Wikipedia:Bot/使用申請

下の部分は日本語が読めない人のためのボットの方針の要約です。日本語が読める人はWikipedia:Botをよく読み理解した上で、次の「使用申請を投稿」を押してください。


Requests for bot approval

Summary of the Bot policy

  1. Respect m:Bot policy, WP:B#Additional_guidelines, and relevant policies.
  2. Identify your bot on its user page using the {{bot}} template.
  3. Provide the following information on the bot's user page and an approval request:
    • Details of the bot's task (or tasks)
    • Whether the bot is manually assisted or runs automatically
    • When it will operates (continuously, intermittently, or at specified intervals), and how frequently
    • The language and/or program that it is running.
  4. It is necessary to list all bots which are used on Jawp in Wikipedia:Bot/ステータス.
  5. Bots without approval need to comply with a minimum editing interval of 1 minute and a maximum limit of approximately 200 edits per task.
  6. Bots with approval should maintain an editing interval of 5 seconds or longer.
    • During the peak hours, try to refrain from running your bot, or please keep editing interval of 20 seconds or longer.
  7. When requesting approval of your bot, you should submit an approval request using the blue "Submit your request" button below.
  8. After you submit an approval request, please do a test run in 40 to 200 edits.
    • It is necessary to obtain consensus before you start a test run.
    • If your task is cleaning the sandbox and/or fixing double-redirects, you can start a test run without prior consensus.
    • A bureaucrat may approve your tasks for each type of work listed below and add bot flag to your bot if no problem was found.
    • If your bot needs to perform a different type of task than what was previously approved, it is necessary to obtain approval again.
  9. The bureaucrat will use {{BotApproved}} to approve the request, or use {{BotDenied}} to deny the request. Your bot will then be listed as an approved bot in Wikipedia:Bot/ステータス.
The list of types of bot tasks is available here.

You need to explain the type of bot works to be performed at an approval request. (Script names of the Pywikibot in parentheses are examples. It is not necessary to use the specified script if the editing result is similar.)

  • Type A - Cleaning of sandbox (clean_sandbox.py)
  • Type B - Fixing double-redirects (redirect.py)
  • Type C - String replacement in a specific article list, including link, category, and template changes (replace.py, category.py, template.py, or AWB)
  • Type D - Addition or modification of specific strings to unspecified articles (cosmetic_changes.py or AWB, including correction of specific typos, misspellings or errors)
  • Type E - Maintenance of the page protection templates
  • Type F - Page moves (movepages.py)
  • Type G - Page deletions (delete.py)
  • Type H - Automatic blocking accounts using public proxy
  • Type I - Regular tasks that do not fall under the above types (automatic updates of data that need to be edited regularly.)

#bot Bot使用申請進捗💬👥🙋 最終更新者🕒 (UTC+9) 決裁者🕒 (UTC+9)
1 SakuraBot 却下 15 6 W.CC 2026-09-21 00:52 W.CC 2026-09-21 00:52
2 Yudukikun5120TransBot 却下 9 8 W.CC 2026-09-21 00:52 W.CC 2026-09-21 00:52
3 SzBot 1 1 鈴音雨 2026-10-20 11:30
発言更新の凡例
  • 一時間以内
  • 一日以内
  • 一週間以内
  • 一ヶ月以内
  • 一ヶ月以上
Manual settings
When exceptions occur,
please check the setting first.

SakuraBot

en:SakuraBot is a low-frequency statistics tracker that maintains an "Active Users Tracker" dashboard. Because it only edits **one single page** once a week, completing a standard trial of 40 to 200 edits would take more than a year. I would like to request a shorter trial period (e.g., 3 to 5 weekly edits over a month) or permission to run a few manual trial updates in rapid succession to demonstrate that the script works safely and correctly. I welcome the community's feedback on how to handle the trial for this weekly schedule. ja: SakuraBotは「アクティブ編集者トラッカー」ダッシュボードを更新する、非常に低頻度の統計ボットです。ボットは**特定の1ページのみ**を編集し、他の記事には一切触れません。週に1回のみ編集を行うため、通常の「40〜200回」の試行運転ルールをそのまま適用すると、テスト完了までに1年以上かかってしまいます。そのため、スクリプトが安全かつ正確に動作することを確認するために、短期間の試行運転(例:1ヶ月間で3〜5回の毎週の編集)、またはコードの安定性を証明するための数回程度の手動テストのご案内・ご許可をいただけますと幸いです。週1回というスケジュールの特性上、テスト方法についてコミュニティの皆様からアドバイスをいただけますと嬉しいです。よろしくお願いいたします。 🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月17日 (金) 00:29 (UTC)

For context: I previously maintained active user dashboards manually on several wikis (such as simplewiki, ckbwiki, kswiki, and mniwiki). Because doing this manually across multiple projects became too tiresome to sustain, I programmed SakuraBot to automate the process. Thank you! --🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月17日 (金) 00:32 (UTC)
コメント 利用者名前空間のみを編集対象とすること、編集頻度も週1回程度と高くないこと、また他プロジェクトでは既に動作実績があることから、まずは数回程度の仮運用を行うことに問題はないように思います。ウィキペディア日本語版は中央クルド語版(約200人)やシンプル英語版(約3000人)と比べて活動中の利用者数が多く(仮アカウントも含め約24000人)、対象となる利用者数が増えても問題ないかについても仮運用を通じて確認する想定でしょうか。
ckb:ویکیپیدیا:ژمارەی_دەستکارییەکانは私論と思われますが、これ以外に「アクティブ編集者ダッシュボード」に言及している箇所はなさそうでした。私自身は現時点では有用性をあまり感じられていませんが、Wikipedia:編集回数の多いウィキペディアンの一覧よりも高頻度で更新されるのであれば、有用と考える方もいるかもしれません。
並行してsimple:Wikipedia talk:Bots#SakuraBotでも申請が行われているようで、コメント時点では反対意見は見当たりませんが、ボットフラグの必要性についても議論されています。利用者:Asanagi-bot(会話 / 投稿記録 / 記録)のように承認を受けて運用されているボットも存在することから、本申請自体は妥当だと考えます。--Amayus(会話) 2026年7月20日 (月) 00:53 (UTC)
追記なんですけど、利用者の活動だけやなくて、管理者(アドミン)の活動も見られるように追加したいと思ってるんです。
どんな感じになるかは、こちらのページ simple:User:Sakura emad/Active-Users/admin を見てもらえたら、イメージしやすいかなと思います!--🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月22日 (水) 07:58 (UTC)
返信 (Sakura emadさん宛) 追記いただいた内容は、今回の申請に含める予定でしょうか。それとも将来的な構想でしょうか。申請対象を明確にしていただけると、審議しやすいと思います。ご提示の表で管理者の権限行使状況や履歴を確認しやすくなるとは思いますが、知りたい人は直接 Admin Stats を見ているように思います。日本語表示にも対応しています。私の気づいていない、何か有用な点があればご提示頂けると助かります。
情報 Wikipedia:お知らせ#他人の利用者ページの編集を制限する拡張機能の導入により、他利用者ページの編集に制限が加えられたと認識しています。{{編集許可}}などでの対応も不可と思われ、現在の申請内容で仮運用する場合は承認された利用者権限の付与が必要かもしれません。ボット側のサブページに編集先を変更するのであれば権限付与の対応は不要と考えます。--Amayus(会話) 2026年7月25日 (土) 23:00 (UTC)
返信 (Amayusさま宛) ご質問ありがとうございます!、
管理者(アドミン)の活動一覧は、将来的な構想やなくて、今回の申請に含める予定なんです。
確かに管理者の活動状況は XTools や Admin Stats でも確認できますけど、この一覧は初めて来られた利用者さんでも一目で分かるようにと思って作ったものなんです。中央クルド語版(ckbwiki)とシンプル英語版(Simple English Wikipedia)でも運用していて、どちらも XTools や Admin Stats は利用できますが、それでも導入を受け入れてもらえました。
もし日本語版でも必要でしたら、管理者活動一覧の表も日本語へ翻訳して、日本語版向けに調整したいと思っています。
あと、利用者ページの編集制限の件なんですけど、もし出力先をボット側の利用者ページへ変更しないといけない場合は、日本語版で必要とされる作業にも対応できるようにボットを調整して、ボットフラグを申請するという形は可能なんでしょうか。
もし難しいようでしたら、admin_track.py を修正して、出力先をボット側の利用者ページへ変更することもできます。ただ、私としては最初の方法のほうが少し管理しやすいかなと思っています。--🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月26日 (日) 09:58 (UTC)
同じく有用性については疑問がありますが、超低速かつタスクが利用者サブページ内で完結しているのであればそこまで目くじらを立てる必要はないと思いました。
仮運用はそれぞれ3回(3週間)行ってもらって、問題なかったら承認でいいのではと考えます。
運用者は信頼できる利用者ですので、仮運用段階でBotアカウントに承認された利用者を追加しても問題ないでしょう。 --春春眠眠 🗨️会話 2026年7月26日 (日) 12:00 (UTC)
反対  有用性に疑問があります。この作業がWikipediaにどう貢献する(見やすくなるとかは当たり前の話で)のかがわかりません。作業内容も極めて曖昧です。特定の1ページのみは誰が選ぶのか?提案者は管理者を含むと発言されていますが提案者が勝手に選ぶなら適切ではありません。私的には先に井戸端会議あたりに提案してから申請されるのが筋と思います。最後に「運用者は身体できる利用者だからよし」という主観的な意見には違和感を覚えます。いつから推薦が審査基準の一つになったのでしょうか?--AnakaSata(会話) 2026年7月26日 (日) 22:38 (UTC)
返信 (Anaka Satamiyaさん宛) もちろん、その点は問題ありません。
必要でしたら、Wikipedia:井戸端でも話題を出して、コミュニティの皆さんのご意見を伺いたいと思っています。
また、日本語版で日常的に役立つ作業がありましたら、ご要望に合わせて新しい Pywikibot のスクリプトを作ることもできます。
--🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月27日 (月) 00:45 (UTC)
> 最後に「運用者は身体できる利用者だからよし」という主観的な意見には違和感を覚えます。いつから推薦が審査基準の一つになったのでしょうか?
おそらく私に対するコメントと思われますので返信します。
アカウントの承認基準は、Wikipedia:管理者伝言板/アカウント承認の申請にあくまでも目安として記載があるものの、付与については管理者の裁量に委ねられているものと認識しています。
運用者がすでに自動承認されていたり、ほかのウィキで確立している利用者であることは付与の判断材料として不適切ではないと私は考えています。
Botによる運用者の利用者サブページの編集という、権限が必要である理由もありました。
そのため、「運用者は信頼できる利用者ですので、仮運用段階でBotアカウントに承認された利用者を追加しても問題ない」とコメントしました。
@Anaka Satamiyaさんとしては、このような付与可否の判断は不適切であるというご意見でよろしいでしょうか? --春春眠眠 🗨️会話 2026年7月27日 (月) 09:22 (UTC)
コメント 回答ありがとうございました。「仮運用段階でBotアカウントに承認された利用者を追加しても問題ない」との判断はあまり見たことがなかったので。こんな有効性の疑わしい不明確な申請内容で仮といえどもBotアカウントが付与されるのは良い事例とは思えません。
@Sakura emadにあっては、本申請を取り下げ、井戸端に提案していただいて、有効性あると多くの方に賛同いただいたなら、再度申請の際には私は反対しません。--AnakaSata(会話) 2026年7月27日 (月) 11:07 (UTC)
なるほど、ありがとうございます。そういったご意見があることは承知しておきます。 --春春眠眠 🗨️会話 2026年7月27日 (月) 13:11 (UTC)
@Anaka Satamiya@Syunsyunminmin@Amayus: 皆さま、Wikipedia:井戸端に提案を投稿しました。お時間がありましたら、ご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。--🌸 Sakura emad 💖(会話) 2026年7月31日 (金) 02:53 (UTC)
コメント 他の方も仰っている通り、有用性については私も疑問です。一方で、編集対象ページが利用者名前空間のページのみであること、運転頻度も非常に低いことを考えると、フラグなしボットとして運用の許可だけは出してもいいのではないかと思います。特段、害などもないでしょう。なお、このボットには根本的にフラグは必要ないと思います。 --Dragoniez (talk) 2026年9月2日 (水) 13:25 (UTC)
却下 Amayusさんや春春眠眠さんが言及されていますように、「承認された利用者」とBotフラグでは付与の条件が異なりますので、Botアカウント対し、Botフラグに先行して「承認された利用者」を追加すること自体は妨げられていません。版番103558478において前例もございます。一方で、Anaka SatamiyaさんやDragoniezさんのコメントの内容や、Wikipedia:井戸端/subj/アクティブ編集者一覧のボットについてにおいて全くコメントがなかったことを踏まえると、本Botについては有用性が示されているとはいえません。また、Wikipedia:Bot#運用条件にある「Botが「有用」であること」との条件が満たされていることに疑義があることを踏まえれば、フラグなしBotとしての承認を目指せる状況でもないと考えますので、申し訳ございませんが、本申請は却下します。--W.CC(会話) 2026年9月20日 (日) 15:52 (UTC)

Yudukikun5120TransBot

  1. 翻訳記事の新規作成。英語版Wikipediaの記事を、日本語版Wikipedia向けのwikitextに翻訳・整形して投稿します。
  2. テンプレートおよびTemplate:/docサブページの翻訳作成。翻訳記事が必要とする未作成テンプレートは、記事より先に作成します。
  3. カテゴリページの新規作成。本文翻訳を伴わないカテゴリ新設の場合は、対象・上位カテゴリ・編集要約を個別に確認します。
  4. 必要に応じた翻訳元表示の補遺編集。過去投稿の編集要約に翻訳元ページ・oldid の表示不足や誤記が確認された場合、本文を変更しない範囲で補遺します。

本件は、使用しているボットプログラムの仕様および運用条件への適合性について疑義が示されたため、通常運用を進める前に作業範囲・仕様・停止条件の確認をお願いするものです。

作業用リポジトリには、英語版Wikipedia本文に由来するwikitext、翻訳途中の本文、脚注、作業メタデータが含まれるため、著作権・ライセンス上の扱いを慎重にする目的でリポジトリ全体は非公開としています。一方で、本文を含まない範囲で、使用プログラムの仕様、投稿前検査項目、停止条件、LLMに与えるプロンプト、サンプルログ、必要なコード断片は提示できます。現時点では、記事用リポジトリとcoreリポジトリの分割は必須とは考えていませんが、コミュニティから追加確認が求められた場合は、本文を含まない形で公開可能な範囲を整理します。

投稿前には、翻訳元の英語版ページ名とoldid、編集要約、投稿予定ページ、既存ページとの衝突、未作成テンプレート、カテゴリ、脚注プレースホルダの復元、ja.wp APIでのparse結果を確認します。未作成テンプレートが必要な場合は記事から無断削除せず、必要に応じてテンプレート翻訳を先行させます。投稿先ページが既に存在する場合は原則投稿せず、上書きが必要な場合は個別に理由を記録し、人間確認を必須とします。

試験運用については、コミュニティの合意後に少数件から開始し、1件ごとに翻訳元ページ・oldid、投稿予定ページ、編集要約、投稿前検査結果、サンドボックスまたはプレビュー結果、実投稿後の差分を確認します。試験件数、対象名前空間、頻度、追加すべき検査項目についてご意見をお願いします。--以上の署名のないコメントは、Yudukikun5120(会話・投稿記録)さんが 2026年9月2日 (水) 10:29 (UTC) に投稿したものです(Amayus(会話)による付記)。

反対 ボットアカウントが作成されていないこと、Wikipedia:大規模言語モデルの利用などに関連して「議論の余地」がある編集となることが想定されること、また、その点が解決できることを申請から読み取れなかったため、仮運用を含め現時点では反対の立場です。先行議論があれば示して頂けますか。--Amayus(会話) 2026年9月2日 (水) 10:51 (UTC)
先行議論として、 https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者‐会話:Yudukikun5120#c-Dragoniez-20260901115700-Yudukikun5120-20260901114200 があります。--Yudukikun5120(会話) 2026年9月2日 (水) 11:00 (UTC)
反対 運用条件2,4,5に明らかに反するため。本人がつい先程、日本語訳を文献で確認することについてコスパが悪いなどという表現をしており、独自研究の虞のある訳語を生み出しかねず無害といえません。それ以外にも数々の指摘を受けている現状無害なbotとみなされるに信頼性がありません。
そもそもbotの運用においては作業種別を指定する必要があると思うのですがそれが示されていません。除外的に種別Iになるのかと思われますが、日本語版においては想定されていないbotの運用法であり、現状は議論の余地がある編集相応でしょう(LsjbotやProteinBoxBotなど記事を作成するbotが他言語版にあることは理由にならない)。また、AmayusさんのおっしゃるとおりLLMのガイドラインに関しても議論の余地があるでしょう。
また、私は申請者に何度も言っているのですが、申請者は検証可能性に対する理解が限定的、というか低いです。上の訳語のついての質問に対する返答でも独自研究を許容するかのような発言が見られます。Wikipediaの三大方針への理解が甘い以上、5. 決まりを守ること、も満たさないでしょう。--Tama5240(会話) 2026年9月2日 (水) 12:03 (UTC)
強く反対現状の削除の方針にあるWP:DP#G-3の機械翻訳の濫用が疑われる記事、WP:DP#Hの大規模言語モデル等による生成が強く疑われるものに該当する記事が量産されることが強く懸念されるため強く反対させて頂きます。
まず、内容についても現時点で申請者様が作成された記事(Botの内容と同様にLLMを使用しているとのこと)については複数の利用者様から内容を懸念するお声が出ており、その水準で記事が大量に作成された場合、修正等に係る労力は相当規模のものになるように思われます。
加えて、現時点でもLLMを使用した記事の作成と編集はWikipedia:大規模言語モデルの利用で論議されており、Wikipedia:Bot#運用条件の4つ目に記載の「議論の余地」がある編集に使わないことに反しております。
つきましては、当該申請につきましては却下して頂きたく存じます。--吾琉都、(利用者ページ/ 会話/ 投稿記録) 2026年9月2日 (水) 13:02 (UTC)
反対 Wikipedia:大規模言語モデルの利用#必要とされる知識と経験には、LLMによる出力を方針やガイドラインに準拠するようにレビューできる知識と経験があることを求めています。
また、Wikipedia:Botの運用条件の#5には方針類の遵守を条件としています。さらに、記事作成Botについて定めがありませんが、化粧直しスクリプトでは ウィキペディア日本語版のスタイルガイドライン類に習熟しているという条件があり、記事作成Botにも同様のことが言えるでしょう。
ですが運用者の会話ページを確認する限り、そのような知識や経験があるようには見えません。
そもそも、内容についてのしっかりとしたレビューが数十秒から数分で出来るのか自体を疑問に思っています。 --春春眠眠 🗨️会話 2026年9月2日 (水) 13:13 (UTC)
反対 上記の意見ともろに被ってしまうので同じことの繰り返しはしませんが、現状ではあなたがBotを運用できるとは思えません。方針等を精読して理解しているのかすらあやしい発言等もあるので反対します。 --North Pacific(Contact) 2026年9月2日 (水) 13:17 (UTC)
コメント 私は記事の作成だけは否定しませんが、このボットの承認を受けたいのであれば、相当に自身でボットの運用条件を練り込み、どのような制約を自分で課すのかをコミュニティに提示する必要があると思います。仮に運用の許可を得られたなら、フラグなしボットという扱いが妥当でしょう。記事の作成ログはボット編集扱いになるべきではないこと、およびフラグありボットに許可された最短5秒間隔のスロットリングでは短すぎるためです。
一方、申し訳ありませんが私はYudukikun5120さんを技術者・ボットオペレーターとして信用できません。「会話ページをお読みください」(対話拒否)を理由としたブロックが掛かった後、返事をすればブロック事由が解消されると思っていたようです。こんなことはあるはずもなく、「寄せられた指摘に向き合い、対応すること」が「対話」です。ボットオペレーターは、問題が報告された際に適切な「対話」をし、問題の修正をする必要があります。返事をするだけで問題が解消されることは絶対になく、この点でボットオペレーターとして絶対に必要な資質を欠いていると、少なくとも現時点では言わざるをえません。また、特別:差分/110871480の「具体的な履歴補遺の修正タスクを私が把握できないので」しかり、私に対してもそうでしたが、「把握できていないので具体的に」という発言が非常に目立ちます。この表現を用いること自体に問題はありませんが、ご自身がボットで行ってきた編集の内容を自身で把握できていないというのは、ボットオペレーター自身が自分のボットを制御できていないと言っているのと同じです。この状態では、周りからストップが掛けられない方がむしろおかしく、究極的にはこれを理解できていないがゆえに、多くの苦情が寄せられるに至ったのだと私は思います。 --Dragoniez (talk) 2026年9月2日 (水) 14:03 (UTC)
却下 申請から1週間以上経過しましたが反対意見多数ですので、本件は却下として終了します。--W.CC(会話) 2026年9月20日 (日) 15:52 (UTC)

SzBot