VIVANT

VIVANT
ジャンル 連続ドラマ
原作 福澤克雄
脚本
第1シーズン

第2シーズン
  • 福澤克雄
  • 宮本勇人
  • 李正美
  • 山本奈奈
  • 土井笑生
演出
監修
第1シーズン
  • Baatar Densmaa(モンゴル語)
  • Dorj Dariimaa(モンゴル語)
  • Deigersaikhan Uuganbaatar(モンゴル語)
  • 竹内一郎(医療)
  • 布施友里恵(医療)
  • 石坂隆昌(警察)
  • 勝丸円覚(公安)
  • 國松崇(法文書)
  • 杉浦英和(IT・金融)
  • 宿輪純一(金融)
  • 松田じゅん(自衛隊)

第2シーズン
  • Baatar Densmaa(モンゴル語)
  • Lundaa Pionyer(モンゴル語)
  • TAKEBUTA PLOYPAILIN(タイ語)
  • 比護千春(タイ語)
  • テイ・クイシム(カンボジア語)
  • Lashkevich Nataliya(ロシア語)
  • simon(ヘブライ語)
  • 松尾淳一郎(中国語)
  • 沈琦(中国語)
  • Aliaga Abasov(アゼルバイジャン語)
  • 中澤暁雄(医療)
  • 松丸俊彦(警察・公安)
  • 大澤良州(警察)
  • 岡部いつお(警察)
  • 杉浦英和(IT)
  • 松田じゅん(自衛隊)
  • 鈴木昇平(自衛隊)
  • 星野概念(精神医学)
  • 富坂聰(国際情勢)
  • 廣瀬陽子(国際情勢)
  • 清水建二(表情解析)
  • 平野直樹(核融合)
  • 吉井育子(看護)
  • 法科学研究センター(科学)
  • 雨宮正欣(科学)
出演者





声の出演 林原めぐみ
音楽
国・地域 日本の旗 日本
言語
時代設定 2023年
製作
プロデューサー
第1シーズン

第2シーズン
撮影地
製作 TBSテレビ
放送
放送局TBS系列
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域
公式サイト
第1シーズン(第1話 - 第10話)
プロデューサー
出演者
放送期間2023年7月16日 - 9月17日
放送時間日曜 21:00 - 21:54
放送枠日曜劇場
放送分54分
回数10
第2シーズン(第11話 - 第24話〈予定〉)
プロデューサー
  • 飯田和孝
  • 戸村光来
出演者
声の出演高山みなみ
放送期間2026年7月26日 - 11月8日(予定)
放送時間日曜 21:00 - 21:54
放送枠日曜劇場
放送分54分
回数14(予定)

特記事項:
第1シーズン(第1話 - 第10話)
  • 第1話は54分拡大(21:00 - 22:48)。
  • 第2話・第10話は25分拡大(21:00 - 22:19)。
  • 第3話・第5話は15分拡大(21:00 - 22:09)。
  • 第9話は『日曜劇場 VIVANT 堺雅人&阿部寛&二宮豪華出演者が総出演! 緊急生放送 150分 SP』(19:00 - 21:30)の放送に伴い30分繰り下げ、および25分拡大(21:30 - 22:49)

第2シーズン(第11話 - 第24話〈予定〉)
  • 第11話(初回)は25分拡大(21:00 - 22:19)のうえ、前座に『日曜劇場』枠外で『VIVANT直前生放送★堺×阿部×二宮×松坂が集結! 今からでも間に合うSPダイジェスト』を放送(20:00 - 21:00)。
  • 第12話・第13話・第18話・第19話は15分拡大(21:00 - 22:09)。
  • 第16話・第17話は10分拡大(21:00 - 22:04)。
  • 第22話は45分繰り下げ(21:45 - 22:39)。
  • 第23話は15分拡大予定(21:00 - 22:09)。
  • 最終話放送前に『VIVANT最終回直前SP 堺雅人・阿部寛が集結!二宮和也&役所広司が特別出演!?』(19:00 - 21:00)を放送予定。
  • 最終話は10分拡大予定(21:00 - 22:04)。
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作者 TBS
活動期間 2023年 -
フォロワー数 96.2万人
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2026年10月4日時点。
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作者 TBS
活動期間 2023年 -
フォロワー数 18.6万人
総いいね数 526.5万回

TikTokフォロワー数・総いいね数は
2026年10月4日時点。
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『VIVANT』(ヴィヴァン)は、2023年7月16日から9月17日まで、TBSテレビ系「日曜劇場」枠で放送されたテレビドラマ。主演は堺雅人。2026年7月26日から、同枠で続編(第2シーズン)が放送されている。

企画・制作

本作は同じく堺雅人が主演を務めた『半沢直樹』などで演出を務めた福澤克雄が原作を手掛けるオリジナルドラマ。福澤は放送開始前に「制作3年前にカーラジオで『別班』の話を聞いて構想した」と話している。

第1シーズン(2023年、第1話 - 第10話)

プライムタイム帯に放送される連続ドラマ(1時間)の製作費は1話当たり通常3,000万円から4,000万円であるが、本作では1億円が投入された。異例とも言える高額の製作費用が投入されたのは本ドラマを製作しているTBSテレビが2023年6月から出資している定額制動画配信サービス「U-NEXT」での独占配信が決まり、同サービスでの加入者増加が見込めるためと報じられている。

撮影はモンゴルと国内8都県(東京都、神奈川県、茨城県、愛知県、島根県、千葉県、群馬県、静岡県)で行われた。なお、モンゴルでのロケは2か月半に及んだ。

本作は、初回放送まであらすじや役柄を一切明かさない手法が取られた。キャストの情報は随時公開されていたが、二宮和也だけ放送開始まで伏せられ、第1話の終盤にて最後のメインキャストである二宮をサプライズ解禁した。

第2シーズン(2026年、第11話 - )

2025年6月11日に放送された『THE TIME,』にゲスト出演した主演の堺雅人が、続編の制作が決定したことや、2026年に第1シーズンと同じく「日曜劇場」枠で放送されることを発表した。その後、7月期からの2クール(6か月)での放映となることも明らかになり、2026年3月31日にTBSより正式に発表された。同枠で連続ドラマが2クール放送されるのは異例である。

2025年10月30日、TBSテレビ製作のテレビドラマとしては初めて、本編映像製作の一部にGoogle製の生成AI技術「Veo 3」を導入することを発表した。

2026年6月14日、番組公式Xで2026年7月26日からの放送開始を告知。同年9月に開催された愛知・名古屋2026アジア競技大会をTBSテレビが独占放送した関係で9月20・27日は放送休止となり、11月8日放送予定の第24話(第2シーズン第14話)が最終回となる。

あらすじ

第1シーズン / 第2シーズン

第1シーズン(第1話 - 第10話)

2023年2月9日、大企業・丸菱商事では中央アジアのバルカ共和国でエネルギープラント事業を進めていた最中、現地のインフラ会社・GFL社に1億ドル(約140億円)が誤送金されてしまう事件が発生。エネルギー開発事業部2課長の乃木憂助は関与を疑われ、差額9千万ドルを回収するため単身バルカへ向かう。

GFL社の社長・アリ・カーンから返金を拒まれた乃木は、テロリストのアル=ザイールが契約金を全額ダイヤモンドにロンダリングして持ち出した情報を掴む。しかし、ザイールが「お前がVIVANTか?」と謎の言葉を告げて自爆テロを起こし、乃木は偶然そこにいた警視庁公安部の刑事・野崎守に間一髪で救出される。野崎は、中央アジアに拠点を置く国際テロ組織・テントの情報を追っていた。

乃木と野崎は搬送先の病院にいたWHI(世界医療機構)の医師・柚木薫と共に爆破事件の重要参考人としてバルカ警察のチンギスに追われることになり、野崎の協力者・ドラムらの援助のもと幾度かの波乱を乗り越えて帰国を果たす。その道中、野崎はザイールの言葉「VIVANT」の意味が、日本を陰で守る自衛隊の諜報組織「別班(BEPPAN)」のことではないかとの推測する。

その後、薫の患者で道中に乃木を助けた少女・ジャミーンが持病の心臓病治療のため来日。彼女のアルバムから、同僚の山本巧がテントの特別諜報員・モニターで誤送金事件の黒幕と知った乃木は、別班の諜報員としての本性を現し、部下の黒須駿と共謀して自殺に見せかけ排除する。

テントの創始者ノゴーン・ベキが生き別れた父・乃木卓であることを知った乃木は、「日本の敵として父を排除すべき」という宿命に苛まれつつ、任務遂行中に他の別班員を銃撃。テントのナンバー2・ノコルを通じてテントに入り込み、40年ぶりに父との再会を果たす。そこで、テントの活動の実態と、その真の目的を知る。

テントの活動目的が、孤児院運営のための資金調達だと知った乃木は、これ以上テロ活動を起こさなくて済むよう、野崎やノコルとの協力の元バルカのフローライト鉱脈の買収に協力し、ベキも買収が完了次第警視庁公安部に投降することで合意する。しかし、ベキが日本へ移送された直後、野崎の部下でテントのモニターでもあった新庄浩太郎の手引きで逃亡する。ベキはかつて自身と家族を見殺しにした元上官への復讐を図るが、その寸前で急遽日本に戻った乃木に狙撃され、事件は収束する。

乃木は全てを終わらせて帰還し、共同生活を始めていた薫やジャミーンと抱擁する。しかし、乃木の別人格・Fから、緊急招集の合図が出ていることを告げられる。

第2シーズン(第11話 - )

2023年5月、テントとの一連の事件から帰還した乃木は、薫やジャミーンと共同生活をしていたが、別班司令・櫻井里美による緊急招集を受け本部へ急行。そこで、黒須ら別班員5人が何者かに拉致されていたことを知る。

乃木はテント幹部のアリ、ベキらの逃亡を手助けした新庄とタイの実業家、チョッキーを黒幕と睨んで行方を追うが、結局彼らは何も知らなかった。

一連の事件は、「中国の別班」とも称されるシンシーへの潜入のため、野崎が手引きした作戦の一環であった。野崎は別班員の情報を手土産に、ゴルバド共和国にて最高責任者・樊林杏と接触し、シンシーの幹部に成りすまそうとするが、死んだはずのエージェント・劉銘軒に見破られ、ドラムとともに勾留される。シンシーは核融合反応の研究者・エリシャ・ママドフを拘束した情報ブローカー・タイラン・グリエワの依頼で、7年前にテントの襲撃を受け行方不明となった娘・プリシャ・ママドフを探していた。

捜査の結果、別班員たちはゴルバド共和国のシンシーの拠点、シャキ城に監禁されていることが判明する。メンバーの和田貢が殺され、残りの4人も命の危機にさらされていたが、城への潜入が困難と判断した櫻井らは救出を断念する。単独で別班員を救出することになった乃木は、ノコルの協力のもとで丸菱商事専務でもある別班員・長野利彦のエージェント・ゲルンや旧テントの関連組織・Y2Kの精鋭、新庄、チョッキーの助力を得て、ハッカーである太田梨歩(ブルーウォーカー)と東条翔太の後方支援のもと、奪還作戦に挑むこととなる。

シャキ城の麓のオルコ村の人々を説得しシャキ城に突入した乃木たちは、城内の罠やシンシーの兵士との戦いをチョッキーやブルーウォーカーの協力で制し、別班員を救出する。奪還を知ったシンシー本部はガラマン空港へと逃走する乃木たちに対し工作員と現地警察を動員するが、そこに駆けつけたチンギスが加勢して警察を足止めする。乃木らはチョッキーのプライベートジェットに乗り込みバルカ経由で日本に帰国し、別班奪還作戦は完遂された。

一方、野崎は劉の策略によりマインドコントロール下に置かれ、同じく勾留されるドラムも命の危機に瀕していた。ゴルバドに残ったチンギスは、野崎からのメッセージをもとに監禁場所を特定し、ドラムを救出する。意識を取り戻したドラムは、シンシーは乃木の家にいるジャミーンがプリシャと同一人物であることを疑っていること、そのジャミーンの住所を野崎が自白してしまったと告げる。知らせを聞いた乃木はジャミーンを保護すべくノコル、チンギスとともに急遽帰国し自宅へ向かうが、別班への復讐に燃える樊もまた追手を差し向けていた。

世界観・用語

文化人類学者でモンゴル研究者の島村一平によると、バルカ共和国で話される言語にはモンゴル語が採用されており、乃木はビジネスの場や外国人としての立場を示す際は片言、プライベートでは流暢と使い分け、柚木は流暢で野崎は英語アクセントで話すという。地名や人名には中世モンゴル語やモンゴル語には無い独自のものが使用されている。

バルカ共和国の民族衣装には、モンゴルの伝統的な立て襟のあるデールの他、襟の無い中世モンゴルの復古調の「匈奴デール」が登場する。実在のモンゴル系カザフ系のムスリムはチャパン(英語版)を着用するが、バルカのムスリムはアラブ系のムスリム衣装で、女性はヒジャブを着用している。

別班(べっぱん / Beppan / Vivant)
自衛隊の諜報部隊。日本政府非公認。時には非合法な手段を用い、日本国内のテロを未然に防ぐ。
別班員は世界中のあらゆる場所に潜伏しているが、直属の上司以外、その人数や潜伏先、組織系統は不明。
本作品のタイトルとなっている「ヴィヴァン(VIVANT)」は別班のモンゴル語での発音。
丸菱商事
日本の大手総合商社。所在地は東京都。丸菱銀行と同系列。生涯年収は6億円程。
バルカ共和国の太陽エネルギープラント事業に携わる。
バルカ共和国(Balka)
中央アジアに位置する、多くの宗教が混在する多民族国家。首都はクーダン。公用語はモンゴル語。日本にとって重要な資源供給国。国民総所得(GNI)は1人あたり1万ドル(約140万円)程度で隣国のカザフスタンと同程度である。モンゴルとは数年前まで紛争があり、現在国交がない。
東西南北の国境をモンゴル、カザフスタン、中国、ロシアと接している。1984年、中華系住民によるムスリムへの殺人事件が発生したことで、仏教徒のモンゴル系、ムスリムのカザフ系、共産主義の中華系、東方正教徒のロシア系の民族内乱にまで発展した。治安が悪化し、大勢の孤児を出したこの紛争は2004年まで続いた。
公安部 外事第4課
国際テロリストやスパイなどに関する捜査を専門とする、警視庁公安部の組織。
WHI(World Health Institution)
世界医療機構。国際的な医療組織。バルカ共和国ではセドルの隣町、ザヤで医療活動を行う。
テント
国際テロ組織。
大規模なテロ事件を起こすにも関わらず、犯行声明や政治的思想を示さない。その代わりに乃木家の家紋と同じマークの組織の旗をテロ現場に掲げる。本部はバルカ国内のロシア国境付近で、ゲルで絶えず移動している。そのため各国の諜報機関はおろか、幹部ですらその詳細な場所は知らされていない。
実態は内乱の戦災孤児の救済を目的とした犯罪組織。誤送金事件やテロ代行による収益を得ており、バルカ国内にて児童養護施設を多数運営している。
創始者はノゴーン・ベキ(緑の魔術師)と呼ばれている日本人技術者・乃木卓。戦災孤児の救済や村の護衛を請負うことから始まり、バルカ警察のチンギスをはじめ児童養護施設出身者が多くいる。
フローライト鉱脈の利権のため土地を買収していたが、鉱脈の採掘権を手に入れた矢先にベキと最高幹部2人がバルカ国内で逮捕される。3人は移送先の日本で逃亡ののち射殺され、組織は解体されることになる。
ただし、以下の関連組織は残っており、水面下で活動を続けている。
MURUUDUL(ムルーデル)
ノコルが経営する資源開発会社。孤児院の運営も行う。クーダンのGFL社の向かいに所在する。ムルーデルはモンゴル語で「夢」の意味。
PMSC Y2K(Private Military & Security Company Y2K)
テントがバルカで経営する民間軍事会社。代表はバトラカ。政府から災害や紛争の際に依頼を受け、養成する兵士の中から優秀な人材を見抜いてテントに引き入れ、活動にあたらせている。バルカ軍の7割がこの会社に頼っている。
GFL社(Global Firm of Lifeline)
バルカのインフラ設備会社。社長はテントの幹部であるアリ・カーン。所在地はクーダン。
モニター
テントの工作員。三つのランクに分かれており、世界各国で諜報活動を行う。
シンシー(Xinxi)
諜報機関。最高責任者は樊林杏。
表向きは多国籍の民間諜報機関であるが、実態は中国公安部と密接に結び付いている。
本部はゴルバド共和国ルモー(Rumo)の古城で、地下に独自の通信環境を持つ情報センターがあり、監獄に野崎守とドラムを拘束している。また、オルコ村のシャキ城には拉致した別班員を拘束している。
ゴルバド共和国(Gorbad)
西アジアの国家。カスピ海の西岸に位置し、アゼルバイジャン共和国の東部に隣接する。公用語はアゼルバイジャン語。かつてのシルクロードの交易路に位置し、現在は一帯一路構想に参加している。

キャスト

スタッフ

放送日程

本編

第1シーズン(第1話 - 第10話)

  • 2023年7月16日 - 9月17日、全10話。
  • 第1話は21時 - 22時48分の54分拡大放送。
  • 第2話・第10話は21時 - 22時19分の25分拡大放送。
  • 第3話・第5話は21時 - 22時9分の15分拡大放送。
  • 第9話は『日曜劇場 VIVANT 堺雅人&阿部寛&二宮豪華出演者が総出演! 緊急生放送 150分 SP』(19時 - 21時30分)の放送に伴い30分繰り下げ、および21時30分 - 22時49分の25分拡大放送。

第2シーズン(第11話 - 第24話〈予定〉)

  • 2026年7月26日 - 11月8日(予定)、全14話(予定)。
  • 第11話(初回)は21時 - 22時19分の25分拡大放送。
  • 第12話・第13話・第18話・第19話は21時 - 22時9分の15分拡大放送。
  • 第16話・第17話は21時 - 22時4分の10分拡大放送。
  • 9月20日・27日はアジア大会中継のため休止。
  • 第22話は『SMBC日本シリーズ2026 第2戦「DeNA×ソフトバンク」』延長(17時45分 - 21時45分)に伴い、45分繰り下げられ、21時45分 - 22時39分に放送。
  • 第23話は21時 - 22時9分の15分拡大予定。
  • 最終話は21時 - 22時4分の10分拡大予定。
シリーズエピソード 各話放送日サブタイトル脚本演出視聴率
第1シーズン誤送金編 第1話2023年7月16日日本から世界へ翔る大冒険が始まる!八津弘幸
李正美
福澤克雄11.5%
第2話7月23日裏切りと別れ…明かされるヴィヴァンの意味八津弘幸
宮本勇人
11.9%
第3話7月30日誤送金完結へ! 絶体絶命の反撃開始八津弘幸
山本奈奈
13.8%
第4話8月6日誤送金編完結! 裏切り者は許さない!八津弘幸
李正美
13.4%
宿命編 第5話8月13日ヴィヴァンの真実…明かされる運命の絆八津弘幸
宮本勇人
14.2%
第6話8月20日愛する父は悪魔か!? F誕生の秘密…八津弘幸
山本奈奈
宮崎陽平14.3%
第7話8月27日宿命の兄弟の対峙!! そして…八津弘幸
李正美
福澤克雄14.1%
第8話9月3日真実への序章…父と二人の息子の宿命八津弘幸
宮本勇人
14.9%
第9話9月10日激動の最終回前SP~真実への反撃開始!八津弘幸
山本奈奈
加藤亜季子14.9%
第10話9月17日40年の宿命が完結! 選ぶのは父か日本か?八津弘幸
李正美
宮本勇人
山本奈奈
福澤克雄19.6%
第1シーズン平均視聴率 14.3%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
第2シーズン前半
別班奪還編
第11話2026年7月26日新たな冒険始まる福澤克雄
宮本勇人
土井笑生
福澤克雄18.8%
第12話8月2日陰謀の首謀者判明!? 新たな仲間との対峙16.4%
第13話8月9日裏切り15.1%
第14話8月16日裏切りの行方、別班を狙った宿敵の全貌16.6%
第15話8月23日親愛なる仲間の裏切りの果て、希望の光福澤克雄
宮本勇人
李正美
土井笑生
福澤克雄
宮崎陽平
15.2%
第16話8月30日物語の起源は5年前 愛に生きた男の真実福澤克雄
宮本勇人
李正美
山本奈奈
土井笑生
宮崎陽平15.0%
第17話9月6日下された非情な決断 試される兄弟の愛!?17.1%
第18話9月13日前半戦・最終回!! 失われた愛が蘇る!? 最強の勇者たち集結福澤克雄
宮崎陽平
15.0%
後半
奪還実行編
第19話10月4日運命の奪還作戦開始襲いかかる悪の刃!! 友の為に命を燃やせ福澤克雄15.4%
第20話10月11日愛しき仲間との再会決死の奪還決着へ!15.5%
第21話10月18日帰還を阻む魔の手!? 出国への希望、現る 16.8%
第22話10月25日奇跡の正体、復活18.6%
第2シーズン平均視聴率(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
全話平均視聴率(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

生放送番組

放送日シーズンサブタイトル
2023年9月10日第1シーズン日曜劇場 VIVANT 堺雅人&阿部寛&二宮
豪華出演者が総出演!
緊急生放送 150分 SP
2026年7月26日第2シーズンVIVANT直前生放送★堺×阿部×二宮×松坂が集結!
今からでも間に合うSPダイジェスト

再放送

スピンオフ

2026年7月12日から22日にかけて、ドラムにスポットを当てたサイドストーリー『ドラム ―VIVANT THE ORIGIN STORY―』全4話がU-NEXTにより配信された。バルカ共和国の名門・クルバノフ家の養子になった少年・マディが、義兄弟のドラムと打ち解けるまでを描く。

2026年9月20日から30日にかけて、幼少期のチンギスにスポットを当てたサイドストーリー『チンギス ―VIVANT THE ORIGIN STORY―』全4話がU-NEXTにより配信された。

キャスト(スピンオフ)

ドラム ―VIVANT THE ORIGIN STORY―

マディ
演 - 横井仁
主人公。クルバノフ家の養子。この頃から頭が良く、明るい性格をしており、義兄弟のドラムを手助けする際に作戦を考案したり、テストのカンニングの際は互いにしか分からないジェスチャーや合図を交わすなど、現在のドラムに通ずる片鱗を見せている。
ドラム
演 - 川田琥太郎
マディの義兄弟。マディと対面した当初は、彼の事を邪険に扱って拒み、共同部屋では布で境界線を入らせないと言う態度を取っていた。勉強は苦手ではあるが、とある事情からテストのカンニング作戦をマディと共に敢行していく中で次第に彼を理解し、受け入れていくようになっていく。
ダビド
演 - 大谷亮平
クルバノフ家の次期当主。マディの養父。ドラムの実父。
アミーラ
演 - 呉城久美
ダビドの後妻。マディの実母。ドラムの養母。
ザウル
演 - 渡辺銀次(ドンデコルテ)
ダビドの弟。
シャルハン
演 - ふたば
ザウルの息子。
ナビル
演 - 長田拓郎
ザウルの使用人。シャルハンの世話役。
ヒャンバ
演 - 外山誠二
クルバノフ家の当主。ダビドとザウルの父。
マーシャ
演 - 丸山礼
マディとドラムが通う学校の教師。
スルタナ、サニ、ルク
演 - 環琴葉、飯田正、千就
マディとドラムのクラスメイト。

チンギス ―VIVANT THE ORIGIN STORY―

チンギス
演 - 幼少期:大矢奈央貴、 現代:Barslkhagva Batbol
アヌ
演 - 田村海夏
チンギスの妹。
ムフンバト
演 - 幼少期:龍司、現代:原布助
ボロルマー
演 - 幼少期:峰岸慶、現代:中山孟
リンチェン、ユアン
演 - 根岸令奈、市野叶
エルデネ孤児院の孤児。
アクラム
演 - 正名僕蔵
エルデネ孤児院の施設長。
ナイラ
演 - 松井玲奈
エルデネ孤児院の先生。
ボルドー
演 - 栄信
エルデネ孤児院の先生。
看護師
演 - 藤本美貴
市場の男
演 - 茨城ヲデル
若きノゴーン・ベキ
演 - 林遣都
若きバトラカ
演 - 今井柊斗

スタッフ(スピンオフ)

配信日程(スピンオフ)

ドラム ―VIVANT THE ORIGIN STORY―
各話配信日サブタイトル演出
EP.17月12日ボクはこうしてドラムになった加藤亜季子
EP.27月15日テストで勝つ方法を教えてあげる元井桃
EP.37月19日ドラム大ピンチ!逆転の方法は?加藤亜季子
元井桃
EP.47月22日ドラムとの約束、そして冒険へ加藤亜季子
チンギス ―VIVANT THE ORIGIN STORY―
各話配信日サブタイトル演出
EP.19月20日運命の出会い加藤亜季子
EP.29月23日悪い大人三宅勇輝
EP.39月27日ノゴーン・ベキ加藤亜季子
三宅勇輝
EP.49月30日未来へ加藤亜季子

ラジオ

小説版

日曜劇場 VIVANT
編集者 蒔田陽平(上下巻及び新装版Ⅰ・Ⅱ巻ノベライズ)
豊田美加(Ⅲ巻ノベライズ)
著者 福澤克雄(原作)
発行日 2023年9月10日(上)
2023年9月30日(下)
2026年7月8日(新装版(Ⅰ)・(Ⅱ))
2026年9月8日(Ⅲ)
2026年10月21日(Ⅳ)
発行元 扶桑社
国 日本の旗 日本
言語 日本語
形態 文庫本
ページ数 376
公式サイト www.fusosha.co.jp
コード ISBN 978-4-594-09567-3(上)
ISBN 978-4-594-09569-7(下)
ウィキポータル 文学
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2023年9月、完全オリジナルの本格派ミステリー小説として蒔田陽平によりノベライズされ上下巻が発売された。

2024年6月21日からは小野賢章による朗読版(全25チャプター)が配信開始された(制作著作:TBSラジオ、KKBOX・auスマートパスプレミアムミュージックでの独占先行配信後、U-NEXT、Amazon Audibleで配信)。

また、ドラマ第2シーズン放送開始に先立ち先述の2023年9月発売の第1シーズン上下巻は2026年7月8日に新装版『日曜劇場 VIVANT (Ⅰ)・(Ⅱ)』としてリニューアルされ。9月2日には第11話~第14話を豊田美加がノベライズ化した(Ⅲ)が発売。第15話以降も順次ノベライズ化される予定。

コラボレーション

世界ふしぎ発見!

二階堂と濱田は第1シーズンにモンゴルでロケ中、土曜日21時から放送されていた教養クイズ番組『日立 世界ふしぎ発見!』で、双方の番組の事実を伏せた状態、事実上の間接的なコラボレーションとして、同番組の「ミステリーハンター(レポーター)」として取材を行い、最終話前日の2023年9月16日放送で登場した。同番組がドラマとコラボするのは番組史上初の試みで、『VIVANT』側から「モンゴルに恩返しをしたい」との要望があり、4月に『ふしぎ発見』のスタッフに対してコラボを申し出て承諾を受けた。2023年6月から『ふしぎ発見』側のスタッフがモンゴル入りし、ドラマの収録の合間を縫って二階堂と合流し、レポートの収録も行われた。また同回では、堺・阿部が特別出演したコーナーも放送された。

THE TIME,

報道・情報番組『THE TIME,』では、第2シーズン放送中の毎週月曜日にメイキング「VIVANT-Adventure Log-」の一部を放送。毎週金曜日は本編映像の先行公開(9月18日・25日放送回を除く)のほか、8月からは金曜日にマンスリーレギュラーの代わりとして『VIVANT』のキャストが毎週出演する。出演者は以下の通り。

ラヴィット!

バラエティ番組『ラヴィット!』では、第2シーズン放送期間中の月曜日に『VIVANT』のキャストがゲスト出演する。

アジア大会愛知・名古屋

TBS系列が独占中継する2026年アジア競技大会では、次世代を狙うスター選手を新たな別班候補として紹介するミニ番組『アジア大会×VIVANT 〜新たな別班候補はだれだ?〜』を放送。またバルカ共和国のメンバーが『アジア大会』への憧れを発信する特別ビジュアルを東京・渋谷のSHIBUYA WALL-JACKエリア内で掲出するほか、番組とのコラボSPOTが制作される。なお、TBS中継の公式アンバサダーはノコル役の二宮和也が務めた。

水曜日のダウンタウン

2026年10月10日放送の『オールスター感謝祭2026秋』には『VIVANT』チームとして竜星涼・山中崇・宮下今日子・富栄ドラムが出演していたが、終盤で番組アシスタントが銃撃される事件(寸劇)が発生。ドラムの電話をきっかけに別画面で登場した乃木が事件解決を津田篤宏(ダイアン)に指名するサプライズ演出で『水曜日のダウンタウン』のメタフィクション企画「名探偵津田」新シリーズが開始。ドラムも津田のサポート役としてスタジオを後にした。また、ドラマ第22話では津田がバルカ共和国の官僚役としてカメオ出演していた。

プロ野球日本シリーズ実況中継

2026年10月25日にTBS系列で放送された『SMBC日本シリーズ2026 第2戦「DeNA×ソフトバンク」』において本作とのコラボを実施。VTRのナレーションと提供読みは林原めぐみが担当し、副音声企画には馬場徹・西山潤が出演した(副音声解説:三嶋一輝<元DeNAベイスターズ>、副音声進行:佐々木舞音<TBSアナウンサー>)。

地域での発信

ロケ地を持つ地方自治体では、視聴者による聖地巡礼を見込んで、ロケ地を公表した上でのコラボレーションイベントを行う事例が相次いでいる。

ロケ地の一つである鳥取県では、第2シーズン放送開始から県全体を挙げてPR活動を実施している。とくに第2シーズンのキービジュアルが撮影された鳥取砂丘には、番組ロゴを象ったサンドモニュメントが設置された。

また、同じくロケ地の一つである島根県でも、特設サイトの開設などのほか、第2シーズン放送時にはクラブツーリズムと提携したロケ地を巡る公式ツアーが販売された。

岐阜県恵那市・中津川市を走る第三セクター鉄道である明知鉄道では、明知線沿線がロケ地となったことを記念し、番組ロゴやテントのマークをデザインしたラッピング車両の運行を2026年7月18日から2027年3月31日まで(予定)運行している。

グッズ

本編中に招集の合図として登場する赤饅頭を「別班饅頭」としてTBS公式ショップで販売するなど、多くのグッズ展開が行われている。

ネット配信

第1シーズン各話放送終了後にTVer(見逃し配信)、U-NEXTで順次配信された。

2023年12月15日よりU-NEXTで福澤克雄ら演出陣が作品について語るオーディオコメンタリー付きの『VIVANT別版〜副音声で福澤監督が語るVIVANTの世界〜』を順次配信した。

2023年12月17日からNetflixで、2026年6月15日からAmazon Prime Videoで第1シーズンの配信を開始した。

第2シーズン各話放送終了後よりTVer(見逃し配信)、U-NEXTで順次配信されている。また、TVerではメイキング映像や出演者のインタビューで構成されたオリジナル番組「VIVANT-Adventure Log-」も順次配信している。

受賞

第27回日刊スポーツ・ドラマグランプリ
夏ドラマ 作品賞
夏ドラマ 主演男優賞 - 堺雅人
MIPCOM BUYERS' AWARD for Japanese Drama 2023
グランプリ
第117回ザテレビジョンドラマアカデミー賞
最優秀作品賞
主演男優賞 - 堺雅人
助演男優賞 - 阿部寛
脚本賞 - 八津弘幸・李正美・宮本勇人・山本奈奈
監督賞 - 福澤克雄・宮崎陽平・加藤亜季子
ザテレビジョン賞 - 富栄ドラム
Yahoo!検索大賞2023
ドラマ部門1位
2023 第36回 小学館DIMEトレンド大賞
エンタメ・カルチャー部門 金賞
第14回ロケーションジャパン大賞
準グランプリ
TVerアワード2023
特別賞
第29回AMDアワード
大賞/総務大臣賞
2024年日本民間放送連盟賞
テレビドラマ種目 優秀賞
東京ドラマアウォード2024
連続ドラマ部門 グランプリ

反響・反応

日本国内

放送倫理・番組向上機構(BPO)は2026年9月29日に開かれた青少年委員会に於いて、視聴者から第2シーズンの描写についての意見が寄せられたことについて言及。担当委員は「銃撃されて血が飛び散ったり、暴力を受けた側の顔面の特殊メークが誇張されたりしていて、より残酷に見えたと思う。私も不適切と感じる部分があって改善を望みたい」と述べた上で、「委員会としては(アジア大会愛知・名古屋により中断された放送が再開される)10月以降の状況を見て判断すべきだろう」という見解を示した。

小泉進次郎防衛大臣は2026年7月28日の閣議後記者会見で記者から今作品に関連して別班の存在や諜報や情報を専門とする部隊の必要性などについて質問された際に「 御指摘の諜報・情報を専門とする部隊などの人的情報収集能力の強化は、防衛省を含む政府全体の課題であると認識しています。防衛省としては、引き続き関係省庁と連携しつつ、人的情報を含む情報機能の強化に取り組んでまいります。その上で、今、御指摘の陸上自衛隊の「別班」といったような組織は、これまで存在しておらず、また現在も存在していません。ドラマは好きですけどね。」とコメントした。

高市早苗内閣総理大臣は2026年10月14日の衆議院予算委員会に於いて、参政党吉川里奈議員からのネット配信ドラマ『ダウンタイム』を視聴しているかの質問に対し、「すいません。あのう(ダウンタイムは)拝見しておりません。いま録画してる『VIVANT』も年末とお正月になんとかまとめ観できたらいいなと思っておりまして、ちょっと時間の都合でまったく拝見できてません」と答弁した。

アジア地域における配信番組の視聴者数を測定しているシンガポールの企業「AMPD」は2026年8月の月間視聴者数において、TVerを中心に1,513万人が本番組を視聴し、日本制作のドラマコンテンツとしては初めてアジア太平洋地域のランキングで首位になったと同年9月に発表した。なお、そのうちの97%は日本国内にて視聴されており、これまでヒットしたコンテンツとは形態が異なるとしている。

日本国外

モンゴルでは撮影中、計6,000億トゥグルク(約240億円)の経済効果を生み出した。

中国中央電視台のニュースサイトである央視新聞は第2シーズンのストーリーが荒唐無稽であり、中国を意図的に中傷していると批判した。人民日報系の新聞である環球時報も中国系組織による拷問の場面について、「中国人を残忍な加害者として描いている」と批判している。この影響で当時サンリオが行っていた本番組とのコラボレーション事業を中止にする影響が発生した。TBSテレビ社長の龍宝正峰は「国家間の対立をあおり、武力行使を容認する立場にない。作品を通じて特定の国をおとしめる意思は全くない」とのコメントを出した。

中国外務省報道官の郭嘉昆は2026年10月29日の記者会見で「文化コンテンツを通じて中国をあしざまに描いて中傷し、嫌中感情を拡散することを企てる勢力が日本国内に常に存在することをまたさらけ出した」と批判した。

トラブル

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ モンゴルでは2023年9月9日から放送が開始されたと、『日曜劇場 VIVANT 堺雅人&阿部寛&二宮豪華出演者が総出演! 緊急生放送 150分 SP』に出演したチンギス役のバルサラハガバ・バトボルドが語っている。
  2. ↑ この組織のモデルとされるのは、2013年11月に共同通信によって存在が報じられ、官房長官の菅義偉が組織の存在自体を否定し、防衛省も東京新聞(中日新聞東京本社)の取材に対して同様に存在を否定するコメントを出している陸上幕僚監部指揮通信システム・情報部別班であると指摘されており、本作の監修を務める元警視庁公安部の勝丸円覚は、この組織が「実在している」と述べている。
  3. ↑ いずれもVIVANT-Adventure Log- #17より。本編クレジットへの記載はなし。
  4. ↑ 『VIVANT 悪役会議室』出演者として紹介。
  5. ↑ 副音声としているが、U-NEXTには二重音声機能は無いため、解説放送版は通常版とは別途配信されている。
  6. ↑ 190以上の国と地域が対象。
  7. ↑ 日本や中国を含む全世界が対象。

ウェブサイト出典

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ニュースサイト出典

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X出典

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  4. ↑ テアトルアカデミー [@theatreacademy]「チンギスーVIVANT THE ORIGIN STORYー #市野叶:ユアン役で出演!!」2026年9月25日。X(旧Twitter)より2026年9月30日閲覧。
  5. ↑ TBSテレビ『S☆1』公式 [@TBS_TV_S1]「#日曜劇場『#VIVANT』×9月開幕 32年ぶり日本開催『#アジア大会愛知・名古屋 』」2026年7月30日。X(旧Twitter)より2026年7月30日閲覧。

Instagram出典

  1. ↑ 根岸 令奈 / ねぎし れな [@rena_negishi0603] (2023年9月18日). “日曜劇場『VIVANT』サイドストーリー「チンギス-VIVANT THE ORIGIN STORY-」に出演させていただきました!”. Instagramより2026年9月30日閲覧.
  2. ↑ 茨城ヲデル [@noriox] (2023年9月18日). “#VIVANT サイドストーリー『チンギス―VIVANT THE ORIGIN STORY―』に出演します🧔🏾🐪”. Instagramより2026年9月30日閲覧.

外部リンク

ドラマ本編

ノベライズ

スピンオフ(外部リンク)

ラジオ(外部リンク)

TBS系 日曜劇場
前番組 番組名 次番組
ラストマン
-全盲の捜査官-

(2023年4月23日 - 6月25日)
VIVANT(第1シーズン)
(第1話 - 第10話)
(2023年7月16日 - 9月17日)
下剋上球児
(2023年10月15日 - 12月17日)
GIFT
(2026年4月12日 - 6月14日)
VIVANT(第2シーズン)
(第11話 - 第24話〈予定〉)
(2026年7月26日 - 11月8日〈予定〉)
Mr.MYSTERY?
(2027年1月 - 〈予定〉)