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| SBK | |
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| プロフィール | |
| リングネーム |
SBK SB KENTo KENTO 小舩 賢登 |
| 本名 | 小舩 賢登 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 81kg |
| 誕生日 | 2000年2月6日(26歳) |
| 出身地 | 愛知県名古屋市 |
| 所属 | AAA |
| デビュー | 2019年12月22日 |
SBK(エス・ビー・ケイ、2000年2月6日 - )は、日本の男性プロレスラー。メキシコではKENTOの名義で活動。本名:小舩 賢登(こぶね けんと)愛知県名古屋出身。血液型A型。
2018年4月、高校卒業後DRAGON GATE入門。同期は亀井丈人、菊田円。
2019年12月22日、DRAGON GATE愛知・名古屋国際会議場において、 YAMATO&亀井丈人(小舩のパートナーは土井成樹)戦でデビュー。
2020年11月3日、大阪府立体育会館にて欠場したディアマンテの代わりに極悪集団「R・E・D」の新メンバーとして登場し、そのまま加入。
11月5日の後楽園ホール大会でリングネームを「SB KENTo」に改名する。
2021年5月5日愛知県体育館大会にてマスカラ・コントラ・カベジェラ金網サバイバルマッチに出場したが敗北。ペナルティとして髪の毛を失った。
8月8日名古屋大会で、KAGETORAを下し第42代オープン・ザ・ブレイブゲート王者となる。試合後、奥田啓介を挑戦者に指名。
8月9日大阪大会にて、奥田啓介を相手に初防衛戦に挑むも、試合はR・E・Dの乱入により、ノーコンテスト決着。また、その試合内容に怒った斎藤了GMが王座剥奪を宣言した。
9月11日大阪大会で、奥田とのリマッチをオープン・ザ・ブレイブゲート王者決定戦として行い、勝利。43代王者となる。
2022年7月30日、オープン・ザ・ブレイブゲート王座次期挑戦者決定時間差バトルロイヤル"ドラゴンスクランブル"で優勝し、翌日行われる神戸ワールド記念ホール大会でのブレイブゲート挑戦権を得る。翌31日、H・Y・Oの持つ同王座に挑戦し敗れた。試合後には無期限の海外遠征を希望した。
2022年8月1日、本人の希望を受理し、DRAGON GATEは無期限での海外遠征を発表した。現地では「KENTO」として活動。
2023年6月17日、メキシコ遠征中に重大な契約違反の疑いがあるとして、TAKUMAと共にDRAGON GATEから契約終了が発表された。 8月23日、GLEAT後楽園大会にTAKUMAと乱入、参戦を発表した。以降、国内での活動団体はGLEATのみとなっている。
2024年2月23日、GLEAT大阪大会で、田村ハヤトの持つG-REX王座に挑戦するも敗れた。
2025年1月19日、GLEAT新木場大会で、TAKUMAと共にG-INFINITY王座に挑戦し、勝利。第8代王者となった。