Syrup 16g

syrup16g
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル オルタナティヴ・ロック
インディー・ロック
エモ
ニュー・ウェイヴ
シューゲイザー
活動期間 1996年 - 2008年
2014年 -
レーベル TiNSTAR RECORDS
(1999年 - 2001年)
DAIZAWA RECORDS
(2001年 - 2002年)
日本コロムビア
(2002年 - 2004年)
DAIZAWA RECORDS
(2004年 - 2008年、 2014年 - )
事務所 UK PROJECT
公式サイト syrup16g official homepage
メンバー 五十嵐隆(ボーカル、ギター)
キタダマキ(ベース)
中畑大樹(ドラムス)
旧メンバー 佐藤元章(ベース)

syrup16g(シロップじゅうろくグラム)は、日本のスリーピースロックバンド。

2002年のメジャーデビュー後、2008年3月の日本武道館公演をもって一度解散した。約6年間の活動休止期間を経て、2014年にアルバム『Hurt』をリリースし活動を再始動した。 結成30周年にあたる2026年3月には、NHKホールでの2日間の記念公演「syrup16g 30th Anniversary “Closer / Further”」を行うなど、活動を継続している。所属事務所はUK.PROJECT。所属レーベルはDAIZAWA RECORDS。

概要

五十嵐の作曲ペースが非常に速い。そのためストックされた作品が豊富にあり、バンド初期の楽曲がのちに収録されることも多い。くわえて未発表曲も多数存在する。特にメジャーデビューからの1年間は、フルアルバムを3枚リリースするハイペースぶりだった。解散ライブのアンコールでも音源化未定の未発表曲が披露された。かつては、熊谷昭率いるKEYCREWに所属していた。

バンド名の由来

syrupは、「ぬるいままで好きな音楽を好きなだけやろうっていう、そういう意味を込めて…」と五十嵐が命名。16gは、バンド名を検討していたミスタードーナツにおけるコーヒーシロップの量が16gだったことから。

メンバー

埼玉県浦和市出身。専門学校である日本工学院出身。血液型B型。愛称は「がっちゃん」。
作詞、作曲を手がける。
静岡県出身。本名・北田万紀(きただ まき)。日本大学三島高校卒業。愛称は「マキリン」。
フェンダー・ジャズベースを使用し、主に指弾きでプレイする。ライブ中のMCやTV収録などでは一切話さないが、Syrup16g主催イベント「UP TO THE WORLD #2 動脈」では、中畑に誕生日をたずねていた。堀江博久らとともに4人組ロックバンド「STUDIO APES」で活動。また、カヒミ・カリィ、Cornelius、EL-MALO、ピチカート・ファイヴ、ホフディラン、Salyu、宇宙まお、宮本浩次などのレコーディングやライブにおけるサポートベーシストを務めている。
青森県出身。血液型B型。日本工学院出身。愛称はナカハタ、大樹ちゃん、なかはたいこ等。ライヴではメインMCを担当。
一部の楽曲においてはエンジニア、またCD・DVD作品やツアーTシャツのデザインなどを務める。メジャーデビュー以前は黒髪だったが、以降は金髪がトレードマークとなった。使用機材はTAMAのStarclassic'Set。VOLA & THE ORIENTAL MACHINE結成時からドラムとして”期限無しレンタル移籍加入”という形で参加したが、Syrup16gの解散に伴い正式メンバーとなる。その後もPERIDOTS、plenty、宇宙まお、ハルカトミユキ、清春、tacica、杉本恭一などのサポートドラマーとして活動。
人物
ドラムを始めたきっかけは、ある日帰宅すると酔っ払った父がなぜか持ち帰っていたドラムセットがあったから。姉たちの聴いていた松田聖子の楽曲でドラムの練習をしたという。アニメ好き(特にジブリ作品)で、実家にドラムがなければ代々木アニメーション学院に通ったかもしれないとラジオで語っている。ライブ中には頻繁に上半身裸となり、大声で叫ぶ。ちなみに、シングル「My song」収録の「テイレベル」におけるイントロ、「HELL-SEE」収録の「Everseen」の間奏などで叫び声が聴ける。

旧メンバー

神奈川県出身。血液型 B型。日本工学院出身。スキンヘッドが特徴。
初代ベーシスト。一度就職するも、友人である五十嵐・中畑の音楽活動に憧れて加入。バンド結成以前は楽器に触れておらず、加入後にベースを覚えた。2002年6月をもって脱退。当時、脱退理由についての公表がなく波紋を呼んだ。そんな中、2004年のインタビューにて「腰が悪いため、腰でリズムを取るリズム隊としては致命的なものがあり、心を鬼にして。自分は佐藤くんという人間を心から好きで、このメンバーでしかやって行きたくないと思っていたが、それによって自分の音楽が妥協されてしまう事にも耐えられなかった」と五十嵐が理由を明かしている。一方、キタダはベースとして参加した経緯について、「音源を作り込んだ結果、佐藤が手を傷めてライブでの再現が困難になったとの事で声がかかった。その後、ライブサポートや演奏のアドバイスをこなす過程で佐藤の脱退が決まった」と述べた。2019年6月1日、かつてDAIZAWA RECORDS/UK.PROJECTから発表した作品を、各配信サイトおよびサブスクリプションサービスにて配信。それに伴って公開された特設サイトにて、佐藤によるレビューが公開された。
人物
絵が得意なようで、アルバム『COPY』のジャケットイラストを手がけている。かつて発行していたSyrup16gの会報『デラ!ロッキン』では、よく下ネタ等の記事を執筆していた。

サポートメンバー

downy、unkieのメンバーであり、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEの元ギター。
かつて同バンドとSyrup 16gが対バンツアーをした際、五十嵐が青木のギターに惹かれたため、一緒にできないかと話をして盛り上がり、UP TO THE WORLD#2動脈、静脈にてサポートメンバーとなる。なお自身のサポートについて「リスナーからは好意的に迎えられていなかっただろうと思う」といった旨をtwitterでコメントしている。
バンド「PLECTRUM」のギター、ボーカル。2004年のライブに参加。通称「アッキー」。左利き。
2004年1月30日、SHIBUYA-AXでのライヴに参加。
bloodthirsty butchersのボーカル、ギター。2004年1月30日、SHIBUYA-AXでのライヴにてフィードバック・ギタリストとして参加。

来歴

2002年6月19日、日本コロムビアからアルバム『coup d'Etat』でメジャーデビュー。同年9月25日『delayed』、2003年3月19日『HELL-SEE』、2004年4月21日『Mouth to Mouse』、同年9月22日『delayedead』と、2年強の間にフルアルバムを4枚というハイペースで作品を発表する。

2004年10月10日、日比谷野外大音楽堂でのライブ『遅死10.10』は、「第一期Syrup16g完結」を謳い開催された。同ライブ以降の音源リリースは途絶え、ライブをメインにして活動していく。

第二期とする2004年以降のライブは新曲を1曲以上演奏することが主体となった。当時の五十嵐自身は「ストックが多くある」「曲だけなら一ヶ月でアルバムが一枚できる」という旨を雑誌や音楽番組等で語っている。だが一向に新作はリリースされず、発表されたものはライブ映像と2006年8月の未発表音源を含むベスト盤『動脈』『静脈』のみだった(いずれも既発楽曲で構成)。公式ページにおけるセットリストも仮タイトルすら付けられず「新曲」と表記されていた。

2008年1月30日、3年4ヶ月ぶりの新作『Syrup16g』を発表後、3月1日の日本武道館ライブをもって解散。同ライブにて披露された数々の新曲は未発表のままだった。

2010年10月27日、廃盤となっていたアルバム、ミニアルバムが紙ジャケット仕様によりUKプロジェクトより再発。

2013年3月1日、五十嵐隆のソロ名義による「生還」と銘打ったライブの開催を発表。5月8日、Syrup16gのメンバーであるキタダ、中畑と共にライブを行う。メンバーの口からSyrup16gの名は出なかったが、実質5年ぶりの同バンドメンバーによるライブとなった。

2014年6月27日17時00分、syrup16gの再結成を発表。8月27日、8年ぶりとなるオリジナルアルバム『Hurt』を発売。リリース記念ツアー『再発』を開催。

2017年10月5日より、2001年リリースの1stアルバム『COPY』発売16周年を記念した全国ツアー「十六夜<IZAYOI>」を開催。同年11月8日、未音源化楽曲を収録したアルバム『delaidback』を発表。

2018年3月20日開催の「十六夜<IZAYOI>」最終公演をもって今後の活動を「『一休み』」とした。

2019年6月1日より、各配信サイトおよびサブスクリプションサービスにて、DAIZAWA RECORDS/UK.PROJECTから発表した作品を配信。

2019年10月4日より、全国5都市を巡るライブツアー「syrup16g Tour 2019【SCAM:SPAM】」を開催。

2020年2月28・29日、東京・新木場STUDIO COASTで開催予定だった「【SCAM:SPAM】」の追加公演「【SCAM:SPAM:SCUM】」が、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期となる。当該日である2月28・29日に、新木場STUDIO COASTにて2日間無観客ライブを実施、その模様をニコニコ生放送にて生配信した。

エピソード

作品

シングル

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2003年9月17日 パープルムカデ COCA-50736
  1. パープルムカデ
  2. (I'm not) by you
  3. 回送
  4. 根ぐされ
オリコン34位、登場回数3回
廃盤。2010年に「My Song」と2枚組で再発された。
2nd 2003年12月17日 My Song COCP-50772
  1. My Song
  2. タクシードライバー・ブラインドネス
  3. 夢
  4. イマジン
  5. テイレベル
オリコン46位、登場回数5回
廃盤。2010年に「パープルムカデ」と2枚組で再発された。
3rd 2004年3月24日 リアル COCA-50775
  1. リアル
  2. うお座
オリコン27位、登場回数4回
廃盤
4th 2004年4月7日 うお座 YOS-10001
  1. うお座 アルバムMix
  2. リアル アルバムVer.
オリコン118位
タワーレコード限定発売
5th 2004年4月7日 I・N・M SCS-1004
  1. I・N・M
  2. ハミングバード
オリコン53位
新星堂限定発売
2010年10月27日 パープルムカデ / My Song UKDZ-0108

DISC1 -パープルムカデ-

  1. パープルムカデ
  2. (I'm not) by you
  3. 回送
  4. 根ぐされ

DISC2 -My Song-

  1. My Song
  2. タクシードライバー・ブラインドネス
  3. 夢
  4. イマジン
  5. テイレベル
コンパイル盤

ミニアルバム

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 1999年12月25日
2010年10月27日(再発)
Free Throw MSR-TIN-019
UKDZ-0104:再発
TiNSTAR RECORDSより販売。
オリコン211位(再発)
2nd 2015年5月20日 Kranke UKDZ-0164 オリコン15位(シングル扱い)

アルバム

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2001年10月05日 COPY UKDZ-4 代沢レコードより販売。
2nd 2002年6月19日
2010年10月27日(再発)
coup d'Etat COJA-50695
UKDZ-0105:再発
オリコン47位
3rd 2002年9月25日
2010年10月27日(再発)
delayed COCP-50699
UKDZ-0106:再発
オリコン69位
4th 2003年3月19日 HELL-SEE COCP-50704
UKDZ-0107:再発
オリコン39位、登場回数5回
オリコン207位(再発)
5th 2004年4月21日 Mouth to Mouse COCP-50780
UKDZ-0110:再発
オリコン22位、登場回数4回
6th 2004年9月22日 delayedead UKDZ-0037 オリコン43位、登場回数3回
7th 2008年1月30日 syrup16g UPCI-1076 オリコン13位、登場回数6回
8th 2014年8月27日 Hurt UKDZ-0157 オリコン8位、登場回数6回
9th 2016年11月16日 darc UKDZ-0178 オリコン20位、登場回数5回
10th 2017年11月8日 delaidback UKDZ-0190 オリコン19位、登場回数4回
11th 2022年11月23日 Les Misé blue UKDZ-0234 オリコン24位、登場回数2回
12th 2026年10月21日 Canon Feel UKDZ-0279 -

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格品番 備考
2006年8月23日 動脈 UKDZ-0051 オリコン35位、登場回数2回
2006年8月23日 静脈 UKDZ-0052 オリコン34位、登場回数3回
2009年12月23日 a complete unknown UKDZ-008 9CD+DVDの全10枚組。CDはアルバムFree Throw 、COPY、coup d'Etat 、delayed、HELL-SEE、Mouth to Mouse、delayedead、syrup16gの8枚に、the JAM(未発表LIVE音源 2001.10.7新宿JAMでの五十嵐隆の弾き語り)を加えたもの。DVDは「BLACKSOUND」。
the JAMの収録曲は7曲。 翌日/Sonic Disorder/キミのかほり/センチメンタル/明日を落としても/落堕/Reborn
DVD「BLACKHUMOR」やミニアルバム・その他シングルは収録されていない。
オリコン89位

デモテープ

DVD

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2004年6月02日 BLACKSOUND/BLACKHUMOR COBA-4307 オリコン20位、廃盤
2nd 2005年1月26日 遅死10.10 UKDZ-0042DV オリコン41位、登場回数3回
3rd 2007年11月28日 GHOST PICTURES UKDZ-0061DV オリコン58位、登場回数3回
4th 2008年5月28日
2009年11月4日(初回生産限定低価格盤)
「the last day of syrup16g」
syrup16g最後の日 The complete document of LIVE FOREVER
〜the last waltz of syrup16g〜
live at 日本武道館
UPBI-9525:初回限定盤
UPBI-1021:通常盤
UPBI-9531:初回生産限定低価格盤
オリコン7位、登場回数4回
5th 2016年6月27日 再発患者 UKDZ-0173-DV:DVD
UKDZ-0174-BD:Blu-ray
DVD:オリコン84位、登場回数2回
Blu-ray:オリコン52位、登場回数2回

参加作品

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2006年01月25日 Daimasの日記スペシャルの日記 UKDZ-0047DV DAIZAWA RECORDS
2012年04月11日 代沢時代 ~Decade of Daizawa Days~ UKDZ-0121 DAIZAWA RECORDS/UK.PROJECT

未発表曲

  • 1994
  • AIR LIGHT
  • Honey's Dead
  • MURDER SEA PARADISE(仮タイトル)
  • ONE(仮タイトル)
  • Shout to the sky
  • Take me in
  • Tell me once again
  • ダーリー
  • タバスコ
  • チャイム
  • バニラ
  • バランス
  • 犬の星
  • 親父の歌 (「夢からさめてしまわぬように」の別歌詞バージョン)
  • 黒いオーロラ
  • 皿宇宙人
  • 春夏秋冬 (泉谷しげるのカバー曲)
  • 多分
  • 真夏のターンテーブル

タイアップ一覧

起用年 曲名 タイアップ
2002年 Reborn NHK-FM『ミュージック・スクエア』2002年10月・11月度オープニングテーマ
2009年 Sonic Disorder J SPORTS「ツール・ド・フランス」CMソング
2020年 Reborn NHK BSプレミアム『再生できないホームビデオありませんか?』テーマソング(2020年 - )

ミュージックビデオ

監督 曲名
上田真紀子 「イエロウ (LIVE Ver.) from “LIVE HELL-SEE”@SHIBUYA-AX 03.3.28」「不眠症 (LIVE Ver.) from “LIVE HELL-SEE”@SHIBUYA-AX 03.3.28」
大沢昌史 「落堕」
北山大介 「正常」
北山大介・清水寛子 「ex.人間」
熊谷昭 「My Song」「パープルムカデ from DVD「the last day of syrup 16g」」「翌日」
黒田知之 「真空」「負け犬」
宅野祐介 「天才」
フカツマサカズ 「冷たい掌」
星健太 「遊体離脱」
山岸文彦 「生きているよりマシさ」
Emiko Watanabe & Akira Kumagai 「天才 (LIVE 07.06.03)」
不明 「Reborn」「ニセモノ」「パープルムカデ」「リアル」「Deathparade」

主なライブ

ワンマンライブ・主催イベント

出演イベント

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ このライブには前ベースの佐藤、ART-SCHOOLの木下理樹が一般客として観覧している(DIARY OF MADMAN 〜狂人日記〜)。

出典

  1. ↑ 「2000年代のロックシーンが今に与える影響とは? バンプ、アジカン、ART-SCHOOL、the cabsら〈下北系・残響系〉を中心に考える」Mikiki by TOWER RECORDS、2025年5月30日。2026年6月11日閲覧。
  2. ↑ 「syrup16gが再始動、ニューアルバム「Hurt」発売」『音楽ナタリー』ナターシャ、2014年6月27日。2026年6月11日閲覧。
  3. ↑ 「syrup16gの結成30周年記念2DAYSライブの有料生配信決定、冒頭部分は無料で視聴可能」『音楽ナタリー』ナターシャ、2026年2月26日。2026年6月11日閲覧。
  4. 1 2 NHK-FM「ミュージックスクエア」2002年10月1日放送回にて。
  5. ↑ “syrup16g、宮本浩次、YEN TOWN BAND、Chara、椎名林檎、コーネリアス、ピチカート・ファイヴ……約30年もの間、活躍を続けるベーシスト・キタダマキ。初めてキャリアを訊いた【インタビュー前編/連載・匠の人】 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2024年7月27日閲覧。
  6. ↑ “堀江博久:「AT GRAND GALLERY」”. NEO created by OYAIDE Elec. (2014年3月11日). 2025年9月9日閲覧。
  7. 1 2 http://www.ukproject.com/artist/syrup.html
  8. ↑ “syrup16g、過去作15タイトルがサブスク解禁 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2020年7月21日閲覧。
  9. ↑ “動脈 - syrup16g レビュー”. syrup16g レビュー. 2020年7月21日閲覧。
  10. ↑ 月刊GiGS 2006年10月号(No.258)インタビューより
  11. ↑ アンコール以外全て新曲であった事もある
  12. ↑ 五十嵐隆が4年の沈黙破り“生還”ライブナタリー 2013年3月1日
  13. ↑ "お知らせ①【Syrup16g】 New Album『Hurt』 2014年8月27日(水)発売 http://t.co/1QuwINoxda" (@daikinakahata/status/482433290066870272) - X(旧Twitter)
  14. ↑ syrup16gが再始動、ニューアルバム「Hurt」発売ナタリー 2014年6月27日
  15. ↑ syrup16g「再発」ツアーで証明した完全復活 - 音楽ナタリー
  16. ↑ “【ライブレポート】syrup16g、1stアルバム「COPY」発売16周年ツアーが開幕(写真5枚) - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2018年8月8日閲覧。
  17. ↑ “syrup16g未音源化楽曲13曲を収録、ニューアルバム「delaidback」 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2018年8月8日閲覧。
  18. ↑ “syrup16g、キャリア史上最長のツアー完遂「またいつか戻ってきます」 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2018年10月15日閲覧。
  19. ↑ “syrup16g、過去作15タイトルがサブスク解禁 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2020年7月21日閲覧。
  20. ↑ “syrup16g、5都市巡るコンセプトツアー「【SCAM : SPAM】」開催 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2020年7月21日閲覧。
  21. ↑ “syrup16gの新木場公演が延期に、2日連続で無観客ライブ生配信 - 音楽ナタリー”. 音楽ナタリー. 2020年7月21日閲覧。
  22. ↑ ロッキングオンジャパン 2004/03/20発売号 五十嵐隆2万字インタビュー、シンコーミュージック刊「音楽と人」平成14年8月1日発行分インタビュー、および平成20年1月8日発行分インタビューより。
  23. ↑ 2003/9/22 NHK-FM「ミュージックスクエア」ゲスト出演時インタビューより
  24. ↑ “delaidback |”. UK.PROJECT. 2018年8月9日閲覧.

外部リンク