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| ゴリラズ | |
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バークレイズ・センターでのブルックリン公演にて(2018年10月13日) | |
| 基本情報 | |
| 出身地 |
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| ジャンル | |
| 活動期間 | 1998年 - |
| レーベル | |
| 公式サイト | Gorillaz - Official Website |
| メンバー | |
| 旧メンバー |
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ゴリラズ(Gorillaz)は、1998年に結成された、楽曲面を担当するイギリスのロックバンド・ブラーのデーモン・アルバーンと、ヴィジュアル面を担当する「タンク・ガール」などの作者であるコミック・アーティストのジェイミー・ヒューレットによるバーチャル覆面音楽プロジェクト。
バンドは2D(リードボーカル、キーボード)、マードック・ニカルス(ベースギター、ボーカル)、ヌードル(ギター、キーボード、バックボーカル)、ラッセル・ホブス(ドラム、パーカッション)ら4人の架空のアニメーションキャラクターで構成される。
デーモンが中心となり、様々なミュージシャンとのコラボレーションで楽曲が制作されるが、オルタナティヴ・ロック、ブリット・ポップ、トリップ・ホップ、ヒップホップ、エレクトロニカ、インディー・ロック、ダブ、レゲエ、ポップといった多様な音楽ジャンルを横断する。
2001年に発売されたバンドのデビューアルバム「ゴリラズ」は700万枚、セカンドアルバム「ディーモン・デイズ」も800万枚を売り上げ、ギネスブックから最も成功したバーチャルバンドとして認定されるなど、革新的なバンドとして欧州のみならず米国でも人気を博す。
楽曲での2Dの歌声はデーモンのものだが、インタビュー、短編アニメで発言する際には他のキャラクターも含めて、それぞれ別の声優が起用されている。主に記載されるプロフィールには自伝本『Rise of the Ogre』の内容を含める。
デーモン・アルバーンとジェイミー・ヒューレットは1990年代より知り合いだったが、それぞれのパートナーとの別れを機に仲が深まり、1997年からロンドンのウェストボーン・グローブのフラットで共同生活を始めた。二人でMTVを延々と見ているうちに作り物だらけの音楽業界に対する幻滅が強まり、その皮肉としてそもそも作り物のグループを作るというアイデアが浮かんだ。1998年4月にバーチャルバンド・ゴリラズのプロジェクトが立ち上げられ(当初グループ名は「ゴリラ」と呼ばれていた)、同年、最初の曲となる「ゴースト・トレイン」がレコーディングされた。
2年後の2000年11月、初のEP、「トゥモロウ・カムス・トゥデイ」をリリースし、活動を本格化させる。この曲はブラーの1999年のアルバム『13』の日本限定のボーナス・トラックとして収録されたデモ曲「アイ・ゴット・ロウ」がもとになっている。当時、イギリスを代表するロックバンド・ブラーのフロントマンであったデーモンが関わるプロジェクトであることは伏せられ、EPは大々的なプロモーションもなく密かにリリースされた。しかしイギリスのアンダーグラウンドのミュージックシーンで受け入れられ、口コミによってバンドの正体や活動内容などの噂が広がった。
2001年3月、ファーストアルバム『ゴリラズ』をリリース。ブラーでは使うことができなかったヒップホップ、ダブ、ラテンミュージックといったジャンルが試されたこのアルバムは、2001年4月から52週にわたって1年以上チャートインを記録するなど、700万枚以上を売り上げた。鈴木楽器製作所のオムニコードのプリセットをサンプリングした先行シングル「クリント・イーストウッド」もモンスターヒットを記録。チボ・マットの羽鳥美保、イブライム・フェレールなどが参加し、プロデュースはダン・ジ・オートメーター(ダン・ナカムラ)が担当。MTVヨーロッパ・ミュージック・アワードでは、「ベスト・ソング」と「ベスト・ダンス・アーティスト」の2部門を受賞した。2001年にマーキュリー賞の候補になったが、後にバンド側の要請により指名が取り下げられた 。
ゴリラズの活動はそもそもデーモンの余興であり、当初は単発の企画かと思われていたが、アルバムの大成功によりプロジェクトは継続され、2005年5月に4年ぶりとなるセカンドアルバム『ディーモン・デイズ』がリリースされた。デンジャー・マウスがプロデューサーに起用され、ハッピーマンデーズのショーン・ライダー、ネナ・チェリー、デ・ラ・ソウル、デニス・ホッパーらが参加。アルバムは全英1位を獲得、アメリカでもビルボードチャートのトップ5に入り、全世界で800万枚を売り上げ、イギリスでファイブプラチナ認定、アメリカではダブルプラチナ認定を受けた。グラミー賞で1部門、MTV Video Music Awardsで2部門、NMEアワーズとMTVヨーロッパ・ミュージック・アワードでそれぞれ3部門を受賞。ブリット・アワードでは9部門で候補になった。
セカンドアルバムからのファーストシングル「フィール・グッド・インク」は、先行ダウンロード・セールスで全英21位を獲得した後、本格的な発売に入ると全英2位まで上昇。リリースから11ヵ月後の2006年4月まで計39週チャートインを果たすなどロングヒットを記録した。またグラミー賞では、「レコード・オブ・ザ・イヤー」と「最優秀ショート・ミュージック・ヴィデオ賞」にノミネートされたほか、「最優秀ポップ・ヴォーカル・コラボレーション賞」を受賞した。この曲はiPodのテレビ・コマーシャル・ソングにも起用されている。セカンドシングル「デア」ではグループ初となる全英シングルチャート1位を獲得。同年のMTVヨーロッパ・ミュージック・アワードでは最先端の映像技術を駆使した3Dホログラム・アニメーション映像でのライブパフォーマンスを披露。また、同アワードでは「ベスト・グループ賞」を受賞をするなど、その活動はデーモンとジェイミーのサイド・プロジェクトの域を超えたものとなりつつあった。2008年には、大手音楽SNSサイト・マイ・スペース上で最も人気の高いバンドに選出された。

2010年3月には3rdアルバム『プラスティック・ビーチ』をリリース。前作に引き続きデ・ラ・ソウルが参加したのを始め、スヌープ・ドッグ、ルー・リード、マーク・E・スミス、グリフ・リース、さらにザ・クラッシュの両翼ミック・ジョーンズとポール・シムノン(シムノンは「ザ・グッド,ザ・バッド・アンド・ザ・クイーン」に続くデーモンとのコラボレーションとなる)など、豪華多彩なゲスト陣を迎えたアルバムは全英チャート2位を記録。全米ビルボードチャートでも過去最高の2位、欧州主要チャートでも軒並みトップ10入りを獲得した。同年1月26日に先行デジタル・リリースされた、モス・デフとボビー・ウーマックをフィーチャーした先行シングル「スタイロ」は、プロモーションビデオに米国人俳優のブルース・ウィリスが出演するなど話題を呼び、YouTube上で公開後24時間で90万回以上の再生数を達成し、当時の初日再生回数の過去最多記録を更新した。
2010年4月18日に行われたコーチェラ・フェスティバルを初め世界各国の大型フェスに参加し、のべ40万人以上のオーディエンスを前にパフォーマンスを披露した。7月25日にはシリア・アラブ共和国の古都ダマスカスにある11世紀に作られた歴史を持つ城塞でライブが行われ、ダマスカスで大規模なライブを行なった初の欧米アーティストとなった。2010年10月から初の世界ツアー「エスケープ・トゥー・プラスティック・ビーチ・ワールド・ツアー」を決行。同年12月、ツアー終了と同時に、デーモンがツアーの間にiPadのみで制作したというゴリラズ4枚目のアルバム『ザ・フォール』をファンクラブメンバーの無料ダウンロードで発売し、2011年4月にフィジカルでリリースした。
バンドが肥大化し、ビジュアル面が軽視されつつあったゴリラズのライブにジェイミーが不満を持ち、2012年にはデーモンとの不和が伝えられるなどしばらく活動休止状態が続いていた。しかし2014年に二人は和解し、デーモンがブラーのワールドツアーを終えた2015年後半から新作のレコーディングを開始。2017年4月にスタジオ・アルバムとしては7年ぶりとなる5thアルバム『ヒューマンズ』がリリースされた。デ・ラ・ソウル、アンソニー・ハミルトン、プシャ・T、ベンジャミン・クレモンタインや、長年のライバルだったオアシスのノエル・ギャラガーのゲスト参加が話題となった。2017年7月から2018年はじめにかけ「ヒューマンズ・ツアー」を決行し、フジロックフェスティバルの初日ヘッドライナーとしても出演した。
デーモンはヒューマンズ・ツアー中もニューアルバムのレコーディングを並行させ、2018年6月には6thアルバム『ザ・ナウナウ』をリリースした。プロデューサーはジェームズ・フォードが務め、ジョージ・ベンソンをフィーチャーした「ヒューミリティー」では、プロモーションビデオにジャック・ブラックが出演している。同年6月に来日するが、21日の幕張メッセのライブでヒューマンズ・ツアーを終了させ、翌22日のZepp Divercity Tokyoのライブで、同月29日に発売される予定の新アルバムの曲を世界先行で全曲を演奏。このライブを以って10月までの「ナウナウ・ツアー」が始まった。
2020年1月から12月にかけて、新曲を不定期に1曲づつ発表していく「ソング・マシーン」プロジェクトを開始。プロジェクトにはエルトン・ジョンやスロウタイ、スレイブス、ベックなどが参加し、10月にはそれらをまとめた7枚目のアルバム『ソング・マシーン、シーズン1:ストレンジタイムズ』がリリースされた。アルバム発表に伴い2020年末と2021年の夏にツアーが行われたが、世界的なCOVID-19の感染拡大により、多くのライブがキャンセルされた。
翌2022年4月からワールドツアーを再開し、10月まで南米やヨーロッパ、オーストラリアや北米などを回った。2023年2月には、2021年からレコーディングが続けられていたゴリラズの8枚目のアルバム『クラッカー・アイランド』をリリース。アルバムは『ディーモン・デイズ』以来18年ぶりとなる全英1位、全米ビルボード200でも3位を獲得した。プロデューサーは主にグレッグ・カースティンが務め、スティーヴィー・ニックス、サンダーキャット、テーム・インパラ、バッド・バニー、ブーティー・ブラウン、ベックらが参加している。
2025年8月、9月にはデビュー25周年を記念して、ロンドンのカッパー・ボックスで「ハウス・オブ・コング」という展覧会が開催された。展覧会最終日にライブ演奏されていた新曲が、9thアルバム『ザ・マウンテン』として2026年2月にリリースされることが発表されている。
架空のカートゥーン・バンドという体裁上、当初は大規模なライブ活動は想定されていなかったが、アルバムリリースを追うごとに、ライブの規模は拡大していった。
1stアルバムリリース後のライブでは、スクリーンに映し出されたアニメ映像に合わせ、ステージ奥にいるデーモン以下のバンドが一切その姿を隠したまま演奏するというスタイルであった。2001年のサマーソニック前夜ライブ「SONICMANIA」でも深夜の時間帯にこのスタイルで出演しているが、プロモーション活動としての意味合いの濃い小規模の演出であった。
続く2ndアルバム発表後の「ディーモン・デイズ・ライヴ」では、オーケストラとバンド、DJ、合唱隊など総勢40名もの演奏者をステージ上に配置し、曲ごとに客演のゲストミュージシャンが袖から入れ替わり立ち替わり登壇するスタイルを実践した。その際、デーモン以下のバンドメンバーは、照明を落とした暗部から影として照らし出されて演奏を行うのみで、スポットライトは客演者を中心に当てられ、背後のビッグスクリーンによるアニメVJを駆使した演出をとった。会場もアポロ・シアターなど英米の著名オペラハウスで行うという実験的で限定的なものに留めていた。
3rdアルバムリリース後は、コーチェラ・フェスティバル、ロスキルド・フェスティバルなど大型野外フェスへの出演と大規模な世界ツアーを敢行するためか、以前のようなアニメ中心の演出は減退し、姿を隠さずにデーモンはじめバンドメンバーがスポットライトの下に前面に出て演奏を行うという、オーソドックスなスタイルに移行した。それまでのVJ中心の演出を廃したこのライブ手法に賛否は分かれたものの、ヘッドライナーとして出演したグラストンベリー・フェスティバルでは、主要な客演ミュージシャンの総出演が実現し、ツアー中唯一のライブ共演となったルー・リードやマーク・E・スミス、ショーン・ライダー、ボビー・ウーマックにデ・ラ・ソウル、モス・デフ、スヌープ・ドッグまでが同じステージに出演する豪華さが話題となった。
また、DJと生楽器、ゲストシンガーを基盤とするレミ・カバカJr.によるクラブ・ミュージックユニットであるゴリラズの分派セクト、ゴリラズ・サウンド・システム(Gorillaz Sound System)が、クラブイベントを不定期ながら行っている。ゴリラズの楽曲をライブでリミックスし、ステージと観客の間に両者を遮るように半透明の薄いカーテンをかけて幕の上にヴィジュアルや照明を投影するなど、凝った映像演出で盛り上げている。
| 年 | タイトル | アルバム詳細 | チャート最高位 | 認定 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UK |
AUS |
AUT |
CAN |
FRA |
GER |
IRE |
NZ |
SWI |
US | ||||
| 2001 | Gorillaz |
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3 | 17 | 3 | 13 | 7 | 3 | 6 | 2 | 6 | 14 | |
| 2005 | Demon Days |
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1 | 2 | 3 | 5 | 1 | 2 | 2 | 3 | 1 | 6 |
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| 2010 | Plastic Beach |
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2 | 1 | 1 | 3 | 2 | 3 | 4 | 4 | 2 | 2 |
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| 2011 | The Fall |
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12 | 41 | 33 | 24 | 20 | 43 | 21 | — | 13 | 24 | |
| 2017 | Humanz |
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2 | 4 | 1 | 2 | 2 | 3 | 2 | 3 | 1 | 2 | |
| 2018 | The Now Now |
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5 | 4 | 8 | 4 | 6 | 10 | 4 | 9 | 1 | 4 | |
| 2020 | Song Machine, Season One: Strange Timez |
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2 | 5 | 9 | 18 | 19 | 9 | 2 | 5 | 8 | 12 | |
| 2023 | Cracker Island |
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1 | 2 | — | 6 | 3 | 2 | 1 | 1 | 4 | 3 | |
| "—"は未発売またはチャート圏外を意味する。 | |||||||||||||
| オリジナルタイトル | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| Tomorrow Comes Today |
トゥモロウ・カムズ・トゥデイ |
(2000年, EP),(2002年, CD/DVD) バンドのデビューシングル曲。ブラーの『13』日本版収録のデモ・ソング「アイ・ゴット・ロウ」が基になっている。 |
| Clint Eastwood |
クリント・イーストウッド |
(2001年, CD/DVD) ラッセルの親友の霊・デル・ザ・ゴーストラッパー役としてデル・ザ・ファンキー・ホモサピエンがラップを担当。 |
| 19-2000 |
ナインティーン・ツー・サウザンド |
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| Rock the House |
ロック・ザ・ハウス |
(2001年, CD) ラッセルの親友の霊・デル・ザ・ゴーストラッパー役としてデル・ザ・ファンキー・ホモサピエンがラップを担当。 |
| 911 |
ナイン・ワン・ワン |
(2001年) フリーダウンロードにて配信。 D12 、スペシャルズのテリー・ホールとコラボレーションされた、アメリカ9.11同時多発テロについての曲。 |
| Lil' Dub Chefin' |
リル・ダブ・シェフィン |
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| Rock It |
ロック・イット |
(2004年) アルバム「D SIDES」に収録。 |
| Feel Good Inc. | ||
| DARE |
デア |
(2005年, CD/DVD) ショーン・ライダーやロージー・ウィルソンが参加。 |
| Dirty Harry |
ダーティ・ハリー |
(2005年, CD/DVD) ブーティー・ブラウンがラップを担当。 |
| Hong Kong |
ホンコン |
(2005年) チャリティー・シングル曲。アルバム「D SIDES」やチャリティー・アルバム「Help: A Day In The Life」に収録。 |
| Kids with Guns |
キッズ・ウィズ・ガンズ |
(2006年, CD/DVD) ネナ・チェリーが参加。 |
| El Mañana |
エル・マニャーナ |
(2006年, CD/DVD) キッズ・ウィズ・ガンズとのダブルA面。 |
| Stylo |
スタイロ |
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| Superfast Jellyfish |
スーパーファスト・ジェリーフィッシュ |
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| On Melancholy Hill |
オン・メランコリー・ヒル |
(2010年)アルバム「プラスティック・ビーチ」からのシングル曲。 |
| Doncamatic |
ドンカマチック |
(2010年, CD) デイリーが参加。コルグのドンカマチックがモチーフ。コルグの創設者、加藤孟元会長の声がサンプリングされている。 |
| Revolving Doors |
リヴォルヴィング・ドア |
(2012年, CD) アマリロとのダブルA面。 |
| Amarillo |
アマリロ |
(2012年, CD) リヴォルヴィング・ドアとのダブルA面。 |
| DoYaThing |
ドゥ・ヤ・シング |
(2012年) コンバースとのコラボレーション・シングル曲。アウトキャストのアンドレ3000とLCDサウンドシステムのジェームス・マーフィーが参加。 |
| Hallelujah Money |
ハレルヤ・マネー |
(2017年) ベンジャミン・クレモンタインが参加。 |
| Saturnz Barz |
サターンズ・バーズ |
(2017年) ポップカーンが参加。 |
| Andromeda |
アンドロメダ |
(2017年) D.R.A.M.が参加。 |
| Ascention |
アスセンション |
(2017年) ヴィンス・ステイプルズが参加。 |
| We Got The Power |
ウィー・ゴット・ザ・パワー |
(2017年) ジェニー・ベス、ノエル・ギャラガーが参加。 |
| Let Me Out |
レット・ミー・アウト |
(2017年) プシャ・T、メイヴィス・ステイプルズが参加。 |
| The Apprentice |
アプレンティス |
(2017年) ラグンボーン・マン、ゼブラ・カッツが参加。 |
| Sleeping Powder |
スリーピング・パウダー |
(2017年) |
| Strobelite |
ストロベライト |
(2017年) ペバン・エヴァレットが参加。 |
| Garage Palace |
ガラージ・パレス |
(2017年) リトル・シムズが参加。 |
| Humility |
ヒューミリティー |
(2018年) ジョージ・ベンソンが参加。 |
| Hollywood |
ハリウッド |
(2018年) スヌープ・ドッグ、ジェイミー・プリンシプルが参加。 |
| Tranz |
トランズ |
(2018年) |