TBSテレビ

TBSホールディングス > TBSテレビ
株式会社TBSテレビ
TOKYO BROADCASTING SYSTEM TELEVISION, INC.
TBS放送センター(東京都港区)
種類 株式会社
略称 TBS
本社所在地 日本の旗 日本
〒107-8006
東京都港区赤坂五丁目3番6号
TBS放送センター内
北緯35度40分18.35秒 東経139度44分4.09秒 / 北緯35.6717639度 東経139.7344694度 / 35.6717639; 139.7344694
設立 2000年(平成12年)3月21日
(株式会社TBSエンタテインメント)
業種 情報・通信業
法人番号 3010401040467 ウィキデータを編集
事業内容 放送法による放送事業ほか
代表者 代表取締役社長 龍宝正峰
資本金 1億円
売上高 2,309億9,200万円
(2025年3月期)
営業利益 89億9,600万円
(2025年3月期)
経常利益 117億5,000万円
(2025年3月期)
純利益 257億2,700万円
(2025年3月期)
純資産 4,344億9,100万円
(2025年3月期)
総資産 5,784億4,000万円
(2025年3月期)
従業員数 1,107人(2022年3月31日現在)
決算期 3月末日
主要株主 株式会社TBSホールディングス 100%
外部リンク https://www.tbs.co.jp/
特記事項:* 2004年10月1日に 当時の株式会社TBSエンタテインメントが株式会社TBSライブならびに株式会社TBSスポーツと合併し現商号に変更。
  • 2009年4月1日、東京放送ホールディングス(現・TBSホールディングス)からテレビ放送免許承継、テレビ放送事業及び文化事業の現業一切を分割された。
テンプレートを表示

株式会社TBSテレビ(ティビーエステレビ、英: TOKYO BROADCASTING SYSTEM TELEVISION, INC.)は、株式会社TBSホールディングスの連結子会社であり、関東広域圏を放送対象地域としてテレビジョン放送事業を行う特定地上基幹放送事業者。東京都港区赤坂のTBS放送センター(赤坂サカス)に本社を置いている。

略称はTBSであるが、ラテ兼営の過去からグループ会社の中波ラジオ単営局TBSラジオ(TBS R、旧TBSラジオ&コミュニケーションズ(TBS R&C))もしばしばそのように表記される。ジャパン・ニュース・ネットワーク(JNN)のキー局である。

本項目では、法人としての「株式会社TBSテレビ」、及び地上基幹放送局としての「TBSテレビ」について記述する。

概要

TBSテレビ
英名 Tokyo Broadcasting System Television, Inc.
放送対象地域 関東広域圏
ニュース系列 JNNキー局
番組供給系列 TBSネットワーク
略称 TBS
愛称 TBS
呼出符号 JORX-DTV
呼出名称 TBS
デジタルテレビジョン
開局日 1955年4月1日
本社 〒107-8006
東京都港区赤坂五丁目3番6号
TBS放送センター内
北緯35度40分18.35秒 東経139度44分4.09秒 / 北緯35.6717639度 東経139.7344694度 / 35.6717639; 139.7344694座標: 北緯35度40分18.35秒 東経139度44分4.09秒 / 北緯35.6717639度 東経139.7344694度 / 35.6717639; 139.7344694
演奏所 #スタジオを参照
リモコンキーID 6
デジタル親局 東京 22ch
アナログ親局 東京 6ch
ガイドチャンネル 6ch
主なデジタル中継局 デジタル中継局参照
主なアナログ中継局 アナログ中継局参照
公式サイト https://www.tbs.co.jp/
特記事項:
2001年9月までラテ兼営、コールサインはJOKR。
2009年4月1日、東京放送ホールディングス(現・TBSホールディングス)からテレビジョン放送免許を承継。
テンプレートを表示
TBSテレビ
基本情報
略称(愛称) TBS
運営(番組供給)事業者 株式会社TBSテレビ
ジャンル 地デジ難視対策衛星放送
放送内容 地上デジタル放送のサイマル放送(マルチ編成の場合は主番組のみ)
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
放送事業者 一般社団法人デジタル放送推進協会
チャンネル番号 Ch.296
物理チャンネル BS-17ch
放送開始 2010年3月11日
放送終了 2015年3月31日
公式サイト
特記事項:
地デジ難視対策衛星放送対象リスト(ホワイトリスト)に掲載された地区のみ視聴可能。
テンプレートを表示

前身である「株式会社ラジオ東京」は1951年に一般放送事業者として設立された。その後1955年4月1日、日本国内の民間放送テレビ局として日本テレビに次ぐ2番目に開局し、同時に東京で唯一のテレビ・ラジオ兼営局となった(2001年に分社化)。1960年11月29日に株式会社ラジオ東京は商号を「株式会社東京放送」(Tokyo Brodcasting System、略称:TBS)に変更した。当時のラジオ東京はニュースネットワーク(JNN)を形成するにあたって新聞色の払拭を進めたことで、多くの地方局をJNNへ取り込むことに成功し、強力な報道体制を確立した。もともとは毎日新聞社がTBSの筆頭株主で関係性が深かったが、同社の経営難に伴い株式売却を進め、現在は他のキー局と全国紙のような資本関係はほとんど無い。

一方、現在の「株式会社TBSテレビ」は元々東京放送(株式会社ラジオ東京の当時の商号)の娯楽番組制作を手掛ける制作プロダクション「株式会社TBSエンタテインメント」として設立されたことから、2009年3月まで放送免許は親会社の東京放送が保有していた為、日本民間放送連盟(民放連)に加盟していなかった。

同年4月1日付で株式会社東京放送(同日に「株式会社東京放送ホールディングス」に商号変更、現「株式会社TBSホールディングス」)が事業分割され、テレビ放送免許の承継を含むテレビ放送事業と、赤坂サカス・赤坂BLITZといった各種不動産事業や催事などの文化事業を承継して、「TBS」の略称を継承した。制作プロダクションから一般放送事業者(現民間特定地上基幹放送事業者)に転じ、民放連にも加盟した。その他、TBSラジオから同社送信所(埼玉県戸田市)の保守管理業務を受託していた。

事業所

本社
東京都港区赤坂五丁目3番6号 TBS放送センター
関西支社
大阪市北区梅田二丁目5番22号 ハービスOSAKA11階
名古屋支局
名古屋市中村区名駅一丁目1番1号 JPタワー名古屋12階

沿革

1950年代

1960年代

1960年11月29日から1961年7月31日まで使用されたロゴ
「TBS」の筆記体ロゴ
(1961年8月1日から1991年9月29日まで使用)
旧社屋竣工当時の外観
(1961年)

1970年代

1980年代

1990年代

ローマン体ロゴ
(1994年1月17日から2020年3月31日まで使用)

2000年代

2010年代

ロゴ変更前のTBS放送センター

2020年代

現行のグループ共通ロゴ
(2020年4月1日から使用)
補足

TBSテレビジョン(東京放送)の新聞ラ・テ等番組表における表記は、ラジオ東京時代(1955年4月1日-1960年11月28日)は「KRテレビ」(←JOKR-TV)や「ラジオ東京テレビ」、東京放送に商号変更後の1960年11月29日から1961年11月30日までは「東京テレビ」(東京放送テレビ)としていたが、「TBS」に対外呼称を統一した1961年12月1日以降は「TBSテレビ」となっている。

開局当日の編成

番組一覧

現在放送中の番組については、

既に終了した番組及び廃枠分については、

特色

1963年にはゴールデンタイムの年間視聴率で第1位となり、1981年までの19年間に亘ってトップを維持した。この19年連続年間視聴率1冠以上獲得の記録は在京キー局では現在も破られていない。この頃のTBSは『8時だョ!全員集合』『クイズダービー』『ザ・ベストテン』といった高視聴率番組を何本も制作し、『水戸黄門』は1年間クールの放送で常時30%以上の視聴率を記録していたこともあり「キー局の雄」や「民放の雄」などと称され、日本の民間放送界をリードする存在であった。1978年には民放史上初の年間視聴率三冠王(ゴールデン・プライム・全日でトップ)を達成している。また1970年代には『8時の空』という10分間の気象情報番組で、各地の天気カメラを繋ぐ「お天気カメラリレー」を開始させた。

1982年に年間視聴率三冠王を達成したフジテレビに民放トップの座を明け渡したが、その後も金・土曜の19・20時枠など曜日別・時間別や上期・下期の視聴率ではフジを抜いて民放トップになる事も多く、視聴率首位に躍り出たフジテレビと熾烈な首位争いを続けていた。

1990年には年間視聴率2位の座も日本テレビに奪われ、その勢いに陰りが見え始めた。その後は首位争いに絡む事もなくなり、日本テレビの躍進と、1989年に起きた坂本弁護士一家殺害事件の発端となったとされる「TBSビデオ問題」の発覚が決定打となり、年間視聴率3位に転落する。更に『総力報道!THE NEWS』を放送していた2009年度は多くの番組が低迷するなど、危機的状況に陥る。2010年代では「冬の時代」と言われており、年間視聴率が万年4位だったテレビ朝日をも下回るばかりかNHK総合やテレビ東京をも下回ることも多い。このため起死回生の実施と後述の大型改編を1980年代後半から他局と比して頻繁に行っているが、それが裏目に出るなど、さらなる低迷を促す悪循環に陥る事態になった。そしてこれら長年の経営戦略ミスが続いた結果、2012年にはついに単体売上高までテレビ朝日に抜かれた。これにより年間・年度視聴率・売上高共に民放キー局4位に転落となったが、それでも長年に亘ってTBSが視聴率で敗北することが多かったフジテレビは2011年以降を境に視聴率の低迷が始まったこともあり、TBSが視聴率でフジテレビに勝利する日が増えていった。しかし、近年はTBSが視聴率でテレビ東京にも敗北する日が増加傾向にある。2020年以降は視聴率調査のリニューアルを受け、13〜59歳を“ファミリーコア”に設定した大規模な改編を実施する例が増えている。

そして、2015年の年間視聴率ではゴールデン・プライムの2部門で日本テレビ、テレビ朝日に次ぐ単独3位となり、1981年以来34年ぶりに年間視聴率でフジテレビを上回り、2016年上期時点でのゴールデンタイムにおける視聴率ではテレビ朝日との2位争奪戦を争っていて、遂に2017年上半期の視聴率ではプライムタイムで2位を奪取し、テレビ朝日をも逆転。2017年4月から9月末までの平均視聴率では、ゴールデン・プライムタイムで民放単独2位に躍り出た。

また、2015年夏には1997年8月8日にフジテレビ が東証1部に上場して以来初めてTBS が企業価値評価の指標である株式時価総額でフジテレビを逆転し、以降は株式時価総額で日本テレビ に次ぐ民放2位の座を常時キープしている。

かつては報道番組(『JNN報道特集』や『中村敦夫の地球発22時』等)やテレビドラマが高い人気を誇り、「報道のTBS」や「ドラマのTBS」という異名で知られていた。現在でも報道番組やテレビドラマの制作を得意としているが、近年では『リンカーン』、『爆笑問題のバク天!』、『水曜日のダウンタウン』、『ラヴィット!』、『ハマダ歌謡祭★オオカミ少年』、『プレバト!!』(毎日放送〈MBSテレビ〉制作)や『キングオブコント』などに見られるお笑い系バラエティ番組に本腰を入れているためか「笑いのTBS」の異名を取ることも少なくない。

1985年に日本制作の番組としては初めて海外にライセンス輸出されたとしている『わくわく動物ランド』(韓国・KBSなど8か国)を筆頭に自社制作番組の番組フォーマット販売も積極的に行っており、『おもしろビデオ』(アメリカ・ABCやイギリス・ITV)や『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』(タイ・チャンネル7など6か国)などのライセンス権利が日本国外に輸出、世界各国で現地版が制作され放映された。中には『SASUKE』(アメリカ・NBCなど20か国以上)のように海外において社会現象に発展、後にオリンピックの競技種目に採用された番組もある。

労働組合の力が強いことで知られ、労使交渉がまとまらなければ番組を担当するアナウンサーもストライキに入ることがある。2009年3月13日には、『ピンポン!』『2時っチャオ!』『イブニング・ファイブ』など各番組の担当アナウンサー(メイン司会も含む)が視聴者に説明もないまま欠席したため、担当番組を管理職のアナウンサーや外部のフリーアナウンサーが代行出演し穴埋めをした。この他にも赤坂本社内のスタジオ(報道用のNスタとTBSニュースバード(現TBS NEWS)用のBSスタは除く)については、労組との深夜労働に関する取り決めの関係から、事前に延長使用届を提出していない場合は24時(午前0時)に強制的に照明の電源が落とされる措置がとられている。

2003年からの新卒・中途採用は全て東京放送HDの放送事業会社であるTBSテレビで行っており、2005年度以降の入社組は2004年度以前の入社組(東京放送入社組)とは全く異なる給与体系 であった。その後、東京放送入社組も大半がTBSテレビへ転籍し、2016年度から東京放送HDとTBSテレビの給与体系は完全に統一された。

文字多重放送による字幕放送対応のバラエティ・情報番組が1990年代から、深夜番組でも2000年代後半から当局でも数多く放送されているが、2009年頃から制作費削減のため、字幕放送を行っているレギュラー番組(ドラマ除く)では週によって行う場合と行わない場合がある。ただし、深夜に字幕放送対応している番組に関しては毎週行っており、バラエティ番組では生放送リアルタイム字幕放送を行う場合もある。

2022年現在、全国ネットのみならず、関東ローカルや系列局・BS-TBS制作を含めて一社提供番組が併せて10本以上存在しており、特に土曜や日曜の30分番組に集中している。その中には日立グループ提供の『日立 世界・ふしぎ発見!』のように長寿番組化されているものもある。

芸能事務所ではテレビ朝日同様、ホリプロが古くから番組制作に関わっており、テレビドラマ『赤いシリーズ』をはじめ、同プロダクションが制作および制作協力したドラマやバラエティ番組が多い(ホリプロの制作番組一覧も参照)。関口宏および関口が代表を務める三桂とも関わりが深く、長らく月曜19時台に関口宏の冠番組を編成していたほか、関口および所属タレントが出演していた『サンデーモーニング』を制作・放送している。また、韓国のCJグループ傘下のエンターテイメント企業であるCJ ENMも番組制作面で協力しており、Mnetのオーディション番組である『PRODUCE 101』の日本版や共同制作によるテレビドラマの放映をTBSテレビにて行っている。

視聴率

1955年5月から1963年1月までの各年最高世帯視聴率(全て東京地区・電通調べ)

年度 番組名 視聴率
1956 日真名氏飛び出す 64.4%
1957 スーパーマン 73.0%
1958 スーパーマン 74.2%
1959 タケダアワー 月光仮面 60.7%
1960 ダイハツコメディ やりくりアパート 49.3%
1962 ベン・ケーシー 50.0%
1963 ベン・ケーシー 43.4%

1962年12月3日から2025年12月31日までの各年最高世帯視聴率(全て関東地区・ビデオリサーチ調べ)

年度 番組名 放送日時 視聴率
1962 ベン・ケーシー 12月28日(金)21:30 - 22:30 47.8%
1963 ベン・ケーシー 1月11日(金)21:30 - 22:30 50.6%
1964 世界Jウェルター級タイトルマッチ エディ・パーキンス×高橋美徳 1月4日(土)20:00 - 21:11 47.9%
1965 てなもんや三度笠 11月21日(日)18:00 - 18:30 41.6%
1966 てなもんや三度笠 2月27日(日)18:00 - 18:30 43.9%
1967 世界Jライト級タイトルマッチ フラッシュ・エロルデ×沼田義明 6月15日(木)21:00 - 22:15 48.5%
1968 世界Jウェルター級タイトルマッチ 藤猛×ニコリノ・ローチェ 12月12日(木)21:00 - 22:15 47.3%
1969 ザ・ガードマン 1月17日(金)21:30 - 22:30 37.4%
1970 8時だョ!全員集合 12月26日(土)20:00 - 20:56 45.7%
1971 8時だョ!全員集合 1月23日(土)20:00 - 20:56
1月30日(土)20:00 - 20:56
50.4%
1972 ありがとう(第2シリーズ) 12月21日(木)20:00 - 20:55 56.3%
1973 ありがとう(第2シリーズ) 最終回 1月18日(木)20:00 - 20:55 55.2%
1974 1974年度輝く日本レコード大賞 12月31日(火)19:00 - 20:55 45.7%
1975 1975年度輝く日本レコード大賞 12月31日(水)19:00 - 20:55 43.0%
1976 1976年度輝く日本レコード大賞 12月31日(金)19:00 - 20:55 41.9%
1977 第19回輝く日本レコード大賞 12月31日(土)19:00 - 20:55 50.8%
1978 WBA世界Jフライ級タイトルマッチ 具志堅用高×ハイメ・リオス 5月7日(日)19:30 - 20:55 43.2%
1979 ナショナル劇場 水戸黄門(第9部) 最終回 2月5日(月)20:00 - 20:55 43.7%
1980 ナショナル劇場 水戸黄門(第10部) 1月21日(月)20:00 - 20:55 42.4%
1981 8時だョ!全員集合 2月21日(土)20:00 - 20:55 47.6%
1982 8時だョ!全員集合 1月30日(土)20:00 - 20:55 37.1%
1983 積木くずし 〜親と子の200日戦争〜 最終回 3月29日(火)20:00 - 20:54 45.3%
1984 クイズダービー 1月28日(土)19:30 - 20:00 36.0%
1985 8時だョ!全員集合 最終回 9月28日(土)20:00 - 20:54 34.0%
1986 男女7人夏物語 最終回 9月26日(金)21:00 - 21:54 31.7%
1987 男女7人秋物語 最終回 12月18日(金)21:00 - 21:54 36.6%
1988 クイズダービー 10月22日(土)19:30 - 20:00 33.6%
1989 ナショナル劇場 水戸黄門(第18部)最終回 5月1日(月)20:00 - 20:54 34.1%
1990 ナショナル劇場 水戸黄門(第19部) 2月5日(月)20:00 - 20:54 32.1%
1991 ナショナル劇場 水戸黄門(第20部) 6月24日(月)20:00 - 20:54 27.3%
1992 金曜ドラマ ずっとあなたが好きだった 最終回 9月25日(金)22:00 - 22:54 34.1%
1993 金曜ドラマ 誰にも言えない 最終回 9月24日(金)22:00 - 22:54 33.7%
1994 WBC世界バンタム級統一王座決定戦 薬師寺保栄×辰吉丈一郎 12月4日(日)19:30 - 20:54 39.4%
1995 スペースJ(オウム出家者1114人の全リストから新事実続々) 5月3日(水)21:00 - 22:25 32.6%
1996 '96アトランタオリンピック(女子マラソン) 7月28日(日)19:30 - 22:54 36.6%
1997 橋田壽賀子ドラマスペシャル 渡る世間は鬼ばかり(第3シリーズ) 3月27日(木)21:00 - 22:54 34.2%
1998 さんまのSUPERからくりTV 2月1日(日)19:00 - 20:00 27.0%
1999 木曜ドラマ 魔女の条件 最終回 6月17日(木)22:00 - 22:54 29.5%
2000 東芝日曜劇場 Beautiful Life 〜ふたりでいた日々〜 最終回 3月26日(日)21:03 - 22:24 41.3%
2001 ファイトTV24・やればできるさ!
WBA世界ライト級タイトルマッチ 畑山隆則×ジュリアン・ロルシー
7月1日(日)19:10 - 20:25 27.9%
2002 2002FIFA World Cup TM アルゼンチン×イングランド 6月7日(金)20:10 - 22:25 41.6%
2003 日曜劇場 GOOD LUCK!! 最終回 3月23日(日)21:03 - 22:09 37.6%
2004 日曜劇場 砂の器 1月18日(日)21:00 - 22:09 26.3%
2005 金曜ドラマ 花より男子 最終回 12月26日(金)22:00 - 22:54 22.4%
2006 WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ
亀田興毅×ファン・ランダエタ
8月2日(水)20:25 - 21:49 42.4%
2007 日曜劇場 TBS開局55周年記念ドラマ 華麗なる一族 最終回 3月18日(日)21:00 - 22:24 30.4%
2008 プロボクシング WBA世界フライ級タイトルマッチ
内藤大助×ポンサクレック・ウォンジョンカム
3月8日(土)19:43 - 20:54 26.3%
2009 プロボクシング WBA世界フライ級タイトルマッチ
内藤大助×亀田興毅
11月29日(日)20:15 - 21:25 43.1%
2010 2010FIFAワールドカップTM 日本×パラグアイ
(「JNNニュース」枠)
(「全種類。」枠)
6月29日(火)22:40 - 25:10
25:10 - 25:25
25:25 - 25:55
57.3%
61.2%
53.9%
2011 日曜劇場 JIN-仁-(完結編) 最終回 6月26日(日)21:00 - 22:48 26.1%
2012 ロンドンオリンピック サッカー男子 準決勝 日本×メキシコ 8月7日(火)24:25 - 27:00 22.7%
2013 日曜劇場 半沢直樹(2013) 最終回 9月22日(日)21:00 -22:19 42.2%
2014 ソチ五輪 スノーボード男子 スロープスタイル決勝 2月8日(土)17:30 - 19:00 19.8%
2015 世界野球プレミア12 準決勝 日本×韓国 11月19日(木)19:01 - 22:56 25.2%
2016 中居正広の金曜日のスマイルたちへ 5月13日(金)20:57 - 22:00 24.0%
2017 2017 ワールド・ベースボール・クラシック 日本×キューバ 3月14日(火)19:42 - 22:50 27.4%
2018 平昌オリンピック(スピードスケート女子) 2月18日(日)20:00 - 22:00 21.4%
2019 サンデーモーニング(異例の再調査―広がる統計不信ほか) 1月27日(日)8:00 - 9:54 16.7%
2020 日曜劇場 半沢直樹(2020) 最終回 9月27日(日)21:00 - 22:09 32.7%
2021 日曜劇場 ドラゴン桜(2021) 最終回 6月27日(日)21:00 - 22:09 20.4%
2022 日曜劇場 DCU 1月16日(日)21:00 - 22:19 16.8%
2023 WBC2023 第2戦 日本×韓国 3月10日(金)19:37 - 23:20 44.4%
2024 世界野球プレミア12 日本×台湾 11月23日(土)19:08 - 22:30 14.8%
2025 東京2025世界陸上 9日目 9月21日(日)19:30 - 21:40 22.1%

制作番組

報道・情報番組

報道は開局当初から積極的に力を入れてきた分野であり、現在に至るまでTBSテレビの看板的存在となっている。現在、『Nスタ』、『News23』、『報道特集』、『サンデーモーニング』などのニュース番組を報道局が制作し、『THE TIME,』、『ひるおび』、『情報7DAYS ニュースキャスター』などの情報番組を情報制作局が制作している。

一方で、ゴールデンタイムやプライムタイムでは、過去に『JNNニュース22プライムタイム』や『総力報道!THE NEWS』などの大型報道番組を投入し、大規模な番組改編を行ったが、視聴率低迷の影響でわずか1年で終了している。

スポーツ

2002年から2011年まで、親会社の東京放送ホールディングス(現・TBSホールディングス)がプロ野球・横浜ベイスターズの運営母体を務め、同局ではベイスターズの試合を中継する傍ら、関連番組も制作していた。2012年以降、球団はDeNAに譲渡されたが、引き続きTBSホールディングスの資本が残るため、テレビ中継に必要な放送権は維持されている。

2000年代後半以降の地上波全国ネット中継は、ゴールデンタイムのレギュラー番組および後述する他競技の国際大会中継を優先する編成方針から、ナイターは日本シリーズ・侍ジャパン戦、デーゲームはDeNA・中日(CBCテレビ制作)・阪神(毎日放送制作)・広島(中国放送・TBSテレビ共同制作)対巨人戦に限られている。

2007年まで、CSでの中継は、当時フジテレビ系でTBSも出資していたJ SPORTSで行われていたが、2008年以降はTBSテレビ直営のTBSニュースバードでの全試合完全生中継に移行、2014年以降はTBSチャンネル2がメインとなった。

また、野球関連では2006年より原則4年に1度開かれているワールド・ベースボール・クラシックをテレビ朝日(2006年は日本テレビも)と分け合う形で2023年まで中継していた。

古くから格闘技中継に積極的である。ボクシングでは、1960年代に極東ボクシングクラブとの提携で『東洋チャンピオンスカウト』を放送。1978年に協栄ボクシングジム主催の元『ガッツファイティング』と題した中継枠を設け、以降、具志堅用高や鬼塚勝也、佐藤修、坂田健史など同ジムに所属するボクサーの世界タイトル戦やその前哨戦を中継している。また、2000年頃から浪速のボクシング兄弟として地元で話題になっていた「亀田三兄弟」に密着取材するようになり、彼らがプロデビューして間もない2004年より2013年までTBSが独占的に試合の模様を中継していた。それ以降ボクシング中継の中心に据えていたのは、日本人選手最速となるプロ18戦目での3階級制覇、日本人男子初の4階級制覇を達成した井岡一翔である。また、2012年から2022年までそれまでの格闘技に代わり、大晦日に行われる世界タイトルマッチを生中継していた。

その他の格闘技では、1960年代後半にキックボクシングのテレビ放映にいち早く乗り出し、ブームに大きく貢献。1968年から1974年まで国際プロレス(『TWWAプロレス中継』)の中継を実施し、1990年代前半には、高田延彦が創設したプロレス団体・UWFインターナショナルの試合の模様を中継していた。2001年の大晦日、立ち技格闘技『K-1』や総合格闘技『PRIDE』などで活躍する選手が一堂に会した格闘技イベント『INOKI BOM-BA-YE』を放映、『NHK紅白歌合戦』の裏で15%以上の視聴率を獲得し健闘した。2002年からはK-1の中軽量級部門『K-1 WORLD MAX』も放映。2003年には『K-1 PREMIUM 2003 Dynamite!!』の瞬間最高視聴率が43.0%を記録、民放の裏番組として初めて紅白歌合戦の視聴率を超える快挙を達成 したが、格闘技ブームの終焉に伴い、2011年を最後にこれらの格闘技中継から撤退している。

1997年からは世界陸上競技選手権大会(世界陸上)の国内独占放送権を獲得しており、同年のアテネ大会以降の大会を全て放送している。またTBSテレビは世界陸上の主催団体であるワールドアスレティックス(WA)のオフィシャルスポンサーも務めている他、日本で毎年開催されるゴールデングランプリ陸上も放送している。国内の陸上競技大会では毎年11月の全日本実業団対抗女子駅伝大会(クイーンズ駅伝 in 宮城)及び1月の全日本実業団対抗駅伝大会(ニューイヤー駅伝)を中継している。

Jリーグ中継(日本プロサッカーリーグ)は1993年のJリーグ元年から主に横浜マリノス→横浜F・マリノスの主催試合を『J-LEAGUE WIDE』として中継していたが、2002年以後放映権を取得し、地上波では主に関東地区をホームタウンとするクラブの主催試合を不定期で、BSのBS-TBS(開局当初の名称はBS-i)とCSのTBSチャンネルでは毎週生中継をしていたが、スカパー!e2のBS放送強化などによる移行・特化を理由にBS-TBSでの定期放送は2011年で終了。2012年からはスカパー!(2017年以降はDAZN)からサブライセンスを受ける形で、TBSチャンネルと一部地上波のみの中継になった。

1990年よりバレーボールワールドカップ(旧世界選手権)の国内独占放映権を獲得し、日本開催時(1998年男女・2006年男女・2010年女子・2018年女子)にはホスト局として国際映像制作に当たっている。また、2006年には日本で開催されたバスケットボール世界選手権の地上波独占中継を実施した。

国内の民放局で唯一、アジア太平洋放送連合(ABU)に正会員として加盟しているため、NHKとともにアジア競技大会を中継している。TBSは1994年広島大会より中継開始、2023年杭州大会より独占中継になった。

1986年まではフォーミュラ1の中継も行っていた(1976年F1世界選手権イン・ジャパン・1977年日本グランプリも中継したが、当時の放送形態はフジテレビのような完全中継ではなく月1回のダイジェスト版だった。なお、1976年F1世界選手権イン・ジャパンは毎日新聞社を通じてTBSとは兄弟関係にあるスポーツニッポン新聞社の主催だった)。

バラエティ・音楽番組

1959年、旅番組の草分けとなる『兼高かおる世界の旅』がスタートした(1990年終了)。また、1968年には戦前から存在していた落語興行『落語研究会』を復活。現在も月一回ペースでテレビ放送しており、興行・放送ともホール落語の中では高い人気を誇っている。

大掛かりなセットを組んでコントやゲーム番組を行うことに強みを持っており、古くは『8時だョ!全員集合』や『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』、『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』、『関口宏の東京フレンドパークII』などがある。特に1990年代以降は『筋肉番付シリーズ』が人気を博し、そこから派生した『SASUKE』は『Ninja Warrior』(ニンジャ ウォーリアー)のタイトルで世界各国で放映され、高い人気を得ている。2000年代後半以降は『あらびき団』に代表される一風変わった作風の番組も制作しており、特に2010年代後半からは『マツコの知らない世界』『水曜日のダウンタウン』『クレイジージャーニー』など独自路線を貫き、評価を得ている番組も多い。2021年からは『ラヴィット!』をスタートさせ、平日朝8・9時台にバラエティ番組を編成する独自路線が功を奏し、人気を博している。

音楽番組においても『ロッテ 歌のアルバム』、『ザ・ベストテン』、『うたばん』などヒット番組を生んでいる。また、1959年から始まった日本レコード大賞を開始当初から放送しており(番組としては『輝く!日本レコード大賞』、生放送になったのは1969年以降)、この成功に刺激を受ける形で他局が同様の歌謡賞(日本歌謡大賞など)を設けるなどの影響を与えたが、1990年代以降は影響力が大幅に減少している。また、1975年からは日本有線大賞の中継も終了した2017年まで独占放送していた。2000年代以降は『ベストテン』『レコ大』などの映像資産を活用した懐メロ番組が放送されるようになり、『火曜曲!』を最後にゴールデンタイムから音楽番組は無くなっていたが、2020年より『CDTVライブ!ライブ!』が放送開始し、若者を中心に人気を博している。

ドラマ

テレビドラマは内外からの評価が高く、テレビ関係の賞も多く受賞している。テレビ黎明期の1958年に制作された単発ドラマ『私は貝になりたい』の大ヒットで、ドラマ分野は報道番組と並んでTBSの看板となり、「ドラマのTBS」と称されている。1960年代から1970年代にかけては『肝っ玉かあさん』、『ありがとう』、『時間ですよ』、『寺内貫太郎一家』などのホームドラマが人気を博した。1960年代終盤から10年近く、木下恵介監督と組み「木下恵介アワー」など多くの話題作を制作。各方面で高く評価される。1979年には武田鉄矢主演の『3年B組金八先生』が放送を開始、2011年まで断続的に制作される人気シリーズとなった。

また時代劇では松下電器→パナソニックと組み、『ナショナル劇場』→『パナソニック ドラマシアター』枠で『水戸黄門』『大岡越前』『江戸を斬る』といった長期シリーズを放送していたが、2011年12月の『水戸黄門 第43部』を最後に終了した。

1956年に放送開始したテレビドラマ枠「日曜劇場」は、60年以上の歴史を持つドラマ枠で、当初は基幹5局 の持ち回り制作による一話完結のドラマ枠として放映していた。1993年4月よりTBS単独制作・連続ドラマの放送枠となり、以降は木村拓哉主演作品(『ビューティフルライフ』、『GOOD LUCK!!』など)や池井戸潤原作作品(『半沢直樹』、『下町ロケット』など)を中心に高視聴率や話題となった作品も多い。

1972年に放送開始した「金曜ドラマ」も45年の歴史を持つドラマ枠で野島伸司脚本作品(『高校教師』、『聖者の行進』など)、一大ブームを巻き起こした『ずっとあなたが好きだった』や『花より男子』を中心に高視聴率や話題となった作品も多い。

開局当初から大映テレビ制作作品を断続的に放送しており、『東京警備指令 ザ・ガードマン』、山口百恵主演の『赤いシリーズ』、『スクール☆ウォーズ』、『テセウスの船』など高視聴率や話題となった作品も数多い。

1986年に制作された『男女7人夏物語』は、1980年代末期から1990年代初頭にかけて大ブームとなった「トレンディドラマ」の根幹を築いた作品となり、この手法は同年代のフジテレビのドラマ制作にも生かされるきっかけとなった。

2010年代後半以降は「火曜ドラマ」が若い女性視聴者からの支持を受け、『逃げるは恥だが役に立つ』や『義母と娘のブルース』といった人気作を多数生み出している。

民放では比較的早い1990年代後期からハイビジョン撮影を行なっており、当時の一部作品はハイビジョン実用化試験放送でも放送された。

2020年代に入ってからは、国内では先駆けて、TBSで制作・放送したドラマをNetflixやDisney+などの外資系配信サービスに配信を始め、積極的に世界進出を狙っている。2022年には、ハリウッドなどで製作活動を行っているイスラエルのメディア会社・ケシェット・インターナショナルと、カナダを中心にコンテンツ製作を行っているファセット4メディアとTBSテレビの共同制作で『DCU』を制作。2023年には、日本のドラマでは破格とも言われる予算とスケールで『VIVANT』が制作され、大きな話題を呼ぶ。また同年にはNetflixとの共同制作で『離婚しようよ』が制作された。

アニメ

1962年に『おとぎマンガカレンダー』より、連続テレビアニメーション作品に参入し、1960年代後半は『オバケのQ太郎』、『パーマン』、『怪物くん』など藤子不二雄原作の作品が多く放送されていた。

1992年9月にゴールデンタイムで放映されていた『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』が終了。MBS制作分の『まんが日本昔ばなし』を除き、在京キー局でいち早くゴールデンタイムからアニメ枠を撤退させた。2003年4月に、火曜19時枠に『探偵学園Q』の放送を開始し、『〜ダイの大冒険』終了から10年7か月ぶりにゴールデンタイムにアニメ枠を復活させたが、わずか半年で土曜夕方ローカルセールス枠に異動となっている。
2016年4月、土曜朝7時枠において『探偵学園Q』全国ネット終了から12年7か月ぶりにTBS自社製作全国ネットの全日枠アニメが復活。翌2017年3月まで子供向けアニメ『カミワザ・ワンダ』を約1年放送した。2017年4月改編より土曜朝6時30分枠をMBS製作枠(日曜17時枠からアニメ枠としては移転)とし、両局の共同アニメ枠『アニメサタデー630』を立ち上げていたが、2019年6月をもって廃枠。これに伴い民放では初となる全日帯30分枠のアニメを放送しない系列となり、同時に小学校低学年及び未就学児をメインターゲットとした番組(特撮・バラエティ・教養番組を含む)の制作からも撤退した。

その後、2022年1月29日に準キー局の毎日放送が2017年3月まで放送されていた日曜17時台前半のアニメ枠(通称:日5)を10月より再開する事を発表。これに先立ち、同年4月より2020年10月から2021年3月まで後述の『スーパーアニメイズム』にて放送されていた『呪術廻戦』のテレビアニメ第1期を同枠にて再放送する事が同作品の公式Twitterで発表された。これにより、前述の「アニメサタデー630」終了以来2年9か月ぶりに、同局系列における全日帯30分アニメ枠が復活。2023年10月からはTBSテレビ製作の全国ネットアニメ枠を日5の直前の日曜16時台後半枠に設置することにより、TBSテレビも4年3か月ぶりに全日帯の全国ネットアニメの制作に復帰し、(第1作は『七つの大罪 黙示録の四騎士』)2024年1月からは木曜23時56分のMBS製作のアニメ枠がTBSテレビ製作に移行され(移行後の第1作は『勇気爆発バーンブレイバーン』)、TBSテレビ製作による全国ネットのアニメ枠は2枠となる。

CBCテレビ(分社化前の中部日本放送)制作のアニメは、2011年の『ラストエグザイル-銀翼のファム-』を最後に放送されていなかったが、2024年4月改編で日曜23:30枠の『アガルアニメ』枠(『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる(第1期)』)で復活した。

1990年代半ばから2000年代前半にかけて、TBSと系列局(MBS・CBC)の共同制作の作品も数本存在した。

2023年夏の組織改編で「アニメ事業部」が新設され(在京キー局ではテレビ東京・日本テレビに次ぐ)、アニメへの投資を本格化させる方針が示されているほか、長らくアニメ事業に取り組んできたMBSとの連携を強化する方針も示している。

2025年にWebアニメとして配信された『タコピーの原罪』は、配信限定でありながらも、TBSが企画、プロデュースを務める形で製作している。

5大系列で唯一、東名阪の3局共に全国ネットのアニメ枠を手がけている(TBS:日曜16時半・木曜23:56、MBS:日5・スーパーアニメイズムTURBO、CBC:アガルアニメ)。

深夜アニメ

2000年代に入り深夜アニメの製作・放送を開始。2004年10月期以降、TBSでは自社制作深夜アニメは基本的に金曜未明(木曜深夜)2枠体制となっているが、水曜未明(火曜深夜)にも臨時的に枠を設ける場合がある(JNN全28局ネットだった『けいおん!!』など))。

稀に自社出資ながら関東地区などではUHFアニメも手掛けており、2009年10月よりTBS系列東名阪ネットで再放送された『魔法少女リリカルなのはA's』は、「元はUHFアニメとして放送された作品をキー局で再放送する」という異例の形(史上初)で放送された。その後にも2017年10月より『中二病でも恋がしたい!』シリーズ2作品が同様のパターンで再放送されている。

2024年には前述の通り、木曜 23:56 - 翌0:26枠にTBS系列全28局ネット枠を新設。2024年4月には毎日放送製作の『スーパーアニメイズム』枠が『スーパーアニメイズムTURBO』に名称変更、金曜 0:26 - 0:56(木曜深夜)に移動した。これに伴い、TBS系列では1時間連続して深夜アニメが放送されることになる。

イベント関連

深夜アニメの製作に積極的になる2001年夏より自社製作作品の宣伝を兼ねたイベントとして「TBSアニメフェスタ」を2015年まで毎年開催していた。そのほかコミックマーケットにもTBS(アニメ)ブースを出展、更にアニメ専門ECサイト『アニまるっ!』を開設している。

特撮

TBSが制作していた特撮番組としては、円谷プロダクション制作の「ウルトラシリーズ」が有名だが、平成以降は、『ウルトラマンティガ』から『ウルトラマンコスモス』(平成ウルトラマンシリーズ)は毎日放送、『ウルトラマンネクサス』から『ウルトラマンメビウス』と深夜枠で放送の『ULTRASEVEN X』はCBCテレビが制作した。その後テレビ東京に平成第3期〜令和シリーズの制作権を譲渡した後も、ウルトラマンフェスティバルなどのウルトラマン関連のイベントにも関わっているが、2010年代以降、ウルトラマンフェスはTBSラジオ主催へと変更になっている。

腸捻転解消以降、「昭和仮面ライダーシリーズ」(『仮面ライダーストロンガー』から『仮面ライダーBLACK RX』まで)を毎日放送制作の下に放映していたが、平成仮面ライダーシリーズからは、シリーズを共同制作する東映が大株主であり、初代シリーズから『仮面ライダーアマゾン』までをMBSからネット受けしていたテレビ朝日が制作・放送している(これに伴い関西地区の放送局は朝日放送テレビに変更)。

大型番組改編

1987年

この年に行われた大改編は報道番組が中心であった。

1987年10月、帯ニュース番組『ニュース22プライムタイム』を開始させる。これに伴い、1984年から18時30分 - 19時20分というゴールデンタイムに食い込む形で放送されていた夕方全国ニュース『JNNニュースコープ』が再び19時までの放送時間へと縮小された。また、最終便ニュース『ネットワーク』も終了した。

放送時間の確保のため、月-金曜22時に放送されていた『月曜ロードショー』(21時からの2時間枠)や『そこが知りたい』、「金曜ドラマ」などを枠移動させた。しかし、鳴り物入りでスタートした『プライムタイム』だったが、1年で番組が終了。その後『JNNニュースデスク'88・'89』となったが、1989年秋に月-金曜22時台から帯ニュース番組を終了させ、『筑紫哲也 NEWS23』で再び23時台に戻った。

1992年

1992年にはバラエティ番組とクイズ番組の大改革が行われている。

前年12月に開局40周年を迎えたものの、一部番組の低迷が顕著だったため、同年に入り、当時の社長・磯崎洋三が大改革を掲げた鶴の一声を発した影響から、春改編より一部番組の終了やリニューアルが実施され、秋改編では月曜日から木曜日の19時台に『ムーブ』という日替わりのバラエティ番組枠を誕生させた。

ただ、この影響で、月曜日夜にあった『クイズ100人に聞きました』や『わいわいスポーツ塾』を筆頭に、水曜日夜にあった『わくわく動物ランド』、土曜日夜にあった『クイズダービー』、『KATO&KENテレビバスターズ』など、1970年代から1980年代にスタートした名物番組の多くを、視聴率の良し悪しや地域差などにかかわらず終了させている。1992年だけでTBSは昭和時代から放送されていたクイズ番組が5本終了することになった。

しかし、この大改革も『関口宏の東京フレンドパーク』と『上岡龍太郎がズバリ!』が存続(前者に関してはムーブ枠での放送終了後、司会の関口宏を続投させる形で『関口宏のPAPAパラダイス』を半年間放送した後、『関口宏の東京フレンドパークII』にリニューアルした上での再開。後者は番組タイトルを2回変更し、最終的には1996年9月まで放送)したのみで、失敗に終わっている。これらの改革の失敗により、TBSの視聴率はそれまで万年4位であったテレビ朝日にも番組によっては抜かれることが多くなった。

そこに追い討ちをかけるように、1996年にはいわゆる「TBSビデオ問題」が発覚、この頃より同局に対して世間からは厳しい目が向けられるようになった。

2005年

2009年

放送地域

放送対象地域は関東広域圏である。

JNN系列のリモコンキーID地図

呼出符号、呼出名称、チャンネル

デジタル放送の概要

現在の送信所である東京スカイツリー

中継局

東京都

  • 新島 - 22ch
  • 伊豆大島 - 45ch
  • 八丈 - 32ch
  • 青梅沢井 - 22ch
  • 八王子 - 22ch
  • 新島本村 - 22ch
  • 八王子上恩方 - 36ch
  • 鶴川 - 39ch
  • 小仏城山 - 42ch

茨城県

  • 水戸 - 15ch
  • 日立 - 15ch
  • 十王 - 41ch
  • 山方 - 22ch
  • 常陸鹿島 - 22ch
  • 日立神峰 - 22ch
  • 竜神平 - 22ch
  • 北茨城 - 15ch
  • 奥久慈男体 - 22ch
  • 大子 - 15ch
  • 里美 - 15ch
  • 御前山 - 22ch
  • 水府 - 15ch
  • 笠間 - 33ch
  • 岩瀬 - 22ch
  • 那珂湊 - 22ch

栃木県

  • 宇都宮 - 15ch
  • 矢板 - 15ch
  • 足利 - 22ch
  • 今市 - 22ch
  • 馬頭 - 22ch
  • 日光清滝 - 38ch
  • 鹿沼 - 33ch
  • 足尾 - 39ch
  • 那須伊王野 - 22ch
  • 日光広久保 - 16ch
  • 黒羽中野内 - 22ch
  • 烏山神長 - 22ch
  • 南那須志鳥 - 22ch
  • 黒羽川上 - 36ch

群馬県

  • 前橋 - 36ch
  • 沼田 - 22ch
  • 利根 - 22ch
  • 吾妻 - 22ch
  • 下仁田 - 22ch
  • 桐生 - 22ch
  • 草津 - 15ch
  • 片品 - 14ch
  • 川場 - 22ch
  • 沼田発知 - 27ch
  • 桐生梅田 - 31ch
  • 嬬恋田代 - 36ch
  • 沼田沼須 - 27ch
  • 倉渕 - 15ch
  • 妙義 - 30ch
  • 横川 - 22ch
  • 嬬恋干俣 - 36ch
  • 片品東小川 - 22ch
  • 子持小川原 - 15ch
  • 利根大原 - 22ch
  • 白沢 - 20ch
  • 松井田上増田 - 15ch

埼玉県

  • 秩父 - 22ch
  • 小鹿野 - 57ch
  • 児玉 - 22ch
  • 鬼石 - 20ch
  • 秩父定峰 - 39ch
  • 秩父栃谷 - 39ch
  • 風布 - 22ch
  • 飯能上赤工 - 36ch
  • 横瀬根古谷 - 36ch
  • 飯能原市場 - 36ch

千葉県

  • 銚子 - 22ch
  • 東金 - 22ch
  • 大多喜 - 22ch
  • 君津 - 22ch
  • 長南 - 15ch
  • 市原加茂 - 41ch
  • 勝浦 - 22ch
  • 館山 - 22ch
  • 小見川 - 22ch
  • 佐原 - 22ch
  • 下総光 - 22ch
  • 丸山 - 41ch
  • 勝浦総野 - 41ch
  • 鴨川 - 48ch

神奈川県

  • 平塚 - 22ch
  • 小田原 - 36ch
  • 南足柄 - 36ch
  • 湯河原 - 36ch
  • 愛川 - 45ch
  • 箱根湯本 - 36ch
  • 横須賀武 - 36ch
  • 相模湖 - 22ch
  • 仙石原 - 36ch
  • 山北 - 22ch
  • 津久井 - 45ch
  • 久里浜 - 36ch
  • 逗子 - 36ch
  • 秦野 - 36ch
  • 横須賀鴨居 - 50ch
  • 湯の沢 - 14ch
  • 笹下 - 22ch
  • 釜利谷 - 45ch
  • 秦野菩提 - 29ch
  • 中井 - 36ch
  • 戸塚 - 22ch
  • 鎌倉 - 36ch
  • 衣笠 - 36ch
  • 大船 - 36ch
  • 箱根強羅 - 46ch
  • 小田原東 - 46ch
  • みなとみらい - 45ch
  • 藤野 - 45ch

エリア放送の概要

免許人局名呼出符号物理
チャンネル
周波数空中線電力実効輻射電力業務区域
株式会社TBSテレビ TBS赤坂エリア放送JOXZ3AA-AREA 45ch 665.142857 MHz 10 mW 8.9 mW 赤坂5丁目
赤坂サカス周辺

アナログ放送の概要

2011年7月24日を以て終了。

  • 呼出符号
    • テレビ放送 - JORX-TV
    • 音声多重放送 - JORX-TAM
    • 文字多重放送 - JORX-TCM
    • データ多重放送 - JORX-TDM
      • 2001年9月30日まではJOKR-***(***は上と共通)であった。
  • 呼出名称 - TBSテレビジョン(2001年9月30日までは東京放送)
  • チャンネル - 送信所:東京タワー 第6チャンネル(映像周波数183.25MHz・同出力50kw、音声周波数187.75MHz・同出力12.5kw)他99中継局。

中継局

東京都
  • 大井町 - 72ch(品川区)(SHF)
  • 八王子 - 37ch
  • 多摩 - 53ch
  • 新島 - 56ch(垂直偏波)
  • 八丈島 - 6ch
  • 三宅島 - 6ch
  • 小笠原父島 - 55ch
茨城県
  • 水戸、(ひたちなか) - 40ch(垂直偏波)
  • 鹿嶋 - 37ch
  • 日立 - 56ch
  • 十王、(高萩) - 55ch
栃木県
  • 宇都宮 - 55ch
  • 今市、(鬼怒川) - 56ch
  • 日光 - 55ch(垂直偏波)
  • 矢板 - 42ch
群馬県
  • 前橋 - 56ch
  • 下仁田 - 55ch(垂直偏波)
  • 桐生 - 55ch
  • 沼田 - 55ch
埼玉県
  • 本庄 - 55ch(垂直偏波)
  • 秩父、(小鹿野) - 18ch
千葉県
  • 成田 - 55ch
  • 銚子 - 55ch
  • 香取佐原 - 56ch
  • 勝浦 - 55ch
  • 館山、(千倉) - 56ch(垂直偏波)
神奈川県
  • 山下町 - 73ch(SHF)
  • 横浜みなと - 56ch
  • 横須賀久里浜 - 39ch
    (北方向は水平偏波・南方向は垂直偏波)
  • 平塚 - 37ch(垂直偏波)
  • 小田原、(箱根、真鶴、湯河原) - 56ch
沖縄県
  • 南大東島 - 56ch
  • 北大東島 - 44ch
など

区域外再放送

山梨県・長野県・静岡県の各一部地域のCATV事業者は各県に系列局はあるものの激変緩和措置として、区域外再放送をアナログ放送終了後3年間(2014年7月24日まで)を限度として実施していた。緩和措置の期間満了後は個別協議により次の通り継続実施していたが、2018年9月30日をもって当局を区域外再放送するケーブルテレビ局は無くなった。

静岡県

歴代のキャッチコピー

音楽・音声外部リンク
「チャンネル・ロック!!」の試聴
CMソングメドレー - YouTube(歌:つじあやの、ビクターエンタテインメント提供アートトラック)

コーポレート・スローガン

マスコットキャラクター

豚でもない熊でもない架空のキャラクター「BooBo」(ブーブ)。デザイナーは佐野研二郎。

2013年3月「BooBo」の友達としてピンク色の「Boona」(ブーナ)が加わった。

他のキャラクターには、ドラマ再放送枠を担当していた黄色の「サイのピート君」(好きな食べ物:餃子、嫌いな食べ物:鳥皮)が存在した。

スタジオ

TBS放送センター

TBS放送センター(ビッグハット)

緑山スタジオ・シティ

報道用サテライトスタジオ

ほか

過去に存在したスタジオ

情報カメラ設置ポイント

苗場カメラは、冬季のみで主に天気番組(コーナー)で映像が使用される。なお、苗場スキー場がある地域は、新潟放送の放送エリアである。また、系列ホテルである新宿プリンスホテルにはテレビ朝日の情報カメラが設置されている。

映画製作

主な人物

アナウンサー

TBSテレビ出身の人物

不祥事・事件・トラブル・番組制作に対する批判

別項が作成されている事案の詳細はリンク先を参照。所属・役職については、特記がない限り発生当時のもので表記。

1989年に発生した坂本弁護士一家殺害事件の発端になったとされる「TBSビデオ問題」後、TBSでは、報道被害や偏向報道、虚偽報道などを防ぐために、役員・従業員が守るべき行動基準として「TBSグループ行動憲章」を定め、TBS自身も番組制作と放送のルールを定めている。

名誉毀損・報道被害

偏向的・作為的な報道・演出

捏造・やらせ・誤報

番組収録中の事故

不適切な表現・取材

この山添の不適切な行為や「生放送ではないので、事前にチェックできるにも関わらず放映するスタッフ」に対してSNSを中心に批判の投稿が相次ぎ、炎上に発展した。その3日後の同月5日の番組エンディングで、アシスタントを務める同社アナウンサーの田村真子が「番組として不適切であったと深く反省し、お店に直接謝罪させて頂きました。関係者の方々にご迷惑をおかけしたこと、ならびに視聴者の皆様に不快な思いをさせてしまったことをお詫びします」と謝罪した。また、見逃し配信のTVerで当該部分について削除されている。しかし、この時点で当事者の山添、番組MCの川島明、番組制作サイドの謝罪はいずれもなく、無関係に近い田村に謝罪させたことに対し、さらにSNSを中心に批判の炎上が続く状態となった。
その後、週が明けた同月8日の番組エンディングで田村が、明日に放映を予定していた韓国ロケの続編について放映しない事を伝え、MCの川島も「改めまして、先週火曜のロケ内容でご迷惑をおかけした方々、そして不快に思われた視聴者の皆様、本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。

その他・社員の不祥事など

TBSテレビが関係するコンピュータゲーム

1980年代から90年代初頭は日本ビクターや学研と共同出資していたパック・イン・ビデオ(ビクターインタラクティブソフトウェアへ社名変更後、マーベラスへ吸収合併)を通じたゲーム化作品が多かった。

2023年7月に社内で新ブランド「TBS GAMES」を立ち上げ、自社によるコンピュータゲーム市場参入を発表した。

TBSテレビのバラエティ番組やスポーツ番組を題材としたゲーム作品

以下はエポック社の体感ゲームでの同局のバラエティ番組を題材としたゲーム機。エポック社が開発をする際にTBSのみにライセンスを採る形だったため、以下に挙げたものが全てのテレビ番組とタイアップした作品であった。ジャンルは全て「バラエティ」。

以下は「TBS GAMES」として開発され、配信・発売されている(またはその予定の)ゲーム作品。

TBSテレビが開発したオリジナルゲーム作品

以下はいずれも『Fortnite』上での配信で、同ゲームの実況者であるYouTuberのLiaqN(りあん)とのコラボにより開発が進められた。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ 各TBS制作番組宛の郵便番号はラジオ・テレビ共通で「107-8066」。
  2. ↑ このためTBSラジオの新サイトでTBSテレビは「TBS TV」と表記されている。
  3. ↑ 試験電波は、この開始日から、日曜日を除き毎日2時間半発射された(開局日前まで)。
  4. ↑ 日本選手権フェザー級 大川寛 対 赤沼明由 ほか
  5. ↑ 同番組の第1回は、舞踏劇「戻橋」だった。
  6. ↑ 前年(1957年)4月1日にテレビ開局。
  7. ↑ この年(1958年)の3月1日にテレビ開局。
  8. ↑ 放送は13時15分からの45分間で、番組の収録は2日前に、浅草松竹演芸場のデン助劇団の21時からの公演を収録したという。
  9. ↑ ただし、当時のビデオ・テープは米3M社製の輸入品のみで、1時間しか録画ができず、当時の日本円レートで1本約100万円(1958年当時の大卒初任給は約1万3,500円、かけそばは1杯25円、家電でも最高額が電気冷蔵庫の10万円という時代だった。なお、テレビは14インチで7万円。)もする余りにも高額な物で、さらに、著作権法の絡みで長期保存することもできず、当該録画映像の放送後は消去して使い回しというやり方だったために、同年に製作されたドラマ『私は貝になりたい』以前のビデオ・テープは同局では残されていないという。
  10. ↑ 当初は、毎日の午後の時間帯に、30分間のカラーフィルムの放映によるものだった。ちなみに、同実験放送に於ける初日(最初)の番組は、東映の短編映画「夢見童子」だった。
  11. ↑ 同関連番組は、前日の1時間半とこの日の全ての放送が、当時の松下電器(現パナソニック)の1社提供のみで放送された。
  12. ↑ 尚増力許可は、10日前の同年1月7日に、郵政省から下りている。
  13. ↑ この日は他にも、東京・大阪のNHK総合・教育両テレビ、日本テレビ、朝日放送テレビ、読売テレビも同免許を取得した。
  14. ↑ この放送日の新聞朝刊のテレビ欄では、読売新聞(5ページ)が当番組がカラー放送で尚且つ番組紹介記事を僅かに設けていたのに対し、朝日新聞(5ページ)及び毎日新聞の番組表はカラー表記は一切なく、番組紹介もない。
  15. ↑ この本放送開始時点でのカラーのレギュラー番組は、毎週金曜日の「奥様これはいかが」、「季節の手帳」(いずれも15分の番組)だけだった。(朝日新聞1960年9月8日朝刊5ページテレビ欄「カラー番組ご案内 10日からいよいよ本放送」(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)及び読売新聞 1960年9月10日朝刊 P.15 特集記事『カラー本放送を迎えたテレビ局の表情』内の「NHKとKR」(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)に記載。)
  16. ↑ この商号変更が契機で、1961 - 1962年にかけ、地方のラジオ・テレビ兼営局11局が同様の商号変更を行った(「1961年のテレビ (日本)#商号変更」、「1962年のテレビ (日本)#商号変更」の項を参照。)。
  17. ↑ 1986年1月1日に放送されたテレビドラマ『好色一代男 世之介の愛して愛して物語』など、ごくわずかな番組で例外的に「東京放送」と表記された事例がある。
  18. ↑ 2023年2月2日にTBSラジオ『金曜ワイドラジオTOKYO えんがわ』内の「ラジオTOKYO リメイク」のコーナーで同歌が取り上げられ、ラジオのみではあるものの、久々に放送された。
  19. ↑ 1965年東京放送発行の『東京放送のあゆみ』では、307ページに、これらの3台は1964年10月初めに導入され、内の1台は局初のカラー録再対応VTRで、翌年(1965年)までには、もう1台もカラー録再対応となった、と記されているのに対し、2002年同社発行の『TBSの50年』の219〜220ページでは、1964年9月にこれらの3台が増設されたことを述べた後に、「尚、従来のアンペックス社製VR-1000の1号機に加え、2号機にも新型カラーアダプターが装着され、カラー機は2式となり、新規3台と合わせてオリンピックへの準備が整った。」と記されている。その事実を裏付ける記事として、読売新聞 1960年9月10日朝刊 P.15 特集記事『カラー本放送を迎えたテレビ局の表情』内の「NHKとKR」には、「白黒用のVTRをカラーで使える様にカラー付加器(アタッチメント)をアンペックス社に注文、同年(1960年)10月頃に入荷する」という記載がある。
  20. ↑ TBS系移行時は『仮面ライダーストロンガー』から。『平成・令和仮面ライダーシリーズ』は毎日放送のかつてのキー局であるテレビ朝日が制作・放送。
  21. ↑ 関東地区では当初はNETテレビにネットされていたが、NETテレビの編成方針で打ち切りとなり、東京12チャンネルにネットが移行されネットチェンジ直前までネットされた。TBS系列の中国放送(RCC)とRKB毎日放送(RKB)は腸捻転時代から既に番組販売扱いでネットされていた。
  22. ↑ 同センターには、1インチVTR3台とその編集機1台、3/4インチVTR3台とそれらから1インチVTRへの編集機1台の計2式の編集システムが導入された。
  23. ↑ この日には他に、東京と大阪のNHK総合テレビ、日本テレビ、フジテレビ、テレビ朝日、東京12チャンネル、讀賣テレビ放送にも同予備免許が付与された。
  24. ↑ 大分放送、RKB毎日放送との共同制作。熊本放送の技術協力も得て放送。
  25. ↑ 4月4日は22時半から1時間の前夜祭スペシャル、翌5日は、17時から24時に渡り、『ウルトラマン』、『まんが日本絵巻』、『ミラクルTV』、『ナッキーはつむじ風』(以上各30分)、『水戸黄門』(1時間)、『8時だョ!全員集合 ギャグ集』、『サウンド・イン・S』(以上各30分)、『Gメン'75』(1時間)、『美をもとめて』(30分)が各々英語吹き替え版にて放送され、その後『ニュース』、『スポーツスペシャル』が各々15分、英語での衛星中継にて放送された。尚、この番組のタイトル・テロップ写真は、モノクロではあるものの、書籍「TBS50年史」(株式会社東京放送:2002年1月刊)の401ページに掲載されている。
  26. ↑ 副音声は、番組冒頭の天気予報の詳しいデータを5分間にまとめ、それを3回繰り返して放送。
  27. ↑ 「クイズ100人に聞きました」(月)、「ぴったしカン・カン」(火)、「ザ・チャンス!」(水)、「クイズ天国と地獄」(木)、「野生の王国」(金、毎日放送制作)が各々40分へ拡大された。
  28. ↑ 全固体化に伴い、送信機の出力段がユニット化されており、映像が1.5kW×40、音声が1.5kW×10となっている。
  29. ↑ 民放ではフジテレビジョンと同時で初。ただしフジは未明の30分-1時間程度、メンテナンスのために放送を中断し、カラーバー(試験電波)を放送していたため完全な24時間放送ではなかった。TBSはこのようなカラーバーなどの中断を挟まず完全に24時間番組を配信していた。(但し、日曜日深夜約3時間にメンテナンスの為休止)
  30. ↑ 2000年代になってから同局番組『ドリーム・プレス社』は番組ロゴの一部として筆記体マークを使用していた。
  31. ↑ 製作著作クレジットでは、従来の「TBS」のローマン体ロゴの後にシンボルマークの「ジ〜ン」を付けている事も多かった。又、『JNNニュース』番組での表示は一部を除きなし。なお後にTBS制作の一部の全国ネット番組のクレジットタイプで表示されなくなった。
  32. ↑ 現ロゴ制定初期のデザインに近いが当時はアナログ放送のみであったため放送局アイコンはなかった。
  33. ↑ なお、BS-TBSとCS放送のTBSチャンネル・TBSニュースバードではすでに開局当初から一部のモノラル二重音声番組を除き編成上全ての番組でステレオ放送(一部はモノステレオ放送)を実施している。
  34. ↑ 開局以来、日本電気(NEC)製のマスターシステムを採用してきたが、初のメーカー変更となった。
  35. ↑ アニメ自体は2021年4月から2022年3月まで放送局をテレビ東京に移管して第2シリーズを放送。
  36. ↑ ラジオでも、同日21:10 - 21:35に同名の番組を放送した。
  37. ↑ 2位はフジテレビの12年連続(1982年 - 1993年)である。
  38. ↑ 1984年度、1987年度の下期視聴率は、ゴールデンはTBSがトップだった。
  39. ↑ TBSテレビの2131億72百万円に対しテレビ朝日は2176億62百万円となり、TBSは開局以来初めて単体売上高でテレビ朝日(日本教育テレビ・NETテレビ時代も含む)に抜かれた。
  40. ↑ 現在の上場会社はフジ・メディア・ホールディングス。
  41. ↑ 2009年3月31日までは東京放送、2009年4月1日から2020年9月30日は東京放送が商号変更した東京放送ホールディングス、2020年10月1日以降は東京放送ホールディングスが商号変更したTBSホールディングスが上場会社である。
  42. ↑ 現在の上場会社は日本テレビホールディングス。
  43. ↑ 毎日放送(MBSテレビ)制作。
  44. ↑ 『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』の1コーナー。
  45. ↑ 日本国外では『ニンジャ・ウォリアー』のタイトルで放映。
  46. ↑ かつて放送されていた『うたばん』ではこれを逆手に取り、トークやゲストの歌唱中に照明が落ちる演出が使われていた。
  47. ↑ 東京放送は月給制で年功序列給であり、TBSテレビは年俸制で成果主義給だった。
  48. ↑ 『PRODUCE 101 JAPAN』、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』。
  49. ↑ 『初恋DOGs』(2025年放送)、『DREAM STAGE』(2026年放送)。
  50. ↑ HBC・TBS・CBC・MBS・RKBの5局。1975年3月まではMBSの代わりにABCが参画していた。
  51. ↑ 1987年10月 - 1989年9月は報道番組のため枠を一旦廃止。代替枠としてこの期間は水曜21時枠で放送
  52. ↑ 本作品は、以前にフジテレビで放送されていた『インスタントヒストリー』の局を変えた続編という位置付けであり、スタッフも共通していた。同時に、『キリンものしりシリーズ』の第1弾でもあったが、次回作の『ものしり大学 明日のカレンダー』からは制作局がMBSに移行し、関西ローカルでの放送となった。
  53. ↑ 前作に当たる『七つの大罪』も第2期まではTBS系列で放送されていたが、こちらはMBSの製作で「日5」や「アニメサタデー630」で放送された。
  54. ↑ 全日帯でのCBC制作テレビアニメは『星のカービィ』が最終作品であった。なお、CBCは分社化後テレビアニメ自体を制作していなかったが、2021年に『やくならマグカップも』を(CBCテレビ・ラジオ両社が製作委員会に入る形で)制作した。ただし、本作品は関東地方ではTOKYO MXにて放送されたため、分社化以降にTBSテレビで放送されたCBC制作のアニメは『アガルアニメ』枠の設置まで存在しなかった。
  55. ↑ TBSテレビで第1期を、BS-TBSで第2期を放送。
  56. ↑ ただし、木曜23:56枠はローカルセールス枠となっていて、作品によってはTBSも含めてノンスポンサー・PT扱いとされる場合もある。その為、当枠で放送される作品は「全国28局同時放送」と用いられている。
  57. ↑ JNN系列局としてはチューリップテレビや大分放送と同じ物理チャンネルであり、系列外でリモコンキーIDを6に採用した局でも名古屋テレビ放送と同じ物理チャンネルである。
  58. ↑ 同系列で岩手県のIBC岩手放送、石川県の北陸放送もアナログからチャンネル番号を継承しデジタルも「6」が使われる。
  59. ↑ 朝日放送テレビは「腸捻転」が原因で1975年3月までTBS系列だった。
  60. 1 2 3 アナアナ変換前は23ch
  61. 1 2 アナアナ変換前は55ch
  62. ↑ アナアナ変換前は24ch
  63. ↑ 本来は、琉球放送の放送エリア。
  64. ↑ 本来は、テレビ山梨の放送エリア。
  65. ↑ 本来は、信越放送の放送エリア。
  66. 1 2 本来は、静岡放送の放送エリア。
  67. ↑ 当時系列局だった福島テレビ(現:フジテレビ系列)でも1982年3月まで使用(「FTVはもうひとつの家族です」の表記)
  68. ↑ 東北放送、青森テレビでも使用(「TBS」部分を「TBC」「ATV」に変更)。
  69. ↑ 東北放送でも使用(「6チャンネル」部分を「TBC」に変更)。
  70. ↑ テレビユー福島でも使用(「TBS」部分を「TUF」に変更)。
  71. ↑ テレビユー山形でも使用(「TBS」部分を「TUY」に変更)。
  72. ↑ 中部日本放送でも使用(「TBS」部分を「CBC」に変更)。
  73. ↑ 琉球放送でも2000年代まで使用。(「TBS」部分を「RBC」に変更。
  74. ↑ イメージキャラクターは326が担当した。青森テレビでも使用(「TBS」部分を「ATV」に変更)。
  75. ↑ “チャンネル・ロック!!”は「6チャンネル」と「チャンネルはそのまま」をかけており、番組の最後に流れる「クロスプログラム」(次の番組の告知)でも右上に「チャンネル・ロック」と表示された。2005年以降は、デジタル放送のリモコンIDがTBSと同じ「6」となる系列地方局でも、当該地域向けにTBSが用意する宣伝映像の中で、密かに「チャンネル・ロック」のフレーズが出てくることがある(愛媛県のあいテレビなど)。
  76. ↑ つじあやのが歌唱したCMソング(サウンドロゴ)は2006年発売のCD『つじベスト』収録の「CMソングメドレー」に収録された。Discography つじベスト、つじあやのオフィシャルサイト - 2024年5月20日閲覧。
  77. ↑ 「テレビが無くてもTBSはある」の意。 稀に全国向けにフレーズを差し替えた“No TV? but JNN”が登場することもある。また、同じキャンペーンCMでJNNロゴと各地方局のロゴを並べたものに差し替えた地方局用のバージョンも存在する。一部番組の制作クレジット表記では「TBS(ジ〜ン)」の代わりにこのキャッチコピーを使用している。
  78. ↑ 亀田の深刻な反則行為についてテレビでは「亀田、若さが出てしまいました」であったのに対し、ラジオの実況は「亀田、最低の試合!」と非難していた。
  79. ↑ 1998年から打ち切りまでKONAMIが大口メインスポンサーだった関係でゲーム版に留まらず、グループ企業である頃のタカラを含んだ同社グループのみでメディアミックスが行われた作品の一つ。この一環のため、ニューギンから販売されたパチンコ版の演出もグループ企業のKPEがTBSに提案する形で開発を担当していた。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 会社概要 - TBSテレビ
  2. ↑ 役員一覧 - TBSテレビ
  3. 1 2 3 4 5 6 株式会社TBSテレビ 第26期決算公告
  4. ↑ “株式会社TBSテレビの情報”. 国税庁法人番号公表サイト. 2023年9月21日閲覧。
  5. ↑ “沿革|TBSホールディングス”. TBSホールディングス. 2026年8月28日閲覧。
  6. ↑ “新聞社とテレビ局の関係/ホームメイト”. www.homemate-research-tv-station.com. 2026年8月28日閲覧。
  7. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、579頁。
  8. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、324頁。
  9. ↑ 佐藤正晴「東京都港区のメディア産業における広報機能の研究 ─1950年代のラジオ東京設立期を中心に─」明治学院大学社会学部付属研究所 研究所年報 43号(2013年3月) 132ページ
  10. 1 2 遠藤幸吉「ラジオ東京テレビジョン」『テレビジョン』第9巻第4号、テレビジョン学会、1955年4月1日、106–111頁、doi:10.3169/itej1954.9.106、2024年9月18日閲覧。
  11. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、581頁。
  12. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、325頁。
  13. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、582頁。
  14. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、326頁。
  15. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、246、326頁。
  16. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251頁。
  17. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、583頁。
  18. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、244、326頁。
  19. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、74、583頁。
  20. 1 2 3 佐藤正晴「東京都港区のメディア産業における広報機能の研究─1950年代のラジオ東京設立期を中心に─」明治学院大学社会学部付属研究所 研究所年報 43号(2013年3月) 133ページ
  21. ↑ [佐藤正晴「東京都港区のメディア産業における広報機能の研究─1950年代のラジオ東京設立期を中心に─」明治学院大学社会学部付属研究所 研究所年報 43号(2013年3月) 132〜3ページ
  22. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、74頁。
  23. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、584頁。
  24. 1 2 3 4 5 6 7 8 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、327頁。
  25. 1 2 3 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、585頁。
  26. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、328頁。
  27. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、587頁。
  28. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、104頁。
  29. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、219,329頁。
  30. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、329頁。
  31. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、589頁。
  32. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、590頁。
  33. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、280〜2、591頁。
  34. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、330頁。
  35. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、122頁。
  36. ↑ 日本放送協会総合技術研究所『五十年史』(1981.03) 77ページ (渋沢社史データベース)(2023年10月4日閲覧)
  37. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、125〜7頁。
  38. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、591頁。
  39. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、127頁。
  40. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、592頁。
  41. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、94頁。
  42. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、593頁。
  43. ↑ 日本放送協会総合技術研究所『五十年史』(1981.03) 78ページ (渋沢社史データベース)(2023年10月4日閲覧)
  44. ↑ 朝日新聞1959年2月2日朝刊6ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  45. ↑ パナソニック ミュージアム 第2章「テレビの進化と生活の変化」内の「憧れを茶の間へ 1958 14型テレビ T-14R1」内の文章及び同時掲載の「皇太子ご結婚慶祝番組」の新聞広告の文章に記載。(パナソニック ホールディングス株式会社のサイト。2024年7月12日閲覧)
  46. ↑ 「上皇さま上皇后さま ご結婚「朝見の儀」「結婚パレード」」(TBS NEWS DIG Powered by JNN 公式YouTubeページ)(2023年10月15日閲覧)
  47. ↑ 朝日新聞1959年4月14日朝刊5ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  48. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、172頁。
  49. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、259〜260頁。
  50. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、331頁。
  51. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、282、594頁。
  52. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、594頁。
  53. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、254頁。
  54. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、173頁。
  55. 1 2 3 4 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、595頁。
  56. 1 2 3 読売新聞 1960年9月10日朝刊 P.15 特集記事『カラー本放送を迎えたテレビ局の表情』内の「NHKとKR」に記載(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  57. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、332頁。
  58. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、173〜4,310頁。
  59. ↑ 読売新聞 1960年9月10日朝刊 P.5 テレビ欄 番組表 及び 記事「バレーフェスティバル」(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  60. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、599頁。
  61. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、333頁。
  62. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、334頁。
  63. 1 2 3 4 5 6 7 8 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、335頁。
  64. 1 2 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、607頁。
  65. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、219、220頁。
  66. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、195頁。
  67. ↑ 新潟放送『新潟放送40年のあゆみ』新潟放送、1992年10月15日、521頁。
  68. ↑ 東京放送 社史編集室『東京放送のあゆみ』東京放送、1965年5月10日、307頁。
  69. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、336頁。
  70. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、337頁。
  71. 1 2 「放送史年表 -詳細版- 1965年」(NHK放送文化研究所)(2025年8月6日閲覧)
  72. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、338頁。
  73. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、338頁。
  74. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、255頁。
  75. 1 2 3 「放送史年表 -詳細版- 1967年」(NHK放送文化研究所)(2025年4月7日閲覧)
  76. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、242頁。
  77. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、219、338頁。
  78. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、254〜5頁。
  79. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、246、338頁。
  80. ↑ 朝日新聞 1967年4月26日 朝刊9ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  81. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、240頁。
  82. ↑ 朝日新聞 1967年4月30日 朝刊9ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  83. ↑ あの時の視聴率 1967年 ビデオリサーチ
  84. ↑ 朝日新聞 1967年12月31日 朝刊10ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  85. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、339頁。
  86. ↑ 朝日新聞 1968年9月30日 朝刊9ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  87. ↑ 朝日新聞 1968年12月31日 朝刊10ページ テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  88. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、311頁。
  89. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、340頁。
  90. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、307~8頁。
  91. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、341頁。
  92. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、310頁。
  93. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、342頁。
  94. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、289〜290頁。
  95. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、343頁。
  96. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、343頁。
  97. ↑ 日本テレビ放送網株式会社 社史編纂室『大衆とともに25年 沿革史』日本テレビ放送網、1978年8月、211頁。NDLJP:11954641/118。
  98. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、344頁。
  99. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、345頁。
  100. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、353頁。
  101. 1 2 3 4 5 6 7 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、346頁。
  102. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、346頁。
  103. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、396頁。
  104. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、395頁。
  105. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、347頁。
  106. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、398頁。
  107. ↑ 朝日新聞 1978年9月23日 朝刊 P.1 記事「多重放送に予備免許 テレビ 民放六社とNHK」(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  108. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、362、398頁。
  109. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、347頁。
  110. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、397頁。
  111. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、348頁。
  112. ↑ 朝日新聞 1980年3月31日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  113. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、373,401頁。
  114. ↑ 朝日新聞 1981年2月20日 夕刊P.8「TVあらかると『音声多重放送 広がった利用わく』」(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  115. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、349頁。
  116. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、350頁。
  117. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、424頁。
  118. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、351頁。
  119. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、351頁。
  120. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、412頁。
  121. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、270, 351頁。
  122. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、446頁。
  123. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、343頁。
  124. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、442頁。
  125. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、352頁。
  126. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、353頁。
  127. 1 2 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、353頁。
  128. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、353頁。
  129. ↑ 『テレビ史ハンドブック』, p. 138.
  130. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、219、354頁。
  131. 1 2 3 「放送史年表 -詳細版- 1987年」(NHK放送文化研究所)(2026年5月3日閲覧)
  132. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、354頁。
  133. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、493頁。
  134. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、464頁。
  135. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、355頁。
  136. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、488〜489頁。
  137. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、505頁。
  138. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、355頁。
  139. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、493〜4頁。
  140. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、356頁。
  141. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、505〜6頁。
  142. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、357頁。
  143. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、358頁。
  144. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、359頁。
  145. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、360頁。
  146. 1 2 3 4 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、361頁。
  147. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、362頁。
  148. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、363頁。
  149. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、363頁。
  150. 1 2 3 4 5 6 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、364頁。
  151. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、251、364頁。
  152. 1 2 3 4 5 6 7 8 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、640頁。
  153. ↑ 株式会社東京放送『TBS50年史』株式会社東京放送、2002年1月、639頁。
  154. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、365頁。
  155. 1 2 3 4 5 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、366頁。
  156. ↑ 東京放送(編集)『TBS50年史』2002年、626〜7頁。
  157. 1 2 3 4 5 6 7 8 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、367頁。
  158. ↑ “TBSシンボルマーク”. 2001年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月14日閲覧。
  159. ↑ “シンボルマーク”. 2002年2月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月14日閲覧。
  160. 1 2 3 株式会社東京放送『TBS50年史 資料編』株式会社東京放送、2002年1月、368頁。
  161. ↑ “TBS、TV番組と連動したショッピングサイトをオープン”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2000年10月23日. 2014年8月4日閲覧.
  162. ↑ BS-TBS、ホワイトスペースで国内初の地上波3D生放送(日本経済新聞、2010年8月25日)
  163. ↑ 「【TBS】新キャラクターBoona登場CM・発表編」(TBSテレビ公式YouTubooサイト 2013年3月25日付)(2024年9月14日閲覧)
  164. ↑ “TBSがアニメ専門オンラインストア「アニまるっ!」 7月22日オープン”. ねとらぼ. ITmedia. 2014年7月11日. 2014年8月4日閲覧.
  165. ↑ “TBSテレビとC Channelが業務提携、スマートフォン向けオンライン動画事業の開拓・推進を目指す”. 2016年5月9日. 2016年5月21日閲覧.
  166. ↑ 「放送技術 2018年2月号」兼六館出版、2018年2月1日発行、59-92頁。
  167. ↑ 『陸奥新報』2019年2月28日付け朝刊14面記事「2時間ドラマ地上波で消滅」より。
  168. ↑ TBSグループ、企業理念及びブランドプロミスを制定 ブランドロゴを刷新 東京放送ホールディングス 2020年1月6日
  169. ↑ “TBS、今春スタートする地上波番組の同時配信は「GP帯の番組を中心に」番組数は最終調整中”. 日刊スポーツ (2022年3月2日). 2022年3月2日閲覧。
  170. 1 2 “TBSテレビがゲーム事業に本格参入。本日(7/5)よりティザーサイト“TBS GAMES”を公開”. ファミ通.com (2023年7月5日). 2023年7月5日閲覧。
  171. ↑ 「ワクティ誕生ストーリー|TBSグループキャラクター誕生!【TBS】」(TBSテレビ公式YouTubooサイト 2024年7月12日付)(2024年9月14日閲覧)
  172. ↑ 2013年3月期決算より。
  173. ↑ ゴールデンタイムでNHKが視聴率1位。テレビは新しい局面を迎えている。(境治) - Yahoo! Japan 2016年11月8日
  174. ↑ 大場吾郎 (2019年10月10日). “日本のテレビ番組「海外輸出」30年の歴史と展望”. 東洋経済新報. pp. 1-2. 2022年9月17日閲覧。
  175. ↑ “TBS『加トケン』名物企画 米版28年目で金字塔 英版も27年目へ”. ORICON NEWS (2017年6月8日). 2022年9月17日閲覧。
  176. ↑ TBSテレビ (2014年6月4日). “伝説の国民的人気番組『風雲!たけし城』タイで復活!!”. TBSホット情報. 2014年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月18日閲覧。
  177. 1 2 長谷川朋子 (2022年7月6日). “「SASUKE」が五輪種目に急浮上…日本のバラエティ番組のコンテンツ力を過小評価してはいけない 「選手に親近感を抱かせる」という発想は欧米にはなかった”. PRESIDENT Online(プレジデントオンライン). pp. 2-3. 2022年9月17日閲覧。
  178. ↑ 倉沢仁志 (2022年7月2日). “オリンピックにSASUKE? 障害物レースが求められる背景”. 毎日新聞. 2023年10月30日閲覧。
  179. ↑ “ロサンゼルス・オリンピックでTBS系『SASUKE』をもとにした障害物レースが採用”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2023年10月25日). 2023年10月30日閲覧。
  180. ↑ “なぜTBSはCJ ENMと組んだのか?担当者が共同制作の経緯、日韓ドラマの違いを語る”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年10月17日). 2026年1月19日閲覧。
  181. ↑ 鄭憙靖 (2025年5月11日). “韓日合作ドラマ 日本で相次ぎ公開へ”. 聯合ニュース. 2026年1月19日閲覧.
  182. ↑ 山崎伸子 (2026年1月16日). “「団結することで無限の可能性を…」『DREAM STAGE』出演のボーイズグループ・NAZE、それぞれの魅力を明かす”. マイナビニュース. 株式会社マイナビ. 2026年1月19日閲覧。
  183. ↑ 日本放送協会『放送五十年史』日本放送協会、1977年3月、590-591頁。
  184. ↑ あの時の視聴率/50年の歩み/代表者メッセージ jump50-おかげさまで50年- Video Research - ウェイバックマシン(2018年9月10日アーカイブ分)
  185. ↑ 大みそか視聴率 サップ×曙、紅白上回る43%。PRIDEも健闘 BoutReview 2004年1月5日
  186. ↑ TBS系、土曜朝にキッズ向けアニメ枠新設 玩具メーカーとタッグ オリコン 2016年1月19日、同20日閲覧。
  187. ↑ @MBS_fan (2022年1月29日). “【お知らせ】数々の名作アニメを放送してきたMBS/TBS系全国28局ネット日曜午後5時アニメ枠通称“日5”が復活します✨”. X(旧Twitter)より2022年2月12日閲覧.
  188. ↑ @animejujutsu (2022年2月12日). “TVアニメ『#呪術廻戦』第2期 2023年放送決定!!”. X(旧Twitter)より2022年2月12日閲覧.
  189. ↑ “「七つの大罪」から「黙示録の四騎士」へ、鈴木央がバトンタッチイラスト描き下ろし”. コミックナタリー. ナターシャ. 2023年7月4日. 2023年7月27日閲覧.
  190. 1 2 “『七つの大罪 黙示録の四騎士』放送開始!アニメ事業部長・渡辺信也に聞く、TBSがアニメ事業に本格参入する理由”. TBS INNOVATION LAND. 2023年10月6日. 2023年12月16日閲覧.
  191. ↑ 「タコピーの原罪:アニメ化の舞台裏 テレビではなく配信の理由 須藤孝太郎プロデューサーに聞く」『MANTANWEB』MANTAN、2025年6月27日。2025年9月2日閲覧。
  192. ↑ TBSテレビ親局送信所・無線局免許状 - 総務省
  193. ↑ エリア放送を行なう地上一般放送局の免許状況(詳細) - 総務省関東総合通信局
  194. ↑ TBSテレビ放送赤坂エリア放送・無線局免許状 - 総務省
  195. ↑ サイのピート君-TBS (tbs.peat) - Facebook
  196. ↑
  197. ↑
  198. ↑
  199. ↑
  200. ↑
  201. ↑
  202. ↑
  203. ↑
  204. ↑
  205. ↑ TBSグループ行動基準 TBSグループ行動憲章、TBSホールディングス
  206. ↑ TBS番組に会津若松激怒、鶴ヶ城開城「不衛生だから」? 読売新聞 2008年3月28日
  207. ↑ 【 TBSテレビ番組への抗議 】 衆議院議員 かんけ一郎(前会津若松市長)のブログ 2008年3月27日
  208. ↑ “水戸市、BPOに意見書 印籠使ったTBS番組「虚偽」”. スポーツニッポン新聞社 (2016年3月2日). 2016年3月3日閲覧。
  209. ↑ “「水曜日のダウンタウン」は審議入りせず BPO放送倫理検証委”. スポーツニッポン新聞社 (2016年3月11日). 2016年3月12日閲覧。
  210. ↑ “TBS社長 BPO審議入りせずも水戸市に謝罪、制作側には苦言”. スポーツニッポン新聞社 (2016年3月23日). 2016年3月25日閲覧。
  211. ↑ “TBSに550万円賠償命令…男性容貌を約束に反し放送、「改元詐欺の男」とテロップ”. 読売新聞. 2023年3月24日. 2023年3月24日閲覧.
  212. ↑ “TBSに550万円賠償命令 情報番組の肖像権侵害認める―東京地裁”. 時事ドットコム. 2023年3月24日. 2023年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2023年3月24日閲覧.
  213. ↑ “TBSテレビに賠償命令 事件報道で名誉毀損認定”. 産経新聞. 2023年3月24日. 2023年3月24日閲覧.
  214. ↑ “容貌を放送された不起訴の男性、TBSと和解成立…条項に謝罪とネット画像の削除”. 読売新聞. 2023年10月13日. 2023年10月13日閲覧.
  215. ↑ 「TBS『news23』に裏切られた…」JAの「自爆営業」を告発したら「身バレして退職」元職員の悲痛な訴え(窪田 新之助) - マネー現代 2023年5月1日
  216. ↑ 元JA職員が「TBS『news23』に約束破られ身バレして退職」報道も番組はダンマリ…報道姿勢が物議 - 女性自身 2023年5月3日
  217. ↑ 【続報】TBS『news23』の「姑息」な隠蔽工作…JA自爆営業の告発者に記者が「記事差し止め」を慌てて要求(窪田 新之助) - 現代ビジネス 2023年5月3日
  218. ↑ 「ずさんなインタビュー映像のせいで証言した農協職員が退職」…農協「自爆営業」問題で明らかになったTBS『news23』の失墜 - 現代ジビネス 2023年5月19日
  219. ↑ “「news23」が審議入り BPO、JA共済の放送で”. 共同通信 (2023年8月4日). 2023年8月5日閲覧。
  220. ↑ “TBS「news23」に放送倫理違反内部告発の取材源守れず―BPO”. 時事通信. 2024年1月11日. 2024年1月11日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年1月11日閲覧.
  221. ↑ “「亀田親子を増長させた」 朝日と毎日に批判されたTBS”. livedoorニュース (2007年10月16日). 2007年10月22日閲覧。
  222. ↑ “TBSまた捏造か!? 朝鮮学校無償化問題報道のテロップミスでネット紛糾中”. 日刊サイゾー (2010年3月12日). 2010年4月23日閲覧。
  223. ↑ TBSのバラエティー番組 BPOが審議へ 広告放送と誤解のおそれ - NHK NEWS WEB 2025年1月10日
  224. ↑ “TBS系番組「熱狂マニアさん!」は「放送倫理違反」 BPO意見書”. 朝日新聞. 2025年7月11日. 2025年7月11日閲覧.
  225. ↑ TBS総務局広報部『週刊誌「FLASH」の記事について』 東京放送、2004年4月24日。
  226. ↑ TBS総務局広報部 「04年4月、井上社長定例記者会見の概要について」 東京放送、2004年4月30日。
  227. ↑ 「“2ちゃんねるそっくり”掲示板放映 TBS「担当者が作成」」『ITmedia NEWS』2007年3月13日。2026年8月16日閲覧。
  228. ↑ 「TBSまた不祥事 2ちゃん映像「捏造」」『J-CASTニュース』2007年3月13日。2026年8月16日閲覧。
  229. ↑ TBSが巨人・木村コーチを「急死」と誤って表示 産経新聞(2010年4月3日)
  230. ↑ 誤って巨人コーチ「急死」の字幕…TBS 読売新聞(2010年4月3日)
  231. ↑ 松本人志、『水曜日のダウンタウン』謝罪問題に言及「これはアウト」 オリコン 2015年2月8日
  232. ↑ “TBS「事実確認中」番組一部捏造?クイズ全問参加もCG処理で消す”. スポーツニッポン新聞社 (2016年6月27日). 2016年6月27日閲覧。
  233. ↑ “TBS捏造否定も「ピラミッド・ダービー」“不適切な演出”認めた”. スポーツニッポン新聞社 (2016年6月28日). 2016年6月28日閲覧。
  234. ↑ “TBS番組、出演者映像処理で審議入り BPO”. 日本経済新聞社 (2016年7月9日). 2016年7月11日閲覧。
  235. ↑ “BPO検証委、TBS番組「放送倫理違反」”. 日本経済新聞社. 2016年12月6日. 2018年5月11日閲覧.
  236. ↑ 「クレイジージャーニー」からのご報告とお詫び 2019年9月11日 TBSテレビ
  237. ↑ “《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”証拠写真》「5日間ほぼ寝られない。過労死の危険性が…」疲弊したスタッフから告発SOS 「脱出島」王者・あばれる君のイカダは船が引っ張っていた! 疑惑の「脱出島」#1”. 文春オンライン. 2022年1月9日. 2022年1月9日閲覧.
  238. ↑ “《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”を追う》大量に船に積まれる竹、浮き、ノコギリ、釣竿… ロケ前日にはスタッフが宿舎で釘をバーナーで炙り、カーンカーンと… 『脱出島』撮影現場で見たリアル 疑惑の「脱出島」 #2”. 文春オンライン. 2022年1月9日. 2022年1月9日閲覧.
  239. ↑ “《TBS『冒険少年』“やらせ疑惑”の真実》イカダで脱出のはずが、船に乗り込んで「ワープゴール」したあばれる君に記者が直撃すると? TBSの回答は「安全な場所にイカダを牽引することがありました」疑惑の「脱出島」#3”. 文春オンライン. 2022年1月9日. 2022年1月9日閲覧.
  240. ↑ “《『冒険少年』“やらせ疑惑動画”》絶対王者あばれる君不在の“無人イカダ”を牽引する小船の映像を公開 疑惑の「脱出島」#4”. 文春オンライン. 2022年1月9日. 2022年1月13日閲覧.
  241. ↑ “《他にもあった『冒険少年』“やらせ疑惑”》ハリセンボンはコンビニ弁当を片手にホテルへ、あばれる君は脱出翌日にも無人島ロケ…「脱出島」“過剰演出”は本当に「出演者の安全のため」だったのか? 疑惑の「脱出島」 #5”. 文春オンライン. 2022年1月9日. 2022年1月13日閲覧.
  242. ↑ ヒナ檀がくずれる TBSスタジオ 録画の14人重軽傷『朝日新聞』1970年(昭和45年)12月7日朝刊 12版 22面
  243. ↑ TBS総務局広報部『「筋肉番付」について』 東京放送、2002年5月13日。
  244. ↑ “プレスリリース『テレビ番組収録中の事故について』”. 那須バギーパーク (2007年4月29日). 2007年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月8日閲覧。
  245. ↑ “次長課長:河本さん、収録中に全治1カ月の骨折”. 毎日新聞 (2008年3月29日). 2008年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月8日閲覧。
  246. ↑ “オードリー・春日が骨折…TBS番組ロケ中に落下事故”. スポーツ報知. 2010年1月22日. 2010年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2015年2月8日閲覧.
  247. ↑ “よゐこ・有野晋哉 収録中に左鎖骨骨折…全身麻酔手術、プレート入れる”. スポーツニッポン. 2016年10月2日. 2019年9月14日閲覧.
  248. ↑ “MISIA、紅白ピンチ 落馬事故で背骨骨折…全治6週間”. サンケイスポーツ. 2020年11月19日. 2020年11月19日閲覧.
  249. ↑ “MISIA収録時に骨折の「news23」企画放送”. 日刊スポーツ. 2020年12月17日. 2021年1月17日閲覧.
  250. ↑ “松本伊代、「オオカミ少年」収録で腰椎骨折 落とし穴落下で「治癒に3か月程度」TBS発表”. 日刊スポーツ. 2022年11月26日. 2022年11月26日閲覧.
  251. ↑ “松本伊代が番組収録中に圧迫骨折、全治3カ月の重傷 TBS系『オオカミ少年』企画で落とし穴に”. 中日スポーツ. 2022年11月26日. 2022年11月26日閲覧.
  252. ↑ “トム・ブラウンの布川ひろきさんが骨折 「水曜日のダウンタウン」収録中、TBS謝罪”. 産経新聞. 2024年4月4日. 2024年4月4日閲覧.
  253. ↑ 共同通信 (2025年8月29日). “VIVANT海外ロケで死亡事故 衛生設備品運搬中の現地運転手”. 47NEWS. 株式会社全国新聞ネット. 2025年8月30日閲覧。
  254. ↑ “TBSドラマ「VIVANT」、トラックが転落し2人死傷…撮影で訪れたアゼルバイジャンで”. 読売新聞 (2025年8月29日). 2025年8月30日閲覧。
  255. ↑ “SASUKE収録中に左足骨折 「チョコプラ」長田さん、障害物に飛び移ろうとして負傷”. 産経新聞 (2025年10月26日). 2025年10月28日閲覧。
  256. ↑ 平本絢子 (2025年10月26日). “TBS「SASUKE」収録中にチョコプラ・長田さんが骨折 全治3カ月”. 毎日新聞. 2025年10月28日閲覧。
  257. ↑ “佐野岳のけがは「右ひざの半月板損傷とじん帯断裂」で「全治8カ月から9カ月間」の重傷だった”. テレ朝NEWS. テレビ朝日 (2025年11月20日). 2025年11月21日閲覧。
  258. ↑ 武田遼 (2025年12月1日). “TBSの情報番組でリポーターが骨折 番組収録中のけが、相次ぐ”. 朝日新聞. 2025年12月2日閲覧。
  259. ↑ “マスコミの取材マナー悪さ ネットで指摘が相次ぐ”. J-CASTニュース. ジェイ・キャスト. 2007年12月4日. 2009年6月3日閲覧.
  260. ↑ “TBSディレクター起訴猶予に「社会的制裁受け反省」”. J-CASTニュース. ジェイ・キャスト. 2010年7月2日. 2010年7月5日閲覧.
  261. ↑ 遼くんも動揺!テレビ中継カートが観衆に突っ込む - スポニチアネックス、2009年11月29日掲載、2016年2月10日閲覧
  262. ↑ 遼くんギャラリーなぎ倒したTBSカートは2日目にもイエローカード msn産経ニュース 2009年11月30日
  263. ↑ TBSカート事故で有罪判決 自らの都合で無理に発進 47news 2010年1月20日
  264. ↑ 事故から1年、カート使用異例の制限 - 日刊スポーツ、2010年11月23日掲載、2017年3月6日閲覧
  265. ↑ “取材過程で郵便物開封しちゃった…TBS系特集番組”. スポーツニッポン新聞社 (2010年1月15日). 2016年10月31日閲覧。
  266. ↑ “チーム青森への無断撮影で、テレ朝&TBSが取材禁止に”. ライブドアニュース (2010年2月21日). 2010年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年10月29日閲覧。
  267. ↑ TBSが甲子園で取材規定違反 大会本部がすべての取材証返還を要求 取材禁止区域で撮影か(ITmedia、2015年8月17日。2015年8月28日閲覧。)
  268. ↑ TBS謝罪 マラソン取材中コース内に進入 - スポニチアネックス、2016年2月9日掲載、2016年2月10日閲覧
  269. ↑ 生放送中に「見せ物でない」と怒号、TBSが中継を断念 「報道各社は迷惑かけ過ぎ」とネットで非難の声 産経新聞 2016年4月22日
  270. ↑ 張本勲氏の中大「内紛」発言について番組側が謝罪 - 日刊スポーツ新聞社、2016年10月20日掲載、2016年10月21日閲覧
  271. ↑ 張本氏の”内紛”発言、番組中の謝罪なしと中大・野村部長が明かす - デイリースポーツオンライン、2016年10月23日掲載、同日閲覧
  272. ↑ 山添「ラヴィット」韓国ロケに批判殺到 自分で使ったつまようじを…「気持ち悪い」「天狗になってる」の声 - Sponichi Annex 2023年5月2日
  273. ↑ TBS「ラヴィット!」が謝罪「不適切であったと深く反省」 批判殺到の山添寛の韓国ロケ 店側に直接謝罪 - Sponichi Annex 2023年5月5日
  274. ↑ 『ラヴィット!』韓国ロケを田村アナが謝罪…無言貫く相席スタート・山添寛に猛批判「当事者に謝らせないの」「出て欲しくない」 - Smart FLASH 2023年5月5日
  275. ↑ 「ラヴィット韓国ロケ騒動」 当地・韓国での反応 番組での女性アナの謝罪に「奇妙な文化」(吉崎エイジーニョ) - Yahoo!ニュース 2023年5月6日
  276. ↑ 「ラヴィット!」麒麟・川島明が韓国ロケを謝罪「本当に申し訳ございませんでした」 9日放送予定の続編は変更 - デイリースポーツ online 2023年5月8日
  277. ↑ 11月5日放送について お詫びと訂正 TBS番組表
  278. ↑ サンモニが生成AIのフェイク画像と紹介、「そうではなかったと考えられる」と謝罪 読売新聞オンライン
  279. ↑ 生成AI画像巡り謝罪 TBSのサンデーモーニング 産経新聞
  280. ↑ “【日刊スポーツ配信記事の一部無断引用に関するお詫び】”. TBS NEWS DIG (2025年6月20日). 2025年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月25日閲覧。
  281. ↑ 西田理人 (2025年6月24日). “TBSが日刊スポーツの記事の一部を盗用 ニュースサイトで謝罪”. 朝日新聞. 2025年6月25日閲覧。
  282. ↑ 大谷翔平、佐々木朗希、伊良部秀輝(これが正解)。
  283. ↑ “広末涼子の不適切クイズ「165キロ出した」をTBS謝罪も「ナイツや爆笑問題もアウトになる」バラエティの萎縮に懸念の声(SmartFLASH)”. Yahoo!ニュース. 2025年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年12月26日閲覧。
  284. ↑ TBS「キミハ・ブレイク」収録で深夜に打ち上げ花火 警視庁が注意 産経新聞 2009年7月28日
  285. ↑ ドラマで行政書士が示談交渉、大阪弁護士会がTBSテレビに抗議 読売新聞 2010年4月9日
  286. ↑ 視聴者から「“裸になれば笑いがとれる”という低俗な発想」と苦情 BPOがTBSバラエティーを審議入り - 産業経済新聞社、2016年10月26日配信、2016年10月29日閲覧
  287. ↑ TBS『マツコの知らない世界』借りた貴重資料紛失を報告 情報提供呼びかけ オリコンニュース 2017年7月9日
  288. ↑ “水曜日のダウンタウンスタッフ児童買春 TBS遺憾”. 日刊スポーツ (2017年9月27日). 2017年11月25日閲覧。
  289. ↑ “TBSテレビ広報部社員の47歳の女を覚醒剤使用の疑いで逮捕”. 読売新聞オンライン (2023年1月23日). 2023年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月23日閲覧。
  290. ↑ “覚醒剤取締法違反の罪でTBSテレビ元社員を起訴 東京地検”. TBS NEWS DIG (2023年2月10日). 2023年2月10日閲覧。
  291. ↑ “知人女性にわいせつ容疑 TBSテレビ報道局社員を書類送検(TBS NEWS DIG Powered by JNN)”. Yahoo!ニュース. 2024年6月21日閲覧。
  292. ↑ “強制わいせつ容疑で書類送検のTBSテレビ社員を不起訴処分 東京地検”. TBS NEWS DIG Powered by JNN (2025年3月13日). 2025年3月13日閲覧。
  293. ↑ 日本テレビ. “【速報】既婚者専用マッチングアプリで出会った女性に性的暴行か TBSテレビの50代の男性社員を書類送検 警視庁|日テレNEWS NNN”. 日テレNEWS NNN. 2024年9月6日閲覧。
  294. ↑ テレビ朝日. “TBSテレビ男性社員(当時)を不起訴処分 性的暴行の疑いで書類送検 東京地検”. テレ朝▶news. 2024年12月24日閲覧。
  295. ↑ “テレビ局内で人気アニメグッズを盗んだか TBSグループの制作会社社員を逮捕 警視庁 | TBS NEWS DIG (1ページ)”. TBS NEWS DIG (2025年9月25日). 2025年9月25日閲覧。
  296. ↑ 文化特信部, 時事通信 (2025年12月25日). “交際費の不正取得で常務辞任 TBSホールディングス:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2026年1月29日閲覧。
  297. ↑ “「KILLER INN」,早期アクセス開始。少数の狼チームと多数の羊チームに分かれて戦う“マーダーミステリーアクションゲーム””. 4Gamer.net. Aetas (2026年2月13日). 2026年5月22日閲覧。
  298. ↑ Fortnite上でTBSオリジナルゲーム第2弾「HUMAN HEAD CLIMB」配信開始! “フォトナユーチューバー” LiaqN とコラボ! - TBSテレビ、2024年5月11日

関連項目

外部リンク