YOASOBI

YOASOBI
  • エンパイア・ステート・ビルディングにて(2026年)
  • 左からikura・Ayase
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル
活動期間 2019年10月1日 -
レーベル ソニー/Echoes
事務所
公式サイト YOASOBI Official Site
メンバー
YouTube
チャンネル
活動期間 2019年10月 -
ジャンル 音楽
登録者数 744万人
総再生回数 69億6992万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年10月15日時点。

YOASOBI(ヨアソビ)は、コンポーザーのAyaseとボーカルのikuraが所属する日本の音楽ユニット。2019年11月にリリースした星野舞夜の小説『タナトスの誘惑』を原作としたデビューシングル『夜に駆ける』が大ヒットし、翌年のNHK紅白歌合戦に出場している。音楽性においては、エレクトロニカやポップ、ロックの要素を組み合わせたサウンドを特徴とする。

2023年、テレビアニメ『【推しの子】』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲「アイドル」をリリースした。同曲は、オリコンのストリーミングランキングにおいて、登場39週目で累積再生数6億回を史上最速で突破したほか、各種チャートで首位を記録するなど大きな社会現象となった。

概要

結成のきっかけ

2019年にソニーミュージックが運営する小説&イラスト投稿サイト「monogatary.com」がコンテスト「モノコン2019」を開催。コンテスト内の賞の一つである「ソニーミュージック賞」を受賞した小説の楽曲制作チームを発足する際に、ボーカロイドプロデューサー(ボカロP)として活動をしていたAyaseへスタッフが「小説を音楽にするユニットをやりたい」と声をかけた。

AyaseはInstagramであいみょんの「君はロックを聴かない」を弾き語りしていたikuraの動画を発見し、Ayaseからikuraへボーカルを担当してくれないかと声をかけたことで結成に至った。2人の初対面は「夜に駆ける」のレコーディングの打ち合わせだった。

名前の由来

YOASOBIの命名者であるAyaseは、ソングライターやプロデューサーとして活動する自身とシンガーソングライターとして活動するikuraのそれぞれが個人活動する姿を「昼の姿」、YOASOBIとして活動する2人の姿を「夜の姿」に例え、遊び心を持ったまま色々なチャレンジができるユニットとして音楽活動をしていきたいという想いを込めて"YOASOBI"という名前を付けた。

ユニットのコンセプト

「小説を音楽にする(英:NOVEL INTO MUSIC)」は、ユニットのコンセプトとなっている。全ての楽曲に原作となる作品が存在し、クレジットにも原作が記載される。

コンセプトに沿ってほとんどの原作は小説となっており、小説家や漫画家、脚本家による書き下ろし、一般公募などの小説作品が楽曲となっている。また、手紙やエピソード、メッセージやパフォーマンス動画、SNSの投稿など、小説以外を原作とした楽曲も存在する。

松任谷由実の楽曲「中央フリーウェイ」をカバーした際は、2人と交友のある松任谷から自身が題材となった小説『すべての事はメッセージ 小説ユーミン』を原作として、大胆にアレンジしてみて欲しいと依頼され、新しく歌詞を追加することになった。一方で、メンバー2人とCreepy Nutsがコラボレーションした楽曲「ばかまじめ」は原作となる作品が存在せず、ユニットのコンセプトに当てはまらないため、「Creepy Nuts×Ayase×幾田りら」名義となっている。

メンバー

※公式サイトの「PROFILE」の記載に準拠。

名前生年月日出身地担当
Ayase
(アヤセ)
1994年4月4日(32歳) 山口県 コンポーザー
ikura
(イクラ)
2000年9月25日(26歳) 東京都 ボーカル

来歴

2019年

2019年10月1日に結成し、星野舞夜の小説『タナトスの誘惑』を原作とした1stシングル「夜に駆ける」でデビューした。11月16日にミュージックビデオを公開すると、公開から約5か月でYouTubeでの再生回数は1000万回を突破し、2020年10月に1億回再生を突破した。同曲がSpotifyのバイラルトップ50(日本、2020年1月)やLINE MUSICの月間ランキング(2020年4月)で1位となり、自身の代表曲となる。

2020年

2020年6月27日に発売の雑誌「NYLONJAPAN 8月号」にて新たなアーティスト写真が初公開され、2人の顔写真が正式に公開される(テレビ等のメディアにおいては5月下旬の時点で既に顔出しをしていた)。

「夜に駆ける」が2020年7月20日付(集計期間:2020年7月6日 - 2020年7月12日)のBillboard JAPANストリーミング・ソング・チャート“Streaming Songs”で総再生回数1億回を突破するなお、「夜に駆ける」は同年10月30日に『MTV Video Music Awards Japan 2020』において「夜に駆ける」で最優秀楽曲賞を受賞し、同年12月にはBillboard JAPANの『Billboard Japan Hot 100』年間総合首位を獲得。

2020年7月19日(18日27時 - 29時)に『オールナイトニッポン0(ZERO)』にて初の冠番組を担当、12月31日にはNHK紅白歌合戦に初出場し、ところざわサクラタウン(角川武蔵野ミュージアム)にて、メディアでの初歌唱となる「夜に駆ける」を歌唱した。

2021年

2021年1月6日に初めてのCDとなる1st EP『THE BOOK』とTVアニメ『BEASTARS』第2期オープニングテーマ「怪物」を同時リリースし、同日にはファンクラブサイト『CLUB 夜遊』がプレオープン、1月20日に正式オープンした。同年2月14日に初ライブ「KEEP OUT THEATER」を新宿ミラノ座跡地で建設中のビル内から配信で行った。

新番組『オールナイトニッポンX(クロス)』の共通オープニングテーマとしてAyaseがアレンジを担当した「Bitter Sweet Samba -Ayase Remix-」がオンエアされ、3月31日(30日24時 - 24時53分)から初のラジオレギュラーとなる『YOASOBIのオールナイトニッポンX(クロス)』が放送開始。

2021年12月4日と5日には自身初となる有観客でのライブ「NICE TO MEET YOU」を開催。出演予定だった「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」が中止となったため、観客がいる中でのライブパフォーマンス自体が初めてのことであった。

2021年7月に配信した「夜に駆ける」の英語版「Into The Night」を皮切りに、代表曲の英語版を順次配信し、11月12日には英語版8曲を収めたEP『E-SIDE』を配信した。

2022年

2022年2月16日、島本理生、辻村深月、宮部みゆき、森絵都の4人の直木賞作家が「はじめて〇〇したときに読む物語」をテーマに書き下ろした小説を楽曲にするプロジェクト「はじめての」が始動した。同日に島本原作の「ミスター」を配信し、4作の原作小説を収めた書籍『はじめての』も刊行された。続いて森絵都原作の「好きだ」を5月30日に、辻村深月原作の「海のまにまに」を11月18日に配信した。

移動式本屋「BOOK TRUCK」とコラボした店舗「旅する本屋さん YOASOBI号」が始動し、2022年7月16日から開催された『CURRY&MUSIC JAPAN 2022』に初出店する。原作小説作家の関連作品や、Ayaseとikuraのセレクト書籍、グッズなどが販売された。YOASOBI号は各地の夏フェスやアリーナツアーでも出展された。また、イベントでは「旅する本屋さん YOASOBI号 BOOK & CAFÉ」としてキッチンカーが併設され、「Ayase監修 白の閻魔さまカレー」、「ikura監修 天使のチキンカレー」、「YOASOBIオリジナル クラフトコーラ」が販売された。

2022年8月6日、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」に出演し、初めて夏フェスのステージに立った。10月1日には、テレビアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』のオープニングテーマ「祝福」を配信した。11月には英語版EPの第2弾『E-SIDE 2』を配信した。

2022年12月4日、インドネシア・ジャカルタで開かれた音楽フェスティバル「Head In The Clouds Jakarta」に出演し、初めて海外でライブを行った。12月9日にはフィリピン・マニラの「Head In The Clouds Manila」にも出演した。

2023年

2023年4月12日にTVアニメ『【推しの子】』のオープニングテーマ「アイドル」の配信を開始し、同日の深夜0時半(日本時間)にYouTubeでプレミア公開されたアイドルのミュージック・ビデオ(映像制作:動画工房)は、公開から約1か月後となる5月18日にはYoutubeにて1億回再生を超えた。

「アイドル」は米国を除く全世界の楽曲チャートであるBillboard Global Excl. U.S.において日本の楽曲で初めてとなる1位、米国を含む全世界の楽曲チャートであるBillboard Global 200において日本のアーティストとして最高位となる7位、Youtubeの楽曲チャートで世界首位を獲得するなど全世界的なヒットとなった。

2023年4月5日の日本ガイシホール公演から、自身初のアリーナツアー「YOASOBI ARENA TOUR 2023 “電光石火”」を開催し、追加公演を含めて7都市14公演を行った。

なお、「アイドル」は同年12月20日には「第56回 オリコン年間ランキング2023」の作品別売上数部門のデジタルシングル(単曲)ランキングで1位を獲得、ストリーミングランキングでも期間内再生数57,036.8万回を記録して1位を獲得、合算シングルランキングでは期間内ポイント227.5万PTを記録し1位を獲得し、3冠を達成し、2024年1月10日には「オリコン週間ストリーミングランキング」にて累積再生数6億回を突破すると、登場39週目での達成はオリコン史上最速となった。

2023年9月13日に「夜に駆ける」が日本初となるストリーミング10億回再生を突破したことを記念し、2020年にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で披露した音源が9月21日に「夜に駆ける - From THE FIRST TAKE」として配信された。9月21日に初の海外音楽番組出演となる韓国のMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「アイドル」を歌唱披露した。また、M COUNTDOWNへの出演とあわせて、12月から2024年1月にかけて自身初のアジアツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」を開催することを発表した。9月29日には、テレビアニメ『葬送のフリーレン』のオープニングテーマ「勇者」を配信した。

ムック本『別冊カドカワ 総力特集 YOASOBI』が発売されたことを記念し、2023年10月4日から27日にダ・ヴィンチストアにて「YOASOBI展」が開催。「旅する本屋さん YOASOBI号~BOOKS&CAFÉ」で販売していたオリジナルカレーのレトルトバージョン「ピリリとマロロ」が限定販売された他、サクラタウン内「ニカケルサン」ではオリジナルカレー2種が販売された。10月14日と15日には、ところざわサクラタウン広場で開催された「埼玉・武蔵野ビールフェス in サクラタウン2023」にてYOASOBI号が来訪した。

2023年11月17日、6年ぶりとなるコールドプレイの来日公演にゲスト出演。

2023年12月31日にNHK紅白歌合戦に「アイドル」で出演。大勢の出演アイドル歌手らとパフォーマンスを披露した。

2024年

バイデン大統領夫妻主催の公式晩餐会。テーブルの奥の真ん中から2番目の席にAyase、4番目の席にikuraが座っている。(2024年4月10日、ホワイトハウスにて)

2024年4月にアメリカの音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival 2024」出演およびアメリカでの初の単独公演を控える中で、同10日に行われた日米首脳会談に招待された。ホワイトハウスで行われた公式晩餐会ではバイデン大統領、岸田文雄内閣総理大臣の近くに席を設けられるなど、手厚い歓迎を受けた。

同月、アメリカの大手エージェンシーCAAとのエージェント契約が発表された。

2024年5月に「NHKスポーツテーマ2024」を担当することが発表された。6月の「第108回日本陸上選手権」にてタイトル「舞台に立って」が発表され、楽曲が初オンエアされた。

2024年6月26日、NewJeans初の東京ドーム公演にゲスト出演。

2024年7月1日、西尾維新が原作小説を書き下ろした、テレビアニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の主題歌「UNDEAD」を配信した。

アメリカでは、4月18日にロサンゼルス、21日にサンフランシスコで自身初の単独公演を行った。8月3日にはシカゴの「Lollapalooza」に初出演し、約1万5000人を収容するステージのヘッドライナーを務めた。続いて8月6日にニューヨークのラジオシティ・ミュージックホール、8日にボストンで単独公演を行った。

2024年8月7日に「アイドル」が「オリコン週間ストリーミングランキング」にて累積再生数が8億回を突破。登場69週目での達成はオリコン史上最速を記録した。これで、「夜に駆ける」に続き通算2作目の累積再生数8億回突破作品となり、同一アーティストが通算2作以上累積再生数8億回を突破するのはオリコン史上初となった。

2024年9月12日、YOASOBIが5年間所属したソニー・ミュージックエンタテインメントが新たに発足したマネジメント兼レーベル『Echoes』に移籍。

2024年10月26日・27日の京セラドーム大阪、11月9日・10日の東京ドームで、結成5周年を記念した自身初のドーム公演「YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実”」を開催し、4公演で約17万人を動員した。12月7日のソウル公演からは、2025年2月まで7都市14公演を回るアジアツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2024-2025 “超現実|cho-genjitsu”」を開催した。日本人アーティストとして最大規模のアジアアリーナツアーとされる。

2025年

2025年2月5日、「アイドル」が「オリコン週間ストリーミングランキング」で、累積再生数は9億回再生突破。登場95週目での達成は、オリコン史上最速を記録。

2025年3月21日、プレイステーション30周年記念プロジェクトの楽曲「PLAYERS」を配信した。5月18日には、テレビアニメ『ウィッチウォッチ』のオープニングテーマ「Watch me!」を配信した。

同年5月に開かれた「MUSIC AWARDS JAPAN 2025」では、「アイドル」がTop Global Hit From Japanや最優秀ミュージックビデオ賞などを受賞し、5月22日の授賞式では「PLAYERS」を披露した。

2025年5月28日、「夜に駆ける」が「オリコン週間ストリーミングランキング」で、累積再生数は10億回再生突破。「オリコンストリーミングランキング」史上初の10億回再生突破作品。

2025年6月6日、スペイン・バルセロナの「Primavera Sound Barcelona 2025」に出演し、日本人アーティストとして初めてメインステージに立った。6月8日・9日にはロンドンのウェンブリー・アリーナで自身初のヨーロッパでの単独公演を行い、約1万8000人を動員した。

7月13日の熊本城ホール公演から11月30日の沖縄公演まで、初の全国ホールツアー「YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA」を開催した。「より近い距離で音楽を届けたい」という思いから、全国14か所で40公演を行い、チケットは全公演で即完売し、約7万5000人を動員した。

2025年8月16日、ビリー・アイリッシュがさいたまスーパーアリーナにて開催した来日公演「HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR」にゲスト出演。ビリーとYOASOBIは2024年に鼎談する機会があり、その縁をきっかけに共演が実現した。

2025年9月21日、三谷幸喜が脚本を書き下ろしたフジテレビ系水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』の完成披露試写会にて、本作の主題歌が書き下ろし楽曲「劇上」に決定したことを発表。同楽曲はAyaseが初めてボーカルに参加している。また、連続ドラマへの楽曲提供は初となる。

2025年11月、「アイドル」が「オリコン週間ストリーミングランキング」で累積再生数10億回を突破した。「夜に駆ける」に続く史上2作目で、史上最速での達成となった。11月30日のホールツアー最終公演では、2026年から2027年にかけて国内5都市を含むアジアの10都市でドームとスタジアムを回るツアーの開催を発表した。日本人アーティストとして初めての規模のツアーとされる。

2026年

2026年1月4日にテレビアニメ『花ざかりの君たちへ』のオープニングテーマ「アドレナ」を、1月11日にエンディングテーマ「BABY」を配信した。4月24日には英語版EPの第4弾『E-SIDE 4』を配信した。

5月27日、Ayaseが作詞・作曲・編曲・歌唱のすべてを自ら手がけた、シンガーソングライターとして初めてのEP『dialogue』を配信した。同日、Ayaseのソロ活動に伴い、YouTubeチャンネル「Ayase / YOASOBI」が「YOASOBI Official Channel」に変更された。Ayaseは新たに「Ayase Official Channel」としてチャンネルを開設した。

2026年6月26日、“THE BOOK”シリーズを締めくくるEP『THE BOOK for,』と、ゲーム『オーバーウォッチ』とのコラボレーション楽曲「オリオン」をリリースした。

7月31日、カナダ・モントリオールの「OSHEAGA」にJ-POPのアーティストとして初めて出演し、8月2日には2年ぶりに出演したLollapaloozaで初めてメインステージに立った。8月4日のボストン公演から8月16日のロサンゼルスのハリウッド・ボウル公演まで、北米6都市を回る自身最大規模の北米ツアー「YOASOBI NORTH AMERICA TOUR 2026 “NEVER ENDING STORIES”」を開催し、6公演で7万人を動員した。

9月、「夜に駆ける」が「オリコン週間ストリーミングランキング」で、史上初めて累積再生数11億回を突破した。同月28日に放送が始まった連続テレビ小説『ブラッサム』の主題歌を担当し、綿矢りさの書き下ろし小説を原作とする「咲き誇れ」を10月14日に配信した。

10月24日の京セラドーム大阪公演から、国内5都市のドームとアジア各地のドーム・スタジアムを回るツアー「YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027 “超惑星”」を開催している。2027年1月の台北ドーム公演はチケット計7万枚が即完売し、2月20日のシンガポール・ナショナルスタジアム公演は、日本人アーティストとして初めての同会場での単独公演となる予定である。

音楽性

制作の流れ

YOASOBIの楽曲は、Ayaseが作詞・作曲・編曲を担当し、ikuraがボーカルを担当している。Ayaseはボーカルのディレクションも行っている。

Ayaseによれば、曲作りはまず原作を読み込むことから始まる。作曲を先に行って歌詞は後から付けるため、物語の細かな筋はいったん置いて、テンポやサウンドといった全体の方向性を先に決めるという。デモ音源はボーカロイドで制作しており、メロディの発想を自由に広げられる一方で、人間が歌うには息継ぎが難しい箇所が生まれることもあると語っている。

原作者とやり取りしながら制作することもある。「アイドル」では、赤坂アカによる原作小説『45510』の初稿を受け取ったAyaseが、当初はアイ自身を主人公にするよう語りの視点の変更を求めた。しかし赤坂との話し合いを通じて、本心が誰にも分からないことこそがアイの魅力だと考えるようになり、同じアイドルグループのメンバーから見たアイを描く形に落ち着いたという。

ikuraは原作を何度も読み返したうえで「小説の主人公になりきる」という歌い方にたどり着いたと語っている。Ayaseは、原作の世界をもとに音楽でより豊かな物語世界を生むことが自身の役割だとしている。

作風

Ayaseは高校生のころからハードコアやメタルコア系のバンドで活動し、2018年12月24日に投稿した「先天性アサルトガール」からボカロPとして活動を始めた。一方で、aiko、スキマスイッチ、コブクロといったJ-POPを聴いて育ったと語っている。

音楽ライターのふくりゅうは、初期のYOASOBIの特徴を、ジャズやフュージョン寄りの鍵盤による疾走感のあるビートと評した。ライターのふじもとは、息継ぎを必要としないボーカロイド文化の影響とみられる、言葉を間断なく詰め込んだ譜割りをAyaseの楽曲の大きな特徴に挙げている。また、「夜に駆ける」「三原色」「祝福」などで転調の直前にikuraの「あぁ」というフェイクが入るパターンを、YOASOBIらしさを作り出す要素の一つとして挙げている。作詞については、原作の一節を引用したり、原作の細部と歌詞を結び付けたりする手法が指摘されている。

ikuraは3歳までアメリカで育ち、父親の影響でフォークやカントリーも聴いていた。YOASOBIの楽曲については、自作曲よりテンポがかなり速く、オクターブの跳躍もあるため難しいと語っている。ライターの伊藤亜希は、フレーズの中でめまぐるしく変わる音程や速いテンポ、転調による広い音域といった高い技術が求められる楽曲を、ikuraが毎回軽々とこなしていると評している。ikuraは結成前からアコースティック・セッションユニット「ぷらそにか」で活動し、幾田りら名義でシンガーソングライターとしても活動している。

ボーカロイド文化との関係

Spotifyは2023年5月、日本のポップカルチャーや音楽を海外に紹介するプレイリスト「Gacha Pop」を公開し、YOASOBIはAdoや米津玄師らとともに取り上げられた。ライターの曽我美なつめは、「Gacha Pop」ではAdo、YOASOBI、米津玄師など、ボーカロイドをルーツに持つアーティストの人気が目立つと指摘している。ライターの小町碧音は、「アイドル」をYOASOBIの楽曲の中でも特にボカロ曲らしさを感じさせる曲だとし、テンポの変化や転調はボカロPであるAyaseならではの技だと評している。

英語版楽曲

2021年7月の「Into The Night」から英語版楽曲の配信を始め、英語版EP『E-SIDE』シリーズを発表している。訳詞はKonnie Aokiが担当しており、原曲の発音やニュアンスを残した英訳が評価されている。Ayaseは英語版を海外の人にとっての「入り口の一つ」と位置付け、日本語だけでなく海外の人が理解できる言語でも作っているという事実が大事だと語っている。ikuraは、無理に海外の流行に寄せるのではなく、YOASOBIらしくJ-POPをやっていくべきだと語っている。

小説との関わり

楽曲の原作小説や関連作品を集めた書籍『夜に駆ける YOASOBI小説集』(双葉社)が2020年9月に刊行され、13万部を売り上げて2021年に文庫化された。

2022年に始まった直木賞作家4人とのプロジェクト「はじめての」について、柴那典は、それまでアマチュアのウェブ投稿小説を中心としていたYOASOBIの原作が、直木賞作家の書き下ろしにまで広がったものと位置付けている。2023年5月11日には、4人の作家とAyase、ikuraによる対談を含む特別番組『NHK MUSIC SPECIAL YOASOBI ~小説を音楽にする魔法~』がNHK総合で放送された。

ソロ活動との関係

Ayaseは、YOASOBIでは「小説を音楽にする」という制約から原作にないことは言えないため、自分が言いたいことはソロ活動で生かすことができ、精神的なバランスが取れていると語っている。2026年に初のソロEP『dialogue』を発表した際には、YOASOBIでの制作を、与えられたお題に対して「120点以上」を目指すもので「ある種コスプレしている感覚」もあると表現し、YOASOBIを始めたことで一度は自分で歌うことを諦めたとも語った。

ikuraは、YOASOBIでは作詞から編曲までをAyaseが担い、自身は託された役を歌い切ることに力を注ぐ一方、ソロでは作曲という土台から自ら責任を持って作ると、両者での役割の違いを説明している。

ディスコグラフィ

YOASOBIのディスコグラフィ
リリースリスト
↙EP 8
↙シングル 8
↙映像作品 3
↙ミュージック・ビデオ 68
↙デジタルシングル 51
↙アナログ盤 4

特記が無い限り、レーベルはソニー・ミュージックエンタテインメント。

シングル

CDシングル

  発売日 タイトル 販売形態 規格品番 最高位
(オリコン)
収録アルバム
1st 2021年3月24日 怪物/優しい彗星 CD+DVD 期間生産限定盤 XSCL-54/5 2位 THE BOOK 2
CD+BD+INDEX ファンクラブ限定盤 XSC8-1/3
2nd 2022年11月9日 祝福 CD+ガンプラ+マーキングシール+小説 完全生産限定盤 XSCL-65 3位 THE BOOK 3
3rd 2023年6月21日 アイドル CD+小説 XSCL-73 2位
4th 2023年12月13日 勇者 CD+小説 XSCL-77 3位
5th 2024年3月13日 Biri-Biri CD+小説+Tシャツ(ホワイト) XSCL-80 4位 THE BOOK for,
CD+小説+Tシャツ(ブラック) XSCL-82
6th 2024年10月2日 モノトーン CD+小説 XSCL-98 16位
7th 2025年6月25日 Watch me! CD+キーチャーム+小説+ブックレット XSCL-112 17位
8th 2026年3月4日 アドレナ/BABY CD+小説+アートボード XSCL-131/2 19位

アナログ盤シングル

  発売日 タイトル 販売形態 規格品番 レーベル
1st 2023年7月26日 アイドル 7inch+小説 完全生産限定盤 XSKL-2 Sony Music Entertainment Japan
2024年11月15日 12inch 完全生産限定盤 19802810241 Milan Records
2nd 2024年3月13日 Biri-Biri 12inch+小説 完全生産限定盤/スカーレット盤 XSJL-1 Sony Music Entertainment Japan
完全生産限定盤/バイオレット盤 XSJL-2

デジタルシングル

  配信日 タイトル 最高位 初出アルバム 原作
オリコン
DS
Billboard
Hot 100
1st 2019年12月15日 夜に駆ける 1位 1位 THE BOOK タナトスの誘惑(星野舞夜)
2nd 2020年1月18日 あの夢をなぞって 12位 32位 夢の雫と星の花(いしき蒼太)
3rd 2020年5月11日 ハルジオン 5位 10位 それでも、ハッピーエンド(橋爪駿輝)
4th 2020年7月20日 たぶん 8位 15位 たぶん(しなの)
5th 2020年9月1日 群青 1位 6位 青を味方に。(alfort creative team)
6th 2020年12月18日 ハルカ 3位 17位 月王子(鈴木おさむ)
7th 2021年1月6日 怪物 1位 2位 THE BOOK 2 自分の胸に自分の耳を押し当てて(板垣巴留)
8th 2021年1月20日 優しい彗星 1位 14位 獅子座流星群のままに(板垣巴留)
9th 2021年5月10日 もう少しだけ 1位 4位 めぐる。(千春)
10th 2021年7月2日 三原色 1位 4位 RGB(小御門優一郎)
- アンコール 5位 8位 THE BOOK 世界の終わりと、さよならのうた(水上下波)
11th 2021年8月9日 ラブレター 1位 4位 THE BOOK 2 音楽さんへ(はつね)
12th 2021年9月15日 大正浪漫 1位 2位 大正ロマンス(NATSUMI)
13th 2021年10月25日 ツバメ 3位 19位 小さなツバメの大きな夢(乙月なな)
14th 2022年2月16日 ミスター 2位 11位 はじめての - EP 私だけの所有者(島本理生)
- 2022年3月30日 あの夢をなぞって (Ballade Ver.) 4位 - - 夢の雫と星の花(いしき蒼太)
15th 2022年5月30日 好きだ 1位 8位 はじめての - EP ヒカリノタネ(森絵都)
- 2022年8月12日 もしも命が描けたら 3位 35位 THE BOOK 2 もしも命が描けたら(鈴木おさむ)
2022年10月1日 祝福 1位 2位 THE BOOK 3 ゆりかごの星(大河内一楼)
16th 2022年11月18日 海のまにまに 7位 68位 はじめての - EP ユーレイ(辻村深月)
17th 2023年2月15日 アドベンチャー 2位 30位 THE BOOK 3 レンズ越しの煌めきを(菜葵)
18th 2023年3月27日 セブンティーン 1位 21位 はじめての - EP 色違いのトランプ(宮部みゆき)
19th 2023年4月12日 アイドル 1位 1位 THE BOOK 3 45510(赤坂アカ)
- 2023年9月21日 夜に駆ける - From THE FIRST TAKE 48位 - - タナトスの誘惑(星野舞夜)
20th 2023年9月29日 勇者 1位 2位 THE BOOK 3 奏送(著:木曾次郎、監修:山田鐘人)
21st 2023年11月18日 Biri-Biri 4位 14位 THE BOOK for, きみと雨上がりを(武田綾乃)
22nd 2023年12月26日 HEART BEAT 2位 33位 全国の18歳世代からのメッセージ、文章、パフォーマンス動画
23rd 2024年7月1日 UNDEAD 2位 10位 なでこパスト / しのぶフューチャー(西尾維新)
24th 2024年7月26日 舞台に立って 1位 16位 はなれたふたり(江坂純)
終わらないデュース(江坂純)
パラレルレーン(江坂純)
25th 2024年10月1日 モノトーン 16位 22位 ふれる。の、前夜。(岡田麿里)
26th 2024年11月11日 New me 40位 - 白山通り炎上の件(有手窓)
27th 2025年3月21日 PLAYERS 1位 51位 #MemoryOfPlay
28th 2025年5月18日 Watch me! 1位 16位 心コロロン(篠原健太)
29th 2025年10月2日 劇上 4位 24位 劇場ものがたり(三谷幸喜)
30th 2026年1月4日 アドレナ 3位 24位 Magical(津山冬)
31st 2026年1月10日 BABY 6位 58位 My Dear......(蒼樹靖子)
- 2026年9月14日 オリオン(PSYQUI Remix) - - - 地に堕ちた雀(E.C.MYERS)
32nd 2026年10月14日 咲き誇れ - - - 桜(はな)の命は不滅なり(綿矢りさ)

デジタルシングル(英語版)

配信日 タイトル 最高位
オリコン DS
収録アルバム
2021年7月2日 Into The Night 2位 E-SIDE
2021年7月16日 RGB 10位
2021年7月30日 Monster 11位
2021年10月29日 Blue 13位
2022年11月4日 The Swallow - E-SIDE 2
2023年5月26日 Idol 8位 E-SIDE 3
2023年11月24日 The Brave 22位
2024年2月16日 Adventure -
2024年8月11日 On the Stage - E-SIDE 4
2024年10月2日 Monotone -
2025年2月28日 UNDEAD (English Version) -
2025年5月23日 PLAYERS (English Version) -
2025年5月30日 Watch me! (English Version) -
2025年7月11日 New me (English Version) -
2026年7月10日 Orion (English Version) - -

EP

  発売日 タイトル 販売形態 規格品番 最高位
(オリコン)
1st 2021年1月6日 THE BOOK CD+バインダー 完全生産限定盤 XSCL-50/1 2位
2nd 2021年12月1日 THE BOOK 2 XSCL-56/7
EP 2023年5月10日 はじめての - EP 12cmCD+Blu-ray+小説4作 コンプリート盤 XSCL70〜2 9位
8cmCD+大判しおり+小説1作 色違いのトランプ(「セブンティーン」原作)盤 XSDL1/2
ユーレイ(「海のまにまに」原作)盤 XSDL3/4
ヒカリのタネ(「好きだ」原作)盤 XSDL5/6
私だけの所有者(「ミスター」原作)盤 XSDL7/8
3rd 2023年10月4日 THE BOOK 3 CD+バインダー 完全生産限定盤 XSCL-75 2位
4th 2026年6月26日 THE BOOK for, CD+バインダー 完全生産限定盤 XSCL-136 7位

EP アナログ盤

  発売日 タイトル 販売形態 規格品番 レーベル
1st 2024年7月26日 THE BOOK 12inch 完全生産限定盤 19658852851 Sony Music Entertainment Germany GmbH
2024年10月23日 XSJL-3 Sony Music Entertainment Japan
2nd 2024年7月26日 THE BOOK 2 19658852871 Sony Music Entertainment Germany GmbH
2024年10月23日 XSJL-4 Sony Music Entertainment Japan
3rd 2024年7月26日 THE BOOK 3 19658861321 Sony Music Entertainment Germany
2024年10月23日 XSJL-5 Sony Music Entertainment Japan
4th 2026年7月31日 THE BOOK for, XSJL-6 Sony Music Entertainment Japan

配信限定EP(英語版)

  発売日 タイトル
1st 2021年11月12日 E-SIDE
2nd 2022年11月18日 E-SIDE 2
3rd 2024年4月12日 E-SIDE 3
4th 2026年4月24日 E-SIDE 4

映像作品

  発売日 タイトル 販売形態 規格品番
1st 2022年3月23日 THE FILM 2BD+バインダー+ライブ写真集 完全生産限定盤 XSXL-2/4
2nd 2024年4月10日 THE FILM 2 XSXL-5
3rd 2025年10月1日 THE FILM 3 XSXL-8/10

ミュージックビデオ

公開日 タイトル リンク 制作・監督
2019年 11月16日 夜に駆ける 藍にいな
2020年 1月18日 あの夢をなぞって 頃之介古論
5月11日 ハルジオン 篠田利隆
7月20日 たぶん 南條沙歩
12月1日 群青 牧野惇
12月18日 ハルカ 伊豆見香苗
2021年 1月13日 怪物 三皷梨菜(ハイパーボール)
1月18日 アンコール 文
3月25日 優しい彗星 門脇康平
7月2日 Into The Night (「夜に駆ける」English Ver.) 藍にいな
7月3日 三原色 石浜真史
7月16日 RGB (「三原色」English Ver.)
7月30日 Monster (「怪物」English Ver.) 三皷梨菜(ハイパーボール)
8月31日 ラブレター 大野悟(THINKR)
9月16日 大正浪漫 高瀬裕介
10月29日 Blue (「群青」English Ver.) 牧野惇
11月12日 Haven't (「たぶん」English Ver.) 南條沙歩
Encore (「アンコール」English Ver.) 文
Comet (「優しい彗星」English Ver.) 門脇康平
Tracing A Dream (「あの夢をなぞって」English Ver.) 頃之介古論
11月22日 もう少しだけ hmng
12月2日 ツバメ 藍にいな
12月12日 もしも命が描けたら 清川あさみ
2022年 5月22日 ミスター 篠田利隆
10月2日 祝福 依田伸隆
11月4日 The Swallow (「ツバメ」English Ver.) 藍にいな
11月9日 The Blessing (「祝福」English Ver.) 依田伸隆
11月13日 好きだ 関和亮
11月19日 Halzion (「ハルジオン」English Ver.) 篠田利隆
If I Could Draw Life (「もしも命が描けたら」English Ver.) 清川あさみ
11月29日 Just a Little Step (「もう少しだけ」English Ver.) hmng
Haruka (「ハルカ」English Ver.) 伊豆見香苗
12月11日 Love Letter (「ラブレター」English Ver.) 大野悟(THINKR)
Romance (「大正浪漫」English Ver.) 高瀬裕介
2023年 3月11日 アドベンチャー 田向潤
3月21日 海のまにまに 土海明日香
3月27日 セブンティーン 長添雅嗣
4月13日 アイドル 「【推しの子】」製作委員会
5月26日 Idol (「アイドル」English Ver. )
9月29日 勇者 「葬送のフリーレン」製作委員会
11月18日 Biri-Biri 佐々木涼
11月24日 The Brave (「勇者」English Ver. ) 「葬送のフリーレン」製作委員会
12月4日 Biri-Biri (English Version) 佐々木涼
12月26日 HEART BEAT 牧野惇
2024年 2月23日 Adventure (「アドベンチャー」English Ver. ) 田向潤
8月6日 舞台に立って Margt
8月11日 On the Stage (「舞台に立って」English Version)
9月14日 UNDEAD 異次元TOKYO/篠田利隆
10月1日 モノトーン
11月8日 Mister (「ミスター」English Ver) 篠田利隆
Loving You (「好きだ」English Ver) 関和亮
manimani (「海のまにまに」English Ver. ) 土海明日香
Seventeen (「セブンティーン」English Ver. ) 長添雅嗣
11月30日 New me Havtza
2025年 2月28日 UNDEAD (English Version) 異次元TOKYO/篠田利隆
4月17日 PLAYERS suzkikenta(CANTEEN)、釣部東京
5月18日 Watch me! 中垣内悠
5月23日 PLAYERS (English Version) suzkikenta(CANTEEN)、釣部東京
6月8日 Watch me! (English Version) 中垣内悠
7月11日 New me (English Version) Hana Watanabe
10月8日 劇上 Pennacky
2026年 1月6日 アドレナ 釣部東京
1月11日 BABY 櫻木優平
4月24日 ADRENA (「アドレナ」English Ver.) 釣部東京
4月25日 BABY (English Version) 櫻木優平
4月26日 HEART BEAT (English Version) 牧野惇
7月4日 オリオン Blizzard Entertainment, Inc.
7月10日 Orion (English Version)
10月14日 咲き誇れ 刈谷暢秀

参加楽曲

発売日 アーティスト タイトル 収録作品 レーベル 規格品番 原作 備考
2023年12月20日 松任谷由実 中央フリーウェイ/YOASOBI cheers 松任谷由実 ユーミン乾杯!! ユニバーサルミュージック UPCH-20663 すべての事はメッセージ 小説ユーミン(山内マリコ) 原作をもとに歌詞を一部追加しアレンジ
2025年9月26日 LE SSERAFIM with YOASOBI the NOISE (Contains a Samples of 夜に駆ける) - Virgin Music
SOURCE MUSIC
配信 タナトスの誘惑(星野舞夜) 新規歌詞の書き下ろしとアレンジをTokyo Coffee Breakが担当
2025年11月19日 RADWIMPS 会心の一撃 Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE- ユニバーサルミュージック UPCH-20712 - ぷらそにかが参加

タイアップ一覧

楽曲の採用

使用年 曲名 タイアップ
2020年 あの夢をなぞって フジテレビ系『とくダネ!』6月度お天気コーナーMONTHLY SONG
ハルジオン 超没入エナジードリンク「ZONe」IMMERSIVE SONG PROJECT書き下ろし楽曲
フルリモート劇団「劇団ノーミーツ」第二回長編公演「むこうのくに」主題歌
群青 ブルボン「アルフォートミニチョコレート」CMソング
たぶん 映画『たぶん』主題歌
アンコール Google Pixel 5, Pixel 4a (5G) CMソング
2021年 怪物 テレビアニメ『BEASTARS』第2期オープニングテーマ
優しい彗星 テレビアニメ『BEASTARS』第2期エンディングテーマ
もう少しだけ フジテレビ系『めざましテレビ』2021年度テーマソング
三原色 NTTドコモ「ahamo」CMソング
ハルカ 「アートアクアリウム展2021〜博多・金魚の祭り〜」イメージソング
タカラトミー 新触感液晶お世話トイ『ぷにるんず』CMソング
群青 ソニー「1000Xシリーズ」360 Reality Audio × THE FIRST TAKE YOASOBI編CMソング
全国高校生ダンス部応援企画「ダンス ONE プロジェクト’21」テーマ曲
ハルジオン Nintendo Switch テレビCMソング
あの夢をなぞって ダイハツ工業「タフト」"きっといい風”篇CMソング
もしも命が描けたら 舞台『もしも命が描けたら』テーマ曲
ツバメ NHK『ひろがれ!いろとりどり』テーマソング
NHK『みんなのうた』2021年10月・11月オンエア楽曲
もう少しだけ フジテレビ系「めざましドラマ『めぐる。』」主題歌
あの夢をなぞって (Ballade Ver.) 大塚製薬「カロリーメイト」「Midnight Train」編CMソング
The Swallow NHK『あおきいろ』世界こどもの日プロジェクト企画ソング
NHK『みんなのうた〜ひろがれ!いろとりどり』2021年12月・2022年1月オンエア楽曲
2022年 群青 第94回選抜高等学校野球大会入場行進曲
あの夢をなぞって (Ballade Ver.) スマホ映画『夢の雫と星の花』主題歌
ラブレター カンロ「ピュレグミ」20周年記念CM「ときめく風に、乗れ。」CMソング
好きだ クラシエホームプロダクツ「いち髪」「日本の四季」篇、「秋の髪」篇CMソング
祝福 テレビアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season1オープニングテーマ
2023年 アドベンチャー ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春」CMソング
ミスター 「ミュシャ展 マルチ・アーティストの先駆者」イメージソング
アイドル テレビアニメ『【推しの子】』第1期オープニングテーマ
好きだ クラシエホームプロダクツ「いち髪」「春の髪」篇CMソング
祝福 テレビアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2最終話エンディングテーマ
勇者 テレビアニメ『葬送のフリーレン』第1クールオープニングテーマ
Biri-Biri Nintendo Switch『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』インスパイアソング
ツバメ NHK『スゴEフェス2023 生放送スペシャル!』テーマソング
HEART BEAT NHK『YOASOBI 18祭』テーマソング
夜に駆ける ABEMA「年末年始はアベマでヨアソビ」キャンペーンテーマソング
2024年 群青 日本マクドナルド「ティロリミックス2024」参加楽曲
映画『ブルーピリオド』特別映像使用曲
HEART BEAT みずほ銀行「新生活応援キャンペーン」テーマ曲、CMソング
夜に駆ける 日本マクドナルド「夜マック店長/夜にかける」篇CMソング
UNDEAD アニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』ED曲
舞台に立って NHKスポーツテーマ 2024
モノトーン アニメ映画『ふれる。』主題歌
New me リクルート「わからないまま、それでも」篇CMソング
アイドル 東京都「TOKYO Night & Light」使用楽曲
2025年 舞台に立って はるやま商事「フレッシャーズ メンズ篇」「フレッシャーズ レディース篇」CMソング
サムスン電子ジャパン「Samsung Galaxy S25 Ultra meets YOASOBI」CMソング
Watch me! テレビアニメ『ウィッチウォッチ』オープニングテーマ
アドベンチャー 映画『パディントン 消えた黄金郷の秘密』イメージソング
夜に駆ける 日本マクドナルド「ティロリミックス2025」参加楽曲
PLAYERS 初代PlayStation発売30周年記念プロジェクト「Project: MEMORY CARD」CMソング
UNDEAD サントリー「YOASOBI×サン生 『UNDEAD』篇 」CMソング
劇上 フジテレビ系水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』主題歌
the NOISE (Contains a Samples of 夜に駆ける) ZOZOTOWN20周年記念楽曲
2026年 アドレナ テレビアニメ『花ざかりの君たちへ』オープニングテーマ
BABY テレビアニメ『花ざかりの君たちへ』エンディングテーマ
あの夢をなぞって カンロ「ピュレグミ」「咲け、ときめく私。」CMソング
会心の一撃 フジテレビ『THE SECOND 〜漫才トーナメント〜 2026』プロモーション動画使用曲
オリオン ゲーム『オーバーウォッチ』コラボレーション楽曲
咲き誇れ NHK連続テレビ小説『ブラッサム』主題歌

コラボレーション

  • 「YOASOBI UT」(2021年7月、2026年7月、ユニクロ)
  • 「旅する本屋さん YOASOBI号」(2022年7月 - 、BOOK TRUCK)
    • Ayase監修 白の閻魔さまカレー(2022年7月)
    • ikura監修 天使のチキンカレー(2022年7月)
    • YOASOBIオリジナル クラフトコーラ(2022年7月)
    • レトルトカレー「ピリリとマロロ」
      • Ayase監修 白の閻魔さまカレー(2023年10月)
      • ikura監修 天使のチキンカレー(2023年10月)
      • Ayase監修 閻魔さまもご機嫌カレー(2024年10月)
      • ikura監修 天使ちゃんもご満悦カレー(2024年10月)
  • 「スーパーカップ1.5倍」(2023年6月5日、エースコック)
    • 電光石火のごま香るホッと幸せ塩とんこつラーメン(ikura監修)
    • 電光石火のにんにく香るビリッとやみつき旨辛醤油ラーメン(Ayase監修)
  • YOASOBI×「サントリー生ビール」(サントリー)
    • 限定コラボポップアップストア(2023年12月14日 - 2024年1月8日、品川駅新幹線南口改札内)
    • 限定コラボデザイン缶「#ヨアソビ―ル」(2024年1月30日、6月4日、12月3日、2025年7月8日、10月7日)
    • YOASOBEER PROJECT(2025年7月 - )
  • ZPZP(2024年1月、Zepp)
    • YOASOBI × Zepp "POPOUT"グラス
    • YOASOBI × Zepp グラウラーボトル
  • Nintendo Switch『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』「ヨアソビのパーモット」(2024年3月13日 - 、ポケモン)
  • YOASOBI×かえるのピクルス コラボ ビーンドール(2024年4月3日、ナカジマコーポレーション)
  • YOASOBI×MIYASHITA PARK(2024年10月23日 - 11月10日、三井不動産商業マネジメント)
  • ASICS × YOASOBI(アシックス)
    • “JUST A LITTLE STEP” POP-UP GALLERY(2024年11月1日 - 10日、RAYARD MIYASHITA PARK)
    • ASICS SportStyle(2026年3月)
  • YOASOBI×HEIGHTSコラボポップアップショップ(2024年11月28日 - 12月4日、THE HYUNDAI SEOUL、HEIGHTS)
  • 「シュウ ウエムラ」 ブランドアンバサダー(2025年4月8日 - 、ロレアル)
  • Samsung Galaxy S25 Ultra meets YOASOBI「#ライブ撮影ならGalaxy」(2025年4月、サムスン電子ジャパン)
  • PlayStation 30周年プロジェクト コラボムービー『YOASOBI × PlayStation®「PLAYERS」Special Collaboration Movie|Project: MEMORY CARD』(2025年4月12日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
    • 「PlayStation × YOASOBI × F.C.Real Bristol」ゲームシャツ(2025年6月、SOPH.)
  • YOASOBI × vaultroom(2025年7月、株式会社ON)
    • vaultroom × PLAYERS(2026年2月)

関連書籍

楽曲の原作作品

  • 夜に駆ける YOASOBI小説集
    単行本(2020年9月18日、双葉社、ISBN 978-4-575-24321-5)
    文庫本(2021年9月16日、双葉社、ISBN 978-4-575-52504-5)
  • 夢の雫と星の花(2021年2月14日、双葉社、ISBN 978-4-575-44001-0)
  • ハルカと月の王子様(2021年2月19日、双葉社、ISBN 978-4-575-31602-5)
  • 大正浪漫 YOASOBI『大正浪漫』原作小説
    単行本(2021年9月16日、双葉社、ISBN 978-4-575-24446-5)
    単行本(Blu-rayつき限定版)(2021年9月16日、双葉社、ISBN 978-4-575-24447-2)
    文庫本(2022年9月8日、双葉社、ISBN 978-4-575-52608-0)
  • はじめての
    単行本(2022年2月16日、水鈴社、ISBN 978-4-164-01004-4)
    文庫本(2026年10月6日、文藝春秋、ISBN 978-4-167-92567-3)
  • New me ―文藝×monogatary.com小説集―(2024年11月11日、河出書房新社、ISBN 978-4-309-03921-3)
  • センパイを殺したいので女装する(2026年10月16日、水鈴社、ISBN 978-4-910-57616-9)

特集書籍

評価と影響

チャートと記録

デビュー曲「夜に駆ける」は2020年のBillboard JAPAN年間総合ソング・チャート“JAPAN HOT 100”で首位となり、シングル盤を発売していない曲が年間首位となったのは、同チャートの年間チャート発表開始以来初めてだった。2023年には「アイドル」が同チャートの年間首位となった。

オリコンの週間ストリーミングランキングでは、「夜に駆ける」が2025年に史上初めて累積再生数10億回を突破し、「アイドル」も同年11月に史上2作目、史上最速で10億回を突破した。「夜に駆ける」は2026年9月に史上初めて11億回を突破している。日本レコード協会のストリーミング認定では、「夜に駆ける」が2025年に史上初めて「ダブル・ダイヤモンド」(累計10億回再生以上)に認定された。Billboard JAPANの集計では、2026年7月に全楽曲の国内ストリーミング累計再生回数が100億回を超えた。100億回を超えたアーティストは史上4組目で、ユニットとしては初めてである。

Spotifyの年間ランキングでは、海外で最も再生された日本のアーティストとして、2021年から2024年まで4年連続で1位となった。音楽データ分析サービスのChartmetricが公開している世界のアーティストランキングでは、「アイドル」配信後の2023年7月15日に296位となり、日本のアーティストとして最高位を記録した。

主な受賞

日本レコード大賞では、2021年に特別賞を受賞し、2023年には特別国際音楽賞を受賞した。同年にはAyaseが「アイドル」で作曲賞を受賞している。日本ゴールドディスク大賞では、2022年に特別賞と「怪物」によるデジタル部門の4賞、2024年に「アイドル」によるデジタル部門の4賞を受賞した。MTV Video Music Awards Japanでは2021年に最優秀アーティスト賞、2023年に「アイドル」で最優秀楽曲賞を受賞し、2025年に始まったMUSIC AWARDS JAPANでは、第1回で「アイドル」がTop Global Hit From Japanなどを受賞した。そのほかの受賞歴はノミネートの節を参照。

海外での評価

アメリカの雑誌『TIME』は、2021年の年間ベストソング10曲の5位に「怪物」の英語版「Monster」を選び、YOASOBIについて、ここ数年で日本を席巻したデュオと紹介した。『The Japan Times』に掲載されたパトリック・セント・ミシェルの記事は、「アイドル」を2023年を代表するJ-POPのシングルになりそうだと評した。米ビルボードに転載された柴那典の記事は、結成5周年を迎えたYOASOBIの成功がJ-POPの文化に新たな時代をもたらしたと述べている。

海外でのライブ活動も多く、ロラパルーザ、コーチェラ・フェスティバル、プリマヴェーラ・サウンド、オシアガ・フェスティバルといった大型の音楽フェスティバルへの出演、アジアを巡るドーム・スタジアムツアー、イギリス・ロンドンでのアリーナ公演、アメリカ・ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ボストンでの単独公演などを行っている。2025年にはプリマヴェーラ・サウンドで日本人アーティストとして初めてメインステージに立ち、2026年にはロラパルーザのメインステージに出演した。

国内では、2025年に「これまで訪れることができなかった国内各地」でのライブを目指した初の全国ホールツアーを40公演で開催し、全公演のチケットが完売した。

「夜に駆ける」「あの夢をなぞって」「ハルジオン」「たぶん」「群青」「ハルカ」「アンコール」「怪物」「三原色」「祝福」「アイドル」「勇者」「UNDEAD」といった楽曲が大きくヒットしており、ストリーミングの再生回数では億単位の数字が並んでいる。

メディア出演

ラジオ

テレビ

  • NHK MUSIC SPECIAL YOASOBI 〜小説を音楽にする魔法〜(2023年5月11日、NHK総合)
  • YOASOBI「NICE TO MEET YOU」(2023年7月8日、WOWOWプライム)
  • YOASOBI ARENA TOUR 2023 “電光石火”(2023年7月8日、WOWOWプライム)
  • NHK MUSIC EXPO 2023(2023年9月14日、NHK総合)
  • スゴEフェス2023 生放送スペシャル!第2部(2023年11月25日、NHK Eテレ)
  • YOASOBI 18祭「1000人の心音」(2023年12月25日、NHK総合)
  • NHKスペシャル 世界に響く歌~日韓POPS新時代~(2024年1月7日、NHK総合)
  • YOASOBI ZEPP TOUR 2024 “POP OUT”(2024年3月10日、WOWOWライブ)
  • YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実”(2024年12月28日、WOWOWプライム)
  • NHKスペシャル 新ジャポニズム 第2集 J-POP “ボカロ”が世界を満たす(2025年3月16日、NHK総合)
  • YOASOBI 世界を駆ける(2025年3月18日、NHK総合)
  • Ado × 新しい学校のリーダーズ × YOASOBI「matsuri '25: Japanese Music Experience LOS ANGELES」(2025年3月29日、WOWOWプライム)
  • NHK MUSIC SPECIAL J-POP 世界への挑戦(2025年5月8日、NHK総合)
  • YOASOBI LIVE AT WEMBLEY ARENA(2025年8月1日、WOWOWライブ)
  • YOASOBI Special Program at WEMBLEY ARENA(2025年9月20日、WOWOWライブ)
  • “YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024” LIVE IN SEOUL KOREA(2025年11月9日、WOWOWライブ)
  • YOASOBI ASIA TOUR 2024-2025 “超現実 | cho-genjitsu” IN SINGAPORE(2025年12月6日、WOWOWライブ)

NHK紅白歌合戦出場歴

年度 放送回 回 曲目 備考
2020年 第71回 初 夜に駆ける 埼玉県所沢市・角川武蔵野ミュージアムより中継
2021年 第72回 2 群青 コーナー出演者としても歌唱
2023年 第74回 3 アイドル トリ前
出場歌手、橋本環奈、スペシャルダンサーとのコラボステージ

映画

  • 劇場版 YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実”(2025年2月21日、WOWOW FILMS)

ノミネート

年 賞名 カテゴリ 結果
2020年 anan AWARD 2020 トレンドカルチャー 受賞
JC・JK流行語大賞2020年上半期 ヒト部門 1位
MTV Video Music Awards Japan 2020 最優秀楽曲賞/Song of the Year「夜に駆ける」 受賞
Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2020 Hot 100 of the Year「夜に駆ける」 受賞
Streaming Songs of the Year「夜に駆ける」 受賞
LINE NEWS AWARDS 2020 話題の人賞 アイドル・アーティスト部門 ノミネート
2021年 第26回 AMD Award '20 優秀賞 受賞
2021 第34回 小学館DIMEトレンド大賞 ベストキャラクター賞 受賞
第35回 日本ゴールドディスク大賞 ベスト5ニュー・アーティスト(邦楽) 受賞
第63回 日本レコード大賞 特別賞 受賞
MTV Video Music Awards Japan 2021 最優秀アーティスト賞(Artist of the Year) 受賞
令和3年アニソン大賞 アーティストソング賞「怪物」 受賞
作品賞「怪物」 ノミネート
第3回 野間出版文化賞 受賞
Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2021 Download Albums of the Year「THE BOOK」 受賞
2022年 LINE NEWS AWARDS 2022 話題の人賞 アーティスト部門 ノミネート
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2022 ARTIST OF THE YEAR 受賞
BEST POP ARTIST 受賞
第6回クランチロール・アニメアワード 最優秀オープニング賞「怪物」 ノミネート
最優秀エンディング賞「優しい彗星」 ノミネート
第14回CDショップ大賞 2022 『THE BOOK』『THE BOOK 2』 入賞
特別賞『THE BOOK』『THE BOOK 2』 受賞
第36回 日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード「怪物」 受賞
ベスト5ソング・バイ・ダウンロード「怪物」 受賞
ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング「怪物」 受賞
ベスト5ソング・バイ・ストリーミング「怪物」 受賞
特別賞 受賞
令和4年アニソン大賞 作曲賞「祝福」 ノミネート
2023年 LINE NEWS AWARDS 2023 話題の人賞 アーティスト部門 受賞
Pen CREATOR AWARDS 2023 受賞
MTV Video Music Awards Japan 2023 最優秀楽曲賞/Song of the Year「アイドル」 受賞
Best Animation Video「アイドル」 受賞
令和5年アニソン大賞 アニソン大賞「アイドル」 受賞
作品賞「アイドル」 受賞
Yahoo!検索大賞 2023 楽曲部門「アイドル」 1位
Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2023 Artist of the Year 受賞
Hot 100 of the Year「アイドル」 受賞
Hot Animation of the Year「アイドル」 受賞
Streaming Songs of the Year「アイドル」 受賞
Download Songs of the Year「アイドル」 受賞
TOP User Generated Songs of the Year「アイドル」 受賞
第65回 日本レコード大賞 特別国際音楽賞 受賞
日本アニメトレンド大賞 2023 アニメソング賞「アイドル」 受賞
2024年 2023年度 日本PR大賞 パーソン・オブ・ザ・イヤー 受賞
東京アニメアワードフェスティバル2024アニメ オブ ザ イヤー部門 個人賞 音響・パフォーマンス部門 受賞
第8回クランチロール・アニメアワード 最優秀アニソン賞「アイドル」 受賞
最優秀オープニング賞「アイドル」 ノミネート
第16回CDショップ大賞 2024 『THE BOOK 3』 入賞
第38回 日本ゴールドディスク大賞 ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード「アイドル」 受賞
ベスト3ソング・バイ・ダウンロード「アイドル」 受賞
ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング「アイドル」 受賞
ベスト5ソング・バイ・ストリーミング「アイドル」 受賞
2024年 JASRAC賞 金賞「アイドル」 受賞
SAISON CARD TOKIO HOT 100 AWARD BEST PERFORMANCE OF 2023 ノミネート
BEST BUZZ OF 2023 ノミネート
The 16th MelOn Music Awards J-POPフェバリット・アーティスト 受賞
2025年 2025年 JASRAC賞 金賞「アイドル」 受賞
第9回クランチロール・アニメアワード 最優秀アニソン賞「勇者」 ノミネート
MUSIC AWARDS JAPAN 2025 Top Global Hit From Japan「アイドル」 受賞
最優秀国内アニメ楽曲賞「アイドル」 受賞
最優秀ミュージックビデオ賞「アイドル」 受賞
クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC「アイドル / Ayase(YOASOBI)」 受賞
最優秀アーティスト賞 ノミネート
最優秀ジャパニーズソングアーティスト賞 ノミネート
最優秀国内ダンスポップアーティスト賞 ノミネート
最優秀楽曲賞「アイドル」 ノミネート
最優秀ジャパニーズソング賞「アイドル」 ノミネート
最優秀国内ダンスポップ楽曲賞「アイドル」 ノミネート
最優秀バイラル楽曲賞「アイドル」 ノミネート
Top Japanese Song in Asia「アイドル」 ノミネート
Top Japanese Song in Europe「アイドル」 ノミネート
Top Japanese Song in Latin America「アイドル」 ノミネート
ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by Spotify「アイドル」 ノミネート
2026年 第10回クランチロール・アニメアワード 最優秀オープニング賞 「Watch me!」 ノミネート
最優秀アニソン賞「Watch me!」 ノミネート

ライブ・イベント

主催ライブ

年日程タイトル会場備考
2021年 2月14日YOASOBI 1st LIVE 『KEEP OUT THEATER』 新宿ミラノ座ビル跡地(東京都新宿区) 初ワンマン、オンライン配信ライブ
7月4日UT×YOASOBI 『SING YOUR WORLD』 UNIQLO CITY TOKYO(東京都江東区) YouTube無料配信ライブ
12月4日・5日YOASOBI『NICE TO MEET YOU』日本武道館(東京都千代田区) 初の有観客ライブ
2023年 4月5日
|
6月24日
YOASOBI ARENA TOUR 2023 “電光石火”全7会場・14公演
日本ガイシホール(愛知県名古屋市南区、4月5日・6日)
大阪城ホール(大阪府大阪市中央区、4月8日・9日)
北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道札幌市豊平区、4月15日・16日)
ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市太白区、5月4日・5日)
西日本総合展示場 新館(福岡県北九州市小倉北区、5月20日・21日)
さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市中央区、6月3日・4日)
神奈川ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区、6月23日・24日)
初のアリーナ・ツアー
2023年
|
2024年
2023年12月1日
|
2024年1月21日
YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024全6会場・7公演
Central Harbourfront Event Space(香港の旗 香港、12月1日)
華山1914文化創意產業園區(中華民国の旗 台湾・ 台北、12月3日)
KOREA UNIV. TIGER DOME (大韓民国の旗 韓国・ ソウル、12月16日・17日)
Resorts World Sentosa(シンガポールの旗 シンガポール・セントーサ 、1月11日)
Zepp Kuala Lumpur (マレーシアの旗 マレーシア・クアラルンプール 、1月14日)
Istora Senayan (インドネシアの旗 インドネシア・ジャカルタ 、1月16日)
Zepp New Taipei (中華民国の旗 台湾・ 台北、1月21日)
初の海外ツアー
12月1日・3日はフェスへの出演
2024年 1月25日
|
3月9日
YOASOBI ZEPP TOUR 2024 "POP OUT" 全6会場・12公演
Zepp Haneda(TOKYO)(東京都大田区、1月25日・26日)
Zepp Sapporo (北海道札幌市中央区、2月1日・2日)
KT Zepp Yokohama (神奈川県横浜市西区、2月8日・9日)
Zepp Fukuoka (福岡県福岡市中央区、2月15日・16日)
Zepp Osaka Bayside (大阪府大阪市此花区、2月22日・23日)
Zepp Nagoya (愛知県名古屋市中村区、3月8日・9日)
Zeppツアー
4月18日・21日YOASOBI LIVE IN THE USA 全2会場・2公演
Shrine Auditorium and Expo Hall (アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ロサンゼルス、4月18日)
The Warfield (アメリカ合衆国の旗 アメリカ・サンフランシスコ、4月21日)
アメリカ単独公演
8月6日・8日 全2会場・2公演
Radio City Music Hall (アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ニューヨーク、8月6日)
MGM Music Hall at Fenway (アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ボストン、8月8日)
10月26日
|
11月10日
YOASOBI 5th ANNIVERSARY DOME LIVE 2024 “超現実” 全2会場・4公演
京セラドーム大阪 (大阪府大阪市西区、10月26日、27日)
東京ドーム (東京都文京区、11月9日、10日)
5周年ドームライブ
2024年
|
2025年
2024年12月7日
|
2025年2月27日
YOASOBI ASIA TOUR 2024-2025 “超現実 cho-genjitsu” 全7会場・14公演
INSPIRE ARENA (大韓民国の旗 韓国・ ソウル、12月7日・8日)

AsiaWorld-Arena(香港の旗 香港、12月26日・27日)
BITEC LIVE(タイ王国の旗 タイ・バンコク、1月25日・26日)
TAIPEI ARENA(中華民国の旗 台湾・ 台北、2月8日・9日)
Mercedes-Benz Arena(中華人民共和国の旗 中国・上海、2月15日・16日)
Singapore Indoor Stadium(シンガポールの旗 シンガポール・カラン 、2月22日・23日)
Istora Senayan (インドネシアの旗 インドネシア・ジャカルタ 、2月26日・27日)

アジアツアー
ソウル公演の7日はNewJeans、8日はAKMUが出演
2025年 6月8日・9日YOASOBI LIVE AT WEMBLEY ARENA Wembley Arena (イギリスの旗 イギリス・ロンドン) イギリス単独公演
7月13日
|
11月30日
YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA 全15会場・40公演
熊本城ホール メインホール(熊本県熊本市中央区、7月13日・16日・18日・19日)
本多の森北電ホール(石川県金沢市、8月5日・6日・8日・9日)
静岡市清水文化会館 マリナート大ホール(静岡県静岡市清水区、8月18日・19日・21日・22日)
新潟県民会館 大ホール(新潟県新潟市中央区、9月2日・3日・5日・6日)
三重県文化会館 大ホール(三重県津市、9月9日・11日・12日)
米子コンベンションセンター BiG SHiP(鳥取県米子市、9月17日・18日)
和歌山県民文化会館 大ホール(和歌山県和歌山市、9月25日・27日・28日)
トーサイクラシックホール岩手 大ホール(岩手県盛岡市、10月10日・11日)
倉敷市民会館(岡山県倉敷市、10月16日・17日)
帯広市民文化ホール 大ホール(北海道帯広市、10月24日・25日)
函館市民会館 大ホール(北海道函館市、10月27日・28日)
いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール(福島県いわき市、10月30日・31日)
松山市民会館大ホール(愛媛県松山市、11月12日・13日)
KDDI維新ホール(山口県山口市、11月15日・16日)
沖縄コンベンションセンター 展示棟(沖縄県宜野湾市、11月29日・30日)
全国14道県のホールツアー
会場周辺でお祭り・パブリックビューイングイベント「YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA 〜WANPAKU MATSURI〜」を同時開催
2026年 7月31日
|
8月16日
YOASOBI NORTH AMERICA TOUR 2026 "NEVER ENDING STORIES" TD Garden(アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ボストン、8月4日)
Barclays Center(アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ブルックリン、8月6日)
TD Coliseum(カナダの旗 カナダ・ハミルトン、8月8日)
Climate Pledge Arena(アメリカ合衆国の旗 アメリカ・シアトル、8月12日)
Oakland Arena(アメリカ合衆国の旗 アメリカ・オークランド、8月14日)
Hollywood Bowl(アメリカ合衆国の旗 アメリカ・ロサンゼルス、8月16日)
北米ツアー
2026年
|
2027年
2026年10月24日
|
2027年
YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027 “超惑星 SUPER PLANET” 全7会場・13公演
京セラドーム大阪 (大阪府大阪市西区、10月24日、25日)
バンテリンドームナゴヤ(愛知県名古屋市東区、11月7日、8日)
大和ハウス プレミストドーム(北海道札幌市豊平区、11月14日、15日)
みずほPayPayドーム福岡(福岡県福岡市中央区、11月28日、29日)
東京ドーム (東京都文京区、12月5日、6日)
台北ドーム(中華民国の旗 台湾・ 台北、1月9日、10日)
シンガポール・ナショナルスタジアム(シンガポールの旗 シンガポール、2月20日)
日本人アーティスト初となるアジア10大ドーム&スタジアムツアー

出演イベント

バンドメンバー

  • ミソハギザクロ(pomemoon、ex.ザクロ):キーボード・コーラス
  • ASH(Silver Kidd、Kyso、旧名 AssH):ギター
  • 仄雲(久遠、ex.眩暈SIREN):ドラムス
  • やまもとひかる(Aooo):ベース・シンセベース・コーラス
  • 田口悟(RED in BLUE):ギター
  • Tatsuya Amano(Crossfaith):ドラムス
  • Tatsuya(Survive Said The Prophet):ギター
  • 松尾優:キーボード
  • Luli Lee:ベース
  • 森光奏太(dawgss):ベース・シンセベース
  • 長﨑祥子:キーボード
  • 大井一彌:ドラムス
  • 鈴木栄奈:キーボード
  • shizupi:ベース
  • HIROKI OONO(C-GATE):ドラムス

脚注

注釈

  1. ↑ inspired by 「ブルーピリオド」
  2. ↑ feat. ミドリーズ
  3. ↑ 原案:ポケットモンスター スカーレット・バイオレット
  4. ↑ 原作マンガ:タイザン5
  5. ↑ 原作マンガ:春野昼下
  6. ↑ 原作マンガ:桐島由紀
  7. ↑ YOASOBIとPlayStationのコラボプロジェクト「Project: MEMORY CARD」にて、「記憶を消してもう一度やりたいゲームのエピソード」をテーマに募集したPlayStationの記憶
  8. ↑ feat. Midories
  9. ↑ 特別企画「YOASOBI with ミドリーズ」としてツバメを歌唱
  10. ↑ ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの11組。
  11. ↑ 司会、Rev. from DVLの元メンバー。
  12. ↑ アバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZ。

出典

  1. ↑ “YOASOBI Logs Third Week at No. 1 on Japan Hot 100”. Billboard. Billboard Media, LLC (2020年6月11日). 2021年11月27日閲覧。
  2. ↑ “Yoasobi Songs, Albums, Reviews, Bio & More” (英語). AllMusic. 2024年1月4日閲覧。
  3. ↑ エバープレイ編集部 (2025年11月10日). “YOASOBIの魅力を徹底解説|独自の音楽スタイルと注目のアナログレコードリリース情報 - EverPlay(エバープレイ)”. 2025年12月18日閲覧。
  4. 1 2 “YOASOBI、MAISONdes、Aoooら擁する新マネジメント&レーベル・Echoes発足”. 音楽ナタリー. 2024年9月13日閲覧。
  5. 1 2 “YOASOBI、「夜に駆ける」から『NHK紅白歌合戦』出場、1st EP『THE BOOK』発売までの軌跡を徹底解説”. Real Sound|リアルサウンド (2021年1月18日). 2022年7月27日閲覧。
  6. 1 2 「<インタビュー>YOASOBIが語るユニット結成の経緯、音楽と小説を交差させる画期的なアプローチとは?」Billboard JAPAN、2020年5月11日。2026年6月30日閲覧。
  7. ↑ エバープレイ編集部 (2025年11月10日). “YOASOBIの魅力を徹底解説|独自の音楽スタイルと注目のアナログレコードリリース情報 - EverPlay(エバープレイ)”. 2025年12月18日閲覧。
  8. 1 2 「YOASOBI「アイドル」、オリコン史上最速で6億回再生突破【オリコンランキング】」oricon ME、2024年1月10日。2026年6月30日閲覧。
  9. ↑ 『monogatary.comのコンテスト「モノコン2019」開幕。90日後に、ホラードラマやコミック、オーディオブック等の原作者が誕生。』(プレスリリース)株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、2019年7月8日。2025年11月8日閲覧。
  10. 1 2 「語感はホルモン、歌詞はaikoのように……YOASOBIが明かす「曲にしてみたい“あの名作”」」『Number Web』文藝春秋、2020年10月17日。2021年1月6日閲覧。
  11. ↑ “【ノーカット】「夜に駆ける」のYOASOBIをNスタ井上キャスターがインタビュー”. YouTube. TBS NEWS DIG Powered by JNN (2020年8月16日). 2021年1月7日閲覧。
  12. ↑ “<インタビュー>YOASOBIが語るユニット結成の経緯、音楽と小説を行き来する面白さ | Special”. Billboard JAPAN. 2025年12月23日閲覧。
  13. ↑ “音楽ユニット「YOASOBI」を原作小説から徹底解説 | 小説丸” (2021年4月8日). 2025年12月18日閲覧。
  14. 1 2 “YOASOBI「ハルジオン」原作者・橋爪駿輝が語る、音楽と文学の融合「文章が別の形へ昇華されていくのはエキサイティング」”. Real Sound (2020年5月12日). 2022年4月23日閲覧。
  15. ↑ 「YOASOBI Ayaseは小説を歌詞に昇華する“言葉の錬金術師” 「アイドル」「夜に駆ける」に感じる原作の読解力と編集力」『Real Sound』Real Sound、2023年6月19日。2025年5月26日閲覧。
  16. 1 2 “YOASOBI、「中央フリーウェイ」に新たな歌詞とメロディー ユーミン絶賛「さすが旬!!」”. ORICON NEWS (2023年10月19日). 2023年11月29日閲覧。
  17. ↑ 「YOASOBI、Creepy Nutsとのコラボに期待も「Rさんと目が合わない」 個人名義の理由も明かす」『ORICON NEWS』oricon ME、2021年12月22日。2022年9月10日閲覧。
  18. ↑ “PROFILE”. YOASOBI オフィシャルサイト. 2022年4月23日閲覧。
  19. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff]「YOASOBI1周年を迎えました。いつも本当にありがとうございます。…」2020年10月1日。X(旧Twitter)より2023年6月6日閲覧。
  20. 1 2 「YOASOBI、デビュー曲「夜に駆ける」MVが1,000万回再生突破」『Billboard JAPAN』2020年4月24日。2020年5月13日閲覧。
  21. ↑ “YOASOBI、デビュー曲“夜に駆ける”MV再生数1億回突破。来年1月6日リリースの初EP『THE BOOK』特典詳細も解禁”. TOWER RECORDS ONLINE (2020年10月21日). 2023年6月6日閲覧。
  22. ↑ 「ロングタームは計算済?! YOASOBIの新しいヒットの仕方」『Billboard JAPAN』2020年5月2日。2020年5月13日閲覧。
  23. ↑ 「YOASOBI「夜に駆ける」がついに月間ランキング・BGMランキング1位に!「LINE MUSIC」4月の月間ランキングを発表」『music.jpニュース』2020年5月12日。オリジナルの2020年5月17日時点におけるアーカイブ。2020年5月13日閲覧。
  24. ↑ NYLON JAPAN [@NYLONJAPAN]「【6/27発売‼ #NYLONJAPAN 8月号】 ボカロPとシンガーソングライターがシンクロして誕生した唯一無二のユニット #YOASOBI が…」2020年6月22日。X(旧Twitter)より2021年7月3日閲覧。
  25. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff]「#シューイチ ありがとうございました!安村アナに楽しく掘り下げていただきましたね!…」2020年6月21日。X(旧Twitter)より2021年7月3日閲覧。
  26. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff]「ズームイン!!サタデーにて特集ありがとうございました!…」2020年6月13日。X(旧Twitter)より2021年7月3日閲覧。
  27. ↑ “YOASOBI「夜に駆ける」ストリーミング総再生数1億回突破”. Billboard JAPAN (2020年7月15日). 2020年7月22日閲覧。
  28. ↑ “VMAJ 2020 WINNERS”. Video Music Awards Japan 2020. MTV Japan (2020年10月30日). 2020年10月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月30日閲覧。
  29. ↑ 「【ビルボード 2020年年間HOT 100】YOASOBI「夜に駆ける」史上初のCDリリースなしで年間総合首位を獲得」『Billboard JAPAN』2020年12月4日。2020年12月20日閲覧。
  30. ↑ “YOASOBIが「オールナイトニッポン」パーソナリティ初挑戦、新曲「たぶん」オンエア”. 音楽ナタリー (2020年7月4日). 2021年7月3日閲覧。
  31. ↑ “YOASOBI初出場「やっと生で」内村感激/紅白”. 日刊スポーツ (2020年12月31日). 2021年7月3日閲覧。
  32. 1 2 『YOASOBI 1st EP『THE BOOK』&新曲「怪物」本日リリース!2/14には初の配信ライブ『KEEP OUT THEATER』決定!ファンクラブサイト『CLUB 夜遊』もプレオープン!』(プレスリリース)The Orchard Japan、2021年1月6日。2023年6月6日閲覧。
  33. 1 2 『YOASOBI初のワンマンライブ『KEEP OUT THEATER』閉幕!』(プレスリリース)The Orchard Japan、2021年2月15日。2023年6月6日閲覧。
  34. 1 2 “YOASOBIのオールナイトニッポンX”. ニッポン放送. 2021年7月3日閲覧。
  35. ↑ “YOASOBI、初の有観客ライブとなった日本武道館公演【NICE TO MEET YOU】で圧巻のパフォーマンス”. Billboard JAPAN (2021年12月6日). 2021年12月11日閲覧。
  36. 1 2 “YOASOBI初の客前パフォ 武道館で有観客公演「夢が同時に叶った」”. スポニチアネックス (2021年12月5日). 2022年8月12日閲覧。
  37. ↑ “YOASOBI「Blue」配信&MV公開、英語版EP『E-SIDE』リリース決定、ドキュメンタリー作品公開も”. Billboard JAPAN (2021年10月29日). 2026年11月3日閲覧。
  38. 1 2 3 ノイ村 (2022年11月29日). “YOASOBI、英語版EP『E-SIDE 2』や88rising主催フェス出演に見る海外人気 “考察文化”との相性も一因に”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  39. ↑ “YOASOBI、直木賞作家コラボ第1弾「ミスター」配信リリース&原作小説を収めた書籍『はじめての』刊行”. Billboard JAPAN (2022年2月16日). 2026年11月3日閲覧。
  40. 1 2 柴那典 (2022年2月19日). “YOASOBI×直木賞作家4名『はじめての』は、小説と文芸のあり方をアップデートするーー柴那典が野心的コラボ小説を解説”. Real Sound ブック. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  41. ↑ “YOASOBI、森絵都原作の新曲「好きだ」配信リリース”. Billboard JAPAN (2022年5月30日). 2026年11月3日閲覧。
  42. ↑ “YOASOBI、辻村深月原作の新曲「海のまにまに」配信リリース 著名人による読書感想文やインスタ企画も”. Billboard JAPAN (2022年11月7日). 2026年11月3日閲覧。
  43. 1 2 “YOASOBI、移動式本屋を始動! 『CURRY&MUSIC JAPAN 2022』で初出店”. THE FIRST TIMES. 2022年7月16日. 2023年8月12日閲覧.
  44. ↑ “YOASOBI、2023年に初のアリーナツアー ロッキン「夜に駆ける」ライブ映像を公開”. Billboard JAPAN (2022年9月17日). 2026年11月3日閲覧。
  45. ↑ “YOASOBI、新曲「祝福」配信リリース&アニメサイズ初解禁が決定”. Billboard JAPAN (2022年9月16日). 2026年11月3日閲覧。
  46. ↑ “YOASOBI、海外初パフォーマンスはインドネシア&フィリピン”. Billboard JAPAN (2022年12月10日). 2026年11月3日閲覧。
  47. ↑ “YOASOBI、初の単独アリーナ・ツアー"電光石火"追加公演決定。4/12にはTVアニメ"【推しの子】"OP主題歌「アイドル」配信リリースも”. Skream!. 2023年5月18日閲覧。
  48. ↑ 「YOASOBI『【推しの子】』OP主題歌のMV公開へ 動画工房が制作 赤坂アカ氏の書き下ろし小説も」『Oricon』2023年4月12日。2023年4月12日閲覧。
  49. ↑ “YOASOBI「アイドル」MVが公開1ヶ月“爆速”1億回再生突破 Ayaseも大興奮「えぐい!!!」”. ORICON NEWS (2023年5月18日). 2023年10月15日閲覧。
  50. ↑ “YOASOBI「アイドル」が社会的現象を巻き起こした原因とは 成田悠輔氏が独自の見解”. モデルプレス. 2023年11月6日. 2024年1月13日閲覧.
  51. ↑ “YOASOBI「アイドル」世界1位 YouTube楽曲ランキング”. 朝日新聞デジタル. 2023年7月26日閲覧。
  52. ↑ YOASOBI、「アイドル」が米ビルボード・グローバル・チャート“Global Excl. U.S.”で首位獲得,Billboard JAPAN,2023年6月6日
  53. ↑ “YOASOBI「アイドル」が史上初の快挙!世界的ヒットの要因は「曲調」と「TikTok」”. FNNプライムオンライン. 2023年7月22日. 2024年1月13日閲覧.
  54. ↑ “YOASOBI初の単独アリーナツアー【電光石火】開幕&ライブレポ到着、追加公演も決定”. Billboard JAPAN (2023年4月6日). 2026年11月3日閲覧。
  55. ↑ “YOASOBIアリーナツアーが全世界で生配信、衣装などの特別展示も実施”. Billboard JAPAN (2023年5月5日). 2026年11月3日閲覧。
  56. ↑ “【オリコン年間ランキング2023】King & Prince、「シングル」「アルバム」ともにミリオン達成で「音楽」3ジャンルで首位 YOASOBI「アイドル」が3冠”. ORICON NEWS (2022年1月7日). 2024年1月21日閲覧。
  57. ↑ “YOASOBI「アイドル」、オリコン史上最速で6億回再生突破【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. 2024年1月17日閲覧。
  58. ↑ “YOASOBI デビュー曲「夜に駆ける」が日本初のストリーミング10億回再生を突破!”. PRTIMES. 2023年9月13日. 2023年9月21日閲覧.
  59. 1 2 3 4 5 “YOASOBI「夜に駆ける」ストリーミング10億回記念して「THE FIRST TAKE」バージョン配信”. 音楽ナタリー. 2023年9月21日. 2023年11月30日閲覧.
  60. ↑ “YOASOBI、韓国の歌番組で「アイドル」披露 ひと足先にikuraの誕生日をキュートなケーキで祝福”. RealSound. 2023年9月22日. 2023年9月30日閲覧.
  61. ↑ “YOASOBIが海外進出 韓国『M COUNTDOWN』出演&初アジアツアー6公演決定”. ORICON NEWS (2023年9月20日). 2026年11月3日閲覧。
  62. ↑ “YOASOBI、TVアニメ『葬送のフリーレン』OPテーマ「勇者」配信リリース 「電話を“夜に掛ける”施策」第3弾も”. Real Sound. blueprint (2023年9月27日). 2026年11月3日閲覧。
  63. 1 2 “『別冊カドカワ 総力特集 YOASOBI』発売記念“YOASOBI展”10/4より開催。オリジナルカレーのレトルトが先行販売”. 電撃オンライン. 2023年10月1日. 2023年10月20日閲覧.
  64. ↑ “<ライブレポート>コールドプレイ、6年ぶり来日公演で見せた慈愛に満ちた壮大なショーと平和への祈り、スペシャルゲストにはYOASOBIが登場”. Billboard Japan. 2025年11月26日閲覧。
  65. ↑ “紅白 YOASOBIテレビ初歌唱「アイドル」特別コラボ 橋本環奈、NewJeansら共演へ - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2024年11月2日閲覧。
  66. ↑ “YOASOBIの2人がホワイトハウスに到着 黒のドレスにタキシード姿 公式晩餐会へ 岸田首相国賓待遇訪問(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))”. Yahoo!ニュース. 2024年4月11日閲覧。
  67. ↑ “YOASOBI、8月にニューヨーク&ボストンで単独公演開催。アメリカの大手エージェンシー CAAと契約決定”. TOWER RECORD ONLINE (2024年4月23日). 2024年4月23日閲覧。
  68. ↑ “YOASOBI 「舞台に立って」 NHKスポーツテーマ2024 6/28の放送で初公開 配信も - NHK”. NHK_PR. 2024年5月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月30日閲覧。
  69. ↑ “NewJeans初の東京ドーム公演にYOASOBI、リナ・サワヤマがゲスト出演”. 音楽ナタリー. 2025年11月26日閲覧。
  70. ↑ “YOASOBI、アニメ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』主題歌「UNDEAD」配信決定 原作小説は西尾維新書き下ろし”. Billboard JAPAN (2024年6月29日). 2026年11月3日閲覧。
  71. ↑ “YOASOBI、自身初となる単独アメリカ公演をロサンゼルス&サンフランシスコで開催”. Billboard JAPAN (2024年2月22日). 2026年11月3日閲覧。
  72. ↑ “YOASOBI、ikura「第2の故郷」シカゴで1万5000人熱狂 『Lollapalooza』初出演【セットリストあり】”. ORICON NEWS (2024年8月5日). 2026年11月3日閲覧。
  73. ↑ “YOASOBI、大谷翔平ら所属エージェンシー「CAA」と契約 8月にアメリカ2都市で単独公演”. ORICON NEWS (2024年4月22日). 2026年11月3日閲覧。
  74. ↑ “YOASOBI「アイドル」オリコン史上最速の累積再生数8億回突破【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. 2024年8月14日閲覧。
  75. ↑ “YOASOBI、初ドーム4公演で17万人動員 ikura、5周年経て今後も「ワクワク」【セットリストあり】”. ORICON NEWS (2024年11月11日). 2026年11月3日閲覧。
  76. ↑ “YOASOBI、アジアアリーナツアー発表 日本人最大規模の7都市14公演”. ORICON NEWS (2024年8月26日). 2026年11月3日閲覧。
  77. ↑ “YOASOBI、2度目のアジアツアー『超現実』韓国2デイズ公演ゲストアクトにNewJeans&AKMUが登場”. Real Sound. blueprint (2024年11月21日). 2026年11月3日閲覧。
  78. ↑ “YOASOBI「アイドル」、オリコン史上3作目&史上最速で9億回再生突破【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (2025年2月5日). 2025年2月7日閲覧。
  79. ↑ “YOASOBI、プレステ30周年記念プロジェクト楽曲「PLAYERS」デジタル・リリース”. Billboard JAPAN (2025年3月19日). 2026年11月3日閲覧。
  80. ↑ “YOASOBI、TVアニメ『ウィッチウォッチ』OPテーマ配信リリース アニメチーム制作のMVプレミア公開も”. Real Sound. blueprint (2025年5月18日). 2026年11月3日閲覧。
  81. 1 2 “【MAJ】YOASOBI、第1回“日本版グラミー賞”受賞に「誇りに思っていただけるアーティストに」決意新た”. ORICON NEWS (2025年5月22日). 2026年11月3日閲覧。
  82. ↑ “【MAJ】「最優秀ミュージックビデオ賞」はYOASOBI「アイドル」”. ORICON NEWS (2025年5月22日). 2026年11月3日閲覧。
  83. ↑ “YOASOBI「アイドル」が「MUSIC AWARDS JAPAN」Top Global Hit From Japan に”. Billboard JAPAN (2025年5月23日). 2026年11月3日閲覧。
  84. ↑ “YOASOBI「夜に駆ける」、オリコンで新記録 累計再生10億回突破【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (2025年5月28日). 2025年5月30日閲覧。
  85. 1 2 “YOASOBI、ヨーロッパで唯一無二の世界観を演出 最大級フェスメインステージに日本人アーティストとして初出演&ロンドンワンマン公演2Days完走”. ORICON NEWS (2025年6月10日). 2026年11月3日閲覧。
  86. 1 2 “【ライブレポート】YOASOBI、初の全国ホールツアー完走 40公演・7万5千人を動員した集大成、沖縄ファイナルで魅せた感動の一夜”. ORICON NEWS (2025年12月1日). 2026年11月3日閲覧。
  87. ↑ “ビリー・アイリッシュ3年ぶりの単独来日公演に、スペシャルゲストとしてパフォーマンス出演決定!”. YOASOBIFC. 2025年11月26日閲覧。
  88. 1 2 “『もしがく』主題歌はYOASOBI書き下ろし 連ドラ楽曲初提供&Ayaseのボーカル参加も実現”. Real Sound. blueprint (2025年9月21日). 2025年9月21日閲覧。
  89. 1 2 “YOASOBI、「アイドル」がオリコン史上2作目&史上最速で10億回再生突破【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (2025年11月26日). 2026年11月3日閲覧。
  90. ↑ “YOASOBI、日本人初の“アジア10大ドーム&スタジアムツアー”開催決定”. ORICON NEWS (2025年12月1日). 2026年11月3日閲覧。
  91. ↑ “YOASOBI、アニメ『花ざかりの君たちへ』OP「アドレナ」配信リリース アジアツアー国内日程発表も”. Real Sound. blueprint (2026年1月2日). 2026年11月3日閲覧。
  92. ↑ “YOASOBI、アニメ『花ざかりの君たちへ』EDテーマ「BABY」配信リリース ジャケ写は太田規介が担当”. Real Sound. blueprint (2026年1月7日). 2026年11月3日閲覧。
  93. ↑ “YOASOBI、自身最大規模となる北米ツアーを8月より開催 英語版EP『E-SIDE 4』配信リリースも”. Real Sound. blueprint (2026年4月16日). 2026年11月3日閲覧。
  94. ↑ “Ayase、オールセルフプロデュースEP『dialogue』5/27配信リリース&「うるさ」5/20先行リリース決定”. Billboard JAPAN (2026年5月18日). 2026年11月3日閲覧。
  95. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff] (2026年5月27日). “この度、コンポーザーAyaseのソロ活動の本格始動に伴い、YouTubeチャンネルを「Ayase / YOASOBI」から新たに「YOASOBI Official Channel」、「Ayase Official Channel」として開設いたしました。”. X(旧Twitter)より2026年7月11日閲覧.
  96. ↑ Ayase Staff [@Ayase_Staff] (2026年5月27日). “1st EP『dialogue』からの再出発を刻み、 Ayase Official YouTubeチャンネルを新設いたしました。”. X(旧Twitter)より2026年7月11日閲覧.
  97. ↑ “YOASOBI、“THE BOOK”シリーズの締めくくりとなるニューEP『THE BOOK for,』配信&CDリリース”. Real Sound. blueprint (2026年5月16日). 2026年11月3日閲覧。
  98. ↑ “YOASOBI、ゲーム『オーバーウォッチ』書き下ろしコラボ楽曲「オリオン」リリース 短編小説も公開”. Real Sound. blueprint (2026年5月28日). 2026年11月3日閲覧。
  99. ↑ “YOASOBI、テイト・マクレー、ロードらヘッドライナーを務めるカナダの大型フェス『OSHEAGA』にJ-POPアーティストとして初出演決定”. ORICON NEWS (2026年2月25日). 2026年11月3日閲覧。
  100. ↑ “YOASOBI、米『Lollapalooza』メインステージ初出演 「また戻ってくる」の約束果たす【オフィシャルライブレポート】”. ORICON NEWS (2026年8月4日). 2026年11月3日閲覧。
  101. ↑ “YOASOBI、自身最大規模の北米ツアー決定 ファイナルはLA 2万人収容のHollywood Bowl”. ORICON NEWS (2026年4月15日). 2026年11月3日閲覧。
  102. ↑ “YOASOBI、自身最大規模の北米ツアー完走 6公演で7万人動員「もっと大きくなって帰ってきます」”. ORICON NEWS (2026年8月18日). 2026年11月3日閲覧。
  103. 1 2 “YOASOBI、「夜に駆ける」がオリコン週間ストリーミングランキング累積再生数11億回突破 史上初の快挙に”. Real Sound. blueprint (2026年9月25日). 2026年11月3日閲覧。
  104. ↑ “YOASOBI、連続テレビ小説『ブラッサム』主題歌「咲き誇れ」初回放送で初オンエア 原作小説も公開”. Real Sound. blueprint (2026年9月26日). 2026年11月3日閲覧。
  105. ↑ “YOASOBI、朝ドラ『ブラッサム』主題歌「咲き誇れ」配信開始 「夜に駆ける」手がけた藍にいなのアニメーションMVも公開へ”. ORICON NEWS (2026年10月14日). 2026年11月3日閲覧。
  106. ↑ “YOASOBIドーム&スタジアムツアーのタイトルは【超惑星】、キービジュアル&グッズ一部解禁”. Billboard JAPAN (2026年7月31日). 2026年11月3日閲覧。
  107. ↑ “米津玄師、Fujii Kaze(藤井 風)、YOASOBI……自身最大規模ツアーで“世界”に届ける日本の音楽”. Real Sound. blueprint (2026年10月27日). 2026年11月3日閲覧。
  108. ↑ “YOASOBI、台湾公演のチケット計7万枚が即完 27年1月に台北ドーム2DAYS公演”. ORICON NEWS (2026年9月26日). 2026年11月3日閲覧。
  109. ↑ “YOASOBI、ドーム&スタジアムツアーのシンガポール公演開催 55,000人収容の会場で日本人初単独公演”. Real Sound. blueprint (2026年8月14日). 2026年11月3日閲覧。
  110. ↑ 山内宏泰 (2020年12月17日). “ストリーミング2億7千万再生のYOASOBI「誰もが胸に抱いている物語の代弁者になれたらいい」”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2026年11月3日閲覧。
  111. 1 2 山内宏泰 (2020年12月17日). “ストリーミング2億7千万再生のYOASOBI「誰もが胸に抱いている物語の代弁者になれたらいい」(3ページ目)”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2026年11月3日閲覧。
  112. 1 2 3 4 Billboard Japan (2020年7月1日). “Rising J-Pop Duo YOASOBI Reveal Influences From Anime to Folk: Interview” (英語). Billboard. 2026年11月3日閲覧。
  113. ↑ Billboard Japan (2023年7月5日). “YOASOBI Discusses the Creation of Chart-Topping Hit ‘Idol’ & Performing Live: Interview” (英語). Billboard. 2026年11月3日閲覧。
  114. ↑ 山内宏泰 (2020年12月17日). “ストリーミング2億7千万再生のYOASOBI「誰もが胸に抱いている物語の代弁者になれたらいい」(2ページ目)”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2026年11月3日閲覧。
  115. ↑ 信太卓実 (2023年9月2日). “SiM MAH×YOASOBI Ayase、メタルをテーマに特別対談 “ロックスター”を掲げて語り合う、日本発の音楽として果たすべき役目”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  116. ↑ Flat (2020年10月11日). “ボカロ曲の流行の変遷と「ボカロっぽさ」についての考察(6)syudouと煮ル果実の功績、YouTube発ヒット曲の定着”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  117. 1 2 ふくりゅう (2020年1月24日). ““小説+音楽”のクリエイターユニット YOASOBI、第2弾楽曲「あの夢をなぞって」も好調 バイラルチャート躍進の理由を探る”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  118. ↑ ふじもと (2021年11月8日). “YOASOBI Ayase、声の魅力にも脚光 セルフカバー作品から歌唱力を検証”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  119. ↑ ふじもと (2024年1月21日). “YOASOBI、なぜ「あぁ」が頻出? “らしさ”を作り出すikuraの歌の凄さ――全曲聴き比べてみた”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  120. ↑ ふじもと (2023年6月19日). “YOASOBI Ayaseは小説を歌詞に昇華する“言葉の錬金術師” 「アイドル」「夜に駆ける」に感じる原作の読解力と編集力”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  121. ↑ 伊藤亜希 (2023年4月4日). “YOASOBI「セブンティーン」がTikTokチャート首位に 複雑な展開を軽やかに駆け抜ける、スキルフルな歌とメロディ”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  122. ↑ 中山淳雄 (2024年6月7日). “世界を席巻しつつあるYOASOBIと日本発「Gacha Pop」の可能性”. nippon.com. ニッポンドットコム. 2026年11月3日閲覧。
  123. ↑ 曽我美なつめ (2024年9月12日). “海外の音楽リスナーから見た“日本らしさ”とは? Spotify「Gacha Pop」での人気傾向を踏まえて考察”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  124. ↑ 小町碧音 (2023年5月3日). “『【推しの子】』とオープニング主題歌「アイドル」の広がりは必然だった? ネットカルチャーとの親和性から分析”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  125. 1 2 満島エリオ (2023年1月1日). “YOASOBI、初の海外ライブで変化した“世界”への意識 「夜に駆ける」から3年、挑戦の2022年を語る”. Real Sound. blueprint. 2026年11月3日閲覧。
  126. ↑ “YOASOBI、新曲「たぶん」MVプレミア公開 原作小説&関連作品をまとめた書籍も刊行”. Real Sound. blueprint (2020年7月20日). 2026年11月3日閲覧。
  127. ↑ “YOASOBI、新曲「大正浪漫」配信リリース 原作小説&『夜に駆ける YOASOBI小説集』文庫版も発売へ”. Billboard JAPAN (2021年8月8日). 2026年11月3日閲覧。
  128. ↑ “YOASOBIの音楽の秘密に迫るNHK特番で4人の直木賞作家と対談”. CINRA. CINRA (2023年5月1日). 2026年11月3日閲覧。
  129. ↑ “Ayaseが語る、自分の声で歌う必然 YOASOBIの先でつながったライブハウスの記憶”. Rolling Stone Japan. CCCミュージックラボ (2026年6月15日). 2026年11月3日閲覧。
  130. ↑ “Ayaseが語る、自分の声で歌う必然 YOASOBIの先でつながったライブハウスの記憶(5ページ目)”. Rolling Stone Japan. CCCミュージックラボ (2026年6月15日). 2026年11月3日閲覧。
  131. ↑ Billboard Japan (2026年1月22日). “Lilas Talks New Solo Album ‘Laugh,’ Balancing Two Identities & Finding Her Voice” (英語). Billboard. 2026年11月3日閲覧。
  132. ↑ “YOASOBIのシングル作品”. ORICON NEWS. 2024年2月10日閲覧。
  133. ↑ “YOASOBIのデジタルシングル売上TOP20作品”. ORICON NEWS. 2024年8月1日閲覧。
  134. ↑ “YOASOBIのチャート一覧”. Billboard JAPAN. 2025年2月6日閲覧。
  135. ↑ “YOASOBI×三谷幸喜 新曲「劇上」の原作短編小説『劇場ものがたり』公開”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年10月1日). 2025年10月1日閲覧。
  136. ↑ “YOASOBI「ブラッサム」主題歌配信リリース決定、NHK特番で石橋静河と初対談”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2026年10月7日. 2026年10月9日閲覧.
  137. ↑ “YOASOBIのデジタルシングル売上TOP20作品”. ORICON NEWS. 2024年8月1日閲覧。
  138. ↑ “YOASOBIのアルバム作品”. ORICON NEWS. 2024年2月10日閲覧。
  139. ↑ “オリコン週間 シングルランキング 2023年05月08日〜2023年05月14日”. ORICON NEWS. 2024年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年2月10日閲覧。
  140. ↑ “YOASOBI「夜に駆ける」をサンプリング×LE SSERAFIMが歌唱参加!ZOZOTOWN20周年記念楽曲が配信リリース”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2025年9月26日. 2025年9月27日閲覧.
  141. ↑ “RADWIMPSトリビュートにYOASOBI参加、ぷらそにか迎え会心のカバー”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2025年11月14日). 2025年11月19日閲覧。
  142. ↑ “YOASOBI、「あの夢をなぞって」が「とくダネ!」6月度お天気コーナーのマンスリー・ソングに決定”. CDJournal WEB (2020年10月1日). 2021年7月3日閲覧。
  143. ↑ “YOASOBI、コラボ企画『IMMERSIVE SONG PROJECT』に書き下ろした新曲「ハルジオン」リリース決定”. Billboard JAPAN. 2020年4月20日. 2020年5月13日閲覧.
  144. ↑ “YOASOBI、劇団ノーミーツの新作公演【むこうのくに】主題歌に”. ビルボード. 2020年7月16日. 2020年8月21日閲覧.
  145. ↑ “むこうのくに”. 劇団ノーミーツ. 2020年7月24日. 2020年7月25日閲覧.
  146. ↑ “YOASOBIの新曲「群青」心震わせる応援ソング、杉野遥亮出演CM曲に起用”. FASHION Press. 2020年8月20日. 2020年8月20日閲覧.
  147. ↑ “YOASOBI、原作小説『たぶん』が映画化。2020年晩秋公開”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク. 2020年10月3日. 2020年10月3日閲覧.
  148. ↑ “YOASOBI新曲「アンコール」がGoogle Pixel新CMソングに”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2020年10月15日. 2020年10月16日閲覧.
  149. ↑ “アニメ「BEASTARS」2期OPはYOASOBI、板垣巴留が楽曲のもとになる小説書き下ろし”. コミックナタリー. ナターシャ. 2020年11月5日. 2020年11月5日閲覧.
  150. ↑ “「BEASTARS」第2期EDはYOASOBI「優しい彗星」、板垣巴留の書き下ろし小説が原作”. コミックナタリー. ナターシャ. 2021年1月14日. 2021年1月13日閲覧.
  151. ↑ “YOASOBI「めざましテレビ」新テーマソング担当、「おはよう。」テーマの原作小説公募”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年1月18日. 2021年1月18日閲覧.
  152. ↑ “森七菜×神尾楓珠がCM共演 YOASOBIが新曲書き下ろし”. クランクイン! (2021年2月24日). 2021年7月3日閲覧。
  153. ↑ “【タイアップ情報】”. YOASOBI オフィシャルサイト. 2021年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月3日閲覧。
  154. ↑ 『新“触感”液晶お世話トイ『ぷにるんず』7月上旬発売』(プレスリリース)タカラトミー、2021年5月28日。2023年6月7日閲覧。
  155. ↑ “ソニー、ヘッドフォンで体験する360 Reality Audio動画。YOASOBI「群青」”. AV Watch. 株式会社インプレス (2021年4月1日). 2022年9月11日閲覧。
  156. ↑ “YOASOBI、「群青」をソニーが開発した「360 Reality Audio」で楽しめる新WEB CM公開”. CDJournal (2021年3月31日). 2022年9月11日閲覧。
  157. ↑ “YOASOBI、「群青」が『スッキリ』による全国高校生ダンス部応援企画のテーマ曲に”. BARKS (2021年6月18日). 2022年9月11日閲覧。
  158. ↑ “任天堂、YOASOBI起用の新CM映像「自分時間篇」を公開”. GAME Watch (2021年4月23日). 2021年7月3日閲覧。
  159. ↑ “ダイハツ「タフト」のCMソングは?”. CDJournal WEB (2021年5月31日). 2021年7月3日閲覧。
  160. ↑ “田中圭、出演舞台が9・17配信「この世界を楽しんでもらえるラストチャンス」【独占コメントあり】”. ORICON NEWS (2021年9月17日). 2021年9月19日閲覧。
  161. 1 2 “YOASOBI×小学生ユニットの新曲が「みんなのうた」でオンエア、ダンス振り付けはMIKIKO”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年10月1日. 2021年10月6日閲覧.
  162. ↑ “YOASOBI 「もう少しだけ」が「めざましテレビ」発の井ノ原快彦主演ドラマ主題歌に”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年11月23日. 2023年6月7日閲覧.
  163. ↑ “YOASOBIが受験生応援「カロリーメイト」CMソング担当、「あの夢をなぞって」をバラードアレンジで”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年11月25日. 2021年11月28日閲覧.
  164. ↑ “世界こどもの日プロジェクト”. あおきいろ. 2023年9月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2023年6月21日閲覧.
  165. ↑ “The Swallow ツバメ~ワールドバージョン”. NHK みんなのうた. 2023年6月21日閲覧.
  166. ↑ “センバツ入場行進曲はYOASOBIの「群青」 選手にエール”. 毎日新聞 (2022年1月14日). 2022年1月15日閲覧。
  167. ↑ “YOASOBI「あの夢をなぞって」が上白石萌歌主演で“スマホ映画化””. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年3月17日. 2022年3月30日閲覧.
  168. ↑ “YOASOBI「ラブレター」に合わせて伊藤万理華と“ピュレ吹雪”が舞う”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年4月1日. 2022年4月1日閲覧.
  169. ↑ 『「いち髪」が提案する理想の髪“ほどきたくなる絹髪”を体現する新イメージキャラクターに永野芽郁さんが就任 ~ 新CM「日本の四季」篇 9月9日(金)から放映開始』(プレスリリース)クラシエホームプロダクツ株式会社、2022年9月7日。2023年6月7日閲覧。
  170. ↑ 『「永野芽郁」さん出演の「いち髪」新CM「秋の髪」篇10月28日(金)から放映 ~日本の四季、それぞれに着目した新シリーズ第一弾~』(プレスリリース)クラシエホームプロダクツ株式会社、2022年10月26日。2023年7月26日閲覧。
  171. ↑ “『機動戦士ガンダム 水星の魔女』10月2日より放送開始!OPテーマはYOASOBI「祝福」&最新予告PVも公開!”. GUNDAM.INFO (2022年9月4日). 2022年9月4日閲覧。
  172. ↑ “YOASOBI制作のUSJ「ユニ春」テーマ曲は「アドベンチャー」、CMにパークを楽しむ山崎天”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年1月23日. 2023年1月26日閲覧.
  173. ↑ “「ミュシャ展 マルチ・アーティストの先駆者」4/8(土)より福岡市美術館で開催!”. PRTIMES (2023年1月30日). 2023年8月12日閲覧。
  174. ↑ “YOASOBI、アニメ『【推しの子】』オープニングテーマを担当”. Billboard JAPAN (2023年2月19日). 2023年2月19日閲覧。
  175. ↑ 『「永野芽郁」さん出演の「いち髪」新CM「春の髪」篇 3月10日(金)から放映 ~日本の四季、それぞれに着目したCMシリーズ~』(プレスリリース)クラシエホームプロダクツ株式会社、2023年3月9日。2023年7月26日閲覧。
  176. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff] (2023年7月2日). “機動戦士ガンダム #水星の魔女 最終話「目一杯の祝福を君に」エンディングテーマ #YOASOBI祝福 でした。”. X(旧Twitter)より2023年7月2日閲覧.
  177. ↑ “アニメ「葬送のフリーレン」は日本テレビの新アニメ枠で、主題歌はYOASOBI&milet”. コミックナタリー. ナターシャ. 2023年9月1日. 2023年9月1日閲覧.
  178. ↑ “YOASOBIが3周するほど大ファンな「ポケモン」の楽曲制作、ジャケットにはあのポケモン”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年11月16日. 2023年11月17日閲覧.
  179. 1 2 “Eテレの人気番組&キャラクターたちが大集結、5時間超えの生放送 YOASOBIの出演も決定”. ORICON NEWS. オリコン. 2023年10月25日. 2023年11月26日閲覧.
  180. ↑ “YOASOBI×18歳世代1000人共演『18祭』 NHKでクリスマス夜に放送”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年12月6日). 2023年12月21日閲覧。
  181. ↑ “『年末年始はアベマでヨアソビ』開催「【推しの子】」の一挙無料配信から「ももいろ歌合戦」の無料生放送を含む全1000作品を一挙無料配信”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2023年12月26日. 2023年12月27日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2023年12月28日閲覧.
  182. ↑ “YOASOBI「群青」×Vaundy「花占い」×マックポテト揚がり「ティロリ」音、マッシュアップ楽曲公開”. 音楽ナタリー. 2024年1月11日. 2024年1月21日閲覧.
  183. ↑ “YOASOBI「群青」×原作&映画『ブルーピリオド』胸熱のコラボ特別映像公開”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2024年7月25日. 2024年7月25日閲覧.
  184. ↑ “YOASOBI「HEART BEAT」×山科ティナのイラストによるスペシャルムービーが渋谷をジャック”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2024年2月1日. 2024年2月1日閲覧.
  185. ↑ 『「新生活応援キャンペーン」テレビCMの放映開始について』(プレスリリース)株式会社みずほ銀行、2024年2月21日。2024年2月22日閲覧。
  186. ↑ “夜マックの魅力を伝えるYOASOBIの曲は”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年3月12日. 2024年3月12日閲覧.
  187. ↑ “アニメ「〈物語〉シリーズ」新作の主題歌はYOASOBI、明日楽曲の一部解禁”. コミックナタリー. ナターシャ. 2024年5月2日. 2024年5月3日閲覧.
  188. ↑ “YOASOBIの新曲「舞台に立って」、明日のNHK「日本陸上選手権」で初オンエア”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年6月27日. 2024年6月27日閲覧.
  189. ↑ “アニメ映画「ふれる。」で永瀬廉、坂東龍汰、前田拳太郎が主演 主題歌はYOASOBI書き下ろし”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年7月5日). 2024年7月5日閲覧。
  190. ↑ “本日結成5周年、YOASOBIの新曲「New me」流れるリクルートCM公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年10月1日). 2024年10月3日閲覧。
  191. ↑ 『累計約44万人が観覧に訪れた「TOKYO Night & Light」YOASOBIの大人気楽曲「アイドル」を使ったプロジェクションマッピングを公開』(プレスリリース)東京都、2024年12月2日。2025年1月19日閲覧。
  192. ↑ “YOASOBI「舞台に立って」が“はるやま褒められスーツ”新TVCMに起用決定”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2025年1月13日. 2025年1月14日閲覧.
  193. 1 2 “YOASOBI、シンガポールライブ映像を使用したGalaxy新CMが誕生”. BARKS (2025年4月11日). 2025年4月11日閲覧。
  194. ↑ “アニメ「ウィッチウォッチ」OPはYOASOBI「Watch me!」、楽曲聴ける第2弾PV公開”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年2月17日). 2025年2月17日閲覧。
  195. ↑ “映画『パディントン』第3弾、イメージソングはYOASOBIに決定!”. シネマトゥデイ (2025年3月4日). 2025年3月4日閲覧。
  196. ↑ “Ado×YOASOBI×星街すいせい「ティロリミックス2025」公開、「バーチャルポテト」も初公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2025年3月18日). 2025年3月18日閲覧。
  197. ↑ “「Project: MEMORY CARD」──YOASOBIによる書き下ろし楽曲を使用したプレイステーション®30周年特別CMを本日公開!”. PlayStation.Blog 日本語. Sony Interactive Entertainment Inc. (2025年3月21日). 2025年3月21日閲覧。
  198. ↑ “YOASOBIと“サントリー生ビール”がタッグ!楽曲「UNDEAD」を使用した新TVCM公開”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2025年7月18日. 2025年7月19日閲覧.
  199. ↑ 『ZOZOTOWN20周年を記念して、LE SSERAFIM with YOASOBI「the NOISE (Contains a Samples of 夜に駆ける)」を9⽉26⽇にリリース︕』(プレスリリース)PRTIMES、2025年9月22日。2025年9月23日閲覧。
  200. 1 2 “YOASOBI、アニメ『花ざかりの君たちへ』主題歌OP曲&ED曲タイトルが決定。アニメPVも公開”. BARKS. BARKS (2025年11月8日). 2025年11月8日閲覧。
  201. ↑ “YOASOBI、名曲「あの夢をなぞって」を起用したピュレグミ新CM公開 元乃木坂・伊藤万理華が華麗にダンス”. CDJournal.com. シーディージャーナル (2026年3月24日). 2026年3月24日閲覧。
  202. ↑ THE SECOND~漫才トーナメント~【公式】ザセカンド [@thesecond_cx] (2026年5月8日). “👊THE SECOND 2026👊 📣プロモーション動画を公開!”. X(旧Twitter)より2026年5月14日閲覧.
  203. ↑ “YOASOBIがオーバーウォッチとコラボ、新シーズンの短編小説をもとに楽曲「オリオン」書き下ろし”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年5月28日). 2026年5月30日閲覧。
  204. ↑ “YOASOBI提供のNHK朝ドラ「ブラッサム」主題歌タイトル発表”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年9月7日). 2026年9月7日閲覧。
  205. ↑ “YOASOBI×ユニクロのコラボTシャツ登場”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年6月14日. 2021年8月4日閲覧.
  206. ↑ “YOASOBI×ユニクロ「UT」が5年ぶりにコラボ!「自由に楽しんで着てもらえたらとても嬉しい」(ikura)”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2026年5月14日. 2026年5月14日閲覧.
  207. 1 2 “YOASOBIがMIYASHITA PARKをジャック!コラボメニューやカードプレゼントも”. マイナビニュース. 2024年10月24日. 2024年10月26日閲覧.
  208. ↑ “YOASOBI監修のスーパーカップ新発売、さいたまスーパーアリーナで先行販売”. 音楽ナタリー. 2023年6月1日. 2023年8月12日閲覧.
  209. ↑ “YOASOBIとサントリー生ビールのコラボポップアップストアが品川駅に登場”. 音楽ナタリー. 2023年12月14日. 2024年2月11日閲覧.
  210. ↑ “YOASOBI×サントリー生ビール“ヨアソビール”がコンビニで発売”. 音楽ナタリー. 2024年1月30日. 2024年2月1日閲覧.
  211. ↑ サントリー生ビール [@suntorynamabeer] (2024年6月4日). “#YOASOBI と #サントリー生ビール コラボ 第2弾オリジナルデザイン缶発売”. X(旧Twitter)より2024年6月15日閲覧.
  212. ↑ 【新】サントリー生ビール [@suntorynamabeer] (2024年12月3日). “#YOASOBI と #サントリー生ビール コラボ 第3弾オリジナルデザイン缶発売!”. X(旧Twitter)より2024年12月5日閲覧.
  213. ↑ 【新】サントリー生ビール [@suntorynamabeer] (2025年7月8日). “#YOASOBI と #サントリー生ビール コラボ 第4弾オリジナルデザイン缶発売!”. X(旧Twitter)より2025年7月10日閲覧.
  214. ↑ 【新】サントリー生ビール [@suntorynamabeer] (2025年10月7日). “#YOASOBI と #サントリー生ビール コラボ 第5弾オリジナルデザイン缶発売!”. X(旧Twitter)より2026年1月6日閲覧.
  215. ↑ “YOASOBIツアーグッズ発表、Zeppアパレルブランドとコラボ”. 音楽ナタリー (2024年1月16日). 2024年1月26日閲覧。
  216. ↑ “『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』で 「ヨアソビのパーモット」のプレゼントが決定!”. ポケットモンスターオフィシャルサイト (2024年3月8日). 2024年3月12日閲覧。
  217. ↑ “YOASOBI×かえるのピクルスのコラボが実現、Ayase&ピクルスの生誕30周年記念で”. 音楽ナタリー. 2024年4月3日. 2024年6月15日閲覧.
  218. ↑ “YOASOBI×アシックス スポーツスタイルのコラボプロジェクト始動!コラボモデルの発売も決定”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2024年11月1日. 2024年11月29日閲覧.
  219. ↑ “YOASOBI、スポーツブランド・ASICSとのコラボを発表!本人たちがアイテムを着用したメインムービー公開”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2026年3月5日. 2026年3月29日閲覧.
  220. ↑ “YOASOBI『MMA2024』出演決定!韓国セレクトショップとのコラボによるポップアップの開催も発表”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2024年11月18日. 2024年11月29日閲覧.
  221. ↑ “シュウ ウエムラの新アンバサダーに音楽ユニットYOASOBIが就任。ビジュアルとムービーの公開も!”. VOGUE Japan (2025年4月8日). 2025年4月9日閲覧。
  222. ↑ “YOASOBI、PlayStation®︎30周年「Project: MEMORY CARD」スペシャルコラボムービーが公開”. BARKS (2025年4月12日). 2025年4月13日閲覧。
  223. ↑ “YOASOBI×SOPH.コラボゲームシャツを発売!プレステ&YOASOBIのロゴも”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2025年6月5日. 2025年6月23日閲覧.
  224. 1 2 “YOASOBIホールツアー『 WANDARA』のオフィシャルグッズラインナップ公開”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2025年7月4日. 2025年7月12日閲覧.
  225. ↑ “YOASOBI初代プレイステーション発売30周年記念プロジェクトでコラボアパレル発売決定”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2026年2月6日. 2026年3月29日閲覧.
  226. ↑ “「GINZA」によるYOASOBI単独特集号「THE YOASOBI MAGAZINE」森七菜やsyudouも登場”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年11月1日. 2025年3月16日閲覧.
  227. ↑ “YOASOBIの原点と現在地、そしてこの先の未来。『別冊カドカワ 総力特集 YOASOBI』発売決定”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2023年9月1日. 2025年3月16日閲覧.
  228. ↑ “YOASOBIの5周年記念本は写真集のような仕上がり、銀座で無料の展覧会も”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年9月19日. 2025年3月16日閲覧.
  229. ↑ “【ビルボード 2020年年間HOT 100】YOASOBI「夜に駆ける」史上初のCDリリースなしで年間総合首位を獲得”. Billboard JAPAN (2020年12月4日). 2026年11月3日閲覧。
  230. ↑ “【ビルボード 2023年 年間JAPAN Hot 100】YOASOBI「アイドル」が前人未踏の記録を成し遂げ、堂々首位(コメントあり)”. Billboard JAPAN (2023年12月8日). 2026年11月3日閲覧。
  231. ↑ 「YOASOBI、「アイドル」10億突破“オリコン史上初”記録」オリコン。2026年9月5日閲覧。
  232. ↑ “「夜に駆ける」累計10億回再生突破 YOASOBIが日本レコード協会ストリーミング認定「ダブル・ダイヤモンド」第1号に”. ORICON NEWS (2025年4月28日). 2026年11月3日閲覧。
  233. ↑ 「YOASOBI、国内ストリーミング累計100億回再生達成」billboard。2026年9月5日閲覧。
  234. ↑ 「Spotifyが2025年上半期を賑わせた音楽シーンを振り返る日本のランキングを発表」PRTIMES。2026年9月5日閲覧。
  235. ↑ “Spotifyが2024年のシーンを賑わせた音楽やポッドキャストを振り返る世界と日本のランキングを発表”. PR TIMES. スポティファイジャパン (2024年12月5日). 2026年11月3日閲覧。
  236. ↑ “世界を席巻しつつあるYOASOBIと日本発「Gacha Pop」の可能性”. nippon.com (2024年6月7日). 2025年9月27日閲覧。
  237. ↑ 「Chartmetric、2024年のトレンド・統計をまとめた「A Year in Music」公表」musicman。2026年9月5日閲覧。
  238. ↑ “『レコ大』各賞受賞者決定 “2連覇”狙うLiSA 新人賞にINI&特別賞にAdoら”. ORICON NEWS (2021年11月19日). 2026年11月3日閲覧。
  239. ↑ “『レコ大』各賞発表 大賞候補にJO1、NewJeans、新しい学校のリーダーズ、Adoら YOASOBIは特別国際音楽賞”. ORICON NEWS (2023年11月22日). 2026年11月3日閲覧。
  240. ↑ “『日本レコード大賞』出演アーティスト&歌唱曲発表 YOASOBIは「アイドル」、NewJeansは「Ditto」など3曲”. ORICON NEWS (2023年12月19日). 2026年11月3日閲覧。
  241. ↑ “YOASOBI「怪物」『日本GD大賞』デジタル4冠「身が引き締まる思い」”. ORICON NEWS (2022年3月14日). 2026年11月3日閲覧。
  242. ↑ “『日本ゴールドディスク大賞』特別賞にAimer、YOASOBI”. ORICON NEWS (2022年3月14日). 2026年11月3日閲覧。
  243. ↑ “【日本ゴールドディスク大賞】YOASOBI「アイドル」配信4冠「大変光栄な賞」”. ORICON NEWS (2024年3月13日). 2026年11月3日閲覧。
  244. ↑ “【MTV VMAJ 2021】Official髭男dism「Cry Baby」が最優秀ビデオ賞を受賞 優里、NiziU、BE:FIRSTら12組がパフォーマンス”. Billboard JAPAN (2021年11月25日). 2026年11月3日閲覧。
  245. ↑ “Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」が年間最優秀MVに輝く 『MTV VMAJ』史上初の4冠「本当にうれしい」”. ORICON NEWS (2023年11月23日). 2026年11月3日閲覧。
  246. ↑ “The 10 Best Songs of 2021” (英語). TIME (2021年12月5日). 2026年11月3日閲覧。
  247. ↑ Patrick St. Michel (2023年6月30日). “With ‘Idol,’ Yoasobi pens a new chapter in J-pop’s story” (英語). The Japan Times. 2026年11月3日閲覧。
  248. ↑ Tomonori Shiba (2024年10月25日). “5 Years of YOASOBI: A Look Back at the Duo’s Unprecedented Rise to J-Pop Superstardom” (英語). Billboard. 2026年11月3日閲覧。
  249. 1 2 「YOASOBI、10大ドーム&スタジアムツアー開催 日本人アーティスト初となる規模のアジアツアーに」リアルサウンド。2026年9月5日閲覧。
  250. ↑ 「YOASOBI、米「Lollapalooza」に2度目の出演 メインステージでのライブ模様をDisney+にて配信」musicman。2026年9月5日閲覧。
  251. ↑ “Jポップを世界へ、“いま”と向き合うYOASOBIが語った「アイドル」に込めた想い|Pen Online”. Pen Online (2023年11月28日). 2025年9月30日閲覧。
  252. ↑ “YOASOBI×WOWOWスペシャル”. WOWOW. 2025年9月28日閲覧。
  253. ↑ “YOASOBI 初の冠番組『オールナイトニッポン0(ZERO)』パーソナリティー決定、番組内で新曲解禁”. SPICE (2020年7月4日). 2022年5月11日閲覧。
  254. ↑ “YOASOBI、2度目の『オールナイトニッポン0(ZERO)』パーソナリティを務めることが決定”. SPICE (2020年12月26日). 2022年5月11日閲覧。
  255. ↑ “ENHYPENが「ANNX」月曜パーソナリティに就任、YOASOBIは火曜担当&OPテーマ制作”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年3月16日. 2021年3月16日閲覧.
  256. ↑ “YOASOBIが半年ぶりに「オールナイトニッポン」登場、1部パーソナリティを初担当”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年9月9日. 2023年4月13日閲覧.
  257. ↑ “YOASOBI、キタニタツヤ、星街すいせい「オールナイトニッポン MUSIC WEEK」に登場”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年9月2日. 2024年9月13日閲覧.
  258. ↑ “YOASOBIの音楽を深く味わうための“おつまみ”ラジオ番組、Apple Musicで配信開始”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年12月5日. 2023年12月20日閲覧.
  259. ↑ @AppleMusicJapan (2024年1月16日). “最終回 #YOASOBI の2人が見据える未来とは。”. X(旧Twitter)より2024年1月17日閲覧.
  260. ↑ “YOASOBIの「オールナイトニッポンGOLD」放送決定、結成7周年前夜に“YOASOBIのイメージ”を募集”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2026年9月25日. 2026年10月5日閲覧.
  261. ↑ “YOASOBI、NHK特集番組で直木賞作家4人と対談”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年5月1日. 2023年5月17日閲覧.
  262. 1 2 “YOASOBI初の単独アリーナツアーをWOWOWでオンエア”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年6月18日. 2023年9月23日閲覧.
  263. ↑ “『NHK MUSIC EXPO 2023』に&TEAM、Travis Japan、Mrs. GREEN APPLEら出演 YOASOBI×WOOZI×NewJeansの対談も”. Real Sound. blueprint. 2023年9月4日. 2023年11月26日閲覧.
  264. ↑ “YOASOBI×18歳世代1000人共演『18祭』 NHKでクリスマス夜に放送”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年12月6日). 2023年12月21日閲覧。
  265. ↑ “NewJeans“生みの親”ミン・ヒジン登場、YOASOBI「アイドル」誕生秘話も NHK特番の予告映像を公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年1月7日. 2024年1月7日閲覧.
  266. ↑ “YOASOBI、初の単独Zeppツアー「ZEPP TOUR 2024 “POP OUT”」よりZepp Haneda(TOKYO)公演2日目の模様を3月10日にWOWOWで放送/配信決定”. タワーレコードオンライン. TOWER RECORD. 2024年1月23日. 2024年3月12日閲覧.
  267. ↑ “YOASOBIインタビュー|WOWOW放送に向け2人で振り返る5年間を詰め込んだドーム公演”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年12月13日. 2025年1月13日閲覧.
  268. ↑ “Ado、YOASOBIが自身のルーツ・ボカロを語る「NHKスペシャル 新ジャポニズム」”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年3月7日. 2025年3月16日閲覧.
  269. ↑ “YOASOBIワールドツアー&ドーム公演にNHKが密着”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2025年3月10日). 2025年3月18日閲覧。
  270. ↑ 『Ado × 新しい学校のリーダーズ × YOASOBI「matsuri '25: Japanese Music Experience LOS ANGELES」3組のコメントが到着!全曲公開も決定!』(プレスリリース)PRTIMES、2025年3月28日。2025年3月29日閲覧。
  271. ↑ “NHK MUSIC SPECIAL:世界は今、なぜJ-POPに夢中なのか? 知られざる舞台裏と海外ファンに密着 「SXSW」に参加21組の挑戦も”. MANTAN WEB. MANTAN Inc. 2025年5月8日. 2025年5月12日閲覧.
  272. 1 2 “WOWOW「YOASOBI LIVE AT WEMBLEY ARENA」特集|初のヨーロッパワンマン公演いよいよ放送!歴史ある会場でYOASOBIが誇り高く鳴らしたJ-POP”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2025年8月1日). 2025年8月13日閲覧。
  273. ↑ 『<YOASOBI×WOWOW特集>2番組追加が決定!12月は2度目のアジアツアーからシンガポール公演の模様を、来年1月には最新ツアーWANDARAより、ファイナルとなる沖縄公演の模様を放送・配信!』(プレスリリース)PRTIMES、2025年10月10日。2025年12月6日閲覧。
  274. ↑ “WOWOWのYOASOBI特集、2番組追加が決定 シンガポール公演&最新ホールツアー『WANDARA』沖縄公演を放送・配信へ”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年10月10日). 2025年12月6日閲覧。
  275. ↑ 柴那典 (2021年1月1日). “星野源、LiSA、YOASOBI――無観客の『紅白』であらわになった歌の力”. Yahoo!ニュース. 2023年12月26日閲覧。
  276. ↑ “YOASOBI with ミドリーズ、笑顔でコラボ ダンスに川口春奈、大泉洋らも参加【紅白歌合戦】”. 中日スポーツ (2021年12月31日). 2023年12月26日閲覧。
  277. ↑ “【紅白歌合戦】YOASOBI「アイドル」たちと異例のコラボ 日本の音楽番組で初歌唱”. ORICON NEWS. 2023年12月31日. 2024年1月1日閲覧.
  278. ↑ “YOASOBI初のドームワンマン最終公演を映画化、ドキュメンタリー映像付き”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2024年12月28日. 2025年2月21日閲覧.
  279. ↑ “白石麻衣、乃木坂46卒業後初の公の場で笑顔 “時代の顔”で『anan AWARD』受賞”. ORICON NEWS. ORICON. 2020年11月18日. 2023年12月17日閲覧.
  280. ↑ “「JC・JK流行語大賞2020年上半期」コトバ部門1位は「◯◯しか勝たん」 アーティストはSNS活用が鍵”. ITmediaビジネスオンライン. ITmedia. 2020年7月8日. 2023年12月17日閲覧.
  281. ↑ “「MTV VMAJ」米津玄師、あいみょん、King Gnu、ジェネ、BABYMETAL、DISH//、NiziU、JO1ら受賞”. 音楽ナタリー. 2020年10月30日. 2020年10月30日閲覧.
  282. 1 2 『2020年総合イヤーエンド・チャート発表! 総合ソング1位は、YOASOBI「夜に駆ける」総合アルバム1位は、米津玄師『STRAY SHEEP』』(プレスリリース)阪急阪神ホールディングス株式会社、2020年12月4日。2024年2月19日閲覧。
  283. ↑ “LINE NEWS AWARDS 2020”. 2025年5月25日閲覧。
  284. ↑ “映画『鬼滅の刃』AMDアワード“総務大臣賞”受賞「先進性と完成度を高く評価」”. ORICON NEWS. ORICON. 2021年4月21日. 2023年12月17日閲覧.
  285. ↑ 『「2021 第34回 小学館DIMEトレンド大賞」 大賞は「SDGs」、ベストキャラクター賞はYOASOBI、話題の人物賞は菅田将暉、マヂカルラブリー』(プレスリリース)The Orchard Japan、2021年12月15日。2023年12月17日閲覧。
  286. ↑ “ベスト5ニュー・アーティスト(邦楽部門)”. 第35回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2023年12月17日閲覧。
  287. ↑ “YOASOBIが「日本レコード大賞」出演、「怪物」含む3曲をフルサイズでパフォーマンス”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2021年12月25日. 2023年12月17日閲覧.
  288. ↑ “「MTV VMAJ 2021」星野源、BTS、NiziU、BE:FIRST、ミレパ×Belle、ランぺ、YOASOBIら受賞”. 音楽ナタリー (2021年10月29日). 2024年1月7日閲覧。
  289. ↑ “「令和3年アニソン大賞」、大賞を宇多田ヒカル“One Last Kiss”、裏アニソン大賞をウマ娘“うまぴょい伝説 (TV Size) [Season 2 Ver.”が受賞]”. タワーレコード オンライン (2021年12月22日). 2021年12月23日閲覧。
  290. ↑ “令和3年アニソン大賞”. 2021年12月23日閲覧。
  291. ↑ “YOASOBIが野間出版文化賞「若者カルチャー代弁者としても高く評価」 - 芸能”. 日刊スポーツ (2021年11月4日). 2024年1月7日閲覧。
  292. ↑ “【ビルボード 2021年年間Download Albums】YOASOBI『THE BOOK』が首位、宇多田ヒカル/Official髭男dismが続く”. billboard Japan. 2024年2月19日閲覧。
  293. ↑ “LINE NEWS AWARDS 2022”. 2023年12月17日閲覧。
  294. 1 2 “「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2022」、YOASOBIが最優秀アーティスト賞を含む二冠”. BARKS (2022年3月16日). 2024年1月7日閲覧。
  295. 1 2 “米クランチロールのアニメアワード発表、アニメ・オブ・ザ・イヤーは「進撃の巨人”. コミックナタリー (2022年2月10日). 2024年3月3日閲覧。
  296. ↑ “CDショップ大賞にオーサム、折坂悠太、ミレパ、NiziU、KID FRESINO、Kroi、YOASOBIらの作品”. 音楽ナタリー (2021年12月28日). 2022年1月7日閲覧。
  297. ↑ “Official髭男dismとWurtSが「CDショップ大賞」受賞”. 音楽ナタリー (2022年3月3日). 2022年3月3日閲覧。
  298. ↑ “ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード”. 第36回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年1月7日閲覧。
  299. ↑ “ベスト5ソング・バイ・ダウンロード”. 第36回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年1月7日閲覧。
  300. ↑ “ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング”. 第36回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年1月7日閲覧。
  301. ↑ “ベスト5ソング・バイ・ストリーミング”. 第36回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年1月7日閲覧。
  302. ↑ “Snow Man「日本ゴールドディスク大賞」受賞!BTSは部門賞で10冠、米津玄師は史上初の5年連続受賞”. 音楽ナタリー (2022年3月14日). 2024年1月7日閲覧。
  303. ↑ “令和4年アニソン大賞”. 2024年1月7日閲覧。
  304. ↑ “LINE NEWSアワード2023「話題の人賞」はTWICE、YOASOBIら6組”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年12月12日. 2023年12月17日閲覧.
  305. ↑ “YOASOBI「Pen CREATOR AWARDS 2023」に選出”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2023年11月28日. 2023年12月17日閲覧.
  306. 1 2 “「VMAJ」各賞発表、ミセスが最優秀アーティスト含む3冠 aiko&YOASOBIも2冠に輝く”. 音楽ナタリー. 2023年10月27日. 2023年10月27日閲覧.
  307. 1 2 “令和5年アニソン大賞”. 2024年1月7日閲覧。
  308. ↑ “Yahoo!検索大賞で新しい学校のリーダーズが部門1位、スピッツ「美しい鰭」の読み方を知りたい人多数”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年12月5日. 2023年12月17日閲覧.
  309. 1 2 3 4 5 6 “Billboard JAPAN 2023年 年間チャート発表、YOASOBIが【JAPAN Hot 100】&【Artist 100】/King & Princeが【Hot Albums】首位に”. billboard Japan. 2024年1月14日閲覧。
  310. ↑ “「レコード大賞」各賞発表!リーダーズ、ミセス、Ado、NewJeans、JO1、ビーファら大賞候補に”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2023年11月22日. 2023年12月17日閲覧.
  311. ↑ “『日本アニメトレンド大賞』は【推しの子】 ネット流行語に続いて受賞で今年の顔作品”. ORICON NEWS. ORICON. 2023年12月27日. 2026年1月18日閲覧.
  312. ↑ “YOASOBI、日本PR大賞「パーソン・オブ・ザ・イヤー」に選出!「この賞は僕らとチームのみんなに贈りたいと思います」”. THE FIRST TIMES. ソニー・ミュージックマーケティングアソシエーション. 2024年1月23日. 2024年1月23日閲覧.
  313. ↑ “TAAF2024作品賞は「THE FIRST SLAM DUNK」「【推しの子】」、個人賞は井上雄彦がW受賞”. コミックナタリー. ナターシャ. 2024年2月8日. 2024年2月8日閲覧.
  314. 1 2 “YOASOBI、澤野弘之、Shing02が「クランチロール・アニメアワード」授賞式でパフォーマンス”. 音楽ナタリー. 2024年3月3日. 2024年3月3日閲覧.
  315. ↑ “CDショップ大賞にカネコアヤノ、King Gnu、スピッツ、ミセス、YOASOBIらノミネート”. 音楽ナタリー. 2024年1月12日. 2024年3月8日閲覧.
  316. ↑ “ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード”. 第38回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年3月14日閲覧。
  317. ↑ “ベスト3ソング・バイ・ダウンロード”. 第38回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年3月14日閲覧。
  318. ↑ “ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング”. 第38回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年3月14日閲覧。
  319. ↑ “ベスト5ソング・バイ・ストリーミング”. 第38回日本ゴールドディスク大賞 THE GOLD DISC. 2024年3月14日閲覧。
  320. ↑ “YOASOBI「アイドル」が金賞!JASRAC賞でAyase、ハニワshito、アレキ川上が喜びの声”. 音楽ナタリー. 2024年5月22日. 2025年5月18日閲覧.
  321. 1 2 “J-WAVEの音楽授賞式「TOKIO HOT 100 AWARD」が今年も開催決定!東京スカパラダイスオーケストラが特別パフォーマンスを披露、各部門のノミネート候補を発表!”. PR TIMES. 2024年12月1日. 2024年12月2日閲覧.
  322. 1 2 “aespa「MMA 2024」で大賞3冠を含む7冠を受賞!(G)I-DLEの電撃発表やコラボステージも話題に(総合)”. kstyle. 2024年2月4日. 2024年3月27日閲覧.
  323. ↑ “YOASOBI「アイドル」2年連続でJASRAC賞金賞受賞!Creepy Nuts、Adoのあの曲も入賞”. 音楽ナタリー. 2025年5月16日. 2025年5月18日閲覧.
  324. ↑ “「クランチロール・アニメアワード 2025」のノミネート作品とゲストを発表、一般投票を受付開始”. PR TIMES. 2025年4月4日. 2025年5月25日閲覧.
  325. ↑ “「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネート発表 最優秀アーティスト賞はCreepy Nuts、ミセス 、Vaundy、YOASOBI、藤井風”. 音楽ナタリー. 2025年4月17日. 2025年5月11日閲覧.
  326. ↑ “【随時更新】「MUSIC AWARDS JAPAN」受賞結果まとめ”. 音楽ナタリー. 2025年4月17日. 2025年5月11日閲覧.
  327. 1 2 “「クランチロール・アニメアワード2026」ノミネート作品が発表”. PR TIMES. 2026年4月3日. 2026年5月23日閲覧.
  328. ↑ 『YOASOBI、ユニクロ・UTとのコラボでおこなわれた無料生配信ライブ『SING YOUR WORLD』閉幕!』(プレスリリース)The Orchard Japan、2021年7月5日。2023年6月7日閲覧。
  329. ↑ “YOASOBI、2023年4月より6都市12公演の初単独アリーナツアー開催決定 さらに「夜に駆ける」ライブ映像YouTube公開”. SPICE (2022年9月17日). 2022年12月10日閲覧。
  330. ↑ “YOASOBIアジアツアー韓国追加公演決定”. 音楽ナタリー (2023年10月10日). 2023年11月30日閲覧。
  331. ↑ “YOASOBI、「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」ジャカルタ公演が来年1月16日開催決定”. TOWER RECORDS ONLINE (2023年11月27日). 2023年11月30日閲覧。
  332. ↑ “結成4周年迎えたYOASOBI、初のZeppツアー開催”. 音楽ナタリー (2023年10月1日). 2024年1月26日閲覧。
  333. ↑ “YOASOBI、初のアメリカ単独コンサートツアー開催”. 音楽ナタリー (2024年2月22日). 2024年4月19日閲覧。
  334. ↑ “YOASOBIが8月にニューヨーク&ボストンで単独公演、米大手エージェンシー・CAAとの契約も発表”. 音楽ナタリー (2024年4月22日). 2024年8月7日閲覧。
  335. ↑ “YOASOBI、初のドームライブタイトルは“超現実” EP『THE BOOK』シリーズ3作のアナログ盤発売も”. Real Sound (2024年8月29日). 2024年10月26日閲覧。
  336. ↑ “YOASOBIが2度目のアジアツアー、アリーナ7会場を巡る”. 音楽ナタリー (2024年8月26日). 2024年12月7日閲覧。
  337. ↑ “YOASOBIの韓国公演にNewJeansとAKMUがゲスト出演”. 音楽ナタリー (2024年11月21日). 2024年12月7日閲覧。
  338. ↑ “YOASOBIイギリス公演即完で追加公演開催、2日間で約2万人を動員”. 音楽ナタリー (2025年2月11日). 2025年2月24日閲覧。
  339. ↑ “YOASOBIホールツアータイトルは【WANDARA】、犬モチーフのキービジュアル公開”. billboard JAPAN (2025年6月25日). 2025年7月4日閲覧。
  340. 1 2 3 『YOASOBI 自身最大規模の北米ツアー「YOASOBI NORTH AMERICA TOUR 2026 "NEVER ENDING STORIES"」を8月より開催決定!』(プレスリリース)The Orchard Japan、2026年4月15日。2026年8月2日閲覧。
  341. ↑ “YOASOBI、日本人アーティスト初のアジア10大ドーム&スタジアムツアー開催”. 音楽ナタリー (2025年11月30日). 2026年10月25日閲覧。
  342. ↑ “YOASOBI、アニメ「花君」の主題歌「アドレナ」配信決定 アジアツアー日本5公演の日程発表”. 音楽ナタリー (2026年1月1日). 2026年10月25日閲覧。
  343. ↑ “YOASOBIがシンガポール最大規模のナショナルスタジアムへ、約5万5000人を収容”. 音楽ナタリー (2026年8月13日). 2026年10月25日閲覧。
  344. ↑ “YOASOBI、来年1月に台北ドーム2DAYS”. 音楽ナタリー (2026年8月31日). 2026年10月25日閲覧。
  345. ↑ “【ライブレポート】YOASOBIが念願のROCK IN JAPAN参戦でワクワク夜遊びがついに実現<ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022>”. WWSチャンネル. WWS JAPAN. 2022年8月8日. 2023年6月7日閲覧.
  346. ↑ “野外音楽フェス「ライジングサンロックフェスティバル 2022」北海道で、King GnuやYOASOBI”. ファッションプレス (2022年7月11日). 2022年8月12日閲覧。
  347. ↑ “「ラブシャ」第1弾にオーラル、マイヘア、ホルモン、スカパラ、BiSH、YOASOBI、レキシら27組”. ナターシャ (2022年5月25日). 2022年9月10日閲覧。
  348. 1 2 “YOASOBI、88rising主催フェスで海外初パフォーマンス”. BARKS (2022年12月10日). 2023年2月18日閲覧。
  349. ↑ “YOASOBI、<ユニ春!ライブ 2023>で「アドベンチャー」初披露”. BARKS (2023年3月12日). 2023年3月23日閲覧。
  350. ↑ “TikTok、YOASOBIのTikTok LIVEを4月24日(月)にTHEATER MILANO-Zaから配信!抽選で現地観覧が当たるTikTok投稿チャレンジもスタート”. TikTok ニュースルーム (2023年3月23日). 2023年4月13日閲覧。
  351. ↑ “YOASOBI、XG、新しい学校のリーダーズがロサンゼルス開催「Head In The Clouds」出演”. 音楽ナタリー (2023年5月23日). 2023年6月18日閲覧。
  352. ↑ “「ロッキン」最終発表でバクナン、Ado、ポルノ、ホルモン、HYDE、関ジャニ、YOASOBIら18組追加”. 音楽ナタリー (2023年6月9日). 2023年6月18日閲覧。
  353. ↑ “第1弾アーティスト発表!!”. SUMMER SONIC 2023 公式サイト (2023年1月27日). 2023年4月26日閲覧。
  354. ↑ “山口「ワイバン」出演者一挙発表 ザ・クロマニヨンズ、Saucy Dog、BE:FIRST、YOASOBIら63組”. 音楽ナタリー (2023年6月9日). 2023年9月23日閲覧。
  355. ↑ “BABYMETAL、ホルモン、YOASOBIら参戦!ブリング・ミー・ザ・ホライズンがキュレートする新フェス『NEX_FEST』開催決定”. THE FIRST TIMES (2023年7月15日). 2023年11月3日閲覧。
  356. ↑ “YOASOBIが広島野外フェス「FULL POWER FEST」出演、発起人はRED in BLUE”. 音楽ナタリー (2023年7月28日). 2023年11月5日閲覧。
  357. ↑ “YOASOBI、Coldplayの6年ぶり来日公演にスペシャルゲストとして出演決定”. 音楽ナタリー (2023年6月12日). 2023年11月6日閲覧。
  358. ↑ “YOASOBI×18歳世代1000人共演『18祭』 NHKでクリスマス夜に放送”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年12月6日). 2023年12月21日閲覧。
  359. ↑ “YOASOBI『コーチェラ』出演日に英語版EP第3弾『E-SIDE 3』を配信リリース!クロスフェード動画公開YOASOBI、Coldplayの6年ぶり来日公演にスペシャルゲストとして出演決定”. THE FIRST TIMES (2024年4月11日). 2024年4月11日閲覧。
  360. ↑ “『コーチェラ 2024』88risingステージに新しい学校のリーダーズ、Awich、Number_i、YOASOBIら出演”. Real Sound. 株式会社blueprint (2024年4月8日). 2024年4月9日閲覧。
  361. 1 2 YOASOBI [@YOASOBI_staff] (2024年5月1日). “GWのYOASOBIは中国フェスツアー!…”. X(旧Twitter)より2024年5月3日閲覧.
  362. ↑ “YOASOBIが中国最大の音楽フェスに登場!観客10万人でグッズショップには行列が 中国・天津”. FNNプライムオンライン. 2024年5月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年5月3日閲覧。
  363. ↑ “〈2024 Weverse Con Festival〉最終ラインナップにJ.Y. Park、ソ・ウングァン&イム・ヒョンシク、YOASOBIら7組”. OTOTOY (2024年4月24日). 2024年6月15日閲覧。
  364. ↑ “NewJeans、5人で迎えた初東京ドーム公演で9万1200人のBunniesと対面”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年6月27日. 2024年6月27日閲覧.
  365. ↑ “SiM主催「DEAD POP」第2弾発表でDizzy、Awich、Crossfaith、Skindred、YOASOBI追加”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年4月1日. 2024年6月30日閲覧.
  366. ↑ “Stray Kidsが「ロラパルーザ」ヘッドライナーに!YOASOBI、IVE、花冷え。も出演”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年3月20日. 2024年8月4日閲覧.
  367. ↑ “「サマソニ」バンコク公演にYOASOBI出演、BABYMETALはBodyslamとコラボ”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年3月27日. 2024年8月25日閲覧.
  368. ↑ “Ado、新しい学校のリーダーズ、YOASOBIがロサンゼルスでライブ”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年1月29日. 2025年3月16日閲覧.
  369. ↑ “YOASOBIやMAISONdesが所属レーベル企画で赤レンガ倉庫に集結、スペシャルゲストにFRUITS ZIPPER”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年1月30日. 2025年4月5日閲覧.
  370. ↑ “「MUSIC AWARDS JAPAN」で宇多田ヒカル、藤井風、ミセス、YOASOBIら8組パフォーマンス”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年5月12日. 2025年5月24日閲覧.
  371. ↑ “YOASOBI、スペイン音楽フェス「Primavera Sound Barcelona 2025」出演決定”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2024年10月24日. 2025年6月6日閲覧.
  372. ↑ “ビリー・アイリッシュ来日公演に藤井風、YOASOBIが出演”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年8月11日. 2025年8月18日閲覧.
  373. ↑ “YOASOBI、LE SSERAFIMの出演が決定!ZOZOTOWN20周年を記念したSPイベント『ZOZOFES』が開催”. THE FIRST TIMES (2025年7月30日). 2025年10月15日閲覧。
  374. ↑ “RADWIMPS約4年ぶり新アルバム発売 ツアー横浜公演にバンプ、Vaundy、YOASOBI参加”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年6月30日. 2025年11月24日閲覧.
  375. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff] (2026年1月24日). “本日、syudouさん(@tikandame )がキュレートするイベント #PENTATONIC2026 に出演いたします”. X(旧Twitter)より2026年1月24日閲覧.
  376. ↑ “横浜「CENTRAL」に乃木坂46 6期生、汐れいら、紫今追加 各日程のタイムテーブルも公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2026年3月2日. 2026年4月4日閲覧.
  377. ↑ “ワンオクのMUFGスタジアム企画にUVERworldとYOASOBIが出演”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2025年10月31日. 2026年4月5日閲覧.
  378. ↑ “YOASOBI「オリオン」PSYQUIリミックス今夜配信、よりハードなフューチャーコアに”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2026年9月13日. 2026年9月15日閲覧.
  379. ↑ “YOASOBIがグラミー・ミュージアムに初出演”. billboard JAPAN (2026年8月21日). 2026年10月26日閲覧。
  380. ↑ “YOASOBI・Ayase、キーボード担当ザクロとの出会い「こんな適任な人に出会えるのはすごいこと」”. ニッポン放送 NEWS ONLINE (2022年2月1日). 2022年2月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年6月6日閲覧。
  381. 1 2 “YOASOBI・ikura、バンドメンバー仄雲と初対面時の第一声に「一緒にやっていけるかな……」”. ニッポン放送 NEWS ONLINE (2022年3月22日). 2022年12月10日閲覧。
  382. ↑ “YOASOBIベーシスト・やまもとひかる、Ayaseからのオファーに「マ!?」”. ニッポン放送 NEWS ONLINE (2021年9月14日). 2022年12月10日閲覧。
  383. ↑ “YOASOBI/ミセス/サウシーら出演 【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022】1日目まとめレポ”. Billboard JAPAN (2022年8月23日). 2022年12月10日閲覧。
  384. ↑ https://natalie.mu/music/news/551468
  385. 1 2 @YOASOBI_staff (2024年3月30日). “Thank you #withMUSIC”. X(旧Twitter)より2024年3月31日閲覧.
  386. ↑ @YOASOBI_staff (2024年6月15日). “#WeverseConFestival”. X(旧Twitter)より2024年6月21日閲覧.
  387. 1 2 3 @YOASOBI_staff (2024年12月7日). “アジアツアー初日韓国DAY1!最高のスタート”. X(旧Twitter)より2024年12月7日閲覧.
  388. ↑ @YOASOBI_staff (2024年12月26日). “Thank you for our first solo show in Hong Kong!”. X(旧Twitter)より2025年1月8日閲覧.
  389. ↑ 𝘀𝗵𝗶𝘇𝘂𝗽𝗶 [@shizupi_bassplayer] (2025年8月17日). “『Billie Eilish: HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』 at さいたまスーパーアリーナ Day 1”. Instagramより2025年9月1日閲覧.
  390. ↑ YOASOBI [@yoasobi_staff_] (2025年8月24日). “YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA in Shizuoka”. Instagramより2025年9月1日閲覧.

動画

  1. ↑ YOASOBI (2019-11-16), YOASOBI「夜に駆ける」 Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  2. ↑ YOASOBI (2020-01-18), YOASOBI「あの夢をなぞって」 Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  3. ↑ YOASOBI (2020-05-11), YOASOBI「ハルジオン」Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  4. ↑ YOASOBI (2020-07-20), YOASOBI「たぶん」Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  5. ↑ YOASOBI (2020-12-01), YOASOBI「群青」Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  6. ↑ YOASOBI (2020-01-18), YOASOBI「ハルカ」Official Music Video 2021年12月18日閲覧。
  7. ↑ YOASOBI (2021-01-13), YOASOBI「怪物」Official Music Video (YOASOBI - Monster) 2021年7月8日閲覧。
  8. ↑ YOASOBI (2021-01-18), YOASOBI「アンコール」Official Music Video 2021年7月8日閲覧。
  9. ↑ YOASOBI (2021-03-25), YOASOBI「優しい彗星」Official Music Video (YOASOBI - Comet) 2021年7月8日閲覧。
  10. ↑ YOASOBI (2021-07-02), YOASOBI / Into The Night (「夜に駆ける」English Ver.) 2021年7月8日閲覧。
  11. ↑ YOASOBI (2021-07-03), YOASOBI「三原色」Official Music Video 2021年9月18日閲覧。
  12. ↑ YOASOBI (2021-07-16), YOASOBI / RGB (「三原色」English Ver.) 2021年7月30日閲覧。
  13. ↑ YOASOBI (2021-07-30), YOASOBI / Monster (「怪物」English Ver.) 2021年7月30日閲覧。
  14. ↑ YOASOBI (2021-08-31), YOASOBI「ラブレター」Official Music Video 2021年9月18日閲覧。
  15. ↑ YOASOBI (2021-09-16), YOASOBI「大正浪漫」Official Music Video 2021年9月18日閲覧。
  16. ↑ YOASOBI (2021-10-29), YOASOBI / Blue (「群青」English Ver.) 2021年10月29日閲覧。
  17. ↑ YOASOBI (2021-11-12), YOASOBI / Haven't (「たぶん」English Ver.) 2021年11月14日閲覧。
  18. ↑ YOASOBI (2021-11-12), YOASOBI / Encore (「アンコール」English Ver.) 2021年11月14日閲覧。
  19. ↑ YOASOBI (2021-11-12), YOASOBI / Comet (「優しい彗星」English Ver.) 2021年11月14日閲覧。
  20. ↑ YOASOBI (2021-11-12), YOASOBI / Tracing A Dream (「あの夢をなぞって」English Ver.) 2021年11月14日閲覧。
  21. ↑ YOASOBI (2021-11-22), YOASOBI「もう少しだけ」Official Music Video 2021年12月2日閲覧。
  22. ↑ YOASOBI (2021-12-02), 「ツバメ」/ YOASOBI with ミドリーズ Official Music Video 2021年12月2日閲覧。
  23. ↑ YOASOBI (2021-12-12), YOASOBI「もしも命が描けたら」Official Music Video 2021年12月7日閲覧。
  24. ↑ YOASOBI (2022-05-22), YOASOBI「ミスター」Official Music Video 2022年5月22日閲覧。
  25. ↑ YOASOBI (2022-10-02), YOASOBI「祝福」Official Music Video (『機動戦士ガンダム 水星の魔女』オープニングテーマ) 2022年10月1日閲覧。
  26. ↑ YOASOBI (2022-11-04), YOASOBI with Midories / The Swallow (「ツバメ」English Ver.) 2022年11月4日閲覧。
  27. ↑ YOASOBI (2022-11-09), YOASOBI / The Blessing (「祝福」English Ver.) -『Mobile Suit Gundam THE WITCH FROM MERCURY』Opening Theme 2022年11月9日閲覧。
  28. ↑ YOASOBI (2022-11-13), YOASOBI「好きだ」Official Music Video 2022年11月13日閲覧。
  29. ↑ YOASOBI (2022-11-19), YOASOBI / Halzion (「ハルジオン」English Ver.) 2022年11月19日閲覧。
  30. ↑ YOASOBI (2022-11-19), YOASOBI / If I Could Draw Life (「もしも命が描けたら」English Ver.) 2022年11月19日閲覧。
  31. ↑ YOASOBI (2022-11-29), YOASOBI / Just a Little Step (「もう少しだけ」English Ver.) 2022年11月30日閲覧。
  32. ↑ YOASOBI (2022-11-29), YOASOBI / Haruka (「ハルカ」English Ver.) 2022年11月30日閲覧。
  33. ↑ YOASOBI (2022-12-11), YOASOBI / Love Letter (「ラブレター」English Ver.) 2022年12月13日閲覧。
  34. ↑ YOASOBI (2022-12-11), YOASOBI / Romance (「大正浪漫」English Ver.) 2022年12月13日閲覧。
  35. ↑ YOASOBI (2023-03-11), YOASOBI「アドベンチャー」Official Music Video 2023年3月11日閲覧。
  36. ↑ YOASOBI (2023-03-21), YOASOBI「海のまにまに」Official Music Video 2023年3月21日閲覧。
  37. ↑ YOASOBI (2023-03-27), YOASOBI「セブンティーン」Official Music Video 2023年3月27日閲覧。
  38. ↑ YOASOBI (2023-04-13), YOASOBI「アイドル」 Official Music Video 2023年4月13日閲覧。
  39. ↑ YOASOBI (2023-05-26), YOASOBI / Idol (「アイドル」English Ver. ) 2023年6月18日閲覧。
  40. ↑ YOASOBI (2023-09-29), YOASOBI「勇者」 Official Music Video/TVアニメ『葬送のフリーレン』オープニングテーマ 2023年9月30日閲覧。
  41. ↑ YOASOBI (2023-11-18), YOASOBI「Biri-Biri」 Official Music Video 2023年11月20日閲覧。
  42. ↑ YOASOBI (2023-11-24), YOASOBI / The Brave (「勇者」English Ver. ) 2023年11月25日閲覧。
  43. ↑ YOASOBI (2023-12-04), YOASOBI / Biri-Biri (English Version) Official Music Video 2023年12月4日閲覧。
  44. ↑ YOASOBI (2023-12-26), YOASOBI「HEART BEAT」Official Music Video 2023年12月26日閲覧。
  45. ↑ YOASOBI (2024-02-23), YOASOBI / Adventure (「アドベンチャー」English Ver. ) 2024年3月12日閲覧。
  46. ↑ YOASOBI (2024-08-06), YOASOBI「舞台に立って」Official Music Video 2024年8月7日閲覧。
  47. ↑ YOASOBI (2024-08-11), YOASOBI / On the Stage (「舞台に立って」English Version) Official Music Video 2024年8月14日閲覧。
  48. ↑ YOASOBI (2024-09-14), YOASOBI「UNDEAD」 Official Music Video/『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』主題歌 2024年10月3日閲覧。
  49. ↑ YOASOBI (2024-10-01), YOASOBI「モノトーン」Official Music Video 2024年10月3日閲覧。
  50. ↑ YOASOBI (2024-11-08), YOASOBI / Mister (「ミスター」English Ver) 2024年11月8日閲覧。
  51. ↑ YOASOBI (2024-11-08), YOASOBI / Loving You (「好きだ」English Ver) 2024年11月8日閲覧。
  52. ↑ YOASOBI (2024-11-08), YOASOBI / manimani (「海のまにまに」English Ver. ) 2024年11月8日閲覧。
  53. ↑ YOASOBI (2024-11-08), YOASOBI / Seventeen (「セブンティーン」English Ver. ) 2024年11月8日閲覧。
  54. ↑ YOASOBI (2024-11-30), YOASOBI「New me」Official Music Video 2024年12月2日閲覧。
  55. ↑ YOASOBI (2025-02-28), YOASOBI / UNDEAD (English Version) Official Music Video 2025年3月1日閲覧。
  56. ↑ YOASOBI (2025-04-17), YOASOBI「PLAYERS」Official Music Video 2025年4月17日閲覧。
  57. ↑ YOASOBI (2025-05-18), YOASOBI「Watch me!」Official Music Video 2025年5月18日閲覧。
  58. ↑ YOASOBI (2025-05-23), YOASOBI / PLAYERS (English Version) Official Music Video 2025年5月24日閲覧。
  59. ↑ YOASOBI (2025-06-08), YOASOBI / Watch me! (English Version) Official Music Video 2025年6月8日閲覧。
  60. ↑ YOASOBI (2025-07-11), YOASOBI / New me (English Version) Official Music Video 2025年7月11日閲覧。
  61. ↑ YOASOBI (2025-10-08), YOASOBI「劇上」Official Music Video 2025年10月9日閲覧。
  62. ↑ YOASOBI (2026-01-06), YOASOBI「アドレナ」Official Music Video 2026年1月9日閲覧。
  63. ↑ YOASOBI (2026-01-11), YOASOBI「BABY」Official Music Video 2026年1月20日閲覧。
  64. ↑ YOASOBI (2026-04-24), YOASOBI / ADRENA (「アドレナ」English Ver.) Official Music Video 2026年7月11日閲覧。
  65. ↑ YOASOBI (2026-04-25), YOASOBI / BABY (English Version) Official Music Video 2026年7月11日閲覧。
  66. ↑ YOASOBI (2026-04-26), YOASOBI / HEART BEAT (English Version) Official Music Video 2026年7月11日閲覧。
  67. ↑ YOASOBI (2026-07-04), YOASOBI × Overwatch 「オリオン / Orion」Official Music Video 2026年7月11日閲覧。
  68. ↑ YOASOBI (2026-07-10), YOASOBI × Overwatch 「Orion (English Version)」Official Music Video 2026年7月11日閲覧。
  69. ↑ YOASOBI (2026-10-14), YOASOBI「咲き誇れ」Official Music Video / NHK連続テレビ小説『ブラッサム』主題歌 2026年10月25日閲覧。

外部リンク