385
384
←
385
→
386
素因数分解
5×7×11
二進法
110000001
三進法
112021
四進法
12001
五進法
3020
六進法
1441
七進法
1060
八進法
601
十二進法
281
十六進法
181
二十進法
J5
二十四進法
G1
三十六進法
AP
ローマ数字
CCCLXXXV
漢数字
三百八十五
大字
参百八拾五
算木
385
(
三百八十五
、さんびゃくはちじゅうご)は
自然数
、また
整数
において、
384
の次で
386
の前の数である。
性質
385は
合成数
であり、
約数
は
1
,
5
,
7
,
11
,
35
,
55
,
77
, 385 である。
約数の和
は
576
。
約数の和が
平方数
になる23番目の数である。1つ前は
382
、次は
400
。
385 = 1
2
+ 2
2
+ 3
2
+ 4
2
+ 5
2
+ 6
2
+ 7
2
+ 8
2
+ 9
2
+ 10
2
10番目の
四角錐数
である。1つ前は
285
、次は
506
。
42番目の
楔数
である。1つ前は
374
、次は
399
。
3連続
素数
の積で表される3番目の数である。1つ前は
105
、次は
1001
。
六進法では
回文数
になる46番目の数である。1つ前は
343
、次は
427
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A029953
)
例.385
(10)
= 1441
(6)
各位の和
が16になる17番目の数である。1つ前は
376
、次は
394
。
385 = 6 × 2
6
+ 1
6番目の
カレン数
である。1つ前は
161
、次は897。
385 = 3 × 2
7
+ 1 より27番目の
プロス数
である。1つ前は
353
、次は
417
。
385 = 4
2
+ 12
2
+ 15
2
= 5
2
+ 6
2
+ 18
2
3つの
平方数
の和2通りで表せる96番目の数である。1つ前は
382
、次は
392
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A025322
)
異なる3つの
平方数
の和2通りで表せる76番目の数である。1つ前は
382
、次は
392
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A025340
)
3桁以上の数で最大桁と最小桁で作る数で元の数を割り切れる45番目の数である。1つ前は
374
、次は
390
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A108343
)
例.385 ÷ 35 = 11
38…85 の形の数はすべて35の
倍数
である。(例.38…85 = 11…11 × 35)
385 = 3 × 2
7
+ 1
n
= 7 のときの 3 × 2
n
+ 1 の値とみたとき1つ前は
193
、次は
769
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A181565
)
385 = 7
3
+ 7
2
− 7
n
= 7 のときの
n
3
+
n
2
−
n
の値とみたとき1つ前は
246
、次は
568
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A085490
)
385 = 23
2
− 144
n
= 23 のときの
n
2
− 12
2
の値とみたとき1つ前は
340
、次は
432
。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A132766
)
±3を係数に持つ
円分多項式
の最小の次数は385である。(
オンライン整数列大辞典
の数列
A013594
)
n
= 3のときの±nにおける値とみたとき、一つ前は
105
、次は
1365
。
その他 385 に関連すること
国際電話番号
の385は、
クロアチア
。
バーコード
規格、
EAN
の国コード385は、
クロアチア
。
スカパー!
のCh385は、
JLC385プラス
。
ファニング
(
USS Fanning, DD-385
)は、
アメリカ海軍
の
駆逐艦
。
リッチェイ
(
USS Richey, DE-385
)は、アメリカ海軍の
護衛駆逐艦
。
バング (USS Bang, SS-385)
は、アメリカ海軍の
潜水艦
。
三八五(みやご)グループは、
三八五流通
を母体として青森県内で事業を展開する企業グループ。
385
(さんはちご) は、沖縄在住のハードコアファンクバンド。
JR東海385系電車
関連項目
数に関する記事の一覧
西暦385年
紀元前385年