |
| Stay the Ride Alive | 映画『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』主題歌 |
| EVER | オンラインRPG「Dragon Nest」イメージソング |
| Graffiti | テレビ東京系アニメ『SKET DANCE』オープニングテーマ |
| UNTIL THE LAST DAY | 劇場用CGアニメーション映画「Dragon Age -ブラッドメイジの聖戦-」主題歌 |
| 白露 -HAKURO- | 毎日放送テレビドラマ「戦国BASARA-MOONLIGHT PARTY-」テーマソング |
| 情熱のイナズマ | アーケードゲーム「頭文字D ARCADE STAGE 7 AA X」レースBGM |
| WHITE LOVERS -幸せなトキ- | 「アルペン」CMソング |
| CLAYMORE | 映画『サイレントヒル:リベレーション3D』日本版イメージソング |
| サクラ、散ル… |
|
| P.S. I LOVE U | 『VARTIX』CMソング |
| RIDE OR DIE |
|
| 暁月夜 -DAY BREAKERS- | スマートフォン用ゲーム「3594e-三国志英歌-」主題歌 |
| 恋のFRIDAY!!! | ネスレシアターWEBドラマ「踊る大宣伝会議、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。Season2」エンディングテーマ |
| 傀儡が如く | 『VARTIX』 2016年CMソング |
| キミだけのボクでいるから | TOKYO MXアニメ「TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」オープニングテーマ |
| 罪の継承〜ORIGINAL SIN〜 | TOKYO MXアニメ「TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」第2クールエンディングテーマ |
| FALL AGAIN | WOWOWドラマ『コンサルタント-死を執筆する男-』主題歌 |
| STAND ALONE | フジテレビ系ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』主題歌 |
| タイトル | 年 | 会場 |
|---|---|---|
| 99' SHOCK WAVE ILLUSION | 1999年 | 全2公演
7月11日 大阪野外音楽堂 |
| Gackt LIVE TOUR 2000 MARS 〜空からの訪問者〜 | 2000年 | 全14公演
4月27日 大宮ソニックシティ |
| Gackt Concert 美浜海遊祭 Starlight Gig2000 | 8月6日 美浜町総合公園グランド内特設会場 | |
| Gackt LIVE TOUR 2001 Requiem et Reminiscence 〜鎮魂と再生〜 | 2001年 | 全20公演
5月3日 戸田市文化会館 ※ファンクラブ限定 |
| Gackt LIVE HOUSE TOUR 2002 Dears Presents Special Talk&Live Addition | 2002年 | 全9公演(※シークレット含めて全16公演)
6月4日 熊本Be-9 ※ |
| Gackt LIVE TOUR 2002 下弦の月 | 全22公演
10月14日 戸田市文化会館 | |
| Gackt Live Tour 2003 上弦の月 | 2003年 | 全13公演
5月4日 幕張メッセイベントホール ※ファンクラブ限定 |
| Gackt Live Tour 2004 THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT | 2004年 | 全14公演
4月29日 幕張メッセイベントホール ※ファンクラブ限定 |
| Gackt Live Tour 2005 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 | 2005年 | 全35公演
9月23日 戸田市文化会館 |
| Gackt Live Tour 2006 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 in Asia | 2006年 | 1月14日 ソウル・オリンピックパークスタジアム |
| Gackt TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY | 全7公演
12月4日 Zepp Osaka | |
| Gackt TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY in Asia | 2007年 | 全4公演
1月28日 ソウル・Melon-AX |
| Gackt Visualive Arena Tour 2009 Requiem Et Reminiscence II | 2009年 | 全60公演
12月14日 三郷市文化会館 |
| GACKT LIVE TOUR 2013 BEST OF THE BEST vol.I | 2013年 | 全22公演
2013年5月11日(土) 東京 / 葛飾シンフォニーヒルズ / *DEARS会員限定 |
| GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON- | 2016年 | 全43公演
3月19日 三郷市文化会館 大ホール |
| GACKT 20th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2020 KHAOS | 2020年 | 全20公演
1月11日 グランキューブ⼤阪・メインホール |
| GACKT LAST SONGS 2021 feat. K | 2021年 | 全6公演
6月29日 大阪オリックス劇場 |
| GACKT LAST SONGS 2023 feat. K | 2023年 | 全4公演
3月24日 東京ガーデンシアター |
| GACKT LAST SONGS 2024 feat. K | 2024年 | 全7公演 |
| GACKT LAST SONGS 2025 feat. K | 2025年 | 全9公演 |
| GACKT PHILHARMONIC 2025 - 魔王シンフォニー | 4月13日 すみだトリフォニーホール | |
| GACKT LAST SONGS 2026 feat. K | 2026年 | 全6公演
3月21日 東京・LINE CUBE SHIBUYA |
| GACKT 魔王シンフォニー 2026 -INFINITY- | 全10公演
7月14日 ウエスタ川越 大ホール | |
「人の背中を押す事」こそ自分の使命と考え、13年間続いている卒業式でのサプライズライブや、慈善活動にも貢献。
中学校や高校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。
2020年は、新型コロナウイルス感染拡大のため実施出来なくなり、代わりに3月13日のミュージックステーションに出演し、「野に咲く花のように」を披露した。
これまでの開催箇所は次の通り。
| 出席日 | 校名 | 備考 |
|---|---|---|
| 2006年2月28日 | 兵庫県立舞子高等学校 | |
| 2007年3月1日 | 長崎県立長崎北陽台高等学校 | |
| 2008年3月1日 | 茨城県立佐竹高等学校 | |
| 2008年3月18日 | 新潟県立高田高等学校 | |
| 2011年3月1日 | 愛知県名古屋国際中学校・高等学校 | |
| 2012年3月1日 | 宮城県東北高等学校 | |
| 2013年3月1日 | 山梨県大月短期大学附属高等学校 | |
| 2014年3月14日 | 徳島県鳴門第一中学校 | |
| 2015年3月2日 | 京都府立城南菱創高等学校 | |
| 2016年3月5日 | 千葉経済大学附属高等学校 | |
| 2017年3月18日 | 静岡県三島市立中郷西中学校 | |
| 2018年3月5日 | 日本女子体育大学附属二階堂高等学校 | |
| 2019年3月1日 | 北海道苫小牧南高等学校 | |
| 2023年3月13日 | 栃木県河内郡上三川町立上三川中学校 | |
| 2024年3月2日 | 長野県佐久長聖高等学校 | |
| 2025年3月1日 | 北海道根室高等学校 |