HiHi Jets
HiHi Jets(ハイハイジェッツ)は、かつてSTARTO ENTERTAINMENTに所属していたジュニア内の4人組男性アイドルグループである。結成当時のグループ名HiHi Jet(ハイハイジェット)は、ジャニー喜多川が初期メンバーの頭文字と「Johnny's entertainment team」とって命名したもの。リーダーは井上瑞稀。ファンネームは「H・A・F」(ハフ、「HiHi」のH、 「Accelerate」〈英語で「加速する」という意味〉のA、「Famiglia」〈イタリア語で「家族」という意味〉のF)。
メンバー
活動終了時のメンバー
公式サイトのプロフィールをもとに作成。
メンバー変遷
- 2015年10月23日雑誌『Myojo』2015年12月号発売時
- 「HiHi JET」として誌面掲載。
- 2015年10月26日 -
- 「HiHi Jet」の結成披露。
- 2016年7月 -
- 「HiHi Jets」とユニット名を変えて活動。
- 橋本涼、井上瑞稀、羽場友紀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗、五十嵐玲央、浮所飛貴
- 2016年9月 -
- 再び、ユニット名を「HiHi Jet」に戻し活動。
- 2018年2月22日 -
- 3月から「HiHi Jets」に改名。
- 2024年10月1日 -
- 髙橋が脱退。
来歴
2015年10月23日発売の雑誌『Myojo』12月号で、5人組の新グループ ・HiHi JET(ハイハイジェット)結成を発表。10月26日『JOHNNYS' World』の制作会見にメンバーの橋本と井上が出席。ローラースケートが得意な4人(橋本・井上・羽場・猪狩)による新ユニットHiHi Jetがお披露目される。
2016年7月14日に行われた『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION開幕直前イベント』でHiHi JetからHiHi Jetsにユニット名が変わり、新たに髙橋優斗がメンバーとして出演していることが報じられた。また、7月20日から行われた『サマステ ジャニーズキング』も、同グループ名でメンバーに作間龍斗、浮所飛貴、五十嵐玲央が加入した8人で出演した。同年9月6日に行われた『JOHNNYS' ALL STARS IsLAND』の制作発表にHiHi Jetとして橋本・井上・猪狩・髙橋が参加。同公式HPでもユニット名が記載されているのは前述の4人のみになっていることが確認できた。並行して『DREAM BOYS』『少年たち 危機一髪!』にも同4人で出演し『DREAM BOYS』ではMr.KINGの髙橋海人を加え、期間限定ユニット・Johnny's5も結成した。
2017年夏の『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』で東京B少年と共に出演アシスタントレポーターを務めた。
2018年2月22日、4月より東京B少年と舞台『ジャニーズ銀座2018』を上演することが決定。同時に会見にて作間のグループ加入が発表された。また3月5日時点でグループがHiHi Jetsへ改名。4月29日 - 6月3日、毎回約7組のJr.グループが交代で出演している『ジャニーズ銀座』に東京B少年と2組で出演。51公演分のチケットは数分で完売。6月5日昨年応援アシスタントをつとめた『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』に2018年は東京B少年と共に応援サポーターとして就任。イベントの一環で開催された公演「夏祭り!裸の少年」の全59公演、約11万席のチケットも即日完売した。
2019年4月1日スタート『爆丸バトルプラネット』でOPテーマ「情熱ジャンボリー」とEDテーマ「Be my story」を、7月20日スタート『恋の病と野郎組』で主題歌「ZENSHIN」を担当。
同年9月10日、メンバーの橋本・作間の年内の活動自粛が決定。高校生である作間は学業を優先とし、両名共に社会貢献活動と事務所が設定した課題に取り組んだ。2020年1月2日に行われた『JOHNNYS' IsLAND』囲み会見の際、髙橋から1日より橋本と作間が活動を再開したことを報告した。
2021年7月30日、ジャニーズJr.チャンネルで自身初の生配信を実施し、井上がリーダーに就任。8月18日の配信でファンネーム「H・A・F(はふ)」に決定した。同年11月20日・21日に国立代々木競技場第一体育館で初の単独アリーナクラスでのコンサートを開催した。
2022年4月、グループとして初主演をつとめる『全力!クリーナーズ』が放送された。
2024年9月19日、ジュニア公式サイトより髙橋が10月1日午前0時をもって事務所を退所、グループを脱退することが発表された。9月30日には高橋が最後のブログでファンへの感謝をつづり、Xではメンバーの橋本がファンクラブサイトのブログで考案した「#ゆうぴー愛してるぞ」がトレンド1位を獲得し、「#HiHi Jets愛してるぞ」「#高橋優斗」も上位に並んだ。
2025年2月16日、新グループ結成の発表により事実上の解散となった。
ディスコグラフィ
映像作品
| |
発売日 |
タイトル |
形態 |
規格品番 |
備考 |
| 1st |
2022年6月30日 |
HiHi Jets Concert 2021〜五騎当千〜 |
2DVD |
JIBA-0035/36 |
Johnnys' ISLAND STORE ONLINE限定受注生産販売商品 |
| 2nd |
2022年12月24日 |
Spring Paradise 〜CRUSH THE FRONTLINE〜 |
2DVD |
JIBA-0040/41 |
| 3rd |
2024年9月13日 |
HiHi Jets Arena Tour 2023 BOOOOOST!! |
2DVD |
LCBA-0058/9 |
×××××.POP UP STOREオンライン限定・受注生産販売商品 |
| 2Blu-ray |
LCXA-0008/9 |
| 4th |
2025年3月28日 |
HiHi Jets Arena Tour 2024 BINGO |
2DVD |
LCBA-0060/1 |
ファミクラストアオンライン限定・受注生産販売商品 |
| 2Blu-ray |
LCXA-0010/1 |
オリジナル曲
JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」で、アーティスト名に「HiHi Jet」「HiHi Jets」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。
- HiHi Jet(詞:セリザワケイコ、曲:MiNE / Atsushi Shimada / Cristofar Erixon) - JASRAC作品コード:1I4-1392-1
- HiHi Jet to the moon(詞:セリザワケイコ、曲:MiNE / Atsushi Shimada / Cristofar Erixon) - JASRAC作品コード:1I4-1439-1
- HiB HiB dream(詞:ENA☆ 曲:ERIXON CHRISTOFER JONAS ROBIN / MELIN JOSEF MATTIAS /TAKUYA HARADA) - JASRAC作品コード:1L0-3427-8。東京B少年との曲。
- だぁ〜くねすどらごん(作詞・作曲:HiHi Jets)- JASRAC作品コード:268-7031-2。HiHi Jetsの紹介ソング。
- みなみなサマー(詞:夏ノ芹子 / Satomi、Rap詞:THE GARRY 、曲:馬飼野康二) - JASRAC作品コード:238-5418-9。東京B少年との曲
- baby gone(詞:MiNE、曲:MELIN JOSEF MATTIAS)- JASRAC作品コード:1M3-2094-1
- Beast(詞:MiNE、曲:MiNE / MARCUS MARIA) - JASRAC作品コード:1M3-2260-9
- 情熱ジャンボリー(詞:MiNE、曲:川口進/MiNE /Atsushi Shimada、編曲︰Atsushi Shimada) - JASRAC作品コード:244-7836-9
- Be my story(詞・曲:中村崇人) - JASRAC作品コード:247-3326-1
- おいで、Sunshine!(詞:高木誠司、曲:DR.DALMATIAN) - JASRAC作品コード:246-6330-1。美 少年との曲。
- ZENSHIN(詞・曲:久下真音) - JASRAC作品コード:248-7745-0
- Eyes of the future(詞:AKIRA、曲:LAURIDSEN CHRISTOFFER/OEHRN ANDREAS/SMITH HENRIK MARTIN) - JASRAC作品コード:1N5-4898-8
- Make You Wonder(詞:Atsushi Shimada、曲:Atsushi Shimada/Fredrik"Figge"Bostrom/Lars Safsund/川口進) - JASRAC作品コード:1N6-0694-5
- FIGHT BACK(詞:MiNE、曲:MiNE/XISCO)- JASRAC作品コード:251-0119-6
- COMPLETE(詞:Astushi Shimada、曲:Atsushi Shimada/草川瞬/NORDQVIST ALBIN HALVAR OLAUS) - JASRAC作品コード:1N9-3000-9
- サヨナラの方程式(詞:MIYAKEI、曲:大智/児山啓介) - JASRAC作品コード:253-2186-2
- 駆ける(詞・曲:中野領太) - JASRAC作品コード:253-7571-7
- ドラゴンフライ(詞:高崎卓馬、曲:中野領太) - JASRAC作品コード:258-8240-6
- 青にDIVE(詞:コバヤシユウジ、曲:コバヤシユウジ/宮田“レフティ”リョウ) - JASRAC作品コード:262-5592-8
- High Beat(詞:MiNE、曲:MiNE /川口進、Atsushi Shimada)- JASRAC作品コード:265-5289-2。美 少年との曲。
- Over Again(詞:nozomi*/MiNE、曲:LIDBOM ERIK GUSTAF)- JASRAC作品コード:1P9-3582-2。美 少年との曲。
- FRONTLINE(詞:セリザワケイコ、曲:NORDQVIST ALBIN HALVAR OLAUS、ATSUSHI SHIMADA、MINE)- JASRAC作品コード:1Q2-9135-0
- STEP BY STEP〜明日の匂い〜(詞:高崎卓馬、曲:UNO BLAQLO) - JASRAC作品コード:268-9632-0
- INSTINCT(詞:宮崎楓 / ROUNO、曲:ROUNO) - JASRAC作品コード:270-8502-3
- Pika Pika(詞・曲:大西省吾) - JASRAC作品コード:272-1293-9
- 未来SUNRISE(詞・曲:佐原康太 / 川口進) - JASRAC作品コード:274-0484-6。美 少年との曲
- JET(詞:CLAUDE S、曲:Takuya Harada・BURGRUST RICARDO M・Kento Takeda) - JASRAC作品コード:1Q6-3983-6
- CEO(詞:Atsushi Shimada、曲:RAAY・PILETIC ANEJ・坂室賢一) - JASRAC作品コード:1R2-2151-7
- Drop Music(詞:セリザワケイコ、曲:OHRN ANDREAS JAKOB ERIK・Semelius Christoffer) - JASRAC作品コード:1R2-6410-1
- NEVER STOP -DREAMING-(詞:西寺郷太、曲:大樋ゆう大 / 西寺郷太) - JASRAC作品コード:282-9672-9
- ロベリア (詞・曲:RYO LEFTY MIYATA) - JASRAC作品コード:286-1151-9
- BOOOOOST UP!!!!!(詞:セリザワケイコ、曲:OEHRN ANDREAS JAKOB ERIK / SMITH HENRIK MARTIN / ATSUSHI SHIMADA ) - JASRAC作品コード:1S3-9566-8
- 純情ウォーアイニー(詞:玉谷友輝、曲:YOUTH CASE) - JASRAC作品コード:285-6778-1
- となり(詞:YUUKI SANO、曲:YUUKI SANO・野口大志) - JASRAC作品コード:292-6573-8
- Hi Hi Let's go now(詞:セリザワケイコ、曲:コモリタミノル) - JASRAC作品コード:292-6574-6
- TODAY (詞:KENTZ, Kaz Kuwamura, YUKI 曲 : Jonathan Bratthall Tideman, Alex Karlsson, Adamame) - JASRAC作品コード:1T4-5314-9
出演
コンサート
- サマステ ジャニーズキング[Mr.KING・HiHi Jets・Classmate J](2016年7月20日 - 24日、8月3日 - 5日、8月26日 - 28日、EXシアター六本木)
- ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日 - 9日、さいたまスーパーアリーナ)
- 君たちがKING'S TREASURE(2017年7月20日 - 26日、8月22日 - 27日、EXシアター六本木)
- お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年11月25日・26日・12月23日・24日、お台場湾岸スタジオ特設会場) - 「HiHi B少年」として
- 夏祭り!裸の少年(2018年7月20日 - 26日〔HiHi Jets・東京B少年編〕・7月28日 - 8月12日〔HiHi Jets編〕、EXシアター六本木)
- パパママ一番 裸の少年 夏祭り! オープンライブ(2019年7月20日・8月17日、六本木ヒルズアリーナ)
- パパママ一番 裸の少年 夏祭り!(2019年8月3日 - 23日、EXシアター六本木) - 7 MEN 侍と合同公演
- ジャニーズJr.8・8祭〜東京ドームから始まる〜(2019年8月8日、東京ドーム)
- パパママ一番 裸の少年 夏祭り!〜家族そろってGoodbye Summer〜(2019年8月24日・25日、EXシアター六本木)
- Summer Paradise 2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂(2020年8月18日 - 20日、有料生配信)
- 緊急生配信!! Johnny's World Happy LIVE with YOU Jr.祭り 〜Wash Your Hands〜(2020年8月26日、無料生配信)
- Johnnys' Jr. Island FES(2020年11月28日、有料生配信)
- Summer Paradise 2021(2021年7月30日 - 8月18日、TOKYO DOME CITY HALL)
- Spring Paradise CRUSH THE FRONTLINE(2022年3月18日・19日、ぴあアリーナMM/ 4月23日・24日、セキスイハイムスーパーアリーナ)
- Summer Paradise 2022(2022年8月2日 - 17日、TOKYO DOME CITY HALL)
- ALL Johnnys' Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome(2023年7月16日・17日、京セラドーム大阪 / 8月19日・20日、東京ドーム)
- SHOWbiz 2025(2025年1月5日 - 13日、有明アリーナ)
サポーター・アンバサダー
- テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION(2017年7月15日 - 8月27日) - 東京B少年と共に応援アシストレポーター
- 第5回 テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION(2018年7月14日 - 8月26日) - 東京B少年と共に応援サポーター
- テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭りSUMMER STATION(2019年7月13日 - 8月25日) - 美 少年と共に応援サポーター
- TOMORROW PROJECT「ラジオっていいね 」(日本民間放送連盟×ラジオ委員会×radiko) - アンバサダー
- テレビ朝日・六本木ヒルズSUMMER STATION(2022年7月23日 - 8月28日) - 美 少年と共に応援サポーター
CM
- ジャニーズアイランド&ワンダープラネット「DecoLu(デコル)」(2020年3月 - ) - WEB広告
- ダブルエー・ORTR by ORiental TRaffic(2022年9月 - )
単独コンサート
| 年 | タイトル | 公演規模 | 備考 |
| 2020年 | ども、只今ご紹介にあずかりましたHiHi Jetsです。さあ楽しいゲームが始まります。それはつまり祭。例年の如く夏祭りでございます。え?三月は春だって?HiHiわかりましたよ・・・じゃあ Dooooon!裸の少年 春祭り | 1都市24公演 | 新型コロナウイルスの影響で、全公演の休演が発表された。 |
| 2021年 | HiHi Jets Concert 2021 〜五騎当千〜 | 1都市4公演 約2万5840人動員 | - ツアータイトルは四字熟語「一騎当千」を、メンバー5人に合わせてもじったもの。新型コロナ対策で座席数は半分に抑えられた。
- メインステージとバックステージをつなぐ68.5メートル、アリーナ席を囲む147メートルの花道をローラースケートで駆け回るなどしながら、「FRONTLINE」や「Eyes of the future」などオリジナル曲の他、V6のメドレーなど含む全23曲を披露した。
- コンサートの模様はJohnnys' ISLAND STORE online限定商品として2022年6月30日にDVD化された。
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| 2023年 |
HiHi Jets Arena Tour 2023 BOOOOOST!! |
3都市11公演 2都市8公演 | - 初の全国アリーナツアー。ツアータイトルの「BOOOOOST!!」は橋本が考案。「ブースト」と読み、グループとしても個人としてもJr.の枠にとどまらない活動をしている今の勢いを大事にしたいという意味が込められている。
- ジャニーズJr.37人をバックに付け、SMAPら先輩の楽曲や、オリジナル曲「CEO」や最新曲「ロベリア」をなど全28曲を披露。
- 総合演出は猪狩が担当し、髙橋が「夏」、井上が「ショー」、橋本が「クラブ」、作間が「オシャレ」、猪狩が「和」という、メンバーそれぞれがコンセプトを掲げてセットリストを構成し、それに合わせた演目を披露したり、ミニコントがあったりとバラエティに富んだ内容となった。
- 3都市11公演で13万5000人を動員予定だったが、台風7号による公共交通機関の計画運休などに考慮した影響で、8月16日から17日に開催予定だった大阪公演の3公演全てを中止することが8月13日に発表された。
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| 2024年 | HiHi Jets Arena Tour 2024 BINGO | 5都市21公演 21万2000人動員 |
- 1月8日に行われたYouTube生配信で開催決定が告げられた。
- ツアータイトルは"SHAKE"や"Yeah!"などあったものの、最後には英語圏で「その通り!」という意味になる、作間が案を出した"BINGO"に決定。MCではツアータイトルにちなみ、ビンゴで次の曲目を決定するゲームも行われた。
- 構成はメンバー全員で考案。メインステージ中央にスロットマシンが置かれたカジノを思わせるステージで、特注のお札3万6000枚が宙に舞ったり、ローラースケートやフライング演出も取り入れながら、約2時間で全26曲を披露。
- ソロコーナーやユニットコーナーも設けられ、メンバーが作詞作曲した楽曲や、グループにとって30曲目となる新曲「TODAY」も初披露された。
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書籍
写真集
- HiHiB少年「GALAXY BOX」(2017年10月31日発売、集英社)ISBN 978-4-08-907060-4
- New York Photo Diary "Eternal Summer"(2024年10月29日、ファミクラストアオンライン)
雑誌連載
- 朝日新聞出版『ジュニアエラ』「放課後はまかせて! HiHi JetsにQuestion」(2022年4月号 - )
- ワン・パブリッシング『TV LIFE』「HiHi JetsのHiしか言わない…はずだけど!?」(2023年10月27日号 - )
脚注
注釈
- ↑ 本ユニットに所属している時点では「東京都出身」とされていた。
- ↑ 4人ではフォーメーションが組みづらいと感じていたため、メンバー発信で増員を希望。社長のジャニー喜多川から楽器を勧められていた時期でもあったため、「作間がキーボード弾けるんです!」とアピールしたり、「ほかにローラーが滑れるJr.はいる?」と聞かれた時も、井上と髙橋が作間の名前を挙げて褒めたことも繋がったとのちに明かされている。なお、作間は大学進学を希望していたが、メンバー4人が「どうしても加入して欲しい」と嘆願したため、作間は大学進学を辞め、その後グループに加入することとなった。猪狩は「俺たちが、彼(作間)の人生を動かしてしまった。」とインタビューで答えた。
- 1 2 2016年に歌われた当初は「HiHi JET」「HI HI JET TO THE MOON」と表記されていた。
- ↑ 猪狩蒼弥は雑誌撮影で怪我をしたため休演。
- ↑ 当時メンバーではなかった作間以外の4人は2016年公演で「Johnny's5」として全員出演しているが、グループ名義では初出演。
- ↑ 橋本・作間は活動自粛により10日から休演。
- ↑ 橋本・作間は活動自粛により出演せず。
- ↑ 当初は26日までの公演が予定されていたが、公演関係者の新型コロナウイルス感染症の陽性反応が確認されたことから20日から26日の千穐楽公演までが中止となった。
- 1 2 東京B少年との合体ユニット名。
- ↑ 髙橋が新型コロナウイルスに感染したため、2日から9日までは残る4人で出演。
- ↑ 2022年3月まではTravis Japanと美 少年と週替わりで担当していた。
- ↑ 2022年はWEBCM、2023年4月からはTVCMに出演。