GIG 25

『GIG25』
カシオペア の ライブ・アルバム
リリース
録音 2004年7月29日、Shibuya O-EAST, 東京 日本の旗
ジャンル フュージョン
時間
レーベル ジェネオンエンタテインメント
GNCL-1018
プロデュース カシオペア
専門評論家によるレビュー
  • CDジャーナル link
チャート最高順位
カシオペア アルバム 年表
『MARBLE』
(2004年)
『GIG25』
(2005年)
『SIGNAL』
(2005年)
EANコード
EAN 4988102244255
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レビュー・スコア
出典評価
Allmusic0/5stars

『GIG25』(ギグ25)は日本のフュージョンバンド、カシオペアの39枚目のアルバム。

解説

2004年7月にShibuya O-EASTで行なわれたデビュー25周年ライヴを収録した2枚組アルバム。デビューから1年1曲ずつ選び、時代順に演奏されている。

収録曲

CD 1
#タイトル作詞作曲初出アルバム時間
1.「ブラック・ジョーク」(Black Joke) 野呂一生『CASIOPEA』
2.「アイズ・オブ・ザ・マインド」(Eyes Of The Mind) 野呂一生『MAKE UP CITY』
3.「ドミノ・ライン」(Domino Line) 野呂一生『CROSS POINT』
4.「ミッド・マンハッタン」(Mid Manhattan) 神保彰『FOUR BY FOUR』
5.「ルッキング・アップ」(Looking Up) 野呂一生『PHOTOGRAPHS』
6.「ザ・サウンドグラフィー」(The Soundgraphy) 野呂一生『THE SOUNDGRAPHY』
7.「ハレ」(Halle) 櫻井哲夫, 野呂一生, 向谷実, 神保彰『HALLE』
8.「コースト・トゥ・コースト」(Coast To Coast) 野呂一生『SUN SUN』
9.「ドゥ・ルー・ドゥ?」(Do-Loo-Doo?) 野呂一生『PLATINUM』
10.「いにしえ」(Inishie) 向谷実『EUPHONY』
11.「太陽風」(Taiyo-Fu) 野呂一生『EUPHONY』
合計時間:
CD 2
#タイトル作詞作曲初出アルバム時間
1.「サイバー・ゾーン」(Cyber Zone) 向谷実, 野呂一生『THE PARTY』
2.「アカッパチ・イズム」(Akappachi-Ism) 鳴瀬喜博, 野呂一生『FULL COLORS』
3.「ニュー・ヒストリー」(New History) 野呂一生『active』
4.「ライフ・ゴーズ・オン」(Life Goes On) 鳴瀬喜博, 野呂一生『DRAMATIC』
5.「セット・セイル」(Set Sail) 野呂一生『ANSWERS』
6.「イヒラニ」(Ihilani) 向谷実『FRESHNESS』
7.「ブルーミング」(Blooming) 野呂一生『Flowers』
8.「ゴールデン・ウェイヴス」(Golden Waves) 野呂一生『Light and Shadows』
9.「ナイト・ブリーズ」(Night Breeze) 神保彰『Be』
10.「ラッキー・スターズ」(Lucky Stars) 向谷実『MATERIAL』
11.「タイト・ライン」(Tight Line) 野呂一生『Bitter Sweet』
12.「サーキュラー・ドリーム」(Circular Dream) 鳴瀬喜博『MAIN GATE』
13.「クライ・ウィズ・テラ」(Cry With Terra) 野呂一生『Inspire』
14.「テアトロ・サウダージ」(Teatro Saudade) 野呂一生『PLACES』
合計時間:

参加ミュージシャン

CASIOPEA are

野呂一生 — ギター
向谷実 — キーボード
鳴瀬喜博 — ベース

スペシャルサポート

神保彰 — ドラム

制作クレジット

リリース日一覧

地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考
日本 2005年2月25日 ジェネオンエンタテインメント 12cmCD GNCL-1018 STEREO
2005年8月4日 デジタル・ダウンロード 78908807 iTunes Store

出典・脚注

[脚注の使い方]
  1. ↑ “GIG25”. Oricon Inc.. 2014年9月19日閲覧。
  2. ↑ Allmusic review
  3. ↑ “Gig25 カシオペア”. Apple Inc.. 2014年9月24日閲覧。

外部リンク