192
性質
- 192 は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 6, 8, 12, 16, 24, 32, 48, 64, 96, 192である。
- 56番目のハーシャッド数である。1つ前は190、次は195。
- 1/192 = 0.0052083…(下線部は循環節で長さは1)
- 192 = 4 × 6 × 8
- 3連続の偶数の積で表せる数である。1つ前は48、次は480。
- n = 4 のときの n (n + 2)(n + 4) の値とみたとき1つ前は105、次は315。
- 192 = 3 × 43
- 192 = 3 × 82
- 192 = 43 + 43 + 43
- 192 = 26 × 3
- 192 = 26 × 31
- 192 = 28 − 82
- 192 = 82 + 82 + 82
- n = 192 のとき n と n − 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n − 1 を並べた数が素数になる22番目の数である。1つ前は180、次は198。(オンライン整数列大辞典の数列 A054211)
- n = 192 のとき n と n + 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n + 1 を並べた数が素数になる26番目の数である。1つ前は188、次は200。(オンライン整数列大辞典の数列 A030457)
- n = 192 のとき n と n − 1 および n と n + 1 を並べた数が素数になる6番目の数である。1つ前は180、次は270。(オンライン整数列大辞典の数列 A068700)
- 例.192191 と 192193 は素数。またこの2つの素数は双子素数である。
- 192 = 142 − 4
- 192 = 162 − 64
- 192 = 192 − 169
- 約数の和が192になる数は5個ある。(105, 141, 155, 161, 191) 約数の和5個で表せる3番目の数である。1つ前は144、次は216。
- 各位の和が12になる15番目の数である。1つ前は183、次は219。