山下達郎の作品一覧

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山下達郎の作品一覧(やましたたつろうのさくひんいちらん)は、日本のミュージシャン、山下達郎の作品の一覧。

ディスコグラフィ

シングル

#タイトル発売日規格品番最高位
NIAGARA (1975-1976年)
1 DOWN TOWN / SUGAR BABE1975年04月25日NAS-001 
2 幸せにさよなら / ナイアガラ・トライアングル1976年4月1日LX-2-E 
RCA ⁄ AIR (1976-1982年)
3 LET'S DANCE BABY1979年1月25日
7inch
RVS-543 
4 愛を描いて -LET'S KISS THE SUN-1979年4月5日RVS-548 
5 永遠のFULL MOON1979年10月21日AIR-501 
6 RIDE ON TIME1980年5月1日AIR-5033位
7 MY SUGAR BABE1980年10月21日RAS-50190位
8 DOWN TOWN / SUGAR BABE1982年4月1日07SH 1166 
9 あまく危険な香り1982年4月5日RAS-50812位
MOON ⁄ WARNER (1983年- )
10 高気圧ガール1983年4月23日
7inch
MOON-70617位
11 スプリンクラー1983年9月28日MOON-71034位
12 クリスマス・イブ1983年12月14日MOON-130011位
13 THE THEME FROM BIG WAVE1984年5月25日
7inch
MOON-71323位
14 風の回廊(コリドー)1985年3月25日MOON-71912位
15 土曜日の恋人1985年11月10日MOON-72122位
16 踊ろよ、フィッシュ1987年5月10日MOON-74019位
17 GET BACK IN LOVE1988年4月25日
7inch
MOON-7616位
10SD-3
18 新(ネオ)・東京ラプソディー1989年3月10日
7inch
MOON-77476位
SCD
10SD-22
19 おやすみロージー -Angel Babyへのオマージュ-1989年9月25日
7inch
MOON-78022位
SCD
10SD-36
20 Endless Game1990年4月25日
SCD
AMDM-60095位
1990年5月25日AMSM-6009
21 さよなら夏の日1991年5月10日
SCD
AMDM-603412位
CT
AMSM-6034
22 ターナーの汽罐車 -Turner's Steamroller-1991年8月25日
SCD
AMDM-604030位
CT
AMSM-6040
23 アトムの子1992年2月25日
SCD
AMDM-605018位
24 MAGIC TOUCH1993年6月8日AMDM-609017位
25 ジャングル・スウィング1993年10月25日AMDM-609822位
26 パレード1994年1月25日AMDM-610329位
27 世界の果てまで1995年11月1日AMDM-614524位
28 愛の灯〜STAND IN THE LIGHT1996年2月10日AMDM-616023位
29 DREAMING GIRL1996年5月1日AMDM-616525位
30 ヘロン1998年1月28日WPDV-713010位
31 いつか晴れた日に1998年4月29日WPDV-715015位
32 アトムの子1999年7月14日WPDV-1002088位
33 LOVE CAN GO THE DISTANCE1999年11月10日WPCV-10060(初回生産限定盤)18位
34 JUVENILEのテーマ〜瞳の中のRAINBOW〜2000年7月12日WPCV-1003320位
35 君の声に恋してる2001年6月27日WPCV-10035(初回生産限定盤)15位
36 LOVELAND, ISLAND2002年1月23日BVCR-1990726位
37 RIDE ON TIME2003年2月19日BVCR-1960413位
38 2000トンの雨/フェニックス2003年6月11日WPCL-7000316位
39 忘れないで2004年8月4日WPCL-7001714位
40 FOREVER MINE/MIDAS TOUCH2005年1月19日WPCL-101528位
41 太陽のえくぼ2005年4月27日WPCL-10187(初回生産限定盤)29位
42 白いアンブレラ/ラッキー・ガールに花束を2005年10月26日WPCL-1024249位
43 ずっと一緒さ2008年3月12日WPCL-104633位
44 僕らの夏の夢/ミューズ2009年8月19日WPCL-107418位
45 希望という名の光2010年4月14日WPCL-107769位
46 街物語 (まちものがたり)2010年6月2日WPCL-1078813位
47 愛してるって言えなくたって2011年3月9日WPCL-1093015位
48 光と君へのレクイエム2013年10月9日WPCL-1160710位
- Let It Be Me / 山下達郎&竹内まりや2016年4月20日配信限定WPDH-10384 
49 CHEER UP! THE SUMMER2016年9月14日
CD
WPCL-124268位
50 REBORN2017年9月13日WPCL-127156位
51 ミライのテーマ/うたのきしゃ2018年7月11日
  • WPCL-12892(初回限定盤)
  • WPCL-12893(通常盤)
12位
52 RECIPE (レシピ)2019年11月27日WPCL-131499位
53 Sync Of Summer2023年7月26日WPCL-134995位
54 オノマトペISLAND/MOVE ON2025年11月5日WPCL-13706

アルバム

#タイトル発売日最高位備考
NIAGARA (1975-1976年)
SONGS / SUGAR BABE1975年04月25日  
SONGS 50th Anniversary Edition / SUGAR BABE 2025年4月23日 6位 SUGAR BABEの楽曲のみを演奏したライブ音源『TATSURO YAMASHITA Sings SUGAR BABE Live』がボーナスディスクとして初めて公式音源化。
NIAGARA TRIANGLE Vol.1 / ナイアガラ・トライアングル(山下達郎、伊藤銀次、大滝詠一)1976年3月25日29位 
TATSURO YAMASHITA FROM NIAGARA1980年7月10日064位ナイアガラ・レーベル時代の作品を集めたコンピレーション・アルバム。後にナイアガラ公認カタログとして正式リリース。
TATSURO FROM NIAGARA2009年3月21日 
RCA ⁄ AIR (1976-1982年)
1 CIRCUS TOWN1976年10月25日50位 
CIRCUS TOWN 50th ANNIVERSARY EDITION2026年4月8日 24年ぶり最新リマスタリング、ボーナス・トラックとしてオリジナル・マスターより「言えなかった言葉を」、加えて未発表3曲を含むオリジナル・カラオケ5曲を収録。
2 SPACY1977年5月25日59位 
IT'S A POPPIN' TIME1978年5月25日 六本木PIT INNで収録された2枚組ライブ・アルバム。
3 GO AHEAD!1978年12月20日75位 
4 MOONGLOW1979年10月21日20位 
COME ALONG1980年3月21日9位当初はカセットのみでの発売。2002年に公認盤としてCD化(非売品)。
2017年8月2日11位2017年、あらためて山下がマスタリングに関わり、最新リマスタリング盤として『COME ALONG 2』とともに再発売。
5 RIDE ON TIME1980年9月21日1位 
ON THE STREET CORNER1980年12月5日13位初の全曲一人多声録音アカペラ・アルバム。アナログ盤は限定10万枚。
ON THE STREET CORNER 1 ('86 VERSION)1986年10月25日5位リミックス・リマスター盤。2000年に再々発。
6 FOR YOU1982年1月21日1位 
GREATEST HITS! OF TATSURO YAMASHITA1982年7月21日2位本人監修による公認ベスト・アルバム。
COME ALONG 21984年3月5日8位「COME ALONG」シリーズ第2弾。
2017年8月2日10位2017年、あらためて山下がマスタリングに関わり、最新リマスタリング盤として『COME ALONG』とともに再発売。
THE RCA/AIR YEARS LP BOX 1976-19822002年2月20日 RCA⁄AIRレーベル時代のアルバムにボーナス・ディスクを加えた9枚組アナログ盤ボックス・セット。
MOON ⁄ WARNER (1983年 (1983)- )
7 MELODIES1983年6月8日1位 
MELODIES 30th Anniversary Edition2013年8月28日6位30周年記念リマスター・リイシュー盤。同年11月20日に2枚組アナログ盤発売。
BIG WAVE1984年6月20日2位映画のための書き下ろしを含む自身のオリジナル曲とザ・ビーチ・ボーイズなどのカヴァーで構成された、サーフィンを題材としたウォルター・マルコネリー監督のドキュメンタリー映画『ビッグ・ウェイブ』のサウンドトラック。
BIG WAVE 30th Anniversary Edition2014年7月23日3位30周年記念リマスター・リイシュー盤。同年8月20日に2枚組アナログ盤発売。
8 POCKET MUSIC1986年4月23日1位 
POCKET MUSIC ('91 REMIX)1991年11月10日 ボーナス・トラック1曲付リミックス・リマスター盤。
POCKET MUSIC (2020 Remaster)2020年11月25日9位リマスター・リイシュー盤。2枚組アナログ盤同時発売。
ON THE STREET CORNER 21986年12月10日3位アカペラ・アルバム第2弾。2000年に再発。
9 僕の中の少年1988年10月19日1位 
僕の中の少年 (2020 Remaster)2020年11月25日8位リマスター・リイシュー盤。2枚組アナログ盤同時発売。
JOY –TATSURO YAMASHITA LIVE–1989年11月1日3位80年代のツアーを収録したライブ・アルバム。
10 ARTISAN1991年6月18日1位 
ARTISAN -30th Anniversary Edition-2021年8月18日3位30周年記念リマスター・リイシュー盤。アナログ盤同時発売。
SEASON'S GREETINGS1993年11月18日4位クリスマス・ソングとアメリカン・スタンダード・ナンバーを、一人アカペラとフル・オーケストラの二つのアレンジで歌った楽曲の他、自身のオリジナル「クリスマス・イブ」のイングリッシュ・ヴァージョンを加えた企画アルバム。
SEASON'S GREETINGS 20th Anniversary Edition2013年8月28日11位20周年記念リマスター・リイシュー盤。同年11月20日にアナログ盤発売。
TREASURES1995年11月13日1位ムーン・レーベル時代の作品を収録した本人監修の公認ベスト・アルバム。
11 COZY1998年8月26日 
ON THE STREET CORNER 31999年11月25日4位アカペラ・アルバム第3弾。
RARITIES2002年10月30日1位アルバム未収録のシングル曲や未発表音源をまとめたアルバム。
12 SONORITE2005年9月14日2位 
13 Ray Of Hope2011年8月10日1位初回限定盤に、シングルのカップリング曲として発表されたライブ音源を集めた『Joy1.5』付。
OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜2012年9月26日レーベルを超えて選曲された初のオールタイム・ベスト。初回限定盤は山下以外のシンガーに提供した作品のデモ・ヴォーカル曲を含む{Bonus Disc}付き。
COME ALONG 32017年8月2日4位「COME ALONG」シリーズ第3弾。
14 SOFTLY2022年6月22日1位初回限定盤には、『サンデー・ソングブック』の放送1500回記念アコースティック・ライヴからのライヴ音源を7曲収録。
JOY2 / TATSURO YAMASHITA LIVE2026年10月14日1位2008年から2025年までのツアーからベストテイク形式で選んで収録したライブ・アルバム。

ファンクラブ通販CD

オフィシャル・ファンクラブによる企画CD。一般販売されていないが、会員でなくても公式サイトから購入可能。

#タイトル発売年月規格品番概要
1 ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY1992年
CD
WCD-80011972年、19歳の時に友人たちと作った自主制作アルバム。
2 山下達郎CM全集 Vol.1 (Second Edition)1996年4月 (1996-04)WCD-8002過去に手がけた中から選曲されたCM作品集。
3 山下達郎CM全集 Vol.22001年2月WCD-8003『Vol.1』に収録し切れなかった初期の作品から、90年代の作品まで収録した続編。
4 THE WORKS OF TATSURO YAMASHITA Vol.12004年4月WCD-8004作家として他アーティストに提供した作品を集めたコンピレーション・アルバム。

映像作品

  1. TATS YAMASHITA PRESENTS CHRISTMAS IN NEW YORK – MMG VHS:AMVM-8007(1991年11月10日)、LD:AMLM-8007(1992年11月10日)

参加作品

  1. PACIFIC (1978年6月21日)– CBS/SONY LP:25AH-426 ※酒井政利プロデュースによるインストゥルメンタル・アルバム。
    • ノスタルジア・オブ・アイランド(PART I:バード・ウインド、PART II:ウォーキング・オン・ザ・ビーチ)(作曲、編曲:山下達郎)
    • キスカ(作曲、編曲:山下達郎)
  2. 限りなく透明に近いブルー オリジナル・サウンドトラック (1978年)– KITTY LP:MKF-1044
    • GROOVIN' (WORDS & MUSIC BY F.CAVALIERE & E.BRIGATI, ARRANGED BY KATZ HOSHI) ※Vocal参加
  3. 佐橋佳幸『佐橋佳幸の仕事(1983-2015) 〜Time Passes On〜』(2015年11月13日) – GT music ⁄ SMDR 3Blu-spec CD2+ブックレット:MHC7-30038
    • 佐橋が音楽活動の中で関わった楽曲を収録したコンピレーション・アルバム。山下自身がオリジナル・マルチ・テープからリミックスを行なった「氷のマニキュア (2015 REMIX)」を収録。

非公認アルバム

#タイトル作詞作曲SIDE A / B
1.「CIRCUS TOWN」吉田美奈子山下達郎A-1
2.「素敵な午後は」吉田美奈子山下達郎A-2
3.「ペイパー・ドール」(PAPER DOLL)山下達郎山下達郎A-3
4.「夜の翼」(NIGHTWING)山下達郎山下達郎A-4
5.「永遠のFULL MOON」吉田美奈子山下達郎A-5
6.「LOVE SPACE」吉田美奈子山下達郎A-6
7.「RAINY WALK」吉田美奈子山下達郎B-1
8.「MARIE」山下達郎山下達郎B-2
9.「ついておいで」(FOLLOW ME ALONG)吉田美奈子山下達郎B-3
10.「2000トンの雨」(2000t of RAIN)山下達郎山下達郎B-4
11.「LOVE CELEBRATION」JAMES RAGAN山下達郎B-5
12.「THIS COULD BE THE NIGHT」HARRY NILSSONHARRY NILSSONB-6
  • BALLAD FOR YOU(1986年2月5日 (1986-02-05)) AIR ⁄ RVC LP:RAL-8834, CD:R32A-1005(1986年2月15日 (1986-02-15))
  • ※RCA/AIRの全カタログよりミディアム、バラード・ナンバーで構成されたコンピレーション・アルバム。
#タイトル作詞作曲SIDE A / B
1.「OVERTURE」 山下達郎A-1
2.「MINNIE」山下達郎山下達郎A-2
3.「潮騒」(THE WHISPERING SEA)吉田美奈子山下達郎A-3
4.「STORM」吉田美奈子山下達郎A-4
5.「時よ」(TIME)吉田美奈子吉田美奈子A-5
6.「CANDY」吉田美奈子山下達郎A-6
7.「MY SUGAR BABE」山下達郎山下達郎B-1
8.「HEY THERE LONELY GIRL」EARL SHUMANLEON CARRB-2
9.「TOUCH ME LIGHTLY」CHRIS MOSDELL山下達郎B-3
10.「FUTARI」吉田美奈子山下達郎B-4
11.「YOUR EYES」ALAN O'DAY山下達郎B-5
12.「おやすみ」(KISSING GOODNIGHT)山下達郎山下達郎B-6
  • ROCK'N FUNK TATSU(1986年2月5日 (1986-02-05)) AIR ⁄ RVC LP:RAL-8835, CD:R32A-1006(1986年2月15日 (1986-02-15))
  • ※RCA/AIRの全カタログよりアップテンポ、ファンク・ナンバーで構成されたコンピレーション・アルバム。
#タイトル作詞作曲SIDE A / B
1.「FUNKY FLUSHIN'」吉田美奈子山下達郎A-1
2.「SILENT SCREAMER」吉田美奈子山下達郎A-2
3.「HEY REPORTER!」山下達郎山下達郎A-3
4.「BOMBER」吉田美奈子山下達郎A-4
5.「LOVE TALKIN'」(HONEY IT'S YOU)吉田美奈子山下達郎A-5
6.「DANCER」山下達郎山下達郎B-1
7.「SOLID SLIDER」吉田美奈子山下達郎B-2
8.「YELLOW CAB」吉田美奈子山下達郎B-3
9.「SPARKLE」吉田美奈子山下達郎B-4
10.「HOT SHOT」吉田美奈子山下達郎B-5
#タイトル作詞作曲
1.「CIRCUS TOWN」吉田美奈子山下達郎
2.「WINDY LADY」山下達郎山下達郎
3.「MINNIE」山下達郎山下達郎
4.「LAST STEP」吉田美奈子山下達郎
5.「夏の陽」山下達郎山下達郎
6.「LOVE SPACE」吉田美奈子山下達郎
7.「素敵な午後は」吉田美奈子山下達郎
8.「CANDY」吉田美奈子山下達郎
9.「DANCER」山下達郎山下達郎
10.「SOLID SLIDER」吉田美奈子山下達郎
11.「LET'S DANCE BABY」吉岡治山下達郎
12.「ついておいで」(FOLLOW ME ALONG)吉田美奈子山下達郎
13.「BOMBER」吉田美奈子山下達郎
14.「潮騒」(THE WHISPERING SEA)吉田美奈子山下達郎
15.「THIS COULD BE THE NIGHT」HARRY NILSSONHARRY NILSSON
#タイトル作詞作曲
1.「MORNING GLORY」山下達郎山下達郎
2.「SPARKLE」吉田美奈子山下達郎
3.「FUTARI」吉田美奈子山下達郎
4.「愛を描いて -LET'S KISS THE SUN-」吉田美奈子山下達郎
5.「夏への扉」(THE DOOR INTO SUMMER)吉田美奈子山下達郎
6.「LOVELAND, ISLAND」山下達郎山下達郎
7.「あまく危険な香り」山下達郎山下達郎
8.「FUNKY FLUSHIN'」吉田美奈子山下達郎
9.「RAINY WALK」吉田美奈子山下達郎
10.「TOUCH ME LIGHTLY」CHRIS MOSDELL山下達郎
11.「YOUR EYES」ALAN O'DAY山下達郎
12.「おやすみ」(KISSING GOODNIGHT)山下達郎山下達郎
13.「MY SUGAR BABE」山下達郎山下達郎
14.「RIDE ON TIME」山下達郎山下達郎
15.「夜の翼」(NIGHTWING)山下達郎山下達郎

ミュージック・ビデオ

一部の作品には山下本人も出演しているが、顔は出していない。

楽曲提供

アーティスト名は50音順に列記、カバーは除く。

嵐
アン・ルイス
池田典代
EPO
円道一成
大貫妙子
笠井紀美子
木村拓哉
KinKi Kids
黒木真由美
ザ・キングトーンズ&マリエ
近藤真彦
桜田淳子
少年隊
鈴木雅之
センチメンタル・シティ・ロマンス
竹内まりや
ダディ竹千代&東京おとぼけCATS
デビー・ギブソン
中原理恵
難波弘之
NEWS
原久美子
14 KARAT SOUL
フランク永井
堀江マミ
水口晴幸
村田和人
村松邦男
森岡純
森光子
吉田美奈子
Linda Carriere
レモンパイ
ロック・ミュージカル ハムレット挿入歌

映像音楽

レコーディング参加作品

シュガー・ベイブ在籍時(1973年-1976年4月)はシュガー・ベイブ#参加作品を参照。また、竹内まりやは1984年以降すべての楽曲に関わっているため、ムーン・レーベルの作品は除外。コーラスや楽器演奏で関わった作品を時系列で記載。

1976年

沢田研二
布谷文夫 & ココナツバンクス
細野晴臣
尾崎亜美
大貫妙子
大滝詠一
荒井由実
斉藤哲夫

1977年

NIAGARA CM STARS
いしだあゆみ & ティンパンアレーファミリー
シリア・ポール
太田裕美
大滝詠一
大貫妙子
大村憲司、渡辺香津美、森園勝敏、山岸潤史

1978年

アグネス・ラム
高橋ユキヒロ
岡本一生
大滝詠一
坂本龍一
松任谷由実
NIAGARA FALLIN' STARS
RAJIE

1979年

越美晴
矢野顕子
岸田智史
竹内まりや
太田裕美
坂本龍一 & カクトウギ・セッション
朝比奈マリア
松任谷由実
ヘレン・サンタ=マリア
池田典代

1980年

竹内まりや
EPO
アン・ルイス

1981年

近藤真彦
難波弘之
大貫妙子
EPO
竹内まりや
矢野顕子
吉田美奈子

1982年

難波弘之
村田和人
佐藤博
近藤真彦
吉田美奈子
世良公則

1984年

矢野顕子
村田和人
来生たかお
近藤真彦
坂本龍一
円道一成

1986年

村田和人

1990年

CINDY
少年隊
安藤まさひろ
杉真理

1993年

村田和人

1994年

村田和人

1995年

吉田美奈子
渡辺満里奈 / 植木等
村田和人

1996年

大貫妙子
王様

1998年

村上“ポンタ”秀一

1999年

canna
服部克久

2003年

村上“ポンタ"秀一 & 近藤房之助

2013年

愛しきわが出雲市民合唱団

2018年

ENDRECHERI
星野源

2021年

Peach & Apricot

2024年

Linda Carriere

CM

山下がテレビ・ラジオ放送のCM、放送番組のテーマ音楽および、店舗やイベント会場等のBGMのために制作した音楽のほか、オリジナル楽曲のそれらへの提供について記す。楽曲提供に加えて山下自身が出演したものについては別に節を設ける。曲名付記のない例は提供のためにのみ制作された楽曲かつ、特にタイトルがつけられなかったもの。

山下はレコードデビュー以前からオリジナル楽曲の制作・提供を行っており(したがってCMサイズ限りの短い作品や、サウンドロゴのみのものもある)、タイアップ提供楽曲についてもオリジナル・アルバム収録曲とはアレンジが異なったものを制作していることが多い。また、同一企業・サービスのCMシリーズで、山下の後に竹内まりやの曲が使われることもある。

- 1980年

1974年

1975年

1976年

  • 三ツ矢サイダー
  • 明治・レモンドライ
  • 不二家ハートチョコレート(リテイク)
  • ハウス・フルーチェ
  • 資生堂・MG5
  • 資生堂店頭BGM「HOT HOT」

1977年

  • 明治・ミオ  – 「ミオとボーイフレンド」(歌:吉田美奈子)
  • 丸井  – 「一級品」(歌:吉田美奈子)
  • 資生堂・フェリーク  – 「MARIE」
  • グリコ・ポッキー&ポッキー(歌:吉田美奈子)
  • ゼブラ・パスカラー15
    翌年出稿のテレビCM「手のひら」編が第18回ACC CMフェスティバル・テレビフィルムCM部門秀作賞を受賞。
  • 三菱電機 クレジット
  • カルピスソーダ

1978年

  • 資生堂・FRESURE
    FRESUREフレッシュパウダーのラジオCM「束の間のタヒチ」編が第18回ACC CMフェスティバル・ラジオCM部門秀作賞を受賞。
  • TRIO FM時報
  • 日立・Lo-Dカセットテープ
  • ハウス・みぞれっ子
    第18回ACC CMフェスティバル・CM音楽部門秀作賞を受賞。
  • 不二家・ルックチョコレート

1979年

1980年

1981 - 1990年

1981年

1982年

  • サントリービール  – 「SPARKLE」

1983年

1985年

1986年

1987年

1988年

1989年

1990年

1991 - 2000年

1991年

1992年

1993年

1994年

1995年

  • 日産・スカイラインR33(中期型)  – 「SOUTHBOUND #9」
    • 本曲のタイトルは9代目スカイラインにちなんで付けられた。

1996年

1997年

1998年

1999年

2000年

  • NTTコミュニケーションズ  – 「君の声に恋してる」
  • JR東海・東海道新幹線(クリスマス・エクスプレス2000)  – 「クリスマス・イブ」

2001 - 2010年

2001年

2002年

2004年

  • JACCSカード「アンモナイトと六法全書」編  – 「LOVE CAN GO THE DISTANCE」
  • ケンタッキーフライドチキン・サマーバーレル  – 「さよなら夏の日」
  • パナソニックカーナビ・Strada  – 「風がくれたプロペラ」

2005年

2006年

  • アサヒビール・アサヒ本生アクアブルー  – 「JODY」

2007年

2010年

  • ケンタッキーフライドチキン 40周年記念テーマソング  – 「Happy Gathering Day」

2011 - 2020年

2011年

  • アサヒビール・アサヒSlat(すらっと)  – 「高気圧ガール」

2012年

2013年

  • サントリー・のんある気分  – 「LOVELAND, ISLAND」

2014年

2015年

  • ソフトバンク・MOON RIBAR「クリスマス」篇  – 「クリスマス・イブ」

2019年

2021年 -

2021年

  • TBC「一生つづく自信」編  – 「Shining From The Inside」
  • ソシエ エステティック  – 「Shining From The Inside」

2022年

2023年

2025年

2026年

  • サントリー・オールフリー  – 「Finally Free」
  • 湖池屋ピュアポテト  – 「ポテチが好きだ。」編

(その他多数)

出演CM

1980年

  • 日立マクセル・UDシリーズ「海編」「山編」  – 「RIDE ON TIME」
    いずれの編も山下がカメラに向けてカセットテープをかざすものと、指を差すものの2パターンが存在する。1980年春から夏にかけてオンエアされた「海編」はサイパンで日没を朝日に見立てて撮影された。秋にオンエアされた「山編」では「RIDE ON TIME」のアカペラ・ヴァージョンが使われた。撮影は北海道十勝岳で行われたが、硫黄分の強い岩に座ったためジーンズが溶けたという。

1992年

  • 日立マクセル・CD-XLシリーズ  – 「MAGIC TOUCH」
    山下が歌っている顔をCG処理した形で出演。シングルのジャケットにもこの画像の一部(左耳)が使用されている。
  • JR東海・東海道新幹線  – 「クリスマス・イブ」
    1988年から制作され、山下が楽曲提供した『クリスマス・エクスプレス』シリーズの4作目で、『Xmas EXPRESS'92』と題されたもの。駅構内の証明写真機から慌てて飛び出してきた主人公(吉本多香美)とぶつかりそうになる通行人役で出演。撮影は名古屋駅で行われた。

映画

ドラマ主題歌

その他のテーマ曲・主題歌

雑誌連載

一覧
#号数タイトル
1990年 (1990)
1 JANUARY 1990 NO.1CD化されたサーフィン,ホット・ロッドの名盤
2 MARCH 1990 NO.2「甘茶ソウル」の復刻版は、ソウルマニアの印籠である。
3 MAY 1990 NO.3日本のロックシーンは、量が質を証明するか?
4 JULY 1990 NO.4きちんと紹介されることの少ない音楽ヴィデオ私評。
5 SEPTEMBER 1990 NO.5音楽で紹介できる、老兵たちの感涙ビデオ。
6 NOVEMBER 1990 NO.6「ツッパリ」バンド、クールスの才能を無視するロック・ジャーナリズムの厚い壁。
1991年 (1991)
7 JANUARY 1991 NO.7誰も書かなかった、業界やらせバンド・ブームのえげつない実態。
8 MARCH 1991 NO.8毎度おなじみ音楽ジャーナリズムの低俗化は、FM局まで蔓延する。
9 MAY 1991 NO.9(休載)
10 JULY 1991 NO.10タツロウ御推奨、珠玉の名作CD三選。
11 SEPTEMBER 1991 NO.11O・ストーンも見習ってほしい!? '60年代音楽への愛情溢るる労作CD集。
12 NOVEMBER 1991 NO.12わかっちゃいるけどやめられない。今日も増殖し続ける未聴レコード・CD群。
1992年 (1992)
13 JANUARY 1992 NO.13何年経ってもいいものはいい。タツロウ御推奨、殊玉のクリスマス・アルバム。
14 MARCH 1992 NO.14やっぱり「お高い」よりカジュアルな方がいい、当世コンサート・ホール事情。
15 MAY 1992 NO.15世界有数のアレンジャー、ニック・デ・カロ追悼。
16 JULY 1992 NO.16オリジナルをオリジナルに解釈してこそのオリジナリティー。矢野顕子、堂々のカヴァー集。
17 SEPTEMBER 1992 NO.17何はさておきアトランティック。偉大なレーベルは偉大なアーティストを生む。
18 NOVEMBER 1992 NO.18人前で絶対歌いたくない「ジョージア・オン・マイ・マインド」。
1993年
19 JANUARY 1993 NO.19海外のベテラン・ミュージシャンをバックアップする、ジャパン・マネーの新たな使い道。
20 MARCH 1993 NO.20日本の60'sサウンド=GSは、十分に「ロック」で「パンク」だった。
21 MAY 1993 NO.21中学でデーモン小暮のサインをねだった甥が、高校でオーティスを聞く理由。
22 JULY 1993 NO.22労作『ジャズ詩大全』を読んで考える洋楽と訳詞。
23 SEPTEMBER 1993NO.23カツ・カレーに逆立ち。開演前のミュージシャンのすがるもの。
24 NOVEMBER 1993 NO.25鬼才アーティスト自叙伝に見る、人格と芸術性の無関係論。
1994年 (1994)
25 JANUARY 1994 NO.26「籐の椅子のように演奏してほしい」。伝説のシンガー・ソングライター、ローラ・ニーロ10年振りの復活。
26 MARCH 1994 NO.28山下達郎も大貫妙子も、最初はみんな食えなかった。シュガー・ベイブ20年ぶりのCD化にまつわる思い出。
27 MAY 1994 NO.30連載番外篇。シュガー・ベイブ『ソングス』CD化記念、特別対談。山下達郎 VS 渋谷陽一
28 JULY 1994 NO.31これぞドゥー・ワップのバイブル。落涙をはるかに越える珠玉のボックスセット。
29 SEPTEMBER 1994 NO.33'60年代、若大将はグルーブしてた! ミュージシャン加山雄三の偉業を知らしめる、エレキインストの作品集。
30 NOVEMBER 1994 NO.35三波春夫にひれ伏し、ベンチャーズに胸躍らせた今年の夏。コンサート三昧で痛感した、ジャンルを超えた音楽の底力。
1995年 (1995)
31 JUNUARY 1995 NO.36これだからレコード集めはやめられない。あるレコード・コレクターの最高の休日。
32 MARCH 1995 NO.38増位山、北の富士に始まり、あの高見山までも。70年代ヒットチャートを賑わしたお相撲さんシンガーをふり返って。
33 MAY 1995 NO.40ひとりの音楽家として、「著作隣接権」ディスクの氾濫について考える(前編)。
34 JULY 1995 NO.41マニアックな著作隣接権ディスクの氾濫は、日本のレコード業界に対する警鐘でもあるのだ(後編)。
35 SEPTEMBER 1995 NO.43マニュアル本も出た。幻のライブ盤も出た。そして今年の夏も、我等がヴェンチャーズは日本にやって来る。
36 NOVEMBER 1995 NO.45わが人生思い出の一日。憧れの人、ラスカルズのフェリックス・キャヴァリエに会った。
1996年 (1996)
37 JANUARY 1996 NO.46クリスマス特別対談・山下達郎 VS ホイチョイ・プロダクション 今年のクリスマスは“クリスマス・イブ”を聴きながら、ゆりかもめに乗ろう!
38 MARCH 1996 NO.48ミュージシャンにとって道具の選択は切実な問題。なのに何の必然性もなく流行ってしまったムナシイ儀式の数々とは……。
39 MAY 1996 NO.50果たして「新」は本当に「旧」より優れているのか? 音楽の制作現場にまで忍び寄る市場戦略の影。
40 JULY 1996 NO.51あの衝撃の原体験から25年、まさか「神秘占星水晶楽団」を再び耳にする日があろうとは。
41 SEPTEMBER 1996 NO.53コンサートと言うよりレコード鑑賞会? もはや「ごまかしのきかない場所」ではなくなったライブ会場の実態。
42 NOVEMBER 1996 NO.55ありがとうメル。あなたは私にとって最初の音楽の先生であり、最後まであなたへの尊敬は変わることがなかった。
1997年
43 JANUARY 1997 NO.56年末振り返り特別企画:山下達郎 VS ホイチョイ・プロダクションズ 山下達郎は「小室哲哉」を、ホイチョイは「ロンバケ」を、果たしてどう捉えるのか?
44 MARCH 1997 NO.58就職試験には絶対出ない、音楽ギョーカイ用語、その歴史と変遷。
45 MAY 1997 NO.59欲しいのは安いCDではない。いいCDだ。再販制度を撤廃したら、すべての文化は少年ジャンプ化してしまう。
46 JULY 1997 NO.61明るいけどどこかナサケないレコード・オタクの生態=山下達郎篇。
47 SEPTEMBER 1997 NO.63豊かなリスニング・ライフにゴタクは不要。物言わぬデータこそ、音楽の内面を映し出す。
48 NOVEMBER 1997 NO.65ビーチ・ボーイズが第2のカーペンターズには成り得ないワケ。
1998年 (1998)
49 JANUARY 1998 NO.66年末恒例振り返り企画:山下達郎(44) VS 馬場康夫(43) VS 渋谷陽一(46) オヤジになった映画少年が語る、「日本映画ルネッサンスって本当かよ?」
50 MARCH 1998 NO.68足かけ9年、創刊号以来続いた連載もこれで最終回。皆さん御愛読どうもありがとう。

書籍

その他

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 『THE WORKS OF TATSURO YAMASHITA Vol.1 –山下達郎作品集 Vol.1–』(2004年4月発売 WILD HONEY CD:WCD-8004)に収録
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 『山下達郎CM全集 Vol.1 (Second Edition)』(1996年6月発売 WILD HONEY RECORDS CD:WCD-8002)に収録
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 『山下達郎CM全集 Vol.2』(2001年2月発売 WILD HONEY RECORDS CD:WCD-8003)に収録

出典

  1. ↑ “山下達郎、映画「陽だまりの彼女」主題歌をシングル化”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2013年8月5日). 2013年8月5日閲覧。
  2. ↑ “山下達郎、松嶋菜々子ドラマに主題歌書き下ろし”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年7月12日). 2016年7月12日閲覧。
  3. ↑ “山下達郎「一・二を争う難しい注文でした」、JUMP山田主演映画の主題歌書き下ろし”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年7月7日). 2017年7月7日閲覧。
  4. ↑ “山下達郎ニューシングル発売、細田守監督の新作映画と「サマーウォーズ」の主題歌収録”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年5月30日). 2018年5月30日閲覧。
  5. 1 2 “山下達郎ニューシングルの詳細発表、「クリスマス・イブ」2019年版の期間限定販売も”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年11月1日). 2019年11月3日閲覧。
  6. ↑ “山下達郎「Sync Of Summer」ジャケットはヤマザキマリ描く夏らしくも哀愁漂うイラスト”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2023年6月25日). 2023年6月25日閲覧。
  7. 1 2 “山下達郎が約4年ぶりニューシングル発表、目黒蓮&中条あやみ出演「午後の紅茶」新CMソング収録”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2023年6月5日). 2023年6月5日閲覧。
  8. ↑ “山下達郎が2年ぶりにニューシングル発売、「MOVE ON」フルバージョンも聴ける”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2025年9月7日). 2025年9月7日閲覧。
  9. ↑ “山下達郎 ソロデビュー50周年企画 「CIRCUS TOWN (50th Anniversary Edition)」2026.04.08 リリース決定!!”. 山下達郎 | ソニーミュージックオフィシャルサイト. Sony Music Entertainment (Japan) Inc. (2026年2月1日). 2026年2月8日閲覧。
  10. 1 2 “山下達郎20&30年前の名作リマスター+ボーナス付きで再発”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2013年7月2日). 2020年12月28日閲覧。
  11. ↑ “山下達郎サンソンで自ら「Big Wave」解説”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2014年7月18日). 2020年12月28日閲覧。
  12. 1 2 “山下達郎のオリジナルアルバム2枚のリマスター盤発売、「クリスマス・イブ」7inchアナログも”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2020年9月27日). 2020年12月8日閲覧。
  13. ↑ “山下達郎「ARTISAN」リマスター盤をCDとアナログで発売、春に撮った新アー写も公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年6月6日). 2021年6月7日閲覧。
  14. ↑ “山下達郎、ついに「JOY2」完成 37年ぶり待望のライブアルバム”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2026年8月9日). 2026年8月9日閲覧。
  15. ↑ “37年ぶり、待望のライブ・アルバム「JOY2」発売決定!”. 山下達郎 50周年特設サイト | Tatsuro Yamashita 50th Anniversary. 株式会社ワーナーミュージック・ジャパン (2026年8月9日). 2026年8月9日閲覧。
  16. ↑ “佐橋佳幸の32年間をまとめた3枚組コンピ発売、大滝詠一のエルヴィスカバーも”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年11月13日). 2015年11月13日閲覧。
  17. ↑ “山下達郎、ニューシングル「光と君へのレクイエム」のミュージックビデオを本邦初公開!”. m_Found (2013年9月20日). 2013年10月1日閲覧。
  18. ↑ 「山下達郎の新曲MVにとと姉ちゃんの阿部純子、野球部員を「CHEER UP!」」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2016年9月2日。2016年9月2日閲覧。
  19. ↑ 山下達郎 - REBORN(short ver.). Warner Music Japan. 2014年11月4日. 2017年8月28日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年8月27日閲覧.
  20. ↑ 松竹チャンネル (2017年8月27日). 「REBORN」(Short ver.) (動画共有サービス). YouTube. 2020年7月10日閲覧.
  21. ↑ 「山下達郎「REBORN」MVに「ナミヤ雑貨店」の門脇麦」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2017年8月28日。2017年8月28日閲覧。
  22. ↑ 「山下達郎「ミライのテーマ」MV、タツローくんを3Dで初映像化」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2018年7月10日。2023年4月6日閲覧。
  23. ↑ 山下達郎「RECIPE (レシピ )」 Edit Version. Warner Music Japan. 2019年11月27日. 2020年10月3日閲覧.
  24. ↑ 「山下達郎「RECIPE」MV公開、CG化されたタツローくんが実写世界を駆け巡る」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2019年11月27日。2019年12月7日閲覧。
  25. ↑ 「山下達郎「踊ろよ、フィッシュ」「蒼氓」を使用したMVで石田ゆり子と33年ぶりにコラボ」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2020年11月25日。2020年12月7日閲覧。
  26. ↑ “山下達郎、4年ぶりシングル「Sync Of Summer」発売 鎌倉で撮影のMV公開”. 2023年7月26日. 2023年7月28日閲覧.
  27. ↑ “嵐、新曲「復活LOVE」2・24発売 竹内まりや&山下達郎が楽曲提供”. ORICON STYLE. オリコン株式会社 (2016年1月14日). 2016年1月15日閲覧。
  28. 1 2 3 “木村拓哉の2ndアルバムにCreepy Nuts、マンウィズ、Kj、平井大、鈴木京香、糸井重里が参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年10月22日). 2021年10月27日閲覧。
  29. 1 2 “細野晴臣プロデュース、リンダ・キャリエール幻のアルバムが47年経て正式発売”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年4月22日). 2024年4月25日閲覧。
  30. ↑ ビッグ・ウェイブ - KINENOTE
  31. ↑ “ひまわり - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2014年6月15日閲覧。
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  33. ↑ 竹内まりやプロデュース「愛しきわが出雲」-大好き☆出雲!-
  34. ↑ “堂本剛ソロプロジェクト新作、山下達郎がFUNKなギターで参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年3月28日). 2018年3月28日閲覧。
  35. ↑ “星野源、新アルバム『POP VIRUS』収録の新曲に山下達郎がコーラスで参加”. rockinon.com. 2021年1月17日閲覧。
  36. ↑ “相葉雅紀主演ドラマ「和田家の男たち」主題歌ユニットの正体は竹内まりや&杏里だった”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年11月3日). 2022年1月9日閲覧。
  37. ↑ 放送ライブラリー program番号:151491
  38. ↑ 放送ライブラリー program番号:159370
  39. ↑ 放送ライブラリー program番号:159382
  40. ↑ “山下達郎「クリスマス・イブ」がソフトバンク MOON RIBAR「クリスマス」篇CMソングに”. MUSICMAN-NET (2015年12月17日). 2015年12月17日閲覧。[リンク切れ]
  41. ↑ “山下達郎の新曲「LEHUA, MY LOVE」がJAL HAWAIIのCMソングに”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年3月29日). 2021年12月6日閲覧。
  42. ↑ “山下達郎が26年ぶりにTBCのCMソング歌う、全編英語詞のアカペラ仕立て”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年11月11日). 2021年12月6日閲覧。
  43. ↑ “山下達郎、6月22日リリースのニュー・アルバム『SOFTLY』より新曲“YOU (ユー)”が朝日生命CMソングに決定” (日本語). TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社 (2022年6月15日). 2023年6月26日閲覧。
  44. ↑ “山下達郎がダイハツCMソングを書き下ろし、永井博の世界をMOVEが走る”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2025年6月5日). 2025年6月5日閲覧。
  45. ↑ “山下達郎の新曲が「オールフリー」CMソングに決定、松山ケンイチが空を浮遊”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2026年4月2日). 2026年4月2日閲覧。
  46. ↑ “山下達郎「高気圧ガール」の世界観から「ピュアポテト」新CMが誕生”. 株式会社ナターシャ (2026年8月24日). 2026年8月24日閲覧。
  47. ↑ “山下達郎が木村拓哉主演「グランメゾン・パリ」に応援歌を提供「最小限の音数に、無限の気持ちを込めて」”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年9月27日). 2025年5月6日閲覧。
  48. ↑ “山下達郎が木村拓哉主演「グランメゾン・パリ」に楽曲提供、最新予告&公開日も解禁”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年9月27日). 2025年5月6日閲覧。
  49. ↑ “山下達郎が「ポケモンコンシェルジュ」主題歌担当、新曲「オノマトペISLAND」流れる予告公開”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2025年7月22日). 2025年7月24日閲覧。
  50. ↑ “山下達郎の「人力飛行機」がNHK「ブラタモリ」新エンディングテーマに決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2026年3月26日). 2026年3月26日閲覧。

外部リンク

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