Amazarashi

amazarashi
別名
  • STAR ISSUE(旧称)
  • あまざらし(旧称)
出身地 日本の旗 日本 青森県
ジャンル
活動期間 2007年 -
レーベル
事務所 レインボーエンタテインメント
共同作業者 出羽良彰
公式サイト amazarashi official HP
メンバー
amazarashi
YouTube
チャンネル
活動期間 2013年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約67.0万人
総再生回数 約4億2559.2万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年10月5日時点。
テンプレートを表示

amazarashi(アマザラシ)は、日本のロックバンド。マネジメント事務所はレインボーエンタテインメント、レーベルはソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズに所属。青森県にて結成し、県内に在住しながら活動を続けている。

メンバー

秋田ひろむ(あきた ひろむ)
ボーカル・ギター・全曲の作詞作曲を担当。本名およびSTAR ISSUE・あまざらしでの活動名義は秋田弘(読み同じ)。青森県上北郡横浜町出身。デビュー当時はむつ市関根に在住していたが、2012年頃より青森市在住。
音楽を始めたきっかけは、小学校6年生の時に姉が聴いていたTM NETWORKの音楽に触れたこと。初めて購入したCDはTM NETWORKの『humansystem』で、小室哲哉の演奏スタイルに憧れてキーボードを購入し、独学で演奏を練習しながらオリジナル曲の作曲を行うようになる。中学校入学後にD'ERLANGERのCIPHERに憧れたことと父と姉がギターを所持していたことからギターを始める。友人のバンドでキーボードやギターの演奏で参加しながら、中学校3年生の時に同級生と3人組バンドを結成してギターボーカルを担当。当時傾倒していたTHE BLUE HEARTSや横道坊主、ZIGGY、THE STREET BEATSなどのコピーバンドとして活動を行いつつ、自作のオリジナル曲も演奏するようになる。
青森県立むつ工業高等学校卒業後は高校時代の友人に誘われ、ロックバンド「CHAMELEON LIFE」を結成。ギター・作詞作曲担当として活動。当初は青森県内に居住しながら東京都内へ行き来して活動を行っていたが、後に上京。バンド解散後、2006年秋に帰郷し音楽活動を再開(後述参照)。
影響を受けたアーティストに真島昌利と友川カズキを、作家に寺山修司と太宰治を、それぞれ挙げている。シンガーソングライターの竹原ピストルに関して野狐禅として活動していた頃よりのファンであるほか、THA BLUE HERB、RHYMESTER、小林勝行、SHINGO☆西成、鬼などのヒップホップジャンルで活動するアーティストも好んで聴くことを公言しており、2011年に逝去したラッパーの不可思議/wonderboyの活動を記録したドキュメンタリー映画『Living Behavior 不可思議/wonderboy 人生の記録』にはメッセージを寄稿している。
豊川真奈美(とよかわ まなみ)
キーボード・コーラス担当。青森県青森市出身。
3歳から電子オルガンを習い始め、約17年間音楽教室に通いながらクラシックピアノを続けていたが、結成前までは音楽活動は行っておらず、趣味でピアノを弾く程度であった。青森明の星短期大学卒業後は青森市内の企業に就職し、会社員として勤務していたが後に退職。
コーラスについては、秋田は「(豊川の)コーラスが入るだけで曲の感じがカラフルになる」「わいよりも歌が上手い」と評する。

参加メンバー

ライブでは主に、ギター、ベース、ドラムを加えた5人編成で構成される。以下はサポートメンバーとして公表されている者を記載する。

出羽良彰(でわ よしあき)
ギター・プログラミング・サウンドプロデュース担当。バンドマスターおよびギターサポートライブ演奏。
中村武文(なかむら たけふみ)
ベース担当。秋田とは高校時代から親交がある。
橋谷田真(はしやだ まこと)
ドラム担当。
井手上誠(いでうえ まこと)
ギター担当。『amazarashi LIVE TOUR 2017「メッセージボトル」』から参加。『0.』『0.6』「空に歌えば」制作においてギター演奏も担当。
鮎京春輝(あゆきょう はるき)
キーボード担当。『amazarashi × Aimer Asia Tour 2018』から参加。
ミウラヒデアキ
ギター担当。『amazarashi LIVE TOUR 2017「メッセージボトル」』から参加。
山本健太(やまもと けんた)
キーボード担当。『amazarashi LIVE TOUR 2014「あんたへ」』に参加。
木村将之(きむら まさし)
コントラバス担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』に参加。
須磨和声(すま わせい)
ヴァイオリン担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』に参加。
矢野小百合(やの さゆり)
ヴァイオリン担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』初演に参加。
須原杏(すはら あんず)
ヴァイオリン担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』アンコール公演に参加。
村田泰子(むらた やすこ)
ヴィオラ担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』に参加。
越川和音(こしかわ かずね)
チェロ担当。『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』に参加。

バンド名の由来

バンド名は、日常の中で降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、「自分たちは雨ざらしの状態にいるが、苦しい時でも先には希望がある」という自己肯定のための歌を作りたいという意思を込めて命名された。旧名のSTAR ISSUEからの改称については、秋田が結成当時に中島みゆきや友川カズキなどの邦楽フォークソングに傾倒したことがきっかけとし、日本語で歌詞が伝わる音楽をやりたかったことを理由としている。

バンド名の由来になぞらえ、「アンチニヒリズム」(反虚無主義)を提唱した作品発表を続けているが、結成当初より人生に絶望を抱いていた感情をそのまま歌っていた中で、楽曲「光、再考」が周囲からの評価により秋田自身の中である一定の手ごたえを感じたことで、楽曲制作の方針やコンセプトが定まっていったという。また「自分の負の部分が武器になる、と気付いた」とも回顧している。

略歴

2006年 - 2009年: STAR ISSUE、あまざらし時代

2006年
  • 秋、秋田が東京から青森へ帰郷し、しばらくしてソロでギター弾き語りでの音楽活動を開始。むつ市に居住しながら、むつP.A・P.A JAM(2024年閉店)など青森県内のライブハウスで演奏する活動を続ける中、ジャックス・マネキンやメイのようなピアノエモ系の音楽をやりたいと当初考えていたことからピアノのサポートメンバーを募集していたところ、共通の知人の紹介で豊川と出会う。豊川は当時、会社員として勤務しながら音楽活動に参加するかたわら、新聞社への取材依頼や、ライブハウスや音楽イベントの出演ブッキングを行うなど、営業やマネージャーとしての役割も担っていた。
2007年
  • 1月、秋田と豊川の2人でSTAR ISSUEを結成し、青森駅前公園での路上ライブから音楽活動を開始。週末にむつ市内で練習を行う合間に、青森駅周辺を中心とした路上ライブや青森Quarter・弘前Mag-Net(2020年閉店)などのライブハウスで演奏する活動を続け、初のオリジナル曲「真っ白な世界」を制作する。当初はフルバンドとして活動を計画していたが、2人でもサウンドワークの面で十分成立したことや少人数のメンバーであればライブ出演もフットワーク良くこなせること、また人間関係の面でもお互い馬が合ったなどの様々な理由で2人組ユニットとして落ち着き、以降固定メンバーを加えずにサポートメンバーが参加する方式で活動を行うようになる。
  • 5月26日、青森市で行われたアマチュアバンドのライブイベント『グルコン Vol.17 青森 〜Joker Style Summit〜』でローランド賞を受賞。以降、バンド名をあまざらしに変更。
2008年
  • 現在の所属事務所であるレインボーエンタテインメントのA&Rが、担当アーティストのキャンペーンのために青森県内のFMラジオ局を訪れた際、地元インディーズバンドの音源をオンエアする番組コーナーで楽曲を聴いたことがきっかけとなり、事務所と契約に至る。
2009年
  • 6月24日、映画『蟹工船』のインスパイアアルバム『反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜』に「闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜」が収録。
  • 10月30日、公式Myspaceを開設。それに伴い、表記をあまざらしからamazarashiに変更。

2010年 - 2016年: 全国デビュー ~ デビュー5周年

2010年
2011年
  • 3月16日、メジャー3枚目のミニアルバム『アノミー』を発売。表題曲「アノミー」はTBS系テレビドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』主題歌に起用された。
  • 6月17日、メジャーデビュー後初となるワンマンライブ『amazarashi 1st LIVE「この街で生きている」』を渋谷WWWで開催。チケットは即完売となり、9月19日にLIQUIDROOM ebisuで追加公演が開催された。楽曲に込めたメッセージを最も伝えたいという秋田の意向により、ステージ前面に紗幕を張りながら映像を投影する裏で演奏を行う、姿を現さない演出が行われ、以降そのスタイルは継続されている。
2012年
  • 1月28日、ワンマンライブ『amazarashi LIVE「千年幸福論」』を渋谷公会堂で開催。3月16日にはSHIBUYA-AX、3月23日には大阪umeda AKASOで追加公演が開催された。
  • 3月11日、前年に起きた東日本大震災を受け、震災直後の2011年3月16日に公開した詩を「祈り」のタイトルで楽曲化し、公式サイト上で公開。
  • 5月11日、タワーレコードの意見広告キャンペーン「NO MUSIC, NO LIFE?」シリーズのポスターに参加。
  • 6月13日、メジャー4枚目のミニアルバム『ラブソング』を発売。
  • 6月30日から8月10日にかけて、自身初となる4都市4公演のライブツアー『amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」』を開催。
  • 11月14日、オフィシャルファンサイト『APOLOGIES』がサービス開始。サイト内では秋田自身のWeb日記が開設された。
  • 11月28日、ライブツアー『amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」』Zepp DiverCity公演の模様を収めた初のライブ映像作品『0.7』を発売。
  • 11月30日、2度目の渋谷公会堂公演となるワンマンライブ『amzarashi LIVE「0.7」』を開催。会場後方にもスピーカーを設置したサラウンドシステムを採用して公演を行った。
  • 12月3日、カルチャーサイト『型破リヰナ』において、秋田によるコラム「ゲーム、再考」の連載が開始。2014年6月28日までの全16回掲載された。
2013年
2014年
  • 1月6日、豊川が体調不良を理由に、当面の活動を休止することを発表。
  • 1月11日から2月8日にかけて、5都市6公演のライブツアー『amazarashi LIVE TOUR 2014「あんたへ」』を開催。豊川の活動休止を受けて、キーボードには2010年までオトナモードのメンバーとして活動していた山本健太がサポートメンバーとして参加した。
  • 3月26日、ミュージックビデオ集『anthology 1386』がDVDとBlu-rayで発売。
  • 5月23日、インディーズ時代のあまざらし名義にてスペシャルライブを9月9日に開催することを発表し、公演と同期した施策として秋田による書き下ろしの小説「スターライト」を公式サイトにて連載開始。
  • 9月9日、ワンマンライブ『あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語「スターライト」』をTOKYO DOME CITY HALLにて開催し、体調不良にて休養していた豊川が本公演で復帰した。また公演終了後には「スターライト」のリリックビデオが公開された。後にアンコール公演としてセットリストを追加し、2015年4月4日に中野サンプラザ、4月29日に大阪森ノ宮ピロティホールで追加公演が開催された。
  • 10月29日、2枚目のフルアルバム『夕日信仰ヒガシズム』を発売。CDの初回生産限定盤付属の特典として、公式サイトで連載していた小説「スターライト」を製本化。
  • 11月1日から12月24日にかけて、7都市8公演のライブツアー『amazarashi LIVE TOUR 2014「夕日信仰ヒガシズム」』を開催。
2015年
2016年
  • 1月17日から3月6日にかけて、5周年記念ライブの第3弾として、6都市8公演(台北・上海の海外2都市追加公演を含めると全10公演)のライブツアー『amazarashi 5th anniversary live tour 2016「世界分岐二〇一六」』を開催。
  • 2月19日、文藝春秋発行の電子小説誌『別冊文藝春秋』2016年3月号に、「amazarashi 秋田ひろむ」として書き下ろしの詩5編とエッセイ1編を寄稿し、巻頭掲載される。寄稿された作品のうち「青森唱歌」はmusic.jp限定で無料公開された。掲載にあたってSF作家の宮内悠介がコメントを寄せ、「青森というご自身のアイデンティティを前面に出しながら、そこに寄りかかっている印象はなく、品があるとも感じました」「かつての町田康さんの出現が脳裏をかすめました」と評した。
  • 2月24日、3枚目のフルアルバム『世界収束二一一六』を発売。CDの初回生産限定盤付属の特典として、秋田による書き下ろし短編小説「花は誰かの死体に咲く」を発表。同日には中島美嘉のトリビュートアルバム『MIKA NAKASHIMA TRIBUTE』が発売され、本作で秋田のアコースティックギター弾き語りによる「僕が死のうと思ったのは」のセルフカバーが初めてCD音源化される。
  • 6月22日、映像作品『amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六』を発売。
  • 10月12日、メジャー7枚目のミニアルバム『虚無病』を発売。CDの初回生産限定盤付属の特典として、秋田による書き下ろし小説「虚無病」を発表。
  • 10月15日、ワンマンライブ『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』を幕張メッセイベントホールで開催。全国27ヶ所の映画館でもライブビューイングによる生中継が実施された。
  • 12月、秋田の書き下ろしによる『虚無病』のアナザーストーリーを、YKBXの描き下ろしイラストで絵本化した『kyomubyo another story picture book -nothingness-』をクラウドファンディング型プラットフォームWIZYにて限定販売。

2017年 - 2021年: ベストアルバム ~ デビュー10周年

2017年
2018年
  • 2月23日、豊川が体調不良を理由に、当面のライブ活動参加の休止を発表。
  • 3月3日から4月5日にかけて、amazarashiとAimerによるアジア4都市ツーマンツアー『amazarashi × Aimer Asia Tour 2018』を開催。豊川の活動休止を受けて、キーボードには2017年までソライアオのメンバーとして活動していた鮎京春輝がサポートメンバーとして参加した。
  • 3月12日、配信限定シングル「月曜日」を発売。阿部共実の漫画『月曜日の友達』とのコラボレーションソングとして制作され、週刊ビッグコミックスピリッツ編集部による単行本発売時のプロモーション用映像の音楽使用許諾依頼がきっかけとなり書き下ろされた。
  • 3月21日、菅田将暉のアルバム『PLAY』が発売され、秋田が収録曲「スプリンター」の楽曲提供を行った。
  • 4月20日から6月22日にかけて、9都市12公演のライブツアー『amazarashi Live Tour 2018「地方都市のメメント・モリ」』を開催。
  • 6月21日、映像作品『amazarashi LIVE「理論武装解除」』を発売。オリコン週間DVDチャートのミュージックDVD部門で自身初の1位を記録。
  • 8月21日、菅田将暉のシングル「ロングホープ・フィリア」が発売され、秋田が表題曲「ロングホープ・フィリア」の楽曲提供を行った。
  • 11月7日、5枚目のシングル「リビングデッド」を発売。
  • 11月16日、初の日本武道館公演『朗読演奏実験空間 新言語秩序』を開催。全国の映画館でもライブビューイングによる生中継および録画によるディレイビューイングが実施され、ライブビューイングを合わせて約2万人を動員した。なお、ライブ活動を休止していた豊川が本公演より復帰。公演に合わせ、1日限定のシークレットゲリラショップの開店、iOS/Android向けのスマートフォン専用アプリの配信、秋田による書き下ろし小説「新言語秩序」の連載などを行い、本公演および関連する演出が高い評価を受け、国内外4つのイベントで計7つの賞を受賞した。
2019年
  • 2月13日、6枚目のシングル「さよならごっこ」を発売。テレビアニメ『どろろ』エンディングテーマに起用された。
  • 3月27日、映像作品『amazarashi LIVE 朗読演奏実験空間 新言語秩序』を発売。封入特典として、秋田による書き下ろし小説「新言語秩序」の完全版を発表。
  • 4月29日から7月10日にかけて、自身最長となる13都市17公演のライブツアー『amazarashi Live Tour 2019「未来になれなかった全ての夜に」』を開催。
  • 10月12日から11月2日にかけて、上海と台北にて海外ツアー『amazarashi Live Tour 2019 in Shanghai & Taipei』を開催。
  • 11月20日、配信限定シングル「未来になれなかったあの夜に」を発売。前年公開の映画『青の帰り道』に「たられば」が主題歌に起用されたことがきっかけとなり、藤井道人による監督・演出のもとショートムービー風のミュージックビデオが制作され、キャストとして横浜流星、杉野遥亮、泉澤祐希、柄本時生、中村ゆりか、濱津隆之、コバソロらが出演した。
  • 11月27日、ライブ映像作品『amazarashi Live Tour 2019「未来になれなかった全ての夜に」』を発売。同日には、特典映像として収録された「Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC」のライブ音源をデジタルEP「amazarashi Live at Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC」として配信開始。
2020年
  • 3月11日、5枚目のアルバム『ボイコット』を発売。CDの初回生産限定盤付属の特典として、秋田による書き下ろし短編小説「雨天決行」を発表。オリコン週間CDアルバムチャートではCD作品自身最高となる2位を記録。
  • 4月28日から5月24日にかけて、ライブツアー『amazarashi Live Tour 2020「ボイコット」』の開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため全公演の延期が発表された。9月28日から12月17日の振替スケジュールが発表されたが、情勢に鑑み再延期された。
  • 6月9日、YouTubeにて日本武道館ライブのオンライン配信『朗読演奏実験空間 新言語秩序 Ver.1.01』を期間限定で無料公開。ライブ映像の配信後には、この企画のための書き下ろし楽曲「令和二年」を含む3曲を秋田が自宅スタジオで弾き語る映像が特別配信された。秋田は配信に際し「この作品を通して、心の中に自問自答や葛藤のようなものが芽生えてくれたら、それが巡り巡ってどこかの誰かの希望になりえるのではないかと、そうであってほしいと願っています」とコメントしている。
2021年
  • 4月7日、デビュー10周年を記念して、オフィシャルファンサイト「APOLOGIES」会員限定ライブ『amazarashi 10th anniversary live「APOLOGIES 雨天決行」』を開催。ライブ配信プラットフォームFanStreamにて無観客の東京ガーデンシアターより生配信された。豊川はライブに不参加となり、キーボードに鮎京がサポートメンバーとして参加した。
  • 5月14日、YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』にて「季節は次々死んでいく」の弾き語りライブパフォーマンス映像が公開。5月26日には、菅田将暉に楽曲提供した「ローグホープ・フィリア」のセルフカバーの弾き語りライブパフォーマンス映像が公開された。
  • 5月26日、ライブ映像作品『amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行』を発売。
  • 9月2日から12月4日にかけて、6都市10公演の自身初となるホールツアー『amazarashi Live Tour 2020「ボイコット」』を開催。

2022年 - 現在:

2022年
  • 3月23日、魚豊の漫画『チ。-地球の運動について-』とのコラボレーション企画『往復書簡プロジェクト「共通言語」』がスタート。秋田が『チ。-地球の運動について-』を愛読しており、魚豊もまたamazarashiをとても敬愛しているロックバンドとして名前を挙げていた縁から、「互いに相手のために制作した新たな作品を発表し、作品を通じて会話を交わす」という目的で発案された。第1弾作品として3月30日に、楽曲「1.0」をテーマにした魚豊描き下ろしのイラストおよび「1.0」のミュージックビデオが公開された。
  • 5月3日から11月24日にかけて、6都市6公演のライブツアー『amazarashi Live Tour 2022 「ロストボーイズ」』を開催。6月に予定されていた4公演が秋田の体調不良により10月・11月に延期となった。
  • 6月30日、配信限定シングル「カシオピア係留所」を発売。『往復書簡プロジェクト「共通言語」』の第2弾作品として発表され、ジャケットアートワークを魚豊が描き下ろした。
2023年
  • 2月22日、8枚目のシングル「アンチノミー」を発売。テレビアニメ『NieR:Automata Ver1.1a 』エンディングテーマに起用された。
  • 4月26日、配信限定シングル「スワイプ」を発売。映画『ヴィレッジ』のコラボレーションソングとして制作された。また映画制作陣により『ヴィレッジ』のアナザーストーリーとして本作のミュージックビデオが制作され、映画本編キャストの横浜流星や中村祐志らが出演した。
  • 6月8日、5年半ぶりとなる有観客弾き語りライブ『amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人」』を東京ガーデンシアターで開催。
  • 7月5日、ライブ映像作品『amazarashi LIVE TOUR 2022 ロストボーイズ』を発売。
  • 10月25日、7枚目のアルバム『永遠市』を発売。ゲーム実況者として主にTwitchやYouTubeライブなどのインターネットプラットフォームで活動を行うk4senをイメージした楽曲「ディザスター」を制作したほか、ゲームコミュニティvaultroomおよびk4senとのコラボレーションとしてアパレルグッズの展開も行った。
  • 11月1日から12月11日にかけて、6都市7公演のライブツアー『amazarashi Live Tour 2023「永遠市」』を開催。
2024年
  • 3月2日から3月17日にかけて、5年ぶりとなるアジアツアー『amazarashi Asia Tour 2024「永遠市 -Eternal City-」』を台北・ソウル・上海で開催。
  • 6月19日、ライブ映像作品『amazarashi Live Tour 2023 永遠市』を発売。
  • 8月21日、LiSAのシングル「ブラックボックス」が発売され、秋田が表題曲「ブラックボックス」の楽曲提供を行った。
  • 10月1日から11月12日にかけて、5都市5公演の弾き語りライブツアー『amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人 2024」』を開催。11月12日に行われた東京ガーデンシアター公演にて、『朗読演奏実験空間 新言語秩序』の続編である『電脳演奏監視空間 「ゴースト」』を横浜アリーナで開催することを発表し、初報を兼ねた「君のベストライフ」のミュージックビデオが公開。
  • 11月13日、配信限定シングル「君のベストライフ」を発売。
2025年
  • 2月5日、9枚目のシングル「痛覚」を発売。テレビアニメ『青の祓魔師 終夜篇』オープニングテーマに起用された。完全生産限定盤は『amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人 2024」』のライブBlu-rayとライブ音源をパッケージングした『痛覚/騒々しい無人』として発売された。
  • 4月9日、8枚目のアルバム『ゴースト』を発売。『電脳演奏監視空間「ゴースト」』のコンセプトアルバムとして制作された。
  • 4月29日、初の横浜アリーナ公演『電脳演奏監視空間「ゴースト」』を開催。
  • 9月23日から11月13日にかけて、6都市6公演のライブツアー『amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」』を開催。
  • 11月19日、ライブ映像作品『電脳演奏監視空間 ゴースト』を発売。封入特典として、秋田による書き下ろし小説「ゴースト」の完全版を発表。
2026年
  • 4月18日から6月3日にかけて、アジアツアー『amazarashi ASIA TOUR 2026 生活の果てに音楽が鳴る -Music bears Life-』を開催。5都市6公演を予定されていたが、秋田の体調不良により台北公演が延期になったほか、日中情勢を鑑み上海および北京公演が開催されないままとなった。
  • 6月17日、配信限定シングル「クラウン新車で買ってあげる」を発売。薄場圭の漫画『スーパースターを唄って。』の単行本3巻の帯コメントを秋田が寄稿したことがきっかけとなり、薄場作の短編漫画「僕とお父さんについて」とのコラボレーション企画として発表され、ジャケットアートワークおよびミュージックビデオの追加イラストを薄場が描き下ろした。
  • 11月18日、10枚目のシングル「悲しみさえ大人びて」を発売。テレビアニメ『幻想水滸伝』オープニングテーマに起用された。完全生産限定盤は『amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」』のライブBlu-rayとライブ音源をパッケージングした『悲しみさえ大人びて/生活の果てに音楽が鳴る』として発売される。

作品

シングル

発売日タイトル規格規格品番最高位収録アルバム
オリコン Billboard Japan Billboard Hot 100
1st 2015年2月18日 季節は次々死んでいく CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2819/20 11位 7位 13位 世界収束二一一六
CD(通常盤・期間生産限定盤) AICL-2821(通常盤)
AICL-2822(期間生産限定盤)
2nd 2015年8月19日 スピードと摩擦 CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2930/31 14位 11位 31位
CD(通常盤) AICL-2932
CD+ムービーダウンロードコード(期間生産限定盤) AICL-2975/76
3rd 2017年2月22日 命にふさわしい CD+DVD+BOOK+DL(初回生産限定盤) AICL-3275/78 5位 9位 24位 地方都市のメメント・モリ
CD(通常盤) AICL-3279
4th 2017年9月6日 空に歌えば CD+DVD+ラバーバンド(初回生産限定盤A) AICL-3405/07 13位 17位 7位
CD+ラバーバンド(初回生産限定盤B) AICL-3408/09
CD(通常盤) AICL-3410
配信1st 2017年10月20日 フィロソフィー デジタル・ダウンロード AIXX-01112B00Z 38位
配信2nd 2018年3月12日 月曜日 デジタル・ダウンロード AIXX-01211B00Z 18位 64位 ボイコット
5th 2018年11月7日 リビングデッド CD+新言語秩序バリケードテープ(初回生産限定盤) AICL-3590/91 9位 12位 56位
CD AICL-3592
6th 2019年2月13日 さよならごっこ CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-3630/31 9位 10位 17位
CD(通常盤・期間生産限定盤) AICL-3632(通常盤)
AICL-3633(期間生産限定盤)
配信3rd 2019年11月20日 未来になれなかったあの夜に デジタル・ダウンロード AIXX-01650B00Z 28位
7th 2021年11月17日 境界線 CD+Blu-ray(完全生産限定盤) AICL-4136/37 10位 10位 七号線ロストボーイズ
CD+DVD(期間生産限定盤) AICL-4138/39
配信4th 2022年6月30日 カシオピア係留所 デジタル・ダウンロード AIXX-02203B00Z 56位 永遠市
8th 2023年2月22日 アンチノミー CD+Blu-ray(初回生産限定盤) AICL-4336/37 10位 10位
CD(通常盤) AICL-4338
配信5th 2023年4月26日 スワイプ デジタル・ダウンロード AIXX-02341B00Z 46位
配信6th 2024年11月13日 君のベストライフ デジタル・ダウンロード AIXX-02652B00Z 51位 ゴースト
9th 2025年2月5日 痛覚/騒々しい無人 2CD+Blu-ray(完全生産限定盤) AICL-4712/14 9位 7位
痛覚 CD+Blu-ray(期間生産限定盤) AICL-4715/16
配信7th 2026年6月17日 クラウン新車で買ってあげる デジタル・ダウンロード AIXX-02923B00Z 24位
10th 2026年11月18日 悲しみさえ大人びて/生活の果てに音楽が鳴る 2CD+Blu-ray(完全生産限定盤) AICL-4980/82
悲しみさえ大人びて CD+Blu-ray(期間限定生産盤) AICL-4983/84

その他楽曲配信

発売日タイトル規格 規格品番 最高位備考
Billboard Japan Billboard Top 100
2013年3月27日 ジュブナイル デジタル・ダウンロード AIXX-00396B00Z 34位 ミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』からの先行配信
2013年11月6日 あんたへ AIXX-00494B00Z 69位 ミニアルバム『あんたへ』からの先行配信
2014年10月15日 スターライト AIXX-00612B00Z アルバム『夕日信仰ヒガシズム』からの先行配信
もう一度 AIXX-00613B00Z
穴を掘っている AIXX-00614B00Z
2015年1月9日 季節は次々死んでいく -東京喰種トーキョーグール√A Edit- AIXX-00661B00Z
2015年4月29日 スターライト Starlight Ver. AIXX-00703B00Z アルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』からの先行配信
無題 Starlight Ver. AIXX-00704B00Z
2015年7月29日 スピードと摩擦 -乱歩奇譚 Game of Laplace Edit- AIXX-00740B00Z
2016年1月20日 多数決 AIXX-00804B00Z アルバム『世界収束二一一六』からの先行配信
2016年2月3日 エンディングテーマ AIXX-00810B00Z
2016年10月5日 僕が死のうと思ったのは AIXX-00901B00Z 19位 ミニアルバム『虚無病』からの先行配信
2017年3月1日 ヒーロー AIXX-00983B00Z ベストアルバム『メッセージボトル』からの先行配信
2017年7月29日 空に歌えば (TV edit.) AIXX-01071B00Z
2017年8月25日 空に歌えば AIXX-01091B00Z 42位
2019年1月30日 さよならごっこ AIXX-01451B00Z 15位
2019年11月27日 amazarashi Live at Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC AIXX-01657B00Z 2019年8月16日に幕張メッセにて行われた『Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC』出演時のライブ音源
2020年2月28日 とどめを刺して AIXX-01718B00Z 97位 アルバム『ボイコット』からの先行配信
2020年12月12日 令和二年 AIXX-01924B00Z EP『令和二年、雨天決行』からの先行配信
2021年10月10日 境界線 AIXX-02054B00Z 26位 CDとジャケットアートワークが異なる
2021年11月16日 季節は次々死んでいく - From THE FIRST TAKE AIXX-02077B00Z YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』にて公開された秋田による弾き語りライブ音源
ロングホープ・フィリア - From THE FIRST TAKE AIXX-02078B00Z
2022年1月14日 境界線 (Naeleck Remix) - Sakura Chill Beats Singles AIXX-02103B00Z YouTubeチャンネル『Sakura Chill Beats』にて制作・公開されたNaeleckによるEDMリミックス音源
2022年3月30日 1.0 AIXX-02153B00Z アルバム『七号線ロストボーイズ』からの先行配信
2022年4月6日 空白の車窓から AIXX-02154B00Z
2023年1月15日 アンチノミー AIXX-02284B00Z 44位
2023年10月18日 下を向いて歩こう AIXX-02438B00Z アルバム『永遠市』からの先行配信
2025年1月5日 痛覚 AIXX-02670B00Z 68位
2025年3月12日 黎明期 AIXX-02693B00Z アルバム『ゴースト』からの先行配信
2025年4月2日 小市民イーア AIXX-02702B00Z
2026年10月7日 悲しみさえ大人びて AIXX-02999B00Z 21位 CDとジャケットアートワークが異なる


フルアルバム

発売日タイトル規格規格品番最高位
オリコン Billboard Japan
1st 2011年11月16日 千年幸福論 CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2319/20 12位 12位
CD(通常盤) AICL-2321
2nd 2014年10月29日 夕日信仰ヒガシズム CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2753/54 12位 9位
CD(通常盤) AICL-2755
3rd 2016年2月24日 世界収束二一一六 CD+DVD(初回生産限定盤A) AICL-3068/69 4位 4位
CD+フィギュア(初回生産限定盤B 5,000枚限定) AICL-3071/72
CD(通常盤) AICL-3070
4th 2017年12月13日 地方都市のメメント・モリ CD+DVD+ダイアリー(初回生産限定盤A) AICL-3462/64 6位 6位
2CD+DVD(初回生産限定盤B) AICL-3465/67
CD(通常盤) AICL-3468
5th 2020年3月11日 ボイコット 2CD+Blu-ray+BOOK(初回生産限定盤A) AICL-3850/53 2位 2位
2CD+DVD+BOOK(初回生産限定盤B) AICL-3854/57
CD(通常盤) AICL-3858
6th 2022年4月13日 七号線ロストボーイズ CD+Blu-ray+ノートブック(完全生産限定盤) AICL-4204/06 4位 4位
CD+DVD+歌詞、詩集カラーブックレット(初回生産限定盤) AICL-4207/09
CD(通常盤) AICL-4210
7th 2023年10月25日 永遠市 CD+Blu-ray+トランプ(完全生産限定盤) AICL-4463/65 7位 4位
CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-4466/67
CD(通常盤) AICL-4468
8th 2025年4月9日 ゴースト CD+Blu-ray+GOODS(完全生産限定盤) AICL-4737/39 6位 6位
CD+Blu-ray(初回生産限定盤) AICL-4740/41
CD(通常盤) AICL-4742

ミニアルバム・EP

発売日タイトル規格規格品番最高位
オリコン Billboard Japan
1st 2009年2月18日 光、再考 CD REP-017
2nd 2009年12月9日
(青森限定盤)
0. CD REP-026
2010年2月10日
(全国流通盤)
0.6 CD REP-028
3rd 2010年6月9日 爆弾の作り方 CD AICL-2128 76位 86位
4th 2010年11月24日 ワンルーム叙事詩 CD AICL-2195 82位 72位
5th 2011年3月16日 アノミー CD AICL-2240 41位 40位
6th 2012年6月13日 ラブソング CD/CD-EXTRA(初回生産限定盤) AICL-2380 14位 11位
CD AICL-2381
7th 2013年4月10日 ねえママ あなたの言うとおり CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2527/28 8位 7位
CD(通常盤) AICL-2529
8th 2013年11月20日 あんたへ CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2603/04 11位 9位
CD(通常盤) AICL-2605
9th 2016年10月12日 虚無病 CD+DVD+DL(初回生産限定盤) AICL-3175/77 6位 4位
CD(通常盤) AICL-3178
1st EP 2020年12月16日 令和二年、雨天決行 CD+DVD+ステッカー(初回生産限定盤) AICL-3990/92 6位 4位
CD(通常盤) AICL-3993

企画アルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
オリコン Billboard Japan
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-2867/68 10位 9位
CD(通常盤) AICL-2869

ベストアルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
オリコン Billboard Japan
2017年3月29日 メッセージボトル 3CD+DVD+BOOK(初回生産限定盤・完全生産限定盤) AICL 3295/99(初回生産限定盤) 3位 3位
AICL 3302/06(完全生産限定盤)
2CD(通常盤) AICL 3300/01

映像作品

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
オリコン
2012年11月28日 0.7 DVD+CD(初回生産限定盤) AIBL-9252/53 10位
DVD(通常盤) AIBL-9254
2014年3月26日 anthology 1386 Blu-ray AIXL-50 54位
DVD AIBL-9300 58位
2015年5月13日 あまざらし 千分の一夜物語 スターライト DVD AIBL-9321 56位
2016年6月22日 amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六 Blu-ray AIXL-79(初回生産限定盤) 23位
AIXL-80
DVD AIBL-9361(初回生産限定盤) 17位
AIBL-9362
2017年6月21日 amazarashi 360° LIVE「虚無病」 Blu-ray AIXL-83(初回生産限定盤) 18位
AIXL-84
DVD AIBL-9379(初回生産限定盤) 20位
AIBL-9381
2018年6月6日 amazarashi LIVE「理論武装解除」 Blu-ray+2CD+Tシャツ(完全生産限定盤) AIXL-96/99 6位(Blu-ray総合)
2位(ミュージックBlu-ray)
Blu-ray(通常盤) AIXL-100
DVD+2CD+Tシャツ(完全生産限定盤) AIBL-9403/07 4位(DVD総合)
1位(ミュージックDVD)
DVD(通常盤) AIBL-9408
2019年3月27日 amazarashi LIVE 朗読演奏実験空間 新言語秩序 Blu-ray+2CD+ロングTシャツ(完全生産限定盤) AIXL-110/13 12位
Blu-ray(通常盤) AIXL-114
DVD+2CD+ロングTシャツ(完全生産限定盤) AIBL-9420/23 4位
DVD(通常盤) AIBL-9424
2019年11月27日 amazarashi Live Tour 2019 未来になれなかった全ての夜に Blu-ray+2CD+オリジナルフォトスウェットシャツ(完全生産限定盤) AIXL-127/30 9位
Blu-ray(通常盤) AIXL-126
DVD+2CD+オリジナルフォトスウェットシャツ(完全生産限定盤) AIBL-9439/42 7位
DVD(通常盤) AIBL-9438
2021年5月26日 amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行 Blu-ray+2CD+リバーシブルエコバッグ(完全生産限定盤) AIXL-146/49 18位
Blu-ray(通常盤) AIXL-150
DVD+2CD+リバーシブルエコバッグ(完全生産限定盤) AIBL-9462/65 7位
DVD(通常盤) AIBL-9466
2023年7月5日 amazarashi LIVE TOUR 2022 ロストボーイズ Blu-ray+CD+Tシャツ(完全生産限定盤) AIXL-170/72 4位
Blu-ray(通常盤) AIXL-173
DVD AIBL-9490 16位
2024年6月19日 amazarashi Live Tour 2023 永遠市 2Blu-ray+キーホルダー(完全生産限定盤) AIXL-192/94 6位
Blu-ray(通常盤) AIXL-195
DVD AIBL-9499 19位
2025年11月19日 電脳演奏監視空間 ゴースト 2Blu-ray+2CD+オリジナルTシャツ(完全生産限定盤) AIXL-220/24 4位
Blu-ray(通常盤) AIXL-225
DVD AIBL-9514 20位

書籍

発売日 タイトル 出版社 ISBN-10 備考
2016年12月 kyomubyo another story picture book -nothingness- レインボーエンタテインメント クラウドファンディング型プラットフォームWIZYにて予約受注限定販売。登場人物サラが歌うオリジナル楽曲「nothingness - sara's song」ダウンロード用のプレイパスコードとステッカーが封入。初版は2,000部限定ナンバリング入り。

参加・収録作品

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2009年6月24日 反撃。〜映画「蟹工船」インスパイア・アルバム〜 CD KSCL-1415 闇の中 〜ゆきてかへらぬ〜
2011年1月19日 36.5℃ CD CRCP-40288 無題
2015年3月25日 「東京喰種」オリジナル・サウンドトラック CD MJSA-1158/59 季節は次々死んでいく (TV edit)
2016年2月24日 MIKA NAKASHIMA TRIBUTE CD AICL-3066 僕が死のうと思ったのは
2017年3月29日 AKG TRIBUTE CD KSCL-2896 夏の日、残像
2019年3月27日 東京喰種トーキョーグール AUTHENTIC SOUND CHRONICLE Compiled by Sui Ishida CD+DVD(初回生産限定盤) AICL-3680/81 季節は次々死んでいく
季節は次々死んでいく acoustic Version.
夏を待っていました
無題
CD(通常盤) AICL-3682
2019年8月14日 TVアニメ どろろ 音楽集-魂の鼓動- 2CD+Blu-ray(初回生産限定盤) AICL-3745/47 さよならごっこ
2CD(通常盤) AICL-3748

ミュージックビデオ

公開年 曲名 監督 備考
2010年 光、再考 YKBX 公式Myspaceにて公開されていたが、2019年に起きたMyspaceのデータ消失に伴いアップロードデータが消去され、以降再公開はされていない。
夏を待っていました 第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞受賞作品、3DCG Awards 2010一般アニメーション部門最優秀賞作品。
クリスマス
2011年 アノミー 3DCG Awards 2011一般アニメーション部門最優秀賞作品。
この街で生きている 3LDK、酒井伸太郎 初の実写によるミュージックビデオ。
空っぽの空に潰される 関和亮 出演:池田美佳
古いSF映画 YKBX 「夏を待っていました」「クリスマス」「アノミー」に続く4部構成によるミュージックビデオ連作の最終章の位置づけとなる。設定の一部に芥川龍之介の短編小説「蜘蛛の糸」がモチーフとして採用されている。
2012年 ナモナキヒト YKBX監督作品としては初の実写映像。相鉄本線かしわ台駅周辺で撮影が行われた。
ラブソング
2013年 ジュブナイル 秋田の動きをモーションキャプチャで3DCGアニメーションにトレースしている。
性善説 寒竹ゆり 出演:Natalia Oshita、Ofek Hiromu
あんたへ 川崎健司 秋田の動きをロトスコープにする手法が採用されている。
2014年 スターライト YKBX リリックビデオ。
もう一度
穴を掘っている 本山敬一、大野大樹 Twitter上で「死にたい」とワード検索して自動抽出された20万強のツイートを1枚ずつ印刷出力するインスタレーションアートとしてミュージックビデオ化し、撮影時の模様をツイキャスでゲリラ配信した。
2015年 季節は次々死んでいく 本山敬一、稲葉右京 冒頭に谷川俊太郎の詩集『恐竜人間』の詩の一節が引用されている。
出演:松永かなみ
自虐家のアリー COTODAMA『Lyric Speaker』とのコラボレーションリリックビデオ。
無題 YKBX
スピードと摩擦 本山敬一、森義仁 テクニカルディレクター:齋藤達也
出演:月岡果穂、川村美紀子
振付:川村美紀子
名前 牧野惇 ショートバージョンでの制作。
2016年 多数決 YKBX 3DCGアニメーションに加え、実写パートは首都圏外郭放水路で撮影が行われた。
エンディングテーマ 本山敬一、浅井宣通、
橋本大祐
撮影にフェイスマッピング技術が用いられており、第58回グラミー賞でのレディー・ガガのパフォーマンスで採用された実績はあるが、ミュージックビデオの演出で採用されるのは世界初となる。オリジナルグッズとしてエンディングノートが制作・販売され、エンディングノート記帳の文章で石田スイと宮内悠介が参加。
ライフイズビューティフル 荻野健一 『amazarashi 5th anniversary live tour 2016「世界分岐二〇一六」』のライブ投影映像として制作されたリリックビデオで、COTODAMA『Lyric Speaker』開発チームが制作支援を行っている。YouTubeでは公開されず、映像作品『amazarashi Live Tour 2016 世界分岐二〇一六』初回生産限定盤に特典映像として収録。
虚無病 YKBX
2017年 命にふさわしい 本山敬一、稲葉右京 ヨコオによる描きおろしの絵本「命にふさわしい」(CD初回生産限定盤同梱)の1年後の世界を舞台とし、200体の人形が機械によって破壊されるストーリー設定となる。撮影後は全て人形供養に伏された。
原案:ヨコオタロウ
人形制作:吉田良
ヒーロー YKBX YKBXが過去に担当したアートワークおよびミュージックビデオの再構築で全編構成されている。
つじつま合わせに生まれた僕等(2017) 本山敬一、箱守惠輔 冒頭に秋田がミュージックビデオのために書き下ろしたポエトリーリーディングが挿入されている。
空に歌えば 奥山雄太、横堀光範 東京都内に加え、青森県内でもミュージックビデオが撮影され、ライブシーンは『amazarashi LIVE TOUR 2017「メッセージボトル」』の青森公演にて楽曲初披露時の模様が使用されている。
フィロソフィー 奥山雄太、稲葉右京 冒頭にエミール・シオランの思想書『生誕の災厄』より一節が引用されている。
たられば 久保雄太郎 the HIATUS「Clone」ミュージックビデオやポカリスエットのCMアニメーションなどを手掛けた久保雄太郎がアニメーションディレクターを担当。
2018年 月曜日 及川勝仁、柴田愛 阿部共実の漫画『月曜日の友達』とのコラボレーション作品。漫画は既に完結していたが、阿部側が新エピソードとして描き下ろしたイラストを使用して制作された。
リビングデッド(検閲済み) 本山敬一、小林大祐 20万曲分の歌詞を解析することで自動生成された「典型的なフレーズ」をベースに制作され、「新言語秩序 テンプレート言語矯正プログラム」として公開。
リビングデッド(検閲解除済み) 『朗読演奏実験空間 新言語秩序』iOS/Android専用アプリで配信され、「検閲解除」を行うとアプリ上で視聴できる。日本武道館公演後の11月19日に公式YouTubeチャンネルでも公開された。
出演:中岡冴葉、甲斐まりか、美南宏樹、ジェスタ
2019年 さよならごっこ YKBX ショートバージョンでの制作。Mr.Childrenのライブ映像やサザンオールスターズ「闘う戦士たちへ愛を込めて」ミュージックビデオのアニメーションなどを手掛けた今津良樹がアニメーションディレクターを担当。
それを言葉という 稲葉右京 COTODAMA『Lyric Speaker』とのコラボレーションリリックビデオ。
未来になれなかったあの夜に 藤井道人 出演:横浜流星、杉野遥亮、泉澤祐希、柄本時生、中村ゆりか、福山翔大、冨田佳輔、華村あすか、コバソロ、下鶴光康、イノウエケンイチ、柴山陽平、小野田尚史、四万恒士、kaito、平山佳延、けーすけ、小倉大輔、YuI、卯沙、クサカベ、MATCH、濱津隆之
2020年 とどめを刺して 奥山雄太、丸山雄大 声の出演:葵井歌菜
帰ってこいよ 有馬トモユキ、UDON リリックビデオ。
令和二年 田中貴士 『amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行』の映像を使用。
2021年 世界の解像度 小島央大 出演:松村光陽、uniking
境界線 YKBX 「さよならごっこ」に続き、今津良樹がアニメーションディレクターを担当。
少年少女 志真健太郎 COTODAMA『Lyric Speaker』とのコラボレーションリリックビデオ。制作にあたり100名の学生に向けて進学希望調査を実施。
2022年 1.0 大川紳 魚豊による漫画『チ。-地球の運動について-』のシーン63カットに、活版印刷により歌詞を手作業で印字する模様を撮影。
空白の車窓から YKBX イラスト:wataboku
ロストボーイズ イラスト:岩本ゼロゴ/Iwamoto05
カシオピア係留所 ARAIKUMA 国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトが制作協力に携わり、板橋区立教育科学館にて撮影が行われた。
アオモリオルタナティブ 田中貴士 リリックビデオ。青森県内で撮影。
2023年 アンチノミー 稲葉右京 宮沢賢治の短編童話「オツベルと象」をモチーフにヨコオが脚本を担当し、『NieR:Automata』の物語のスピンオフとなる15分の人形劇「仮説人形劇 アンチノミー」として制作した。YouTubeでは「アンチノミー Music Video YOKO TARO Edition」として公開。
企画・制作:ヨコオタロウ
アンチノミー 1.1a Edition 益山亮司 アニメ『NieR:Automata Ver1.1a 』の映像を全編使用したバージョン。
スワイプ 新宮良平・藤井道人 出演:横浜流星、永井直也、中村祐志、廣岡聖、山崎潤、大島涼花、石井靖見、鈴木タカラ、上川寛史
スワイプ 360 Reality Audio Ver. 360 Reality Audio版。
下を向いて歩こう マイ CLAN QUEENのベーシストとして活動するマイが映像制作を担当した。
出演:初音
2024年 ごめんねオデッセイ 森義仁 写真:中山桜
出演:田中爽一郎、MIOKO、林祐太
君のベストライフ 稲葉右京 『電脳演奏監視空間 ゴースト』の初報として公開。
2025年 痛覚 青の祓魔師 Edition 吉田大輔 タイアップとなったテレビアニメ『青の祓魔師』の映像を全編使用。
黎明期 稲葉右京 『電脳演奏監視空間 ゴースト』iOS/Android専用アプリの起動実験を兼ねた「群衆演算機動検証」として公開。
ゴースト リリックビデオ。
収容室 リリックビデオ。
小市民イーア リリックビデオ。
おんなじ髑髏 リリックビデオ。
2026年 クラウン新車で買ってあげる 柘植泰人 出演:コッセこういち

楽曲提供

アーティスト タイトル 発売 備考
中島美嘉 僕が死のうと思ったのは 2013年8月28日 作詞・作曲:秋田ひろむ
Today
菅田将暉 スプリンター 2018年3月21日
ロングホープ・フィリア 2018年8月1日
LiSA ブラックボックス 2024年8月21日

被カバー

アーティスト 収録曲 初出タイトル 発売日
中島美嘉 ひろ ROOTS 〜Piano & Voice〜 2017年8月9日
ジェジュン 僕が死のうと思ったのは JAEJOONG The Reunion in memory 2019年2月13日
Raon 僕が死のうと思ったのは 僕が死のうと思ったのは 2019年6月4日
季節は次々死んでいく RA:ONLY vol.1 2023年4月19日
KK 季節は次々死んでいく 世の霧を抱きよせ 2019年12月4日
緑黄色社会 空に歌えば Shout Baby 2020年2月19日
ソンジェ from SUPERNOVA ひろ 男の花道〜SUNGJE'S JAPANESE SONGBOOK〜 2020年2月26日
幸祜 未来になれなかったあの夜に ARARE LIVE 2021年7月14日
藍井エイル 僕が死のうと思ったのは アトック 2021年8月4日
松下優也 僕が死のうと思ったのは うたふぇち 伝わりますか 2022年3月30日
ASTERISM 空に歌えば (InstruMetal version) Animetic 2022年9月9日
Aimer 命にふさわしい escalate 2023年3月1日
ヰ世界情緒 古いSF映画 CANDY LIVE 2 2023年3月29日
海蔵亮太 僕が死のうと思ったのは 僕が死のうと思ったのは 2023年8月2日
春猿火 季節は次々死んでいく CREAM PUFF LIVE 3 2023年10月18日

タイアップ

タイトルタイアップ時期
爆弾の作り方WeMade OnlineオンラインFPSゲーム『STING』イメージソング2010年
アノミーTBS系列Friday Break枠放送ドラマ『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』主題歌2011年
奇跡 演劇集団キャラメルボックス制作舞台『キャラメルボックス2011スプリングツアー「夏への扉」』使用曲
クリスマス 演劇集団キャラメルボックス制作舞台『流星ワゴン』使用曲
ナモナキヒト日本テレビ『音龍門』6月度エンディングテーマ2012年
KBCテレビ『V3』6月度エンディングテーマ
ジュブナイルテレビ東京『ロック兄弟』3月度エンディングテーマ2013年
性善説関西テレビ『音エモン』4月度"POWER PUSH!!"
関西テレビ『ミュージャック』4月度エンディングテーマ
夜の歌フジテレビ『怪生伝』第一章傘娘編(パイロット版)エンディングテーマ
季節は次々死んでいくテレビアニメ『東京喰種トーキョーグール√A』エンディングテーマ2015年
自虐家のアリーCOTODAMA『Lyric Speaker』コラボレーションソング
スピードと摩擦フジテレビ系列ノイタミナ枠放送アニメ『乱歩奇譚 Game of Laplace』オープニングテーマ
多数決スペースシャワーTVコラボレーションステーションID使用曲2016年
ヒーローテレビ東京系土曜ドラマ24枠放送ドラマ『銀と金』主題歌2017年
命にふさわしいスクウェア・エニックス制作PlayStation 4ゲームソフト『NieR:Automata』コラボレーションソング
空に歌えば読売テレビ制作・日本テレビ系放送アニメ『僕のヒーローアカデミア』第2期第2クールオープニングテーマ
フィロソフィーダイドードリンコ『ダイドーブレンドコーヒー』「明日へのTRY」篇・「明日へのTEAM」篇CMソング
月曜日小学館ビッグコミックス『月曜日の友達』コラボレーションソング2018年
たらればティ・ジョイ配給映画『青の帰り道』主題歌
さよならごっこTOKYO MX・BS11・時代劇専門チャンネル放送アニメ『どろろ』エンディングテーマ2019年
それを言葉というCOTODAMA『Lyric Speaker』コラボレーションソング
エンディングテーマ NHK総合テレビドキュメンタリー番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』第395回「亡き人を悼み、魂をおくる ~納棺師・木村光希~」使用曲
境界線テレビアニメ『86-エイティシックス-』第2クール オープニングテーマ2021年
少年少女 COTODAMA『Lyric Speaker』コラボレーションソング
1.0小学館ビッグコミックス『チ。-地球の運動について-』往復書簡プロジェクト「共通言語」コラボレーションソング2022年
カシオピア係留所
アンチノミーテレビアニメ『NieR:Automata Ver1.1a 』エンディングテーマ2023年
スワイプKADOKAWA・スターサンズ配給映画『ヴィレッジ』コラボレーションソング
この街で生きている SEA WAVE FMいわき『富田望生のすっぺったこっぺった』エンディングテーマ 2024年
痛覚テレビアニメ『青の祓魔師 終夜篇』オープニングテーマ 2025年
悲しみさえ大人びて テレビアニメ『幻想水滸伝』オープニングテーマ 2026年

ライブ

単独公演

開催日 タイトル 会場
2011年 6月17日 - 9月19日 amazarashi 1st LIVE「この街で生きている」
2012年 1月28日 - 3月23日 amazarashi LIVE「千年幸福論」
6月30日 - 8月10日 amazarashi LIVE TOUR 2012「ごめんなさい ちゃんといえるかな」
11月30日 amazarashi LIVE「0.7」 東京都 渋谷公会堂
2013年 5月31日 - 6月9日 amazarashi LIVE TOUR 2013「ねぇママ あなたの言うとおり」
2014年 1月11日 - 2月8日 amazarashi LIVE TOUR 2014「あんたへ」
9月9日 あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』 東京都 TOKYO DOME CITY HALL
11月1日 - 12月24日 amazarashi LIVE TOUR 2014「夕日信仰ヒガシズム」
2015年 4月4日 - 4月29日 あまざらし プレミアムライブ 千分の一夜物語『スターライト』アンコール公演
6月9日 amazarashi 5th anniversary live「APOLOGIES」 東京都 渋谷WWW(APOLOGIES会員限定公演)
8月16日 amazarashi 5th anniversary live 3D edition 東京都 豊洲PIT
2016年 1月17日 - 9月25日 amazarashi 5th anniversary live tour 2016「世界分岐二〇一六」
10月15日 amazarashi LIVE 360°「虚無病」 千葉県 幕張メッセイベントホール
2017年 3月26日 - 10月19日 amazarashi Live Tour 2017「メッセージボトル」
12月6日 - 12月7日 amazarashi 秋田ひろむ 弾き語りライブ「理論武装解除」
2018年 4月20日 - 6月22日 amazarashi Live Tour 2018「地方都市のメメント・モリ」
11月16日 朗読演奏実験空間 新言語秩序 東京都 日本武道館
2019年 4月29日 - 7月10日 amazarashi Live Tour 2019「未来になれなかった全ての夜に」
10月12日 - 11月2日 amazarashi Live Tour 2019 in Shanghai & Taipei
2020年 12月12日 amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行 北海道 真駒内滝野霊園 頭大仏殿(新体感ライブCONNECTにてオンライン配信)
2021年 4月7日 amazarashi 10th anniversary live「APOLOGIES 雨天決行」 東京都 東京ガーデンシアター(APOLOGIES会員限定公演、FanStreamにてオンライン配信)
9月2日 - 12月4日 amazarashi Live Tour 2020「ボイコット」
2022年 5月3日 - 11月24日 amazarashi Live Tour 2022「ロストボーイズ」
2023年 6月8日 amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人」 東京都 東京ガーデンシアター
11月1日 - 12月11日 amazarashi Live Tour 2023「永遠市」
2024年 3月2日 - 3月17日 amazarashi Asia Tour 2024「永遠市 -Eternal City-」
10月1日 - 11月12日 amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人 2024」
2025年 4月29日 電脳演奏監視空間 ゴースト 神奈川県 横浜アリーナ
9月23日 - 11月13日 amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」
2026年 4月18日 - 6月3日 amazarashi ASIA TOUR 2026「生活の果てに音楽が鳴る -Music bears Life-」

主催ライブ・開催イベント

開催日 タイトル 会場・備考
2011年 11月4日 「千年幸福論」先行リスナー試聴会 東京都 TOKYO FM
TOKYO FMの音楽番組『RADIO DRAGON』主催による招待制試聴会。
11月12日 amazarashi "千年幸福論" 視聴プレミアムイベント 〜千年と幸福のサトリ〜 福岡県 JR HAKATA CITY T・ジョイ博多特別試写室
FM FUKUOKAとタワーレコードの共同主催による招待制試聴会。
2012年 11月27日 amazarashi『0.7』ONE NIGHT CINEMA LIVE 全国7ヶ所の映画館での先行上映イベント。本編終了後に秋田による「光、再考」の弾き語りでの路上ライブ映像が公開。
2013年 4月5日 ねえママ あなたの言うとおり プレミアム試聴会 福岡県 JR HAKATA CITY T・ジョイ博多特別試写室
FM FUKUOKA主催による招待制試聴会。
11月14日 あんたへ プレミアム試聴会 福岡県 JR HAKATA CITY T・ジョイ博多特別試写室
FM FUKUOKA主催による招待制試聴会。
2014年 3月25日 anthology1386 cinema show 全国9ヶ所の映画館での先行上映イベント。チケットは1,386枚限定で販売。本編終了後に秋田による弾き語りスタジオライブ映像が公開。
2016年 4月10日 amazarashi×ツタロック プレミアム弾き語りライブ 東京都 恵比寿・エコー劇場
アルバム『世界収束二一一六』のTSUTAYA RECORDS購入者対象の無料招待制イベントで、メジャーデビュー以降有観客公演としては初となる秋田による弾き語りライブ。
6月21日 amazarashi Premium LIVE VIEWING「世界分岐二〇一六」 全国20ヶ所の映画館での上映イベント。本編終了後に秋田による弾き語りスタジオライブ映像が公開。
2018年 3月3日 - 4月5日 amazarashi × Aimer Asia Tour 2018
2020年 6月9日 朗読演奏実験空間 新言語秩序 Ver.1.01 YouTube Liveでの無料上映イベント。本編終了後に秋田による弾き語りスタジオライブ映像が公開。

参加公演

開催日 タイトル 開催地 会場
2013年 8月16日 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 北海道 石狩湾新港樽川埠頭横 野外特設ステージ
9月30日 LIQUIDROOM 9th ANNIVERSARY presents "UNDER THE INFLUENCE" 東京都 LIQUIDROOM ebisu
2014年 6月7日 百万石音楽祭2014 〜ミリオンロックフェスティバル〜 石川県 石川県産業展示館3号館、4号館
9月20日 アオーレRock Museum 2014 新潟県 アオーレ長岡
2015年 3月28日 T-Fest 2015 明日音樂祭 台湾 台北 台北市立花博公園
10月22日 JFL presents LIVE FOR THE NEXT supported by ELECOM 東京都 Zepp Tokyo
12月29日 COUNTDOWN JAPAN 15/16 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2016年 6月5日 HOT SHOT THE LIVE amazarashi × tacica 愛知県 愛知県芸術劇場
12月18日 COUNTDOWN JAPAN 16/17 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2017年 8月19日 SUMMER SONIC 2017 千葉県 幕張メッセ(RAINBOW STAGE)
12月28日 COUNTDOWN JAPAN 17/18 千葉県 幕張メッセ(COSMO STAGE)
2018年 9月15日 AMBITIOUS TOHOKU FES 2018 宮城県 ゼビオアリーナ仙台
12月30日 COUNTDOWN JAPAN 18/19 千葉県 幕張メッセ(COSMO STAGE)
2019年 6月4日 AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール” 東京都 Zepp Tokyo
8月16日 Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC 千葉県 幕張メッセ(RAINBOW STAGE)
8月18日 SUMMER SONIC 2019 大阪府 舞洲SONIC PARK(SONIC STAGE)
12月29日 COUNTDOWN JAPAN 19/20 千葉県 幕張メッセ(COSMO STAGE)
2022年 12月30日 COUNTDOWN JAPAN 22/23 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2023年 8月19日 SUMMER SONIC 2023 千葉県 幕張メッセ(PACIFIC STAGE)
12月29日 COUNTDOWN JAPAN 23/24 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2024年 2月24日 ANI-ROCK FES.2024「僕のヒーローアカデミア PLUS ULTRA LIVE」 神奈川県 横浜アリーナ
12月30日 COUNTDOWN JAPAN 24/25 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2025年 7月19日 SOUNDBERRY FESTA'25 韓国 ソウル COOL STAGE at KINTEX Hall 9
8月10日 2025年上海草莓共振场/Strawberry Fields 中国 上海 回响之地 Music Park
8月16日 SUMMER SONIC 2025 千葉県 幕張メッセ(SONIC STAGE)
12月29日 COUNTDOWN JAPAN 25/26 千葉県 幕張メッセ(GALAXY STAGE)
2026年 4月4日 CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026 神奈川県 Kアリーナ横浜
6月7日 百万石音楽祭2026 〜ミリオンロックフェスティバル〜 石川県 石川県産業展示館1-4号館
7月17日 TATSUYA KITANI Presents “Hugs Vol.6” 東京都 東京ガーデンシアター
8月16日 SUMMER SONIC 2026 千葉県 幕張メッセ(PACIFIC STAGE)
11月20日 WONDERLIVET 2026 韓国 高陽 KINTEX HALL 7/8/9/10ホール
12月29日 COUNTDOWN JAPAN 26/27 千葉県 幕張メッセ

受賞・選出歴

年 作品名 イベント部門・賞 受賞結果
2010年 夏を待っていました 第14回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門 優秀賞
3DCG Awards 2010 一般アニメーション部門 最優秀賞
SIGGRAPH ASIA 2010 Animation Theater ノミネート
DOTMOV Festival 2010 ノミネート
onedotzero Adventures in Motion 2010 ノミネート
2011年 クリスマス 第15回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門 審査委員会推薦作品
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 ミュージックビデオ部門 ノミネート
ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2012 ミュージックShort部門 ノミネート
SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2010 ALTERNATIVE VIDEO部門 ノミネート
onedotzero Adventures in Motion 2011 ノミネート
アノミー 3DCG Awards 2011 一般アニメーション部門 最優秀賞
SIGGRAPH ASIA 2011 Animation Theater ノミネート
2012年 古いSF映画 SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2011 年間優秀作品50作 ノミネート
千年幸福論 第4回CDショップ大賞 ノミネート
2013年 ラブソング SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2012 年間優秀作品50作 ノミネート
2015年 穴を掘っている SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2014 年間優秀作品50作 ノミネート
2017年 ヒーロー 第92回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 ドラマソング賞 ノミネート
2019年 朗読演奏実験空間 新言語秩序 Spikes Asia Festival of Creativity デジタルクラフト部門 ゴールド
デジタル部門 シルバー
モバイル部門 ブロンズ
デザイン部門 ブロンズ
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ブランデッド・コミュニケーション部門(Aカテゴリー デジタル・エクスペリエンス) ACCゴールド
Clio Entertainment 2019 Live Entertainment部門 シルバー
2020年 第23回文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント部門 優秀賞
2021年 amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行 Clio Music 2020 Design部門 シルバー
Experience/Activation部門 ブロンズ

メディア出演

番組へのゲスト出演は除く。

テレビ番組

ラジオ番組

  • BINTANG GARDEN【amazarashi -Sound and Vision-】(2016年11月13日、FM802) - 秋田のみ出演

インターネット番組

  • amazarashi 2nd Full Album「夕日信仰ヒガシズム」アルバム全曲試聴&生ライブ(2014年10月27日、ニコニコ生放送)
  • amazarashi「季節は次々死んでいく」発売記念 新作試聴会&生ライブ(2015年2月19日、ニコニコ生放送)
  • amazarashi「あまざらし 千分の一夜物語 スターライト」発売記念 先行試聴会&SPライブ(2015年5月12日、ニコニコ生放送)
  • 【一夜限定】amazarashi LIVE 360°「虚無病」in幕張メッセ(2016年6月25日、AbemaGOLD)
  • amazarashi「命にふさわしい」リリース記念ニコ生ライブ(2017年2月21日、ニコニコ生放送)

CM

  • Apple「Macの向こうから - 日本でつくる」(2021年)

インターネットコラム

  • ゲーム、再考(2012年12月3日 - 2014年6月28日、全16回、型破リヰナ)

詩・エッセイ

  • amazarashi 秋田ひろむ 書下ろし詩+エッセイ(『別冊文藝春秋』2016年3月号、2016年2月19日、文藝春秋)- 詩5編(「青森唱歌」「死の克服」「インダビルディング」「セットリスト」「渋谷の夜明け」)エッセイ1編(「詩への一言」)掲載

脚注

注釈

  1. ↑ 主にライブでのコーラスを担当。スタジオ音源では「季節は次々死んでいく」(2015年)「吐きそうだ」(2016年)などでコーラスに、「空に歌えば」(2017年)「フィロソフィー」(2017年)「アンチノミー」(2023年)「ディザスター」(2023年)「アンアライブ」(2025年)ではボーカル部分に参加している。
  2. ↑ amazarashi LIVE TOUR 2017「メッセージボトル」Zepp Sapporo公演開催当日に体調不良で休養に入り、復帰後はライブのサポートメンバーから離脱している。
  3. ↑ STAR ISSUEについては「希望の光のような歌を、雑誌や新聞のように定期的に発信して行きたい」という意思が由来となっている。
  4. ↑ 「アオモリオルタナティブ」(2022年)の歌詞にて示唆している。
  5. ↑ ただし、amazarashiとしてデビュー以降はサウンドプロデュース(2017年まではギターサポートを兼任)の出羽やベースの中村、ドラムの橋谷田をメインにほぼ決まったサポートメンバーで構成されているため、秋田自身も「ずっと固定メンバーなのでほぼバンドだと思ってます」と認識している。
  6. ↑ 匿名性を全面的に押し出した活動方針について秋田は「表現の幅が広くなること」を利点とし、「ライブ演出やミュージックビデオ、CDジャケットなど、これでしかできない表現がたくさんあります」と評価している一方、楽曲のみにとどまらない総合芸術的観点からの評価に対しては「作り手側はここまで予想できたわけではなく、単純に面白そうなものを面白がって作っていた結果が、たまたまこうなった」と必ずしも作為的なものではないとし、「amazarashiはamazarashiらしい方向に先鋭化したのがよかったと思います」と述懐している。
  7. ↑ 出羽にとってアーティストの全面的なサウンドプロデュースを担当するのは当時amazarashiが初めてであった。
  8. ↑ 当初は中島側がアップテンポな楽曲のリリースを想定していたため、秋田が「Today」を書き下ろして提出したが、「前から大事にしていたものの、中島さんにならぜひ歌ってほしい」との秋田の要望により当時未発表曲であった「僕が死のうと思ったのは」を提出したところ、こちらを中島が気に入ったためシングル表題曲としてリリースとなった。
  9. ↑ 本作の監督を務めた藤井道人はamazarashiのファンであることを公言しており、本作の主題歌起用以降も、「未来になれなかったあの夜に」ミュージックビデオ(2019年)、「スワイプ」ミュージックビデオ(2023年)でコラボレーションを行っている。また、本作に出演した横浜流星は本作をきっかけにamazarashiを知り、以降ファンであることを複数メディアで公言している。
  10. ↑ 公式サイトディスコグラフィーに準拠する。
  11. ↑ 興行としては本公演がメジャーデビュー以降初。秋田ソロでの弾き語り公演自体は2016年4月10日に開催された無料招待制ライブ『amazarashi×ツタロック プレミアム弾き語りライブ』が初となる。
  12. ↑ 本作の制作に際し、当初は「逃避行」(2011年)から着想を受け、藤井と横浜の2人で「amazarashiのルーツである青森が舞台」「世間から疎外された2人がユートピアを求めて逃避行する」という内容でプロットを書き始めたが頓挫している。後に染井為人の小説『正体』の映画化企画を打診された際、「自分たちがやりたかったことと原作がマッチ」していたとして、映画制作にこの構想が引き継がれている。
  13. ↑ 横浜流星が演じる主人公の片山優は、好きなアーティストがamazarashiという設定になっている。
  14. 1 2 3 4 5 6 7 CDパッケージの規格記載に準拠する。
  15. 1 2 3 4 5 6 オリコン週間ランキングに準拠する。
  16. ↑ CDシングルはBillboard Top Singles Salesランキングに、配信シングルはBillboard Download Songsランキングに、それぞれ準拠する。
  17. ↑ 当初の規格品番(AICL-2933)より変更された。
  18. ↑ Dolby Atmosでの配信。
  19. ↑ オリコンでは『痛覚/騒々しい無人(完全生産限定盤)』の合算集計としてアルバム扱いとなっている。
  20. ↑ Billboard Download Songsランキングに準拠する。
  21. 1 2 3 4 5 6 先行配信。
  22. 1 2 3 4 Billboard Top Albums Salesランキングに準拠する。
  23. ↑ ボーカリストは公表されていない。
  24. ↑ 「数え歌」。後にシングル「命にふさわしい」でamazararashiの楽曲として発表。
  25. ↑ シングル「境界線」収録の再録版。
  26. ↑ 「カルマ」がアルバム『千年幸福論』初回生産限定盤DVDで映像化。
  27. ↑ 「つじつま合わせに生まれた僕等」「爆弾の作り方」「奇跡」がミニアルバム『ねえママ あなたの言うとおり』初回生産限定盤DVDで映像化。
  28. ↑ DVD『0.7』として映像作品化(『amazarashi Live Tour 2023「永遠市」』完全生産限定盤では「BDアップグレード盤」『amazarashi 1st Live「0.7」』としてBlu-ray映像化してバンドル付属)。
  29. ↑ 「冷凍睡眠」「ミサイル」「終わりで始まり」「僕が死のうと思ったのは」がBlu-ray・DVD『anthology1386』特典映像で映像化。
  30. ↑ 「空っぽの空に潰される」「つじつま合わせに生まれた僕等」「美しき思い出」がアルバム『夕日信仰ヒガシズム』初回生産限定盤DVDで映像化。その後、公演全編がDVD『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』として映像作品化。
  31. ↑ 「後期衝動」「ヒガシズム」がiOS/Android専用VRコンテンツ配信アプリ「panovi」にてVR映像で配信(2017年にアプリのサービス終了に伴い配信終了)。
  32. ↑ 「後期衝動」「季節は次々死んでいく」「ヒガシズム」「冷凍睡眠」「スターライト」がアルバム『世界収束二一一六』初回生産限定盤AタイプDVDで映像化。
  33. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi Live Tour 2016「世界分岐二〇一六」』として映像作品化。
  34. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』として映像作品化。
  35. ↑ サポートメンバー 出羽良彰の急遽の体調不良により当日中止。
  36. ↑ サポートメンバー 橋谷田真の急遽の体調不良により途中中止。
  37. ↑ 本編より「ヨクト」「少年少女」「命にふさわしい」を抜粋して、シングル「空に歌えば」初回生産限定盤AタイプDVD『amazarashi Live Tour 2017「メッセージボトル」at Nakano Sunplaza 6.23』として映像作品化。
  38. ↑ アルバム『地方都市のメメント・モリ』初回生産限定盤AタイプDVD『amazarashi Live Tour 「メッセージボトル」at Nakano Sunplaza 10.19』として映像作品化。
  39. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE「理論武装解除」』として映像作品化。
  40. ↑ 本編の一部をシングル「さよならごっこ」初回生産限定盤DVD『amazarashi Live Tour 2018「地方都市のメメント・モリ」 at Nakano Sunplaza 6.22』として映像作品化(「月曜日」「冬が来る前に」「ハルキオンザロード」「ラブソング」「空に歌えば」「命にふさわしい」はカットされている)。
  41. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE 朗読演奏実験空間 新言語秩序』として映像作品化。
  42. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE TOUR 2019「未来になれなかった全ての夜に」』として映像作品化。
  43. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi Online Live 末法独唱 雨天決行』として映像作品化。
  44. ↑ シングル「境界線」完全生産限定盤Blu-ray『amazarashi 10th anniversary live「APOLOGIES 雨天決行」』として映像作品化。
  45. ↑ アルバム『七号線ロストボーイズ』完全生産限定盤Blu-ray・初回生産限定盤DVD『amazarashi Live Tour 2020「ボイコット」 at TOKYO GARDEN THEATER 2021.09.14』として映像作品化。
  46. 1 2 3 4 5 秋田の体調不良により開催延期。
  47. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE TOUR 2022 ロストボーイズ』として映像作品化。
  48. ↑ アルバム『永遠市』完全生産限定盤Blu-ray・初回生産限定盤DVD『amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人」』として映像作品化。
  49. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi Live Tour 2023 永遠市』として映像作品化。
  50. ↑ シングル「痛覚/騒々しい無人」(完全生産限定盤)Blu-ray『amazarashi Acoustic Live「騒々しい無人 2024」』として映像作品化。
  51. ↑ Blu-ray・DVD『電脳演奏監視空間 ゴースト』として映像作品化。
  52. ↑ シングル「悲しみさえ大人びて/生活の果てに音楽が鳴る」(完全生産限定盤)Blu-ray『amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」』として映像作品化。
  53. ↑ シングル「季節は次々死んでいく」初回生産限定盤DVDで映像化。
  54. ↑ 「穴を掘っている」「この街で生きている」「ナモナキヒト」がミニアルバム『虚無病』初回生産限定盤DVDで映像化。
  55. ↑ 「悲しみ一つも残さないで」「水槽」「ぼくら対せかい」がBlu-ray・DVD『amazarashi LIVE 「理論武装解除」』完全生産限定盤で映像化。
  56. ↑ ライブビューイング映像の再編集版。その後、アルバム『ゴースト』完全生産限定盤Blu-ray・初回生産限定盤DVD『amazarashi LIVE 朗読演奏実験空間 新言語秩序 実況盤』として映像作品化。
  57. ↑ 「匿名希望」「あんたへ」がミニアルバム『あんたへ』初回生産限定盤DVDで映像化。
  58. ↑ 「ワードプロセッサー」「ジュブナイル」「冷凍睡眠」「僕が死のうと思ったのは」がBlu-ray・DVD『amazarashi Live Tour 2019 未来になれなかった全ての夜に』完全生産限定盤で映像化。
  59. ↑ アルバム『ボイコット』初回生産限定盤AタイプBlu-rayおよび初回生産限定盤BタイプDVDで映像化。
  60. ↑ 「穴を掘っている」「もう一度」がシングル「季節は次々死んでいく」初回生産限定盤DVDで映像化。
  61. ↑ シングル「スピードと摩擦」初回生産限定盤DVDで映像化。
  62. ↑ Blu-ray・DVD『amazarashi LIVE 360°「虚無病」』初回生産限定盤で映像化。

出典

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  27. ↑ 「幸せにしたかった人」『amazarashi 世界収束エンディングノート』、雨曝社(ソニー・ミュージックエンタテインメント、レインボーエンタテインメント)、2016年2月24日。
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外部リンク

公式サイト・SNS

音楽配信等