「アニメーションダンス」という分野で名を馳せ、プロダンサーとして確固たる実力を示している。 そのダンスは独自の世界観を作り上げるため、周りからは「TOZAWAワールド」と呼称されている。 NTV系列で放送されていた『少年チャンプル』により、その存在が広く知れ渡ることになる。 その番組内で、「カリスマアニメーションダンサー」と命名される。
テレビ東京番組「BEATOPIA(ビートピア)」のプロダンサー限定ソロバトルを優勝するなど、多数のダンス大会を優勝した経歴を持つ。アニメーションダンス以外にもポッピング(ストリートダンスの一種)、ヒップホップダンスも得意としている。Gacktの全国ツアーの振り付け・バックダンサー・海外ツアーダンサー等を務めている。JORストリートダンススクールではTOZAWA自身が講師をしている。
座右の銘は、「If you put your mind to it, you could accomplish anything! 」。
ゲームソフトや、テレビ番組のモーションキャプチャーを行っている。