ナンバーガール

ナンバーガール
NUMBER GIRL
基本情報
出身地 日本の旗 日本・福岡県
ジャンル
活動期間
  • 1995年 - 2002年
  • 2019年 - 2022年
レーベル 東芝EMI / パーロフォン・Capitol Music(1999年 - 2002年)
事務所 エイトビーター
共同作業者
公式サイト numbergirl.com ウィキデータを編集
旧メンバー
NUMBER GIRL
YouTube
チャンネル
活動期間 2014年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約2.99万人
総再生回数 約730万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2023年6月30日時点。
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ナンバーガール(NUMBER GIRL)は、日本のオルタナティヴ・ロックバンド。所属事務所はエイトビーター。1995年に福岡県福岡市博多区で結成され、2002年に解散。2019年に再結成し、2022年に再び解散。主な略称は、「ナンバガ」。

メンバー

来歴

1995年、バンドを結成するまで宅録を行っていた向井秀徳がバンドを組もうと決意し、当時ライブハウスで照明のアルバイトをしていた中尾憲太郎を誘う。その中尾がライブを観て是非組もうと思っていたのが田渕ひさ子であり、そのまま田渕も呼ばれることになる。その後、昔からアヒト・イナザワのドラムスタイルに惚れ込んでいた向井が、アヒトが参加していたバンドを脱退したことを聞き彼をさそい、メンバーが揃う。結成当初から地元福岡でチェルシーQなどのイベントを中心に精力的に活動。

1996年『Atari Shock』『omoide in my head』の2本の自主制作カセットテープを販売する。

1997年11月、羽生和仁主宰の福岡のレーベル、automatic kissから1stアルバム『SCHOOL GIRL BYE BYE』をリリース。

1998年、上京したナンバーガールは1stシングル『DRUNKEN HEARTED』をリリース、東京でも1年目から40本近いライブを行い、翌年にはアメリカ合衆国・テキサス州オースティンでのライブも成功させている。また、前述の『SCHOOL GIRL BYE BYE』を東芝EMIのプロデューサーが聴いたあと、automatic kissの羽生に電話でアプローチした事がきっかけとなり、ナンバーガールは東芝EMIと契約。

1999年5月に、メジャーデビューシングル『透明少女』を発表し、1999年7月にはメジャー1stアルバムとなる『School Girl Distortional Addict』を発表する。その後ライジング・サン・ロック・フェスティバル参加や、bloodthirsty butchersとのツアーを経て、ナンバーガールライブシリーズ『Distortional Discharger』を遂行、その最終日のライブをそのまま収録したライブ・アルバム『シブヤROCKTRANSFORMED状態』をリリース。

メジャーデビュー後2枚目のシングル『DESTRUCTION BABY』から、デイヴ・フリッドマンをプロデューサーに起用、アメリカ合衆国ニューヨーク州フレドニアで行われた。通算3枚目のアルバムとなる『SAPPUKEI』もデイヴ・フリッドマンプロデュース。『SAPPUKEI』リリース後、ナンバーガールは『Number Girl Tour Sappukei』を遂行する。その後も、eastern youth主催の対バンライブ『極東最前線』やROCK IN JAPAN FESTIVAL参加、bloodthirsty butchersとのツアー『Harakiri Kocorono Tour』、ワンマンツアー『Inazawa chainsaw』など多数のライブを行っていく。精力的なライブ活動は2001年も続き、その間ライブ記録作品『騒やかな演奏』やライブ会場限定販売カセットテープ『記録シリーズ』をリリースする。

2001年の末頃、ナンバーガールはスタジオ盤としてはラスト・アルバムとなる『NUM-HEAVYMETALLIC』のレコーディングを開始する。デイヴ・フリッドマンを三度プロデューサーとして迎えたこのアルバムは、年をまたいでの2度にわたる渡米の末、完成をみた。

2002年4月、『NUM-HEAVYMETALLIC』をリリースしたナンバーガールは全国ツアーを行い、同年9月にオフィシャル・ウェブサイトにて突然の解散を発表する。解散の理由として「ベースの中尾がナンバーガールからの脱退を希望。メンバー及びスタッフで話した結果、中尾、田渕、イナザワ、向井の4人でナンバーガールである、という共通の意思が強かったから」という説明が発表されている。ナンバーガールは解散発表前に計画されていた全国6カ所のツアー『NUM-無常の旅』を行い、最終日、札幌PENNY LANEのライブをもって解散した。ラスト・ライブとなったこの演奏は、ライブ・アルバム『サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態』に収録され、リリースされた。

2019年2月15日、解散時のメンバーでバンドを再結成し、同年8月のRISING SUN ROCK FESTIVALにてライブ活動を行うことを発表した。この時発表された向井のコメントには「できれば何発かヤりたい」としている。RISING SUNでのライブ自体は中止となったが、それに先立って7月27日に新宿LOFTでワンマンライブが行われ、正式に活動を再開した。

2021年にはライブにて新曲として「排水管」が披露されたが、スタジオ音源には至らず向井秀徳の単独名義で2022年公開の映画『麻希のいる世界』の劇中歌に使用された。

2022年8月13日、再結成において大きな目標であった「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2022 in EZO」への出演を果たす。このステージにおいて、再び解散することと12月11日に神奈川・ぴあアリーナMMでラストライブ「NUMBER GIRL 無常の日」を開催することを発表した。

音楽性

eastern youthやbloodthirsty butchersへの強いリスペクトを公言するなど、特に活動初期はオルタナティブロックやギターロックの系譜にあるバンドとして活動していた。1999年に発表されたシングル『DESTRUCTION BABY』あたりから、ダブ、レゲエ的な音響処理が用いられるようになる。また、ヴォーカルスタイルもコンピレーション盤『極東最前線』に収録された「TOKYO FREEZE」において向井独特のラップを披露していた。ラスト・アルバムとなった『NUM-HEAVYMETALLIC』においては、祭囃子的な和の要素を取り入れたサウンドを展開している。

評価・影響

ASIAN KUNG-FU GENERATION、サカナクション、凛として時雨、ハヌマーン、wowaka、tricot、ART-SCHOOL、きのこ帝国、ねごと、D.A.N.、THE NOVEMBERS、SuiseiNoboAz、Base Ball Bearなどのバンドシーンのミュージシャンや、椎名林檎、星野源、YUI、川谷絵音、ヤマモトショウなどのメジャーシーンのミュージシャンなど、広くシーンを問わず様々な世代のミュージシャンがナンバーガールや本バンドのソングライターである向井秀徳から受けた影響について公言している。

中国で活動しているバンド・紅髪少年殺人事件は向井秀徳がフロントマンを務めるナンバーガールやZAZEN BOYSの音楽性から多大な影響を受けており、2026年には本バンドの公演に向井がゲスト出演したこともある。共演した際、ボーカルの康俊は号泣しており、向井と共にナンバーガールの楽曲を演奏している。

プロモーション・ビデオ

ナンバーガールのプロモーション・ビデオには向井が監督したものが多数あり、それらは「新日本現代映画」という名義でクレジットされる。実写映像以外に、向井の描いたマンガを使ったものもある。映像は不気味な雰囲気を出すにはフィルムが一番だという向井の意向から主に16mmフィルム映像で撮られている。

メディア出演

メジャーデビュー当初から音楽専門チャンネルVIEWSIC(現MUSIC ON! TV)やスペースシャワーTV等に出演し、前に挙げた2局ではよく特集が組まれていた。地上波においては、NHKで取り上げられることが多かった。

2002年には読売テレビ制作・日本テレビ系列のテレビドラマ『私立探偵 濱マイク』第5話にゲストとして出演した。

2020年3月21日に放送されたフジテレビ系列の音楽番組『緊急生放送! FNS音楽特別番組 春は必ず来る』に生出演した。

2022年12月9日には放送された日本テレビ系列の情報番組『スッキリ』に生出演した。

作品

カセットテープ

シングル

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 1998年8月20日 DRUNKEN HEARTED ATMK-09211 automatic kiss records
2nd 1999年5月26日 透明少女 TOCT-22009 メジャーデビューシングル。オリコン最高85位
3rd 1999年9月22日 DESTRUCTION BABY TOCT-22021 メジャー2ndシングル。オリコン最高50位
4th 2000年5月31日 URBAN GUITAR SAYONARA TOCT-22073 メジャー3rdシングル。オリコン最高33位
5th 2000年11月29日 鉄風 鋭くなって TOCT-22125 メジャー4thシングル。オリコン最高30位
6th 2002年3月20日 NUM-AMI-DABUTZ TOCT-22203 メジャー5th・最終シングル。オリコン最高26位
7th 2002年4月8日 I don't know CR-19C インディーズ。映画『害虫』サウンドトラック

アルバム

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 1997年11月6日
1999年2月10日(再発)
2000年8月20日(LP)
SCHOOL GIRL BYE BYE ATMK-09208
KOGA-060:再発
KONO-001:LP
automatic kiss
K.O.G.A Records
2nd 1999年7月23日
2011年10月26日(再発)
2014年6月18日(15th Anniversary Edition)
2016年1月29日(LP)
2019年8月7日(LP)
SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT UNIVERSAL MUSIC TOCT-24157
UNIVERSAL MUSIC TOCT-11310:「EMI ROCKS The First」シリーズとして再発
UNIVERSAL MUSIC UPCY-6824:15th Anniversary Edition(SHM−CD規格でのリマスター音源+DISC2としてライヴ音源を付属)
UNIVERSAL MUSIC/JET SET JSLP-046:LP(A/B面各5曲、リマスター音源)
UNIVERSAL MUSIC UPJY-9079:LP(A/B面各5曲、オリジナル・マスターからLP化)
メジャー1stフルアルバム。オリコン最高42位
オリコン最高50位(15th)
3rd 2000年7月19日
2014年6月18日(15th Anniversary Edition)
2016年1月29日(LP)
SAPPUKEI TOCT-24390
UPCY-6854:15th Anniversary Edition
JSLP-047:LP
メジャー2ndフルアルバム。オリコン最高24位
オリコン最高82位(15th)
4th 2002年4月26日
2014年6月18日(15th Anniversary Edition)
2016年1月29日(LP)
NUM-HEAVYMETALLIC TOCT-24764
UPCY-6856:15th Anniversary Edition
JSLP-048:LP
メジャー3rdフルアルバム。オリコン最高15位
オリコン最高91位(15th)

ライブ・アルバム

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 1999年12月16日
2013年3月27日(SHM-CD)
2015年7月29日(BD)
シブヤROCK TRANSFORMED状態 TOCT-24283
TOCT-95174:SHM-CD
UPXY-6032:BD
オリコン最高58位
オリコン最高253位(BD)
2nd 2003年1月29日
2015年7月29日(BD)
サッポロOMOIDE IN MY HEAD状態 TOCT-24920
TOCT-95175:SHM-CD
UPXY-6033:BD
オリコン最高20位
オリコン最高189位(BD)
3rd 2019年7月24日 LIVE ALBUM『感電の記憶』 2002.5.19 TOUR『NUM-HEAVYMETALLIC』日比谷野外大音楽堂 UICZ-4458 オリコン最高28位
4th 2023年5月31日 LIVE ALBUM「NUMBER GIRL 無常の日」 UICZ-4629 オリコン最高24位

映像作品

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2001年6月20日
2015年7月29日(BD)
騒やかな演奏 TOVF-1368:VHS
TOBF-5085:DVD
UPXY-6029:BD
オリコン最高245位(BD)
2nd 2003年3月26日
2015年7月29日(BD)
NUMBERGIRL映像集 TOBF-5198:DVD
UPXY-6030:BD
オリコン最高18位
オリコン最高252位(BD)
3rd 2009年1月28日 Live at Factory/ Number Girl TOBF-5615:DVD ジャケットイラスト:ツバキアンナ
オリコン最高89位
4th 2015年6月24日 記録映像 LIVE 1999-2002 UPBY-5018:DVD
UPXY-6017:BD
オリコン最高174位(DVD)
オリコン最高103位(BD)
5th 2023年5月31日 NUMBER GIRL 無常の日 UIXZ-4102:通常盤
UIXZ-9008:初回限定スペシャルパッケージ盤
UIXZ-9009:初回限定盤
オリコン最高14位

ボックス・セット

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2005年3月2日
2019年5月1日(再発)
OMOIDE IN MY HEAD 1 〜BEST & B-SIDES〜 TOCT-25647
UPCY-7581/2
(再発)
オリコン最高19位
オリコン最高114位(再発盤)
2005年6月22日 OMOIDE IN MY HEAD 2 記録シリーズ1 TOCT-25687:初回生産限定盤
TOCT-25708:通常盤
オリコン最高47位
2005年6月22日 OMOIDE IN MY HEAD 2 記録シリーズ2 TOCT-25691:初回生産限定盤
TOCT-25704:通常盤
オリコン最高17位
2005年9月28日 OMOIDE IN MY HEAD 3 記録映像 TOBF-5406 オリコン最高23位
2005年12月14日 OMOIDE IN MY HEAD 4 珍NG & RARE TRACKS TOCT-25876:初回生産限定盤
TOCT-25878:通常盤
オリコン最高43位

ライブ会場・通販限定販売

その他

タイアップ一覧

起用年 曲名 タイアップ
1999年 透明少女 テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』エンディングテーマ
2002年 I don't know 日活配給映画『害虫』挿入歌
2010年 NUM-AMI-DABUTZ テレビ東京系ドラマ24『モテキ』第9話モテ曲
日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しSP 絶対笑ってはいけないスパイ24時』TVスポット使用曲
2019年 OMOIDE IN MY HEAD みずほフィナンシャルグループ「ライバルたち篇」TVCMソング

ヘビーローテーション/パワープレイ

テレビ

起用年 曲名 ヘビーローテーション/パワープレイ
2000年 鉄風 鋭くなって スペースシャワーTV 2000年12月度POWER PUSH!

主なライブ

ワンマンライブ・主催イベント

活動期~解散まで

再結成後

出演イベント

活動期~解散まで

再結成後

関連項目

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. 1 2 3 Martin, Ian. Number Girl|Biography & History - オールミュージック. 2020年6月13日閲覧。
  2. 1 2 3 “30代ロック男子が歓喜! 伝説のバンド「ナンバーガール」再結成に備える超入門プレイリスト”. GetNavi web. 学研プラス. 2019年2月15日. 2020年6月13日閲覧.
  3. ↑ “NUMBER GIRLが再結成”. 音楽ナタリー (2019年2月15日). 2019年2月15日閲覧。
  4. ↑ “2022年12月11日(日)ナンバーガールは解散いたしました。”. Twitter (2022年12月11日). 2022年12月11日閲覧。
  5. ↑ 市川哲史、藤谷千明『すべての道はV系へ通ず。』シンコーミュージック・エンタテイメント、2018年8月26日、359頁。ISBN 978-4-401-64639-5。
  6. ↑ “NUMBER GIRL、オリジナルメンバーで再結成”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2019年2月15日. 2023年9月4日閲覧.
  7. ↑ “NUMBER GIRL、解散を発表”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2022年8月13日. 2023年9月4日閲覧.
  8. ↑ “ナンバガ「タッチ」「透明少女」PVをYouTubeで公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2014年5月9日. 2023年9月4日閲覧.
  9. ↑ “ナンバガの過去映像作品4タイトルを一挙BD化”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2015年7月29日. 2023年9月4日閲覧.
  10. ↑ NUMBER GIRL 解散のお知らせ(2002年9月23日時点のインターネットアーカイブ)
  11. ↑ “NUMBER GIRL、再結成。向井秀徳「またヤツらとナンバーガールを」”. rockinon.com (2019年2月15日). 2019年2月15日閲覧。
  12. ↑ Inc, Natasha. “向井秀徳が劇中歌担当「麻希のいる世界」サントラ配信、日高麻鈴の歌声もたっぷり収録(動画あり)”. 音楽ナタリー. 2026年8月20日閲覧。
  13. 1 2 “NUMBER GIRL再び解散、ラストライブはぴあアリーナMMで「また稼ぎてえと思ったら…」”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年8月13日. 2022年8月13日閲覧.
  14. ↑ “NUMBER GIRLよりお知らせ”. NUMBER GIRL official website (2022年8月13日). 2022年8月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月13日閲覧。
  15. ↑ 『CROSSBEAT』1999年11月号、シンコーミュージック
  16. ↑ “Number Girl OMOIDE IN MY HEAD Project”. loft-prj. 2026年5月7日閲覧。
  17. ↑ “ART-SCHOOL・木下理樹 × THE NOVEMBERS・小林祐介 響きあい繋がりあう音と魂”. spice. 2023年2月27日閲覧。
  18. ↑ “17年ぶりの再結成 NUMBER GIRLの足跡”. HOMINIS. スカパーJSAT (2019年6月30日). 2023年1月6日閲覧。
  19. ↑ 丹生敦『林檎コンプレックス - 椎名林檎的解体新書』、太陽出版、2003年8月、13-17頁。
  20. ↑ “ヤマモトショウX”. X. 2026年4月12日閲覧。
  21. ↑ “ヤマモトショウX”. X. 2026年4月12日閲覧。
  22. ↑ “NUMBER GIRL再結成記念特番に山口一郎、岸田繁、川谷絵音、宮藤官九郎が出演。放送は8/8から”. Rockinon. 2026年4月12日閲覧。
  23. ↑ “ナンバーガール15周年によせて、アジカン後藤・ねごと藤咲ら5名がコメント”. rockin'on. 2026年7月23日閲覧。
  24. ↑ “Kroi内田怜央×D.A.N.櫻木大悟が音楽対談。お互いのルーツを掘り下げ、“バンド”をやる理由を問う”. J-wave. 2026年7月31日閲覧。
  25. ↑ “紅髪少年殺人事件の初来日公演に向井秀徳の出演が決定”. AVYSS. 2026年7月13日閲覧。
  26. ↑ “紅髪少年殺人事件 来日公演Guest 向井秀徳アコースティック&エレクトリック”. X. 2026年7月13日閲覧。
  27. ↑ “『FNS音楽特別番組 春は必ず来る』第1弾にNUMBER GIRL、エレカシ、WANIMA、スキマら”. rockin'on.com. ロッキング・オン. 2020年3月18日. 2020年6月13日閲覧.
  28. ↑ “NUMBER GIRL、『スッキリ』で「透明少女」フルサイズ披露に反響 森アナウンサー号泣&SNSでトレンド入り”. Real Sound|リアルサウンド (2022年12月9日). 2026年8月20日閲覧。
  29. ↑ bloodthirsty butchersとのスプリットツアー

外部リンク


音楽配信