| 「way to answer」 | ||||||||||||||||
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| fripSide の シングル | ||||||||||||||||
| 初出アルバム『Decade』 | ||||||||||||||||
| B面 | last fortune | |||||||||||||||
| リリース | ||||||||||||||||
| 規格 | マキシシングル | |||||||||||||||
| ジャンル | J-POP、ゲームソング | |||||||||||||||
| 時間 | ||||||||||||||||
| レーベル | ジェネオン・ユニバーサル | |||||||||||||||
| 作詞・作曲 |
yuki-ka(作詞) 八木沼悟志(作詞・作曲) | |||||||||||||||
| プロデュース | 八木沼悟志 | |||||||||||||||
| チャート最高順位 | ||||||||||||||||
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| fripSide シングル 年表 | ||||||||||||||||
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「way to answer」(ウェイ・トゥ・アンサー)は、fripSideの楽曲。自身の通算6作目のシングルとして2011年12月14日にジェネオン・ユニバーサルから発売された。
前作「Heaven is a Place on Earth」から約3か月ぶりのシングルリリースとなる。
本曲は、2011年12月8日発売のPSP用ゲームソフト『とある科学の超電磁砲』のオープニングテーマであり、sat曰く「ワイルドさを持ちながらもスピード感あふれる楽曲に仕上げた」とのこと。南條も「新しい方向性を打ち出した楽曲だな」、「御坂美琴が持つ、まっすぐ突き進んでいく感情と重なる想いを感じた」と語っている。fripSideが『とある科学の超電磁砲』のオープニングテーマを担当するのは、第2期以降の1stシングル「only my railgun」、2ndシングル「LEVEL5-judgelight-」、3rdシングル「future gazer」に続き、今回で4作目となった。
PVやアーティスト写真は、長野県北佐久郡軽井沢町にある浅間モーターロッジで撮影された。『とある科学の超電磁砲』のタイアップという事もあり、「only my railgun」「LEVEL5-judgelight-」や「future gazer」に作風が似ている。また、高木ブーとマギー一門であるマギー利博が出演している。
シングルは、これまでの作品と同じく初回限定盤と通常盤の2種形態でのリリース。初回限定盤には本曲のPVとメイキング映像を収録したDVDが同梱されている。ジャケットには、前記の3作と同じく『とある科学の超電磁砲』の登場キャラクターである白井黒子と御坂美琴が描かれている。
シングルのカップリング曲「last fortune」は、2012年1月27日に発売のPCゲーム『ティンクル☆くるせいだーす -Passion Star Stream-』の主題歌となっており、同ゲームの世界観を詰め込んだ楽曲で、南條曰く「空間を活かした壮大な印象を抱かせる楽曲」とのこと。表題曲・カップリングと両楽曲にタイアップがつくのは3rdシングル「future gazer」以来2作ぶりとなった。
(全作詞:yuki-ka・八木沼悟志、作曲:八木沼悟志)
CD
DVD(初回限定盤のみ)