カルチュア・コンビニエンス・クラブ

カルチュア・コンビニエンス・クラブ
株式会社
Culture Convenience Club Co., Ltd.
本社が入居する横浜コネクトスクエア
種類 株式会社
市場情報 非上場(以下は過去のデータ)
東証1部 4756
2011年7月22日上場廃止
略称 CCC
本社所在地 日本の旗 日本
〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目3番3号 横浜コネクトスクエア14階
本店所在地 〒573-0032
大阪府枚方市岡東町12番2号 枚方T-SITE
設立 1985年9月20日
(創業:1983年3月24日)
業種 サービス業
法人番号 2120001077107 ウィキデータを編集
事業内容 カスタマーエクスペリエンス、リテールビジネス、ライフデザインビジネス、パートナーコミュニケーション、データベースマーケティング
代表者 髙橋誉則(代表取締役社長CEO)
資本金 1億円(2022年3月期現在)
売上高 単独:551億80百万円
(2026年3月期)
連結:866億05百万円
(2026年3月期)
営業利益 単独:▲6億67百万円
(2026年3月期)
連結:1億96百万円
(2024年3月期)
経常利益 単独:▲8億44百万円
(2026年3月期)
連結:1億7千万円
(2026年3月期)
純利益 単独:343億86百万円
(2026年3月期)
連結:154億64百万円
(2026年3月期)
純資産 単独:811億72百万円
(2026年3月期)
連結:968億37百万円
(2024年3月期)
総資産 単独:1287億85百万円
(2026年3月期)
連結:1428億19百万円
(2026年3月期)
従業員数 1889人(2024年12月時点)
決算期 3月31日
主要株主 増田宗昭 50.1%
増田宗禄 49.90%
(2026年3月期)
主要子会社 記事本文参照
関係する人物 増田宗昭(創業者・取締役会長)
外部リンク www.ccc.co.jp ウィキデータを編集
テンプレートを表示
旧TSUTAYA枚方駅前本店物販館。現在は枚方T-SITEに店名変更・移転して営業。画像は創業店舗ではないがTSUTAYA1号店である。
旧TSUTAYA枚方駅前本店物販館。現在は枚方T-SITEに店名変更・移転して営業。画像は創業店舗ではないがTSUTAYA1号店である。
TSUTAYA茨木店(2017年7月31日閉店)
TSUTAYA茨木店(2017年7月31日閉店)
TSUTAYA甲府南店(2015年12月20日閉店)
TSUTAYA甲府南店(2015年12月20日閉店)
TSUTAYA by Denkodo仙台南店
TSUTAYA by Denkodo仙台南店
フランチャイズ方式の郊外型店舗が集結出店することで集客の相乗効果を狙った例(篠山店)
フランチャイズ方式の郊外型店舗が集結出店することで集客の相乗効果を狙った例(篠山店)

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(英: Culture Convenience Club Co., Ltd.、略称: CCC)は、レンタル店「TSUTAYA」や「蔦屋書店」などのプラットフォーム事業を手掛ける企業。本社所在地は神奈川県横浜市西区みなとみらい。

1985年9月20日、TSUTAYAのフランチャイズ(FC)本部として、CCCを設立。その後、グループ会社との分割や合併などを重ね、現在の体制を築いた(後述)。

2023年10月1日、TSUTAYAフランチャイズ事業を、グループ会社のMPDに吸収分割。吸収分割後のMPDは社名をカルチュア・エクスペリエンスに改め、日本国内のTSUTAYAフランチャイズ事業から実質的に撤退した。

TSUTAYA及び蔦屋書店事業

TSUTAYA(蔦屋)は1983年3月24日、大阪府枚方市にて創業。1号店の店名は「蔦屋書店 枚方駅前店」。シンボルマークは「好きで一緒に楽しんで」のモットーを表現したもので、右上のセンサーと波線は時代に敏感で豊かな人間性を持つ集団の育成やより豊かで便利な社会の実現に向けた生活提案、中央の顔の部分はマルチメディアによる感動情報の流通や人々の自己実現の手伝いへの思いを込めてフレンドリーな全体像とした。

その名の由来は、TSUTAYAの創業者である増田宗昭の祖父が営んでいた置屋の屋号が「蔦屋」であったことによる。「江戸時代の地本問屋『蔦屋』の主人で、写楽を世に送り出したとも言われている蔦屋重三郎にあやかり名付けた」という説もあるが、1999年までに社内教育用に使用された書籍には、増田の祖父の置屋の屋号に由来するとある。蔦屋重三郎由来説は、後に増田の知人から「置屋由来よりイメージがよいので用いてはどうか」というアドバイスによる後付けである。

店舗ブランド

書籍・雑誌販売

創業の屋号「蔦屋書店」の通り、1983年3月の創業時より書店事業を展開、1号店は大阪屋系列の本のフランチャイズ加盟店として出店。1986年6月に日本出版販売と業務提携。1994年より書籍販売事業「TSUTAYA BOOKS NETWORK」(TSUTAYA BOOKS)のフランチャイズ展開を開始。

店舗では、TSUTAYA本の取扱いに関して、TSUTAYA BOOK NETWORK加盟店と独自で書店事業を行っているTSUTAYAレンタル加盟店がある。47都道府県のうち、島根県のみTSUTAYA BOOKS加盟店が存在しない。TSUTAYA BOOK NETWORK加盟店の多くはCCCと業務提携している日本出版販売やカルチュア・エクスペリエンス(日販グループ)と取引をしているが、トップカルチャーはトーハンと取引をしている。

2026年10月1日現在、販売本取扱い店舗数は523店舗。

2025年5月、台湾、中国、マレーシア、カンボジアに展開している。

映像・音楽ソフト・コミックレンタル

レンタルDVD・ビデオコーナーの一例

TSUTAYAは音楽・映像ソフトのレンタル店として、ゲオに次ぐ日本大手のチェーン店である。さまざまな形態での店舗開発を進めてきたほか、業界5位(1999年度)であったアコムから店舗網を譲受し、3位(2004年度)であったサンレジャーをフランチャイジーとするなど、他チェーンの取り込みも行って規模を拡大してきた。レンタル料金、品揃えの豊富さ、セールなどのイベント日時は、それぞれの地域や店舗によって大きく異なる。

一部の店舗を除いて会員カードが共通化されており、1店舗の会員となるだけで複数店舗でのレンタルを利用できる。一部店舗では、音楽・映像ソフト以外にコミック(漫画の単行本)のレンタルも取り扱っている。但し、新規レンタル登録をしてから14日以内は登録した店舗以外ではレンタルできない。また、レンタル保証料さえ払えば、ファミリーマートなど他社発行のTカードでレンタルすることもできる。

さらに、店舗側の都合や制作元・配給元側などからの推薦上の関係から、店舗において常時配置の取り扱いがない作品を検索機やスタッフ問い合わせなどを利用して本部の倉庫からその取り寄せが可能になる「リクエストお取り寄せ」サービスも一部を除く大部分の店舗で実施している。

2026年10月1日現在、レンタルDVD取扱い店舗数は317店舗、レンタルCD取扱い店舗数は201店、レンタルコミック取扱い店舗数は271店舗。

音楽・映像ソフト販売

TSUTAYAは1993年7月よりCD・DVD販売チェーン「TSUTAYA RECORDS」を展開している。CCCグループは2005年に「ヴァージン・メガストアーズ・ジャパン」、2006年に「すみや」を傘下に収めており、売上高が業界2位(2005年度)の「新星堂」とも提携していた。

2026年10月1日現在、販売DVD取扱い店舗数は298店舗、販売CD取扱い店舗数は297店舗。

ゲーム販売

TSUTAYAは1997年5月よりゲームソフト販売チェーン「Game TSUTAYA」を展開しており、新品ゲームソフトの販売を行っている。

2026年10月1日現在、新品ゲーム取扱い店舗数は262店舗、新品トレーディングカード取扱い店舗数は282店舗。

中古品の買取・販売

店舗により買取商品が異なるが、ゲームソフト・ゲーム機本体・CD、DVD/Blu-ray・本・トレーディングカード・スマホ・タブレットの店頭買取を行っている。

ゲーム・DVD・本の電話買取(宅配買取)はCCC本体で行われている一方で、「TSUTAYAネット買取」はティーバイティーによる受託で運営されている。

文具・雑貨販売

2011年より文具・雑貨関連の事業開始。2017年11月より文具ブランド「HEDERA(ヘデラ)」と雑貨ブランド「LeLierre(ルリエル)」を展開している。

2026年10月1日現在、文具・雑貨取扱い店舗数は464店舗。

スターバックス事業

スターバックスコーヒージャパンとのライセンス契約により「BOOK&CAFE」スタイルのスターバックス事業を運営。

ウエルネス事業

ウエルネス事業として、CCCがヨガとピラティスの講師派遣サービス「WELLNESS DATABANK」や、関連会社のカルチュア・エクスペリエンスがライフスタイルジム「TSUTAYA Conditioning」を展開している。

2026年10月1日現在、TSUTAYA Conditioningの国内店舗数は23店舗。

SHARE LOUNGE事業

2019年11月よりコワーキングスペース&カフェラウンジ「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」を展開している。

店舗数は国内48店舗(2025年12月時点)のほか、海外でも2店舗(2024年2月時点)を出店。

ソーシャルデザイン事業

図書館・美術館運営受託

選書とトラブル

初めてCCCが指定管理者となった武雄市図書館・歴史資料館では、埼玉のラーメン本の古書ばかりが偏って購入されたり、古すぎる実用書をCCCの関連会社である中古書店「ネットオフ(現・リネットジャパングループ)」から購入されており、「“ゴミ本”ばかり購入している」「TSUTAYAの在庫を押し付けられている」などと疑惑の声が持ち上がり、一部の市民が説明責任を問う住民訴訟騒動に発展している。また、海老名市立中央図書館でも調査の結果古い雑誌や選定基準の対象外と思われる書籍が含まれて一般質問会で市民からの批判が集まった。これを受けて教育長は「CCCに関わる業者からの購入は絶対に許さない」と一時CCCの選書を凍結してやり直すとの発表、謝罪をした。

また、海老名市立中央図書館では、バンコクの歓楽街ガイドとして性的サービスを提供する風俗店の紹介およびその店員とのやりとり事例を示したガイドブックが貸し出しされていたとして批判があり選書をやり直しているが、市教委は「選定基準内で問題はないと判断した。他自治体での選定実績もある」と主張している。

武雄市図書館・歴史資料館の具体的な選書とCCC側の主張

1997年度版『ラーメンマップ“埼玉”』2巻(全国から埼玉のみに集中したうえ、シリーズから2巻、4巻、5巻、6巻、8巻、9巻、10巻、11巻のみ購入)、『公認会計士第2次試験“2001”』(2001年刊)、『エラーが分かるとWindows98/95に強くなる』(1999年刊)、『パソコン検定試験“P検オフ”99』(2004年刊)、『食べてやせる寿司ダイエット』(2008年刊)、『男のダイエット』(1999年6月出版)、『世にも美しいダイエット』(1994年刊)、『息するだけダイエット』、『3分で金運がついた。』(2004年刊)、『最強マフィアの仕事術』(2001年刊)、『運が開ける姓名判断』(2005年刊)など刊行が古く実用性に疑義のあるものが含まれ、これら用意された1万冊(約1958万円)については、すべてネットオフから購入していた。在庫処分ではないかという指摘もあったが、これについてCCC側は「ツタヤの在庫処分ではない」、「ネットオフはツタヤやCCCのグループ企業ではあるが在庫数の規模から選んだだけ」と回答している。

なお、週プレNEWS記者が上記導入本についてネットオフの価格を検索したところ、100円であったことが判明している。

小牧市における委託投票否決

2015年10月4日、CCCに運営委託される新しい小牧市立図書館の建設の可否を問う住民投票が行われた。図書館の建替えにあたり、市は武雄市などで実績のあるとされるCCCにと策定していたが、市民グループが「住民の意見を聞かないまま私企業に公共の図書館を運営を委託しようとしている」として撤回を要求、市議会が住民投票を決めた。その結果20歳以上の有権者による投票で賛成票2万4981、反対票3万2352で否決された。なお投票結果に関して法的拘束力はないが、市長は真摯にこの結果を受け止めるよう求められている。10月20日、市はCCCとの契約を解消し、計画をいったん白紙に戻すと発表した。

多賀城市立図書館の不正会計発覚

2017年に市民グループの住民監査請求で利用者が紛失した本の弁償として再購入の為の金銭を受領していたが購入せず、別途市からの公費で購入をしていた。

宇部市議会における否決

山口県宇部市は旧山口井筒屋宇部店の改修に際してCCCと連携協定を締結したが、CCCを指定管理者とする条例案は改修費用及び指定管理料が高額であることなどが問題となり2020年9月28日に市議会で否決された。当時市長だった久保田后子はなお推進を求めたが体調不良により10月22日に辞職し、11月22日に行われた市長選で前市長の後継者をうたう候補者を破って当選した篠﨑圭二は「議会の否決の意思を受け止めたい。市民のニーズを踏まえ、一旦はゼロベースで検討したい」と述べた。

公共複合施設運営受託

その他施設運営受託

出版事業

CCC本体では、子会社の美術出版社と光村推古書院が発売する雑誌『美術手帖』『Winart』 と書籍の発行を行っている。

過去には映画ガイドブック『TSUTAYA シネマ ハンドブック』(1996年 - 2018年)やエンタテインメント・ランキング・マガジン『DATA WATCH』(2003年5月 - 2004年3月、発売元:角川書店)、書籍『まちを変えるホームシェアリング』(発売元:ネコ・パブリッシング)、フリーマガジン『月刊TSUTAYAアジアMAGAZINE』( - 2023年3月号)を発行していた。

沿革

1980年代

1990年代

2000年代

2010年代

代官山蔦屋書店
湘南T-SITE

。

蔦屋家電
枚方T-SITE

2020年代

軽井沢T-SITE

連結グループ会社

持分法適用会社

カルチュア・エクスペリエンス

日販グループホールディングスとカルチュア・コンビニエンス・クラブの共同事業会社。

日本国内における「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」「蔦屋書店」にかかるフランチャイズチェーンの本部運営事業、BOOK・エンタテイメント商材・文具・雑貨等の卸販売及び小売販売、ピラティスやゴルフ等「TSUTAYA Conditioning」のウェルネス事業、貨物軽自動車運送事業・貨物利用運送事業・物流代行事業、飲食サービスを提供する店舖の運営事業を行っている。

TSUTAYAフランチャイズ事業

TSUTAYAはフランチャイジー店が全店舗の9割程度を占めている。その企業の一部を列挙する。

複数地方展開企業

株式会社ティーアンドティー
北海道、青森県、秋田県、岩手県、宮城県にて展開。家電量販店デンコードー(ケーズデンキグループ)のエンタテイメント部門を分離独立した企業。
NICリテールズ株式会社
日販グループホールディングスの連結子会社。千葉県、埼玉県、東京都、神奈川県、福岡県、佐賀県にて54店舗を運営(内3店舗の店名は多田屋 佐原店と幕張 蔦屋書店、蔦屋書店 茂原店)。
2017年4月ブラスメディアコーポレーション(ブックオフグループの同名会社から分社)を存続会社として株式会社すばる(1987年3月FC加盟)、株式会社MeLTS(日販とCCCの合弁会社日本メディアリンクから分社)を吸収合併しブラス株式会社に社名変更。2023年10月にブラスを存続会社として株式会社リブロプラスと株式会社Y・space、株式会社積文館書店を統合しブラス株式会社に現在の社名に変更。
いまじん白揚
日販グループホールディングスの連結子会社。2015年11月に全店舗フランチャイズ加盟完了。
トップカルチャー
トーハンの持分法適用関連会社。CCCも15.48%出資。新潟県、長野県、東京都、神奈川県、群馬県、埼玉県、宮城県、茨城県、岩手県で「蔦屋書店(TSUTAYA)」53店舗を展開(2024年10月末現在)。1987年5月FC加盟。
フタバ図書
広島県・山口県・福岡県・埼玉県にて店舗を展開。
エムシーアイ
大分県、福岡県、兵庫県、東京都世田谷区、神奈川県横浜市青葉区、川崎市、大阪府吹田市と兵庫県にて店舗を展開。キタムラ・ホールディングスの子会社だったビコムキタムラと日本毛織の子会社だったニッケアウデオSADのTSUTAYA FC運営会社を買収し2024年4月に吸収合併
ゴトー
静岡県にてTSUTAYA富士本吉原店、TSUTAYA長泉店、TSUTAYA函南店、TSUTAYA富士八幡町店、神奈川県にてTSUTAYA相模大野店、TSUTAYA日吉本町店を運営。

北海道

東光ストア
北海道にてTSUTAYA あいの里店を展開。
日光堂升井商店
北海道にてTSUTAYA 美しが丘を展開。
株式会社fika
テーオーホールディングスの子会社。北海道にてTSUTAYA 札幌菊水店を展開。

東北地方

レオクラブインターナショナル
リオン・ドールコーポレーションの子会社。福島県にて親会社であるスーパーマーケットのリオン・ドールの店舗に併設して店舗を展開、フランチャイズ展開初期は「レオクラブ」と冠していた。
株式会社ホットマン
宮城県仙台市に本社を置く企業。宮城県に5店舗、岩手県に1店舗を展開。
ヤマト屋書店
宮城県にてTSUTAYA BOOKS5店舗を展開。
エンタツパーキング
宮城県「TSUTAYA仙台駅前店」運営。
スコーレ
青森県「TSUTAYA BOOKSTORE HIRORO」運営。

関東地方

REXT株式会社
RIZAPグループの連結子会社。TSUTAYAフランチャイジーのVidaway(旧:サンレジャー)とTポイントパートナーズつくばのグループ会社。旧株式会社ジーンズメイト。2022年6月REXT Holdings株式会社(旧株式会社ワンダーコーポレーション)の事業運営機能を継承。関東地方にてWonderGOOと併設する形でTSUTAYAレンタル店舗 を運営。複数地方を運営するVidawayとの合計でTSUTAYA事業65店舗(旧REXT2022年3月期第3四半期決算)を運営。独自で有料会員サービス「ファースト会員」を展開。
ビッグワン
ビッグワンホールディングスの子会社。栃木県に11店舗、埼玉県2店舗、神奈川県横浜市中区1店舗を展開。
うさぎや
栃木県、埼玉県に9店舗を展開。1988年FC加盟。
株式会社フェイス
埼玉県にてTSUTAYAみはら店、TSUTAYA春日部店を運営。1988年にFC加盟。
株式会社アクト・ティ
東京都にてTSUTAYA池袋ロサ店、TSUTAYA千歳烏山店、TSUTAYA西日暮里店を運営。かつてレンタルビデオチェーン「リバティ」を運営。2005年にFC加盟。
小浦石油
小浦グループ。東京都品川区にてTSUTAYA BOOKSTORE 大井町トラックスを運営。かつてはグループで複数店舗を展開。
ENN株式会社
神奈川県にてTSUTAYA BOOKSTORE 川崎駅前店、TSUTAYA追浜店、TSUTAYA横須賀粟田店、TSUTAYA茅ヶ崎駅前店とVポイント加盟営業代理店事業を展開。相鉄グループのTSUTAYA事業を継承。
ヤオマサ
神奈川県にてTSUTAYAフレスポ小田原シティーモール店、TSUTAYA南足柄店を運営。
テイツー
神奈川県にてTSUTAYA村岡店を運営。
京成ストア
TSUTAYA辰巳台店、TSUTAYA青戸店を展開。
吉田石油
TSUTAYA神立店(茨城県)を運営。
東食品株式会社
東京都港区南青山に本社を置き、エニタイムフィットネス、業務スーパーのFCなどを運営する企業。神奈川県でTSUTAYA大師店を運営。
かつてはTSUTAYA青山店や荻窪駅前店、市川オリンピック店、東大和店、鶴見西口バスターミナル店、鶴見店、中野新橋店、大口店、笹塚店、武蔵小山店、大鳥居店、稲毛海岸駅前店、大森駅東口店も運営していた。
コシダカプロダクツ
群馬県で「TSUTAYA BOOKSTOREアクエル前橋」を運営。
株式会社佐藤商会
東京都にてTSUTAYA調布駅南口店、TSUTAYA西荻窪店、TSUTAYA BOOKSTORE恵比寿ガーデンプレイス店、TSUTAYA BOOKSTORE渋谷スクランブルスクエア店を運営。

中部地方

ひらせいホームセンター
新潟県(17店舗)で「HIRASEI遊TSUTAYA」を展開。1988年TSUTAYAレンタルFC加盟。TSUTAYA BOOKS非加盟店。
文苑堂書店
富山県で文苑堂 TSUTAYA清水町店、TSUTAYA BOOKSTORE小杉町店、TSUTAYA富山豊田店、TSUTAYA BOOKSTORE 藤の木店を展開。
金澤文苑堂
株式会社アンビシャス ホールディングスのグループ。文苑堂書店石川と共同で石川県にTSUTAYA金沢店、TSUTAYA大桑店、TSUTAYA羽昨店の3店舗を展開。
ヤスサキ
福井県福井市・越前市、石川県白山市にてTSUTAYA福井パリオ店、TSUTAYA BOOKSTORE ワイプラザ新保店、TSUTAYA ワイプラザ武生店、TSUTAYA BOOKSTORE イオンモール白山を展開。
兼松コミュニケーションズ
兼松グループ。TSUTAYA南アルプスガーデン店(山梨県)を運営。
谷島屋
静岡県でTBN加盟店舗を展開。
ミツハシ
静岡県にてTSUTAYA静岡流通どおり店、TSUTAYA静岡西脇店、TSUTAYA辻店、TSUTAYA藤枝瀬戸新屋店、TSUTAYAグランリバー大井川店の5店舗を展開。
ニシザワ
長野県にてTSUTAYA伊那店、TSUTAYA箕輪店を展開。
シナノ・グループ
長野県にてTSUTAYA東松本店を運営。
ブックセンター名豊
愛知県にて、TSUTAYA ブックセンター名豊刈谷店、TSUTAYA ブックセンター名豊刈谷店を運営。
光書店
愛知県で光書店TSUTAYA大治店を運営。
Oval Jr.
愛知県にてTSUTAYA大曽根店を運営。

近畿地方

オー・エンターテイメント
オークワグループ。和歌山県、兵庫県、大阪府で「TSUTAYA WAY」を展開。
株式会社T-Fellows
大誠堂の関連会社。蔦屋書店の元関連会社。TSUTAYA天美店、TSUTAYA桜井店を展開。
ダイレクト・ショップ
平和堂グループ。TSUTAYA守山店と平和書店 TSUTAYA 京都リサーチパーク店を運営。1989年1月FC加盟。
ジェー・イー・ネクスト株式会社
上新電機の連結子会社。TSUTAYAリノアス八尾店を運営。
株式会社ティー・エス・ケー
滋賀県でTSUTAYA BOOKSTORE Oh!Me大津テラス店、大阪府にTSUTAYA 江坂南店を展開。
神姫バス
兵庫県でTSUTAYA姫路広峰店、TSUTAYA太子店、TSUTAYA姫路飾磨店を運営。
株式会社キタムラ
京都府でTSUTAYA AVIX福知山店、兵庫県でTSUTAYA AVIX豊岡店を展開。カメラのキタムラを運営する同名の会社とは関係がない。2001年3月FC加盟。
株式会社MS&C
兵庫県にてTSUTAYA西宮薬師町店を展開。

中国地方

株式会社モラブス
広島県東部および岡山県西部にてTSUTAYA新涯店、ファミリーマートTSUTAYA松永店、ファミリーマートTSUTAYA三吉店、TSUTAYA伊勢丘店、TSUTAYA駅家店、ファミリーマートTSUTAYA井原店、TSUTAYA笠岡店を展開。
大野石油店
広島県にてTSUTAYA隅の浜店を運営。
啓文社

  広島県でTSUTAYA 啓文社福山西店、TSUTAYA 啓文社神辺店を展開している。

フェイスコーポレーション
岡山県にてTSUTAYA大安寺店、TSUTAYA中庄店、TSUTAYA中島店、TSUTAYABOOKSTORE岡山駅前。Tポイント加盟営業代理店。1996年FC加盟。
オサダ文昭堂
岡山県にてTSUTAYA AZ岡南店、TSUTAYA玉島店を展開。2009年FC加盟。
トイボックス
鳥取県米子市にTSUTAYA角盤町店とTSUTAYA東福原店を運営。
今井書店
島根県の今井書店内にてTSUTAYAレンタル加盟店のTSUTAYA出雲店を展開。

四国地方

株式会社ウイル
サニーマートグループ。 高知県に4店舗を展開。グループ内でスリーエフのフランチャイズ店舗を展開していたため、Tポイント開始当初はスリーエフと四国地方で直接競合するローソンがTポイント加盟店であった事から、同社の発行する会員証「TSUTAYA WILLカード」ではTポイント付与の対象外であった。後にスリーエフもTポイント加盟店となった事から、現在はTポイント対象の会員証と、Tポイント対象外のサニーマートグループ「ハーティーポイント」が付与される会員証との2種類の会員証を発行している。高知県内の店舗で借りたレンタル商品を同一県内の他の店舗やサニーマート・高知県内のローソン店舗内にある返却BOXに返却可能。
大屋
愛媛県にてTSUTAYA東予店、TSUTAYA新居浜店、香川県観音寺市にてTSUTAYA 観音寺店を運営。1988年FC加盟。西条市〜観音寺市の範囲内であれば、TSUTAYAで借りたレンタル商品をドラッグストアmacの店舗内にある返却BOXに返却可能。
エルジオ
香川県でTSUTAYA丸亀郡家店、TSUTAYA西宝店、TSUTAYA高松サンシャイン通り店を展開。
フジ
広島県、愛媛県、徳島県で8店舗を運営。

九州地方

ニューコ・ワン
熊本県内を中心に熊本県、福岡県、宮崎県に複合型レンタル店の「TSUTAYA AVクラブ」・「TSUTAYA」、旗艦店の「蔦屋書店」などを展開。前身である旧壽屋(現・カリーノ)グループの株式会社九州コンサルタンツが1986年にCCCのフランチャイズに加盟。2015年にTSUTAYAの連結子会社となったが、令和元年にTSUTAYAよりMBOを行う。
昭和自動車
佐賀県でTSUTAYA武雄店とTSUTAYA鳥栖店を運営。
COCOアドバンス
長崎バスグループ。長崎県にてTSUTAYA BOOKSTORE MIRAI NAGASAKI COCOWALK、TSUTAYAココアドバンス愛野店、TSUTAYAココアドバンス大村店を運営。
2014年12月1日に松早商事のフランチャイズ事業部門を事業譲受。2016年4月1日に、店舗の名称をこれまでの「TSUTAYAスペース・エム」から「TSUTAYAココアドバンス」に変更。松早商事は「マツハヤ・スペース・エム」のブランドで展開していた店舗を、TSUTAYAのFC店に転換していた。Tポイント加盟営業代理店。
エレナ
長崎県にてTSUTAYA島原店、TSUTAYA広田店、TSUTAYA BOOKSTOREさせぼ五番街店を、佐賀県伊万里市にてTSUTAYA伊万里店を運営。
ひぐち
長崎県に「TSUTAYA遊ING」の名称でTSUTAYA 遊ING城山店を展開。長らく「遊ING(ゆうイング)」のブランドで長崎県と熊本県に店舗を展開していたが、長崎県内の店舗をTSUTAYAのFC店に転換した。
大和
鹿児島県に7店舗を展開。1988年FC加盟。
Misumi
鹿児島県、宮崎県日向市、熊本県人吉市で書店「ブックスミスミ」と併設する形で2024年現在、4店舗を展開。1986年12月FC加盟。TSUTAYA BOOKS非加盟店。なお、Misumi運営のKFCではTポイントでも貯まる。
株式会社PLACE
本坊グループの一つ株式会社サナスの子会社。鹿児島県鹿児島市においてTSUTAYA城西店、TSUTAYA田上店を運営。
RTE株式会社
株式会社江崎のグループ会社。 TSUTAYA リリーズ 出水緑町店、TSUTAYA BOOKSTORE霧島の運営。CCCの元持分法適用会社。

沖縄諸島

タカダ
沖縄県にある自動車学校、スポーツクラブ、ホテル、不動産などを経営する企業。TSUTAYA那覇新都心店、TSUTAYA首里店、TSUTAYA小禄店を運営。

かつて加盟していた企業

オカモト
同社が運営するリサイクルショップ「なんでもリサイクルビッグバン」内のゲーム・トレカ売場としてTSUTAYAリサイクル苫小牧桜木店、TSUTAYAリサイクル千歳信濃店、TSUTAYAリサイクル旭川宮前店を展開していたが、現在はふるいちとして営業している。
フジタコーポレーション
北海道苫小牧市に本社を置く、ミスタードーナツやモスバーガーのフランチャイジーなど、主に飲食店を経営する企業。TSUTAYA苫小牧バイパス店(現在はVidaway運営)やTSUTAYA北14条光星店、TSUTAYA宮の森店、TSUTAYA函館鍛治店、TSUTAYA浦河店 を運営していた。
北雄ラッキー
北海道で展開するCGCグループ加盟のスーパーマーケット。TSUTAYA篠路店を運営していた。

創業家の資産管理会社

過去のグループ企業

カルチュア・エンタテインメント グループ傘下へ移行

テレビ番組

その他

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ 2025年5月に東京都渋谷区南平台町16番17号の渋谷ガーデンタワー9階から移転。
  2. ↑ TSUTAYAレンタル加盟店で販売本取扱い店舗の今井書店はある。
  3. ↑ 武雄市と運営協定を締結して運営を担う武雄市観光協会がCCCに委託。運営基本計画作成もCCC。
  4. ↑ 数年後には枚方市駅周辺を数回移転。2007年にはこの建物を改築した枚方デパートメントビルの2F・3FにTSUTAYA枚方駅前本店(レンタル館)として再入居する。しかし、2016年5月16日枚方T-SITE開業により、レンタル部門・コミックを除く物販部門を同地へ移転、店名を「枚方 蔦屋書店」と改める。コミックは旧物販館建物で暫く販売してたが2017年「枚方T-SITE ANNEXⅠ」に移転。
  5. ↑ 同年12月、レントラックジャパンを、ソウ・ツー(現・マスダアンドパートナーズ)に売却。AV関連通販事業は、現在、CCCグループで運営されている。
  6. ↑ 同年8月、子会社の南大阪ツタヤに店舗の運営業務を受託。
  7. ↑ 2011年、角川書店(後のKADOKAWA、現・KADOKAWA KEY-PROCESS)に合併。
  8. ↑ ミニシアター系映画の出資・DVDビデオソフトの企画発売を担っていた
  9. ↑ 2代目TSUTAYA STORESホールディングス、TSUTAYA STORES、レントラックジャパン、ブロウアウトジャパン、BMドットスリー、カルチュア・パブリッシャーズ、ツタヤオンライン、CCCキャスティグ
  10. ↑ 増田宗昭社長(当時)の全額出資による特別目的会社
  11. ↑ 2011年冬からのキャンペーン「OTONA TSUTAYA」のフラッグ・ショップ的な存在でもある。
  12. ↑ 後に指摘部分を改善し再開。
  13. ↑ これに伴い、Tポイント・Tカードの公式サイトとして親しまれてきた従来のTサイトは『Tサイト[Tポイント/Tカード]』へと改称した。
  14. ↑ CCC LIFESTYLE、CCC DESIGN、CCC MARKETING HOLDINGS、CCC COMMUNITY
  15. ↑ 2代目蔦屋書店、T-SITE、CCCビジネスパートナーズ、函館蔦屋、BTCompany、北海道TSUTAYA、東北TSUTAYA、首都圏TSUTAYA、北関東TSUTAYA、東海TSUTAYA、関西TSUTAYA、中四国TSUTAYA、九州TSUTAYA、グロースラボ、CCCカーライフラボ、CCCアートラボ
  16. ↑ 前日(2023年6月14日)に新規受付を終了。
  17. ↑ 名称変更と同時に城栄店(2016年9月15日閉店)がCOCOアドバンスの店舗ではなくなり、代わりに諫早店(2019年8月31日閉店)がCOCOアドバンスの店舗となった。
  18. ↑ 当初TSUTAYAに転換しなかった長崎市の城山店と、最後までTSUTAYAに転換しなかった熊本市の浜線店は、それぞれ近くに既存のTSUTAYA店舗がある。

出典

  1. 1 2 “公開買付届出書”. 金融庁. 2026年6月16日閲覧。
  2. ↑ “親会社等の決算に関するお知らせ”. トップカルチャー. 2024年7月2日閲覧。
  3. ↑ TSUTAYA - 日本のロゴ(2007年)106頁
  4. ↑ 増田宗昭『知的資本論 : すべての企業がデザイナー集団になる未来』CCCメディアハウス、2014年。ISBN 978-4-484-14229-6。「実際にはこの屋号は、前述のように祖父が営んでいた芸者置屋の名から採ったのであって、当時の私が重三郎にさほど強い思い入れを抱いていたわけではなかったのだが、TSUTAYAが全国に広がっていく中で、蔦屋重三郎の名が人々の意識に上るようになったことは事実だと思う。」
  5. ↑ 【TSUTAYA】由来は『べらぼう』の蔦屋重三郎? 創業者が明かしたエピソードとは
  6. ↑ 増田宗昭 (2017年3月30日). 「増田のブログ CCCの社長が、社員だけに語った言葉」. CCCメディアハウス
  7. ↑ “ツタヤ、書籍販売で首位 最大手紀伊國屋を抜く”. 朝日新聞. 2013年1月17日. 2013年5月7日時点のオリジナルよりアーカイブ.
  8. ↑ “TSUTAYA書籍・雑誌の年間販売総額が過去最高1,308億円を達成” (2017年2月3日). 2017年3月28日閲覧。
  9. ↑ “TSUTAYA書籍・雑誌 2018年年間販売総額1330億円 過去最高を更新”. PR TIMES. 2021年1月21日閲覧。
  10. ↑ “TSUTAYA書籍・雑誌 2020年年間販売総額1427億円 過去最高を更新~新店・移転・新規加盟34店舗、既存店前年比110%を達成~”. PR TIMES. 2021年1月21日閲覧。
  11. ↑ “TSUTAYA書籍・雑誌2021年年間販売総額1376億円”. CCC カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社. 2022年4月4日閲覧。
  12. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 “TSUTAYA 店舗”. store-tsutaya.tsite.jp. 2026年10月6日閲覧。
  13. ↑ “マレーシア&カンボジアの「TSUTAYA」人気のヒミツは? 売れ筋を聞いた” (2025年5月24日). 2025年5月28日閲覧。
  14. ↑ 日経MJ 第30回サービス業調査 日経流通新聞 2012年11月7日
  15. ↑ “ゲームソフト販売の「Game TSUTAYA」のフランチャイズ展開開始”. 2014年4月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月28日閲覧。
  16. ↑ “店舗サービス買取情報”. TSUTAYA. 2018年12月3日閲覧。
  17. ↑ “TSUTAYA文具・雑貨の取扱店舗数300店舗を突破”. 2018年1月20日閲覧。
  18. ↑ “ツタヤ、初のPB製品投入=文具・雑貨事業を強化”. 2018年1月20日閲覧。[リンク切れ]
  19. ↑ “店舗検索SHARE LOUNGE”. TSUTAYA. 2025年12月31日閲覧。
  20. ↑ “TSUTAYAがレンタルから「SHARE LOUNGE」に移るワケ”. Impress Watch (2024年2月8日). 2024年4月29日閲覧。
  21. 1 2 武雄市図書館 2013年4月1日オープン - ニュースリリース 2013年4月1日(2013年4月5日閲覧)
  22. ↑ “2017年10月1日、武雄市図書館の隣に「武雄市こども図書館」がオープンします” (2017年10月1日). 2017年10月12日閲覧。
  23. ↑ “海老名市立図書館でCCCとTRCが指定管理者スタート 館長に就任した谷一文子TRC会長に聞く「理想の図書館」”. ハフポスト (2014年4月1日). 2019年1月3日閲覧。
  24. ↑ “「ツタヤ」図書館、神奈川・海老名にも 全国2例目”. 朝日新聞. 2013年11月21日. 2015年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2013年12月8日閲覧.
  25. ↑ “周南市徳山駅前賑わい交流施設及び周南市立徳山駅前図書館 2018年2月3日にオープン決定” (2017年10月4日). 2017年10月12日閲覧。
  26. ↑ “<ツタヤ図書館>中心街への求心力期待”. 河北新報. 2015年11月8日. 2015年12月8日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2015年11月28日閲覧.
  27. ↑ “「東北随一の文化交流拠点」として、 多賀城市立図書館が、2016年3月21日オープン” (2016年3月22日). 2017年10月12日閲覧。
  28. ↑ “365日、朝9時から夜9時まで使える高梁市図書館 2017年2月4日開館” (2017年2月3日). 2017年10月14日閲覧。
  29. ↑ “新幹線武雄温泉駅 観光交流センター 名前は「武雄 旅 書店」 開業日9月23日オープン、物販、カフェ、情報発信も”. 佐賀新聞. 2022年6月29日.
  30. ↑ “駅案内所業務委託に関する評議員会決定のお知らせ”. 武雄市観光協会 (2022年7月11日). 2022年10月29日閲覧。
  31. ↑ “図書館の運営を民間企業へ 交流の場に期待 選書へ不安の声も 読谷総合情報センター[リポート’'22読谷発]”. 沖縄タイムス. 2022年7月8日.
  32. 1 2 3 4 大批判の渦中、ツタヤ図書館が身内の中古書店から“無用の100円本”を大量購入 週プレNEWS、2015年9月7日
  33. ↑ 海老名市立図書館、選書やり直しへ 武雄市図書館問題が「飛び火」
  34. ↑ 「ツタヤ」管理の図書館に「女性を不愉快にさせる本」 蔵書にタイ風俗店ガイド 神奈川・海老名図書館
  35. ↑ “「ツタヤ図書館」反対多数=愛知・小牧で住民投票”. 時事通信. 2015年10月5日. 2015年10月4日時点のオリジナルよりアーカイブ.
  36. ↑ “「ツタヤ図書館」計画白紙に 愛知・小牧、市民と再協議”. 朝日新聞. 2015年10月20日. 2015年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2015年10月20日閲覧.
  37. ↑ 多賀城市監査委員告示第2号 平成30年2月23日
  38. ↑ “宇部の旧山口井筒屋改修、暗礁に 市議会が条例案否決”. 朝日新聞. 2020年10月4日.
  39. ↑ “旧井筒屋宇部店、ゼロベース検討 市長が初登庁で会見”. 毎日新聞. 2020年11月25日.
  40. ↑ 株式会社ロジスティクス・パートナー. “CCC/薩摩川内市にブック&カフェ、九州電力から運営受託”. 流通ニュース. 2023年12月3日閲覧。
  41. ↑ “まちづくりの新たな拠点に 丸亀市役所新庁舎と市民交流活動センター「マルタス」がオープン 香川”. KSB瀬戸内海放送 (2021年3月22日). 2021年8月29日閲覧。
  42. ↑ “多摩地域にイノベーション支援施設「オープンイノベーションフィールド多摩 国分寺館・八王子館」OPEN”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2023年9月28日). 2023年12月3日閲覧。
  43. ↑ “TOKYO創業ステーションTAMA「Startup Hub Tokyo」サービス開始。株式会社蔦屋書店が運営受託し、東京都内の起業を支援。”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2020年7月30日). 2023年12月4日閲覧。
  44. ↑ 株式会社ロジスティクス・パートナー. “CCC/経済産業省の別館に共創空間・カフェをオープン”. 流通ニュース. 2025年8月24日閲覧。
  45. ↑ カルチュアコンビニエンスクラブ株式会社; 美術出版社 (1999). Winart = ワイナート. 東京: カルチュア・コンビニエンス・クラブ
  46. ↑ “TSUTAYAの消費動向から読むエンターテインメント・マーケティング・マガジン『DATA WATCH』第3弾 12月4日全国書店にて発売”. カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社. 2018年2月17日閲覧。
  47. ↑ カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)「合併並びに資本減少公告」『官報 平成3年本紙』第577号、国立印刷局、1991年2月22日、22頁。
  48. ↑ カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)、日本エー・ブイ情報ネットワーク(株)「合併並びに資本減少公告」『官報 平成4年本紙』第994号、国立印刷局、1992年9月11日、23頁。
  49. ↑ カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)「合併につき株券提出公告」『官報 平成10年本紙』第2318号、国立印刷局、1998年2月12日、29頁。
  50. ↑ ツタヤ西日本(株)、ツタヤ東日本(株)「合併公告」『官報 平成12年本紙』第2942号、国立印刷局、2000年8月28日、19頁。
  51. ↑ ツタヤ西日本(株)、(株)渋谷ツタヤ「合併公告」『官報 平成13年本紙』第3187号、国立印刷局、2001年8月27日、24頁。
  52. ↑ (株)関東ツタヤ、(株)神奈川ツタヤ「合併公告」『官報 平成15年本紙』第3532号、国立印刷局、2003年1月27日、22頁。
  53. ↑ ツタヤ東日本(株)「合併公告」『官報 平成16年本紙』第3798号、国立印刷局、2004年2月27日、18頁。
  54. ↑ (株)兵庫ツタヤ「合併公告」『官報 平成16年本紙』第3795号、国立印刷局、2004年2月24日、25頁。
  55. ↑ (株)TSUTAYA STORES大阪「合併公告」『官報 平成14年本紙』第4040号、国立印刷局、2005年2月24日、26頁。
  56. ↑ (株)Tカード、(株)シー・シー・シー メディア「合併公告」『官報 平成17年号外』第39号、国立印刷局、2005年2月25日、55頁。
  57. ↑ 永井美智子 (2005年11月8日). “CCC、デジハリとIMJを傘下に -- レントラックと経営統合も”. CNET Japan. CNET. 2005年11月12日閲覧。
  58. ↑ (株)TSUTAYA STORES大阪「合併公告」『官報 平成18年本紙』第4286号、国立印刷局、2006年2月28日、23頁。
  59. ↑ “日本出版販売、CCC / 商物流事業統合”. 物流ニュース LNEWS. ロジスティクス・パートナー (2006年3月9日). 2006年3月11日閲覧。
  60. ↑ (株)キネティック「合併につき株券等提出公告」『官報 平成19年本紙』第4532号、国立印刷局、2007年2月28日、30頁。
  61. ↑ ユー・ファクトリー(株)「合併公告」『官報 平成20年本紙』第4859号、国立印刷局、2008年6月27日、25頁。
  62. ↑ (株)ツタヤオンライン「合併公告」『官報 平成20年本紙』第4891号、国立印刷局、2008年8月13日、30頁。
  63. ↑ (株)レントラックジャパン「合併公告」『官報 平成20年本紙』第4841号、国立印刷局、2008年6月3日、30頁。
  64. ↑ “カルチュア・コンビニエンス・クラブ / 事業再編を実施”. 流通ニュース. ロジスティクス・パートナー (2009年2月13日). 2009年3月17日閲覧。
  65. ↑ 増田覚 (2009年5月14日). “CCCがカカクコムの筆頭株主に、デジタルガレージとも業務提携”. INTERNET Watch. インプレス. 2009年5月29日閲覧。
  66. ↑ カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)「合併公告」『官報 平成21年本紙』第5129号、国立印刷局、2009年8月7日、28頁。
  67. ↑ “すみや / カルチュア・コンビニエンス・クラブの完全子会社化で人員合理化”. 流通ニュース. ロジスティクス・パートナー (2010年1月15日). 2010年2月2日閲覧。
  68. ↑ (株)すみや「解散公告」『官報 平成22年号外』第114号、国立印刷局、2010年6月1日、99頁。
  69. ↑ “すみや、CCCに全事業譲渡、解散・清算を検討”. 日本経済新聞社 (2010年3月11日). 2010年3月17日閲覧。
  70. ↑ “ツタヤで中古本販売・買取、CCCとネットオフが資本・業務提携”. ASCII.jp. 角川アスキー総合研究所 (2010年4月28日). 2010年5月7日閲覧。
  71. ↑ “「代官山プロジェクト」計画概要について”. PR TIMES (2010年5月11日). 2010年5月17日閲覧。
  72. ↑ 浅賀美東江 (2010年8月5日). “CCCとFujisanが資本、業務提携 -- 両社の強みをいかし競争力強化へ”. CNET Japan. CNET. 2010年8月7日閲覧。
  73. ↑ “TSUTAYAの中古本事業を開始 中古本買取・販売 「ecobooks」1号店を横浜・みなとみらいに9月24日オープン” (2010年9月24日). 2017年3月28日閲覧。
  74. ↑ “CCC、中古本チェーンのテイツーと資本業務提携”. 日本経済新聞社 (2010年10月12日). 2010年10月13日閲覧。
  75. ↑ “ツタヤ系4社が16億円申告漏れ 大阪国税が指摘”. 朝日新聞 夕刊. 2010年11月9日. p. 8.
  76. ↑ “シャープとCCC、合弁会社「TSUTAYA GALAPAGOS」設立でGALAPAGOS・スマートフォン向けコンテンツ提供へ”. ビジネス+IT. SBクリエイティブ (2010年11月22日). 2010年12月3日閲覧。
  77. ↑ MarkeZine編集部 (2010年12月21日). “CCCとオプトが資本・業務提携、広告商品開発で合弁会社設立へ”. MarkeZine. 翔泳社. 2011年1月11日閲覧。
  78. ↑ 筒井幹雄 (2011年2月3日). “CCCが増田社長によるMBOで非上場化へ。DCF法の下限下回る買収価格に他の役員は「中立」と判断停止”. 東洋経済オンライン. 東洋経済新報社. 2011年2月5日閲覧。
  79. ↑ “シャープとCCC、GALAPAGOS向けコンテンツストア提携解消”. ITmedia NEWS. ITmedia (2011年9月27日). 2011年10月2日閲覧。
  80. ↑ カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)「合併公告」『官報 平成23年本紙』第5628号、国立印刷局、2011年8月29日、30頁。
  81. ↑ ツタヤ:盗品買い取りで行政処分へ 東京の1店舗[リンク切れ] 毎日新聞 2011年11月24日
  82. ↑ 盗品買い取り:ツタヤの1店舗 14日間営業停止命じる[リンク切れ]
  83. 1 2 加納恵 (2012年12月26日). “TSUTAYA、台湾に第1号店をオープン -- 日本式のマーケティング、品ぞろえで”. CNET Japan. CNET. 2013年1月9日閲覧。
  84. ↑ 「Tポイントツールバー」公開中止 Web閲覧履歴を平文で収集 - ITmedia ニュース 2012年8月20日
  85. ↑ 増田覚 (2012年10月2日). “CCC「Tポイント」事業を分社化、新会社設立”. INTERNET Watch. インプレス. 2010年10月10日閲覧。
  86. ↑ MarkeZine編集部 (2013年7月1日). “TSUTAYA.com、「T-MEDIAホールディングス」に社名変更”. MarkeZine. 翔泳社. 2013年7月2日閲覧。
  87. ↑ 別井貴志 (2013年9月30日). “CCCとソケッツが合弁会社「CSマーケティング」設立 -- データベースを活用”. CNET Japan. CNET. 2013年10月1日閲覧。
  88. ↑ “オプトがCCCと資本提携解消、TOBで自社株買い戻し”. ロイター通信 (2014年2月24日). 2014年3月1日閲覧。
  89. ↑ MarkeZine編集部 (2014年7月1日). “紙本と電子書籍を融合した総合書籍プラットフォーム創出へ、CCCとBookLiveが戦略的パートナーシップを提携”. MarkeZine. 翔泳社. 2014年7月1日閲覧。
  90. ↑ 宮澤諒 (2014年7月31日). “阪急コミュニケーションズ、事業再編で出版事業をCCCに譲渡”. ITmedia eBook USER. ITmedia. 2014年8月5日閲覧。
  91. ↑ “TSUTAYA企業がニュース配信事業に参入!T会員にエンタメ情報を提供”. シネマトゥデイ. 2014年10月22日. 2014年10月23日閲覧.
  92. ↑ “CCCが事業再編、3事業を分社化”. ASCII.jp. 角川アスキー総合研究所 (2014年10月22日). 2014年12月1日閲覧。
  93. ↑ 湘南T-SITEにCCC初のアップル販売店をオープン 〜Apple IIeやMacintosh 128Kも展示 - PC Watch(2014年12月11日)
  94. ↑ “フリービットがCCCとモバイル事業の業務提携を発表 - MNVO事業を強化”. ITmedia Mobile. ITmedia (2015年2月28日). 2015年2月18日閲覧。
  95. ↑ “二子玉川 蔦屋家電 Webサイトを公開しました。” (2015年5月3日). 2015年5月30日閲覧。[リンク切れ]
  96. ↑ 激戦区 梅田「書店」戦争に新展開 蔦屋書店がイーレにオープン 滞在型書店で生活スタイル提案 - 産経WEST(2015年5月4日)
  97. ↑ 浦和駅にアトレ誕生、北口改札も新設 県内初、11月25日オープン 埼玉新聞2015年10月8日
  98. ↑ “関西初出店!TSUTAYA創業の地に枚方T-SITEがオープン”. ASCII×デジタル. 2016年5月16日. 2016年5月16日閲覧.
  99. ↑ ツタヤ、創業の地に百貨店 「恩返しと新たな挑戦」 - 朝日新聞デジタル 2016年5月13日閲覧
  100. ↑ “"アメリカ西海岸をイメージした、日本最大級の中古書店を核とした複合施設"「TSUTAYA BOOK GARAGE 福岡志免」本日、7月22日(金)グランドオープン!”. PR TIMES. 2022年2月19日閲覧。
  101. ↑ “カルチュア・コンビニエンス・クラブ、フォトクリエイト<6075>をTOBで子会社化”. M&A Online. ストライク (2016年8月10日). 2016年9月1日閲覧。
  102. ↑ “ウエルシアHD、CCC / 共同出資で新会社を設立”. 流通ニュース. ロジスティクス・パートナー (2016年11月2日). 2016年11月9日閲覧。
  103. ↑ ツタヤ、カフェと書店を融合 台湾初出店 3年で5店舗目指す - 中央通訊社 中央社フォーカス台湾(2017年1月23日)
  104. ↑ “書店とカフェが融合した生活提案型のBOOK&CAFE「TSUTAYA BOOKSTORE」が台湾に初出店”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2017年1月24日). 2023年12月3日閲覧。
  105. ↑ “地域とともに、本で未来がつながるコミュニティ書店へ新しい「書店体験」を目指し、草叢BOOKSのイベントが本格スタート”. PR TIMES. 2022年2月19日閲覧。
  106. ↑ MarkeZine編集部 (2017年3月3日). “オートバックスセブン、CCCマーケティングとの合弁会社設立 両社の顧客基盤を連携”. MarkeZine. 翔泳社. 2017年3月7日閲覧。
  107. ↑ MarkeZine編集部 (2017年3月21日). “CCCグループ会社が徳間書店を子会社化”. MarkeZine. 翔泳社. 2017年3月30日閲覧。
  108. ↑ 『CCCグループと中信出版集団の資本業務提携に関するお知らせ』(プレスリリース)株式会社TSUTAYA、2017年5月11日。2017年9月18日閲覧。
  109. ↑ 『韓流コンテンツ販売の新会社設立に関するお知らせ』(プレスリリース)株式会社TSUTAYA、2017年9月13日。2017年9月18日閲覧。
  110. ↑ “TSUTAYA運営会社、主婦の友社を子会社化”. ITmedia NEWS. ITmedia (2017年12月15日). 2017年12月29日閲覧。
  111. ↑ “「TSUTAYA TV」の「動画見放題」、実際は一部動画のみ 景表法違反で措置命令”. ITmedia NEWS (2018年5月30日). 2021年8月1日閲覧。
  112. ↑ “TSUTAYAに課徴金1億円 「動画見放題」、実際は一部のみ”. ITmedia NEWS (2019年2月22日). 2021年8月1日閲覧。
  113. ↑ “キタムラの上場廃止、東証が決定 8月6日付で”. ITmedia NEWS. ITmedia (2018年7月3日). 2018年7月31日閲覧。
  114. ↑ “CCC / 共創コミュニティ「Blabo!」運営会社を子会社化”. 流通ニュース. ロジスティクス・パートナー (2018年8月7日). 2018年8月19日閲覧。
  115. ↑ 加納恵 (2019年4月1日). “TSUTAYA、旭屋書店を子会社化 -- 2015年からTポイントなどで連携”. CNET Japan. CNET. 2019年4月4日閲覧。
  116. ↑ “フリービット<3843>、CCC傘下でインターネット通信事業のトーンモバイルから全事業を取得”. M&A Online. ストライク (2019年10月17日). 2019年11月13日閲覧。
  117. ↑ China, Record. “蔦屋書店が杭州でオープン、創造力刺激される文化の提案拠点に―中国” (jp). Record China. 2022年1月13日閲覧。
  118. ↑ “CCCが組織再編、グループ企業を経営統合”. 日本経済新聞社. 2021年3月26日. 2021年3月27日閲覧.
  119. ↑ “Catalystの役割を担うオープンDataをPartnerとともに株式会社Catalyst・Data・Partners事業領域拡大にともなう第三者割当増資に関するお知らせ”. PR TIMES. 2022年2月19日閲覧。
  120. 1 2 “CCC、髙島屋、東神開発アートを中心としたライフスタイル提案を行う合弁会社「TTC LIFESTYLE」を設立”. PR TIMES. 2022年1月13日閲覧。
  121. ↑ “第三者割当増資のお知らせ”. PR TIMES. 2022年2月19日閲覧。
  122. ↑ “【株式会社イオシス】代表取締役によるMBO実施と、株式会社イオシス ホールディングス設立のお知らせ”. PR TIMES. 2022年3月17日閲覧。
  123. ↑ “令和4年2月25日(本紙第682号)27p合併公告”. 官報. 2022年2月25日.
  124. ↑ “【CCCマーケティング×メドピアグループ】7,000万人のT会員に向けたヘルスケアアプリ「Tヘルスケア」をリリース”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2022年4月7日). 2023年12月3日閲覧。
  125. ↑ “「TSUTAYA プレミアム」の動画配信サービスが「dTV」に統合”. ITmedia Mobile (2022年3月15日). 2022年3月15日閲覧。
  126. ↑ “ティーガイア<3738>、スマホ用アクセサリー通販事業のCCCフロンティアを子会社化 - M&A Online - M&Aをもっと身近に。”. maonline.jp. 2022年7月30日閲覧。
  127. ↑ “3月1日オープンの複合施設「Karuizawa Commongrounds」の内覧会へ|記者ブログ|軽井沢ウェブ”. 軽井沢ウェブ. 2023年3月2日閲覧。
  128. ↑ 吸収分割公告、令和5年(2023年)2月28日付『官報』(本紙第926号)29頁
  129. ↑ “Tポイント統合/SMBCと新たな「Vポイント」として来春開始へ”. 流通ニュース. 株式会社ロジスティクス・パートナー. 2023年6月30日閲覧。
  130. ↑ 松永達矢 (2023年3月6日). “TSUTAYAプレミアム、提携先の動画配信サービスを「dTV」から「U-NEXT」に変更へ。6/15から”. PHILE WEB. 2023年3月8日閲覧。
  131. 1 2 野澤佳悟 (2023年6月15日). “U-NEXT×DVD借り放題「TSUTAYAプレミアムNEXT」。月額2189円”. AV Watch. 2023年6月15日閲覧。
  132. ↑ “CCC、TSUTAYAの卸・FC事業統合 収益力向上狙う”. 日本経済新聞 (2023年7月21日). 2023年7月21日閲覧。
  133. ↑ “CCCと日販GHD、FC事業と卸事業を統合し、共同事業会社「カルチュア・エクスペリエンス株式会社」を2023年10月より始動”. PR TIMES (2023年7月21日). 2023年7月21日閲覧。
  134. ↑ “書店主導の出版流通改革で新会社 紀伊國屋書店とCCC、日販”. Impress Watch. 株式会社インプレス (2023年10月2日). 2023年10月16日閲覧。
  135. ↑ “カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ミナミにレンチン食堂 冷食200種食べ放題”. 日本食糧新聞電子版. 2023年12月3日閲覧。
  136. ↑ “ライフスタイルメディア「MADURO ONLINE」がCCCに参画”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2024年3月4日). 2024年4月1日閲覧。
  137. ↑ “新生Vポイント始動 Tポイントと統合で8600万会員、金融軸に携帯4社追う”. 日本経済新聞 (2024年4月22日). 2024年4月22日閲覧。
  138. ↑ “4月22日に「青と黄色の『Vポイント』」が誕生します!”. PR TIMES (2024年1月9日). 2024年4月22日閲覧。
  139. ↑ “CCCMKホールディングス、Livelsを完全子会社化 インフルエンサーマーケティング事業を開始”. MarkeZine (2024年8月19日). 2024年9月2日閲覧。
  140. ↑ “紀伊國屋書店、CCC子会社の旭屋書店の株式取得”. Impress Watch. 株式会社インプレス (2024年11月29日). 2024年11月29日閲覧。
  141. ↑ “ベネッセ、デジタルハリウッドを子会社化…DX人材育成へ”. 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」 (2024年11月29日). 2024年11月29日閲覧。
  142. ↑ “「ゴルフと読書は相性がいい?」 なぜインドアゴルフ練習場と書店が一緒にお店を作るのか。ステップゴルフとTSUTAYAが"協業"のワケ”. 東洋経済オンライン (2025年5月3日). 2025年6月2日閲覧。
  143. ↑ “ツタヤ展開のCCC、横浜・みなとみらいに本社移転へ 2025年5月に”. カナロコ. 神奈川新聞. 2024年11月5日. 2024年11月6日閲覧.
  144. ↑ Inc, Nikkei (2025年7月7日). “ジモティーとCCC、地域社会の課題解決と持続的な価値提供を目的とした共創を目指す業務提携に向け基本合意書を締結”. 日本経済新聞. 2026年6月16日閲覧。
  145. ↑ 「軽井沢 T-SITE」2026年3月グランドオープン!2026年3月23日閲覧
  146. 1 2 株式会社インプレス (2025年10月3日). “三井住友カード、Vポイント運営を子会社化 Vポイントアプリ統合”. Impress Watch. 2025年12月31日閲覧。
  147. ↑ “カルチュア・コンビニエンス・クラブによるジモティーへのTOBが成立、子会社化|M&Aニュース”. www.nihon-ma.co.jp (2026年6月30日). 2026年7月1日閲覧。
  148. ↑ 官報 平成30年2月27日(本紙第7211号)26頁、新設分割公告
  149. ↑ “美容業界の新たな働き方を実現するコミュニティ型シェアサロンプラットフォーム『GO TODAY SHAiRE SALON』、新たに総額10億円を資金調達”. PR TIMES. 2020年10月2日閲覧。
  150. ↑ “会社概要”. 金澤文苑堂. 2021年4月21日閲覧。
  151. ↑ “株式会社デンコードー|グループ会社”. 2025年11月2日閲覧。
  152. ↑ “T&T:株式会社ティーアンドティー”. t-andt.co.jp. 2025年11月2日閲覧。
  153. ↑ “TSUTAYAレンタル店舗一覧”. WonderGOO. 2018年12月2日閲覧。
  154. ↑ “会社概要”. うさぎや株式会社. 2022年2月18日閲覧。
  155. ↑ “フェイスについて”. face. 2022年2月18日閲覧。
  156. ↑ “子会社の会社分割(共同新設分割)及び新設会社の株式譲渡に関するお知らせ”. 相鉄ホールディングス. 2022年2月19日閲覧。
  157. ↑ “東食品株式会社│azuma|コンテンツページ”. azumashokuhin.jp. 2025年10月29日閲覧。
  158. ↑ “東食品株式会社│azuma|ユニット”. azumashokuhin.jp. 2025年10月29日閲覧。
  159. ↑ “東食品株式会社│azuma|会社情報”. azumashokuhin.jp. 2025年10月29日閲覧。
  160. ↑ “「ファミリーマートTSUTAYA松永店」を開店!”. 2017年4月12日閲覧。
  161. ↑ “株式会社ウイル-使えるカード-”. 2010年4月17日閲覧。[リンク切れ]
  162. ↑ “TSUTAYA・ドラッグストアmac店頭で返却出来ます!(西条~香川観音寺限定)”. 2021年5月16日閲覧。
  163. ↑ “グループ会社”. 株式会社江﨑. 2023年6月30日閲覧。
  164. ↑ “なんでもリサイクルビッグバン|北海道の総合買取・販売情報サイト”. なんでもリサイクルビッグバン|北海道の総合買取・販売情報サイト. 2025年10月16日閲覧。
  165. ↑ “TSUTAYA リサイクル苫小牧桜木店 - TSUTAYA店舗詳細”. TSUTAYA. 2025年10月16日閲覧。
  166. ↑ “TSUTAYA リサイクル千歳信濃店 - TSUTAYA店舗詳細”. TSUTAYA. 2025年10月16日閲覧。
  167. ↑ “TSUTAYA リサイクル旭川宮前店 - TSUTAYA店舗詳細”. TSUTAYA. 2025年10月16日閲覧。
  168. ↑ “ふるいち千歳信濃店|古本市場 ふるいち店舗情報サイト”. www.furu1.net. 2026年10月6日閲覧。
  169. ↑ “ふるいち旭川宮前店|古本市場 ふるいち店舗情報サイト”. www.furu1.net. 2026年10月6日閲覧。
  170. ↑ “Xユーザーのビッグバン苫小牧桜木店トレカ(@bigbansakuragi)さん”. X (formerly Twitter). 2026年9月30日. 2026年10月6日閲覧.
  171. ↑ “ふるいち苫小牧桜木店|2026年10月17日(土)NEW OPEN!|古本市場 ふるいち店舗情報サイト”. www.furu1.net. 2026年10月6日閲覧。
  172. ↑ “会社概要”. 株式会社フジタコーポレーション. 2025年10月16日閲覧。
  173. ↑ “北海道 | 店舗情報 | 株式会社Vidaway”. www.vidaway.co.jp. 2025年10月16日閲覧。
  174. ↑ “店舗情報”. www.fujitacorp.co.jp. 2011年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月16日閲覧。
  175. ↑ “北雄ラッキー篠路店に直営の書籍売り場設置、同社運営のTSUTAYA撤退で書店難民を回避”. リアルエコノミー. 2025年10月16日閲覧。
  176. ↑ http://www.kabupro.jp/edp/20110621/S0008I46.pdf
  177. ↑ “TSUTAYA関連のAV会社も雑誌社とのコラボでヒット”. アイティメディア株式会社. 2018年1月19日閲覧。
  178. ↑ “IMJ Investment PartnersがSpiral Venturesに社名を変更”. PR TIMES. 2018年5月29日閲覧。
  179. ↑ “IMAGICA GROUP<6879>、ライトノベルや雑誌「声優グランプリ」などの主婦の友インフォスを子会社化”. M&A Online. 2019年3月29日閲覧。
  180. ↑ “雑誌読み放題「Tマガジン」が有料サービス終了。無料版は継続”. Impress Watch. 株式会社インプレス (2020年5月15日). 2020年10月2日閲覧。
  181. ↑ 『CCCマーケティングとワントゥーテンの合弁会社設立について』(プレスリリース)カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、2019年4月23日。2019年7月1日閲覧。
  182. ↑ “官報号外第56号74頁解散公告”. 官報. 2022年3月18日.
  183. ↑ “キタムラ・ホールディングスグループ新経営体制に関するお知らせ”. 株式会社キタムラ・ホールディングス. 2021年3月29日閲覧。
  184. ↑ 『連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)及び債権放棄に関するお知らせ』(プレスリリース)株式会社フジ、2024年11月20日。2025年5月21日閲覧。
  185. ↑ “TSR速報 (株)リンダパブリッシャーズ”. 東京商工リサーチ (2018年9月12日). 2018年9月19日閲覧。
  186. ↑ “官報号外第40号113頁「合併公告」”. 官報. 2022年2月25日.
  187. ↑ “個人向け番組提供事業部門における新会社設立のお知らせ”. 株式会社ジャム・ティービー. 2018年12月1日閲覧。
  188. ↑ モノを売る会社でもレンタルする会社でもない! 俺たちは「客を喜ばす」世界一の"企画"集団だ! - テレビ東京 2011年12月22日
  189. 1 2 うきゅう (2023年12月25日). “ジャレコ愛なんて1ミリもなかったけど、なんとなく子どもの頃好きだった『シティコネクション』を社名にしたらその因果にとらわれ、紆余曲折の末にジャレコのIPを丸ごと継承することになった男の話”. 電ファミニコゲーマー – ゲームの面白い記事読んでみない?. 2025年8月18日閲覧。
  190. ↑ “ENEOS社長室で誕生したTカード”. レイサス株式会社. 2018年1月19日閲覧。
  191. ↑ “TSUTAYAグループ 手塚治虫アニメの動画配信及び電子コミック配信を開始!”. 2016年7月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月19日閲覧。

関連項目

外部リンク