| 『on PLEASURE BENT ⁄ 続・カラー・ミー・ポップ』 | ||||
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| フリッパーズ・ギター の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ネオ・アコースティック インディー・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | TRATTORIA ⁄ POLYSTAR | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| フリッパーズ・ギター アルバム 年表 | ||||
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『on PLEASURE BENT ⁄ 続・カラー・ミー・ポップ』(オン・プレジャー・ベント ⁄ ぞく・カラー・ミー・ポップ)は、1992年4月1日に発売されたフリッパーズ・ギター通算2作目のベスト・アルバム (CD:PSCR-1046 (MENU.2))。
解散後にリリースされた、“カメラ・トーク・ライヴ1990”から“ドクター・ヘッド・ツアー1991”までのライブ・トラック集。解説はルイ・フィリップとマイク・オールウェイ。“続・カラー・ミー・ポップ”は当初サブタイトルだったが、再発盤以後は正式タイトルになった。
M-7「cool spy on a hot car クールなスパイでぶっとばせ」の曲中、小山田圭吾がゲスト出演の東京スカパラダイスオーケストラのホーン・セクション3名を紹介している。
M-12「haircut medley」で「haircut 100 バスルームで髪を切る100の方法」に続けて演奏される「favourite shirt/boy meets girl 好き好きシャーツ」は、曲の語源にもなったヘアカット100のカヴァー。