ALSOK

ALSOK株式会社
ALSOK CO.,LTD.
本社(安全ビル)
本社(安全ビル)
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社
市場情報
東証プライム 2331
2002年10月25日上場
本社所在地 日本の旗 日本
〒107-8511
東京都港区元赤坂1丁目6-6
北緯35度40分41.6秒 東経139度44分0.1秒 / 北緯35.678222度 東経139.733361度 / 35.678222; 139.733361座標: 北緯35度40分41.6秒 東経139度44分0.1秒 / 北緯35.678222度 東経139.733361度 / 35.678222; 139.733361
設立 1965年7月16日
業種 サービス業
法人番号 3010401016070 ウィキデータを編集
事業内容
代表者
資本金
  • 186億7500万円
(2025年3月31日現在)
発行済株式総数
  • 5億1020万0210株
(2025年3月31日現在)
売上高
  • 連結: 5518億8100万円
  • 単体: 2555億7300万円
(2025年3月期)
営業利益
  • 連結: 402億0100万円
  • 単体: 159億9200万円
(2025年3月期)
経常利益
  • 連結: 431億0700万円
  • 単体: 303億5900万円
(2025年3月期)
純利益
  • 連結: 290億0600万円
  • 単体: 245億7000万円
(2025年3月期)
純資産
  • 連結: 3760億0000万円
  • 単体: 2575億7100万円
(2025年3月31日現在)
総資産
  • 連結: 5724億0200万円
  • 単体: 3718億0200万円
(2025年3月31日現在)
従業員数
  • 連結: 64,733人
  • 単体: 11,559人
(2025年3月31日現在)
決算期 3月31日
会計監査人 太陽有限責任監査法人
主要株主
関係する人物 村井順(創業者)
外部リンク www.alsok.co.jp ウィキデータを編集
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綜合警備保障の現金輸送車

ALSOK株式会社(アルソック、英: ALSOK CO.,LTD.)は、東京都港区元赤阪に本社を置く、日本の警備・セキュリティサービス会社。旧社名は綜合警備保障株式会社(そうごうけいびほしょう)。

概要

SOK時代のマーク

1965年7月に綜合警備保障として設立。特に金融機関の警備に強みを発揮してきた。主力の機械警備を基とし、ATMコーナー営業管理システム、ATMの障害対応から警備輸送、多機能ATMの運用などにより金融機関のニーズに応えている。その他、常駐警備/身辺警護/情報リスク管理サービス/防災・ビル運営管理サービス/個人向けホームセキュリティ/タウンセキュリティ/各種みまもりサービス/防犯・防災・救命機器等の各種販売/防犯コンサルティング/防災設備点検/電話対応/電報の取扱いなど、様々なサービスを提供している。

売上金を即座に入金できるオンライン入金機等を販売し、一般小売店のレジの配金作成、現金輸送、売上管理と金融機関の輸送以外の業務も積極的に行う。近年ではコンビニ店内(コンビニATM)やパチンコ店内のATM管理なども受注している。

かつては綜合警備保障を略した「SOK」(ソーケー)をコーポレートブランドとしていたが、2003年7月に「SOK」から「ALSOK」(アルソック)にブランド名を変更。ALSOKは「ALWAYS-SECURITY-OK」の略語であり、マークの藍色は夜を、黄色は昼を、対角線は迅速さと警告・禁止を、それぞれ表現している。契約している建物に貼られるステッカーは実際の警備と共に不正に侵入を試みようという者を拒んでいる[大言壮語的]。なお、2025年7月16日のALSOK株式会社への社名(商号)変更に合わせて、ブランドスローガンをそれまでの「ALWAYS-SECURITY-OK」から「ALwayS OK」へと変更している。

その他、施設の建設・維持管理・運営等を企業が行う官民協同の刑務所を運営している(PFI方式)。

タウンセキュリティも展開している。

一般家庭向け

1988年に「タクルス」を発売。2004年11月には「ホームセキュリティ7」を発売し、これまでのホームセキュリティ価格の約半額の月額4000円台を実現した。以降、「ホームセキュリティX7」やインターネット回線に対応した「ホームセキュリティα」などの新商品を開発し提供している。

2006年1月にオンラインショップ「ガードマンショップ.com」を開店し、防犯ブザーや防犯カメラなどの防犯グッズ、刺又や盾、催涙スプレーなどの護身用品、防災グッズ、ギフト商品の販売を行う。

2012年には年齢やライフスタイルに合わせた商品・サービスを提供する個人向け新ブランド「HOME ALSOK」を立ち上げ、Web警備遠隔操作や画像確認サービスなどを新たに搭載した「HOME ALSOK Premium」や、空き家管理サービス「HOME ALSOKるすたくサービス」などの提供を開始。翌年の2013年には、ストーカー対策を目的とした女性限定サービス「HOME ALSOK レディースサポート」、賃貸住宅向けセキュリティシステム「HOME ALSOK アパート・マンションプラン」、高齢者向け緊急通報システム「HOME ALSOKみまもりサポート」もラインナップに加わり、社会や時代のニーズに応じた商品・サービスを提供している。携帯電話を使用した駆けつけサービス「まもるっく」もあり、依頼を受けたガードマンがGPS位置検索により出動する。

開発研究

警備ロボットの研究開発も30年以上前から行っており、東京タワーや福岡市のキャナルシティ博多に配備されたAn9-PR、ガードマンとロボットを融合させた常駐警備システム「リボーグQ」や受付・警備機能をもつAn9-RRなど他にもいくつかのタイプがある。ガードロボには基本的に数台の、カメラ、各種センサー、無線通信装置等を搭載し、自動運行で巡回する。画像診断やセンサー反応等により、侵入者(不審物)・火災・漏水等の発見及び通報が可能。オプションで消火器を装備していれば初期消火も行う。

ガードロボには顔認証機能も搭載可能で、予め登録しておいた顔を判別できる(活用例は指名手配犯・出入禁止者や関係者の判別等)。顔認証機能を搭載したタイプで、配備されている一例としては鳴門市の大塚国際美術館の「大塚アートくん」がある。

近年

M&Aを積極的に行い、事業領域を拡大している。2010年には日本ファシリオ、2012年にはホーチキに出資拡大。また、2014年には日本ビル・メンテナンス(現・ALSOKファシリティーズ)を買収した。

他社の事業のみを取得する例もある。2013年には日産クリエイティブサービス(NICS)からセキュリティ事業を(現・ALSOK双栄)、2017年4月にはテルウェル東日本から警備事業を(現・ALSOK-TW東日本)、同年7月には東武デリバリーから警備輸送業務(現ALSOK関東デリバリー)を譲受される。

一方で、2012年にはALSOKケアを設立して介護事業にも乗り出すとともに、2014年には有限会社あんていけあ・株式会社HCM、2015年にはアズビルあんしんケアサポート株式会社(ACS)(現・ALSOKあんしんケアサポート)を子会社化した。2016年には、埼玉県の介護会社・株式会社ウイズネットを買収した。2021年には、株式会社ウイズネットが有限会社あんていけあ・株式会社HCMを吸収合併し、ALSOKあんしんケアサポート株式会社の介護事業も承継し、ALSOK介護株式会社に商号変更している。

東京証券取引所プライム市場に上場している警備会社は、当社のほかにはセコムとセントラル警備保障の3社のみである。

2025年7月16日付で、商号をALSOK株式会社に変更した。

社内スポーツ活動

武士の精神を尊ぶ社風と職務柄で武道が奨励されている。同社が抱える同社の運動部には柔道部・レスリング部・陸上部・ウエイトリフティング部・射撃部・剣道部・銃剣道部などがあり、特に柔道部やレスリング部は、過去に夏季オリンピックの金メダリストを輩出している。また、過去の事件事故での事例や教訓を基に社内で「綜警護身術」という独自の護身術体系を作成し、ガードマンに社内訓練を実施しながら、内容の改良を重ねている。

CSR活動

社会活動として、創業者である村井順が提唱した、国家・社会の恩恵に感謝し、生かし生かされる「ありがとうの心」を社会的弱者の支援などを通して実践する「ALSOKありがとう運動」なども行っている。

通学途中の児童殺傷事件の頻発から、地域の防犯意識が高まり、学校で制服を着たガードマンが子供・先生・保護者の前で防犯の講義をしている様子が時々TVで放映されている。これは綜合警備保障の社員による社会活動の一環として無償で行われている「ALSOKあんしん教室」の模様を映したものである。参加した児童数は113万人を超え、この活動は各種団体より数々の賞を受賞している[要出典]。

また、高齢者の安全安心な暮らしに貢献するための訪問講座プログラム「ALSOKほっとライフ講座」や、女性を対象にした無料出張セミナー「ALSOK女性向け防犯セミナー」も展開している。

沿革

不祥事

主要関連会社

テレビ番組

CM

1980年代ごろまで綜合警備保障の業務そのものについてや、ホームセキュリティー「タクルス」のCMが放送された他、日本ラグビーフットボール協会主催のラグビーの社会人・大学公式戦に広告看板を設置していた。

2000年代後半、選手強化キャンペーンの規制がやや緩和されてから、自社所属のスポーツ選手が出演するCMが放送され、「井上と従業員がトレーニングしたり警備をおこなっている最中に塚田や吉田などに一喝されたり激励されてよろめいてしまう」というシーンで寡黙なイメージの井上にとってはコミカルなCMが作成された。井上は競技選手引退後も新CMに登場し、塚田・吉田に加え伊調姉妹も出演している。

2004年、鉄腕アトムを起用。「鉄腕ALSOK」がキャッチフレーズで、ガードマン達がアトムのテーマ曲を順に歌っていくという内容。

2011年は吉田のみが出演し、現職のガードマンたちと共に「ALSOK体操」を披露するバージョンが展開された。また、スーパー戦隊シリーズのOP演出をオマージュしたような演出で、特撮作品などで広く活動している串田アキラが歌う「安心戦隊ALSOK」バージョンをBGMとして使用した。

2012年は、前年好評だった「ALSOK体操」の出演者に伊調馨を加え、阿波踊り(徳島県)やエイサー(沖縄県)、浅草サンバカーニバル(東京都)などの踊り子たちも参加し、「日本全国ALSOK体操」と銘打って展開している。この「ALSOK体操」は日本テレビ系「笑点」の大喜利にて林家たい平がネタに使用しており、2013年元日に放送された特番のコーナー「振袖大喜利」に吉田が出演して競演も実現した。また、たい平は後に社員の福利厚生として開かれた落語会に招かれている。

2014年は、中矢も加わりフラッシュモブダンスをモチーフにしたCMを放送。

2015年は、これまでのコミカルな路線から一転し、吉田・伊調・中矢の3選手がハンドクラップとともに大合唱を披露している。当CM放送期間中に吉田は退社したが、差し替えなどを施すことなく2016年3月まで放送された。

2016年4月からの放送分は、この年に開かれるリオデジャネイロオリンピックに因み「ALSOK スーパー・サンバ」と題し、史上最多人数となる所属選手及びガードマンが出演しサンバを披露する。

2016年9月からは、前作とほぼ同じメンバーで4年後の東京オリンピックに因み歌舞伎をモチーフにしたCMを放送。

2024年より、IT&設備レスキューのCMにT.M.Revolution(西川貴教のソロプロジェクト)の楽曲『HOT LIMIT』の替え歌を使用。2026年1月より、西川本人がCMに出演している。

CM出演料

ALSOKの広報は、所属アスリートはあくまでも社員であるため、通常の給料以外のギャラは一切支払っていないとのコメントを取材に対して残している。

所属スポーツ選手

柔道部

レスリング部

  • 吉田沙保里 - アテネオリンピック、北京オリンピック、ロンドンオリンピック(55kg級)金メダル、至学館大学卒(旧中京女子大学)、退社後 リオデジャネイロオリンピック(53kg級)銀メダル、現在は引退
  • 伊調千春 - アテネオリンピック、北京オリンピック(48kg級)銀メダル、至学館大学卒(旧中京女子大学)、現在は引退
  • 伊調馨 - アテネオリンピック、北京オリンピック、ロンドンオリンピック(63kg級)リオデジャネイロオリンピック(58kg級)金メダル、至学館大学卒(旧中京女子大学)
  • 松永共広 - 北京オリンピックレスリング競技(55kg級)銀メダル、日本体育大学卒、現在は引退
  • 湯元健一 - 北京オリンピックレスリング競技(60kg級)銅メダル、日本体育大学卒
  • 笹本睦 - レスリング競技(60kg級)、日本体育大学卒、現在は引退
  • 高谷惣亮 - リオデジャネイロオリンピックレスリング競技(74kg級)7位、拓殖大学卒
  • 松本篤史 - 男子フリースタイル86kg級、日本体育大学卒
  • 金久保武大 - 男子グレコローマンスタイル75kg級、日本体育大学卒
  • 音泉秀幸 - 男子グレコローマンスタイル66kg級、日本体育大学卒
  • 坂上嘉津季 - 女子63kg級、至学館大学卒(旧・中京女子大学)
  • 太田忍 - リオデジャネイロオリンピック男子グレコローマンスタイル59kg級 銀メダル、日本体育大学卒
  • 高橋侑希 - 男子フリースタイル57kg級、山梨学院大学卒
  • 屋比久翔平 - 2020年東京オリンピック男子グレコローマンスタイル77kg級 銅メダル、日本体育大学卒

スケート部

陸上部

  • 三森由佳 - アトランタオリンピック女子10km競歩出場、山梨学院大学卒、現在は陸上部監督
  • 柳澤哲 - シドニーオリンピック男子20km競歩出場、山梨学院大学卒、現在は引退
  • 杉本明洋 - 京都大学卒 5000m競歩日本記録保持者 2005年・2007年世界選手権20km競歩代表、現在は退社
  • 明石顕 - 東京大学卒 2005年・2007年世界選手権50km競歩代表、現在は引退
  • 藤澤勇 - 日本陸上競技選手権大会 男子20kg競歩 第3位(2009年)・世界選手権ベルリン出場、リオデジャネイロオリンピック 21位、山梨学院大学卒

ウエイトリフティング部(2013年1月 - )

  • 山田政晴‐アテネオリンピック出場 北京オリンピック9位 日本体育大学卒
  • 山本俊樹 - 男子 85kg級、日本体育大学卒
  • 松本潮霞 - 女子 63kg級、リオデジャネイロオリンピック 9位、早稲田大学卒
  • 八木かなえ - 女子 53kg級、ロンドンオリンピック出場、 リオデジャネイロオリンピック6位、金沢学院大学卒
  • 永山大地 - 糸満高校-早稲田大学卒 現在は監督として在籍
  • 鈴木梨羅

射撃部(2014年1月 - )

  • 岡田直也 - リオデジャネイロオリンピック、東京オリンピック出場、岡山県立津山工業高卒
  • 平田しおり - 東京オリンピック出場、明治大学卒

その他

2013年3月31日のTBSテレビ『がっちりマンデー!!』にて同社の特集が組まれ、青山幸恭・代表取締役社長もスタジオ出演した。

辻内崇伸は引退後にALSOK秋田へ入社し警送隊として現金輸送の業務に従事している。またALSOK秋田では草野球チームの監督を務めている。

スポンサー番組

現在

フジテレビ

  • FNN Live News it!(週末版)(関東ローカル、土曜日のみ)
  • 土曜プレミアム(2020年4月 - 、カラー表示。隔週で前後半入れ替え)※『Live News it!』(平日版)から移動

日本テレビ

テレビ東京

テレビ朝日

BS放送

過去

(日テレ系列)

(フジテレビ系列)

(テレビ朝日・BS朝日)

(CBC)

(関西テレビ)

(TSK)

  • TSKニュース(日曜日スポンサー・1980年代後半から1990年代前半まで)

(MRT)

(テレ東系列)

ほか

協賛

日本将棋連盟主催の将棋の王将戦を特別協賛したことにより、棋戦名に「第71期ALSOK杯王将戦」と冠して開催されている。

関連項目

脚注

注釈

  1. ↑ ※街全体を警備 … 区域内全世帯にホームセキュリティを導入。その区域内に警備員が24時間常駐し、常に住宅部・共用部等の巡回・警戒・対応等を行う
  2. ↑ なお亀田和毅(ボクシング選手)は夕刊フジによれば、本人が綜合警備保障に対し非公式で契約を申し入れたものの断られていたことが2006年10月に明らかになったという。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 綜合警備保障株式会社『第60期(自 2024年4月1日 - 至 2025年3月31日)有価証券報告書』(レポート)2025年6月20日。
  2. ↑ ALSOK株式会社 定款 第1章第1条
  3. 1 2 「沿革」『ALSOK株式会社』。
  4. ↑ 「綜合警備保障」『http://www.sok.co.jp/』。1996年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  5. 1 2 「新コーポレートブランドについてのお知らせ - SOK News」『http://www.sok.co.jp/』2003年5月27日。2003年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  6. ↑ 「2025年7月16日、綜合警備保障株式会社はALSOK株式会社へ」『ALSOK』。
  7. ↑ さくらが丘Isaac日吉 タウンセキュリティ導入の街・取材記事
  8. ↑ “綜合警備保障、屋内警備用ロボット「ガードロボD1」”. pc.watch.impress.co.jp. 2023年12月19日閲覧。
  9. ↑ “案内ロボット「アートくん」登場/徳島の大塚国際美術館”. 四国新聞社 (2009年7月18日). 2025年6月16日閲覧。
  10. 1 2 3 “会社概要”. ALSOK-TW東日本. 2025年5月11日閲覧。
  11. 1 2 3 “沿革”. テルウェル東日本. 2025年5月11日閲覧。
  12. 1 2 “東武デリバリー株式会社との株式譲渡契約締結に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2017年4月). 2017年6月10日閲覧。
  13. 1 2 “デリバリーサービス株式会社の株式取得(子会社化)の完了及び同社の商号変更に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2017年7月). 2017年7月3日閲覧。
    “会社分割に関するお知らせ” (HTML). 東武デリバリー (2017年7月). 2017年7月3日閲覧。
  14. ↑ ※HW-01D/HW-02C
  15. ↑ “日立が日立セキュリティサービスの株式をALSOKへ譲渡” (PDF). 日立製作所 (2016年12月6日). 2018年9月1日閲覧。
  16. ↑ “人事異動に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2017年6月). 2017年6月10日閲覧。
  17. ↑ “株式会社ケアプラスの株式取得(子会社化)に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2018年6月18日). 2021年5月1日閲覧。
  18. ↑ “ALSOK、警備員協働型警備ロボット「REBORG-Z(リボーグゼット)」を開発”. 日本経済新聞 (2019年3月5日). 2025年6月16日閲覧。
  19. ↑ “ALSOKグループ介護会社の統合に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2020年5月12日). 2021年5月1日閲覧。
  20. ↑ “連結子会社間の合併に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2020年10月6日). 2021年5月1日閲覧。
  21. ↑ “綜合警備保障(2331)、子会社ALSOKリースを吸収合併”. M&Aキャピタルパートナーズ (2021年6月8日). 2025年4月9日閲覧。
  22. ↑ “ALSOK、子会社のALSOK関東デリバリーを合併へ”. 日本M&Aセンター (2025年2月13日). 2025年4月9日閲覧。
  23. ↑ “商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ” (PDF). 綜合警備保障 (2025年4月8日). 2025年4月9日閲覧。
  24. ↑ “綜合警備保障、「ALSOK」に社名変更 新キャラ「ニャルソック」も”. Impress Watch. 株式会社インプレス (2025年7月16日). 2025年7月16日閲覧。
  25. ↑ 『ALSOK、社名変更とともに新たなブランドのかたちへ~制服や車両デザインを一新、ジングルも制作~』(プレスリリース)ALSOK株式会社、2025年7月16日。2025年7月26日閲覧。
  26. ↑ ALSOK、社員に借金状況提出要求 問題指摘され中止 - 朝日新聞、2011年1月23日(インターネットアーカイブ)
  27. ↑ “6500万円横領で懲役5年 ALSOK元社員に判決、名古屋地裁”. 中日新聞. 2022年5月27日. 2022年5月29日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2022年5月28日閲覧.
  28. ↑ “6500万円着服のALSOK元社員に懲役5年”. 産経新聞. 2022年5月26日. 2022年5月28日閲覧.
  29. ↑ ALSOK元社員を逮捕 メンテナンス先のATMから1億円窃盗容疑 - 朝日新聞、2022年1月5日
  30. ↑ 弊社元社員の逮捕について - ALSOK
  31. ↑ 指名停止措置について - 国土交通省関東地方整備局、2022年4月18日発表、2022年4月19日閲覧
  32. ↑ 「ATMの1.3億円窃盗疑い、ALSOK系元社員を逮捕」『日本経済新聞』2026年5月12日、朝刊。
  33. ↑ あなたの安全守ります 〜"不安な時代"の防犯ビジネス〜 - テレビ東京 2005年1月25日
  34. ↑ 警備業のリーディングカンパニーALSOK・綜合警備保障の泊まり込み初任研修に密着!IT駆使の事業展開とは - テレビ東京 2023年4月29日
  35. ↑ Facebookより
  36. ↑ “ALSOKレスキューCM「HOT LIMIT」第3弾 「ALSOKレスキュー西川氏熱唱」篇 1月7日(水)から公式サイト公開、1月9日(金)テレビ放送開始”. ニュースリリース. ALSOK (2026年1月7日). 2026年1月8日閲覧。
  37. ↑ あくまでも社員ですので、弊社からは通常の給料以外のギャラは一切支払っていません
  38. ↑ “「創立者古屋賞」に4人が受賞 - 高橋侑希・江原騎士・オムワンバ・高橋菜那さん~ ~国内外の大会で顕著な成績を挙げ、大学の名声を高める~”. 学校法人山梨学院. 2021年5月19日閲覧。
  39. ↑ がっちりマンデー!! 2013年3月31日の放送内容 - TBSテレビ
  40. 1 2 “ALSOK秋田株式会社 | 辻内崇伸”. 2023年8月24日閲覧。

外部リンク