|
| |
| 最新版 |
1.9.22
/ 2023年2月2日 |
|---|---|
| リポジトリ | |
| 対応OS | Linux, FreeBSD, macOS, Windows, Solaris |
| ライセンス | GPL |
| 公式サイト | https://jackaudio.org/ |
JACK Audio Connection KitもしくはJACKは低レイテンシーで呼び出されたJACK対応アプリケーション同士でのオーディオ、MIDIデータ両方の接続を提供するサウンドサーバデーモンである。 Paul Davisとその他の協力者によって製作された。このサーバーはGPLによってライセンスされると同時に、そのライブラリはGNU LGPLによってライセンスされている。
JACKはALSA、PortAudio、CoreAudio、FreeBoB、FFADOと(まだ実験段階の)OSSのバックエンドで使うことができる。2008年現在、Linux、FreeBSDとmacOS上で動作している。また、バージョン2であるJACKDMPはWindows上でも動作する。
JACKと共に動作する幾つかのアプリケーションを記載する:
2007年現在、幾つかのアプリケーションがJACKでサポートされている。全ての著名な動画プレーヤーがJACKのオーディオ出力をサポートし、ほとんど全てのオーディオは、Linux上でJACKによる出力がサポートされているアプリケーションで再生される。
こちらはあなたがJACK及びQjackCtlを動作させるときに助けになる幾つかのリンクになる: