Orangestar

Orangestar
別名 蜜柑星P
生誕 (1997-08-20) 1997年8月20日(29歳)
出身地 日本の旗 日本 宮城県仙台市
学歴 津田沼高校
ジャンル
職業 ソングライター
活動期間 2013年 - 2017年、2019年 -
配偶者 夏背
著名使用楽器
Orangestar
YouTube
チャンネル
活動期間 2013年2月25日-
ジャンル 音楽
登録者数 108万人
総再生回数 541,971,597 回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年9月26日時点。
テンプレートを表示

Orangestar(オレンジスター、1997年8月20日 - )は、音声合成ソフトVOCALOIDをボーカルに用いたオリジナル楽曲を発表している音楽プロデューサー、ボカロP。別名は蜜柑星P。配偶者はクリエイターの夏背。

概要

ニコニコ動画やYouTubeなどの動画投稿サイトに、VOCALOIDをボーカルとして用いたオリジナル楽曲を投稿している。

代表曲に『アスノヨゾラ哨戒班 (feat. IA) 』『DAYBREAK FRONTLINE (feat. IA) 』などがある。

名義の由来は、好んでいる語である「未完成」から発想を得て、「蜜柑(みかん)」と「星(せい)」を組み合わせた「orange」と「star」による言葉遊びに基づく。

イラストレーターで自身と同じく末日聖徒イエス・キリスト教会の教会員でもあるM.Bと共同で作品を制作することが多い。

経歴

日本のクリスチャンの家庭に誕生。幼い頃から教会に通い始め、父親にピアノを習うように勧められ、中学卒業まで続ける。

その後、千葉県習志野市の津田沼高校普通科音楽コースに1年間通った。この1年間で友人を通してボーカロイド音楽に触れ、父親からはCubaseなどのDAWソフトウェアを買ってもらった。このころ40mPやDECO*27などのボカロPの曲を聴いて、自分の曲も発表したいと思うようになった。またsupercellとRADWIMPSを尊敬しており、メッセージ性の強い歌詞に惹かれると語っている。

2013年4月1日に、YouTubeに『ノラボク』が投稿され、これが初投稿となった。

2014年4月に高校を中退し、英語を学ぶため家族とともにアメリカ合衆国ユタ州に移住した。

2015年4月22日に、それまで投稿された曲や新曲などを収録した1stアルバム『未完成エイトビーツ』がSubcul-rise Recordより発売され、後にオリコン週間チャートで45位を記録した。

2016年11月5日に『未収録OSC』がTHE VOC@LOiD M@STER 36にて販売された。また2016年にアーケードゲーム・チュウニズムに向け『心象蜃気楼』を作曲。

2017年1月18日に、1stアルバムから約1年9か月ぶりとなる2ndアルバム『SEASIDE SOLILOQUIES』がU&R recordsより発売された。

2017年2月に、バーチャルアイドル「初音ミク」および初音ミクの冬季版キャラクターである「雪ミク」をテーマにしたフェスティバル「SNOW MIKU 2017」が北海道札幌市で開催され、同じくボーカロイドプロデューサーのn-bunaと『スターナイトスノウ』が披露された。2人はお互いの曲を聴き、長い間知り合いではあったが、今回が初のコラボレーションとなった。また両者とも10代で夏をテーマにした曲を制作していたため、名前が並んで登場することが多かった。

2017年8月11日には、これまでの没作や未発表の過去曲を収録した『UNDEVELOPED FLOWER-PLANET』が歌い手のめありーによって通販サイトBOOTHのコミックマーケット92のWeb上で頒布された。

2017年4月に、東京都台東区のライブハウス、上野音横丁で自身初となるライブを開催した。

2017年8月31日に『快晴』が投稿された後、2017年から2019年まで末日聖徒イエス・キリスト教会の教会員としてアメリカ合衆国カリフォルニア州リバーサイドで宣教師として約2年間奉仕活動を行うため、音楽活動を一時休止していた。

2019年に帰国してからは2020年4月16日に『Sunflower』を投稿した後に、2020年5月21日に新曲『Henceforth』をYouTube、ニコニコ動画で公開して正式に活動を再開した。

2020年12月20日にクリエイターであり、『Sunflower』において作詞、歌唱、イラストを担当した夏背と結婚した事をそれぞれのTwitterで発表した。

2021年1月10日、iOSおよびAndroid用ゲームアプリ『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』に書き下ろし楽曲である『霽れを待つ』が追加された。また、同日にアプリ内のキャラクターが歌唱するセカイver.の動画をプロジェクトセカイ公式YouTubeチャンネルで公開している。

ウォルピスカーターに『オーバーシーズ・ハイウェイ』を提供し、2020年のアニメ『デジモンアドベンチャー』のエンディングテーマに選ばれた。

2021年7月16日、「Surges (feat. 夏背 & ルワン)」が起用されたカロリーメイトweb movie「夏がはじまる。」篇が大塚製薬の公式YouTubeチャンネルにて公開された。また、2021年8月12日に自身のチャンネルでも公開し、2021年8月23日にはVOCALOIDのIA&初音ミクのカバーも公開された。

2022年8月5日に、5年ぶり自身2回目となるワンマンライブ「UNDEFINED SUMMER NOISE」を東京ガーデンシアターで開催。チケット1次先行受付にて、予想以上の申し込みがあったことから、会場は当初予定されていた豊洲PITから変更となった。

2023年8月30日には、これまでにシングル曲として配信されていた『Henceforth』『快晴』『ノクティルーカ』などを収録した3rdアルバム『And So Henceforth,』を発売した。

2023年12月9日、東京国際フォーラムにて開催されたオーケストラ&バンドライブ「Trio Colors Odyssey」にかいりきベア、みきとPらとともに出演。Orangestar曲の歌い手としてはSurgesなどで歌唱を務めた夏背と遼遼が登場した。

2024年2月16日、Project VOLTAGEによるポケモンと初音ミクのコラボ企画『ポケモン feat. 初音ミク』に『Encounter』を提供。約2年ぶりのMV付き新曲発表となった。作曲を同氏、作詞を同氏とProject VOLTAGE、イラストをM.B、ギターを遼遼が担当。

2024年4月17日、『Surges』でNexTone Award 2024・YouTube賞を受賞。

2024年6月28日より、自身初となる東名阪でのワンマンライブ「"And So Henceforth," Tour」を開催。また、この公演限定グッズとしてOrangestar本人と夏背、遼遼の歌唱によるミニアルバム「Postscript」も発売された。

2026年、「春夏秋冬代行者 春の舞」へのOP曲、ED曲としてそれぞれ『Petals』(ペタルズ)、『花筏』(はないかだ)を作曲。ボーカルは配偶者の夏背。同年4月12日には『Petals』のMVが公開された。制作はWIT STUDIO、監督は米谷聡美が担当している。

ディスコグラフィ

アルバム

発売日タイトルレーベル規格品番最高位
1st 2015年4月22日 未完成エイトビーツ Subcul-rise Record SCGA-00030 45位
2nd 2017年1月18日 SEASIDE SOLILOQUIES U&R records DUED-1206 26位 
3rd 2023年8月30日 And So Henceforth, ポニーキャニオン PCCA-06218

ミニ・アルバム

発売日タイトルレーベル規格品番収録曲
1stMini 2016年11月5日 未収録OSC U&R records DUED-1207

CDシングル

発売日タイトルレーベル規格品番
2026年5月27日 Petals / 花筏 Echoes XSCL-138

配信シングル

発売日 タイトル
2020年5月28日 快晴 feat.IA
2020年6月5日 Henceforth feat.IA
シンクロナイザー (Video Ver.)
Sunflower feat. 夏背.
2021年1月3日 Nadir
2021年1月11日 霽れを待つ
2021年8月12日 Surges / Orangestar, 夏背.&ルワン
2021年8月25日 Surges
2022年2月20日 ノクティルーカ
2024年2月16日 Encounter
2026年4月5日 Petals
2026年4月20日 花筏

楽曲提供

ライブ

単独公演

年 公演名 公演日 会場 備考
2017年 Daydream Sky Orchestra 4月1日 東京・上野音横丁 初ライブ
2022年 UNDEFINED SUMMER-NOISE 8月5日 東京・東京ガーデンシアター 予想を超える大幅な申し込み数により、豊洲PITから会場を変更
2024年 "And So Henceforth," Tour 6月28日 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール 初の東名阪ツアー
7月5日 大阪・オリックス劇場
7月19日 東京・東京ガーデンシアター

参加公演

年 公演名 公演日 会場 備考
2022年 PARTY A GO-GO & COUNTDOWN 12月31日 東京・ヒューリックホール東京 IA 10周年記念ライブ
2023年 Trio Colors Odyssey 12月9日 東京・東京国際フォーラム ホールA かいりきベア、みきとPとのオーケストラ&バンドライブ

タイアップ

起用年 楽曲 タイアップ
2021年 霽れを待つ ゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」書き下ろし楽曲
Surges (feat. 夏背 & ルワン) カロリーメイト Web動画「夏がはじまる。」編 テーマソング
2026年 Petals(feat. 夏背) テレビアニメ「春夏秋冬代行者 春の舞」オープニングテーマ
花筏(feat. 夏背) テレビアニメ「春夏秋冬代行者 春の舞」エンディングテーマ

出演

インターネット番組

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ 未完成エイトビーツ 特設サイト
  2. ↑ 『Orangestar 2ndアルバム「SEASIDE SOLILOQUIES」2017.1.18 RELEASE』。2023年6月16日閲覧。
  3. ↑ Orangestar「And So Henceforth,」特設サイト (ponycanyon.co.jp)
  4. ↑ 自主制作アルバム

出典

  1. ↑ Orangestart [@MikanseiP]「蜜柑星Pに決定しましたよろしくお願いします。」2014年8月29日。X(旧Twitter)より2024年11月15日閲覧。
  2. ↑ “対談⑨ Orangestar × M.B 通算1,500万回再生の音楽動画クリエイターがヒットの裏側を語る(9/10)”. モルモンライフ (2017年9月20日). 2020年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年10月4日閲覧。
  3. ↑ “対談① Orangestar × M.B 通算1,500万回再生の音楽動画クリエイターがヒットの裏側を語る(1/10)”. モルモンライフ (2017年9月1日). 2019年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月28日閲覧。
  4. 1 2 “17歳のアメリカ在住ボカロP=Orangestarが、“夏の楽曲”でリスナーを魅了し続ける理由”. Real Sound|リアルサウンド (2015年5月1日). 2026年2月19日閲覧。
  5. ↑ “対談① Orangestar × M.B 通算1,500万回再生の音楽動画クリエイターがヒットの裏側を語る(1/10) | モルモンライフ”. mormon.jp. 2026年2月19日閲覧。
  6. ↑ “17歳のアメリカ在住ボカロP=Orangestarが、“夏の楽曲”でリスナーを魅了し続ける理由”. リアルサウンド (2015年5月1日). 2020年4月1日閲覧。
  7. ↑ “Orangestarの作品”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年2月19日閲覧。
  8. ↑ “2ndアルバム『SEASIDE SOLILOQUIES』”. 音楽ナタリー. 2017年1月20日閲覧。
  9. ↑ “Hatsune Miku Will Light Up The Winter Sky at Sapporo's Snow Miku Festival” (英語). Anime News Network (2026年2月19日). 2026年2月19日閲覧。
  10. ↑ “n-bunaとOrangestarのコラボ曲が『SNOW MIKU 2017』のテーマソングに | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2026年2月19日閲覧。
  11. ↑ Inc, Natasha. “Orangestar「SEASIDE SOLILOQUIES」インタビュー|n-bunaも取材に飛び入り参加!新世代ボカロPの原点と今に迫る - 音楽ナタリー 特集・インタビュー”. 音楽ナタリー. 2026年2月19日閲覧。
  12. ↑ Orangestar [@MikanseiP]「こないだまたデータの整理をしてたら恐らく2nd制作中に生まれた何やかんやとか気分転換に作ったインストやらが色々出てきたのでせっかくだからって程のものでもないけどCDにまとめました。8/11 C92東-あ63a めありーの姉貴のサークルに置いてもらいますよかったら🌸9割インストです」2017年8月7日。X(旧Twitter)より2024年10月30日閲覧。
  13. ↑ “Orangestar @ 上野音横丁 (東京都) (2017.04.01) | ライブ・セットリスト情報サービス【 LiveFans (ライブファンズ) 】”. livefans.jp. 2026年2月19日閲覧。
  14. ↑ Inc, Natasha. “Orangestarが仲間とともに東京ガーデンシアターを彩った夏の夜、“未完成”の新曲も披露(ライブレポート)”. 音楽ナタリー. 2026年2月19日閲覧。
  15. ↑ “対談 Orangestar × M.B 通算1,500万回再生の音楽動画クリエイターがヒットの裏側を語る⑧”. モルモンライフモルモンライフ. 2018年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月28日閲覧。
  16. ↑ Orangestar [@MikanseiP]「ご無沙汰してますOrangestarです。この2年間南カリフォルニアの辺りで音楽とは少し離れた生活をしていたのですが、先週帰国ました。今後の活動方針についてはまだ何もかも未定ですが、また何かしらは作ろうと思っているので気長に待っててもらえると嬉しいです。ひとまずただいま。今後ともよろしく」2019年12月9日。X(旧Twitter)より2020年6月10日閲覧。
  17. ↑ Orangestar [@MikanseiP]「昨日夏背さんと結婚しました。これからもお互い変わらず活動は続けていくと思うので、よろしくお願いします。」2020年12月20日。X(旧Twitter)より2020年12月20日閲覧。
  18. ↑ 夏背 [@kokage_nite]「昨日Orangestarさんと結婚しました。これからも変わらず、お互い創作活動を続けていくので、あたたかく見守ってくださると嬉しいです🕊」2020年12月20日。X(旧Twitter)より2020年12月20日閲覧。
  19. ↑ “Orangestarが夏背と結婚”. 音楽ナタリー (2020年12月20日). 2020年12月21日閲覧。
  20. ↑ 「『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』Orangestarさんの書き下ろし楽曲「霽れを待つ」追加!」(プレスリリース)、株式会社セガ、2021年1月10日。2021年1月10日閲覧。
  21. ↑ “Wolpis Carter, Orangestar Perform Digimon Adventure: Anime's New Ending Theme” (英語). Anime News Network (2026年2月19日). 2026年2月19日閲覧。
  22. ↑ 大塚製薬 (2021年7月16日). “コロナ禍2年目の夏…高校生の「熱量の爆発」を描いた部活モチベーションムービー「夏がはじまる。」篇 疾走感あふれるアニメーションに注目!楽曲はOrangestarが書き下ろした「Surges」を起用。”. PR TIMES. 2026年8月25日閲覧。
  23. ↑ “Orangestar、5年ぶりワンマンライブが申込み殺到で会場を変更して開催”. WEBザテレビジョン (2022年6月28日). 2022年12月28日閲覧。
  24. ↑ “Orangestar「And So Henceforth」”. ポニーキャニオン. 2023年6月17日閲覧。
  25. ↑ 「Orangestar・かいりきベア・みきとP3大ボカロPのオーケストラ&バンドライブ開催決定!!」(プレスリリース)、カルチュア・エンタテインメント株式会社、2023年9月15日。2023年12月27日閲覧。
  26. ↑ “Trio Colors Odyssey”. 3colorsodyssey.com. 2023年12月27日閲覧。
  27. ↑ “「ルギア」をテーマにしたOrangestarさんによる約2年ぶりの新曲「Encounter」が配信。力強くも透き通った歌声でルギアと出会った主人公たちについて描く”. 電ファミニコゲーマー (2024年2月16日). 2024年10月31日閲覧。
  28. ↑ 『NexTone Award』Ado歌唱作品がV2 特別賞は星街すいせい 特別功労賞は坂本龍一さん - ORICON NEWS・2024年4月18日
  29. ↑ “Orangestar、初の東名阪ワンマンツアー開催”. BARKS (2024年4月12日). 2024年11月15日閲覧。
  30. ↑ “Orangestar、初ワンマンツアーで披露した新曲含むEPリリース”. 音楽ナタリー (2024年7月19日). 2024年11月15日閲覧。
  31. ↑ “TVアニメ『春夏秋冬代行者』公式サイト”. Vアニメ『春夏秋冬代行者』公式サイト. 2026年2月19日閲覧。
  32. ↑ コミックナタリー編集部 (2026年4月12日). “WIT STUDIOがOrangestar「Petals」のMV手がける、「春夏秋冬代行者」オープニング曲”. natalie.mu. コミックナタリー. 2026年4月13日閲覧。
  33. ↑ @MikanseiP (2026年4月12日). “PetalsのMVが公開されました!”. X(旧Twitter)より2026年4月13日閲覧.
  34. ↑ @safume (2026年4月13日). “#Orangestar「#Petals」MVの監督を務めさせていただきました。素敵な楽曲、素晴らしい制作陣に恵まれて幸せな制作期間でした。ぜひご覧ください!#春夏秋冬代行者 https://youtu.be/WDeVDNg6lSE 画像は、まだ雪が降る季節に、春を心待ちにしながら描いたイメージボードです🌸”. X(旧Twitter)より2026年4月13日閲覧.
  35. ↑ @4seasons_anime (2026年4月11日). “◤ OPテーマMV 4/12㈰ 20:00公開📺 ◢”. X(旧Twitter)より2026年4月13日閲覧.
  36. ↑ “CDシングルランキング”. ORICON NEWS. 2015年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月28日閲覧。
  37. ↑ “Orangestar、アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』OPテーマ「Petals」配信リリース CD&LP発売も”. Real Sound|リアルサウンド (2026年4月5日). 2026年4月5日閲覧。
  38. ↑ 『ウォルピスカーター - 時ノ雨、最終戦争』。2023年2月20日閲覧。
  39. ↑ 『ウォルピスカーター×Orangestar『オーバーシーズ・ハイウェイ』MV』。2023年2月20日閲覧。
  40. ↑ 『新世界LIVE』。2023年2月20日閲覧。
  41. ↑ 『サンダルリープ』。2023年2月20日閲覧。
  42. ↑ 『霽れを待つ / Leo/need × 初音ミク』。2023年2月20日閲覧。
  43. ↑ 『灯台』。2023年2月20日閲覧。
  44. ↑ 『MOON-VINE』。2023年2月20日閲覧。
  45. ↑ 『夜蝉 (feat. 夏背)』。2023年2月20日閲覧。
  46. ↑ 『Orangestar - Sunflower (feat. 夏背.) Official Video』。2023年2月20日閲覧。
  47. ↑ “セガ、『プロジェクトセカイ』でOrangestarさん書き下ろし楽曲「霽れを待つ」を追加! イベント「揺れるまま、でも君は前へ」、「小さな勇気、大きな一歩ガチャ」開催”. gamebiz. ゲームビズ (2021年1月10日). 2026年10月10日閲覧。
  48. ↑ “OrangestarがカロリーメイトのWeb動画に新曲提供、ボーカルに妻の夏背も(動画あり / コメントあり)”. 音楽ナタリー (2021年7月16日). 2021年8月12日閲覧。
  49. 1 2 “Orangestar、TVアニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』のOP&ED主題歌に楽曲提供することが決定!”. リスアニ! (2026年1月22日). 2026年10月10日閲覧。

外部サイト