KREVA

KREVA
別名 Dr. K
DJ908
生誕 (1976-06-18) 1976年6月18日(50歳)
出身地 日本の旗 日本 青森県弘前市
学歴 慶應義塾大学環境情報学部
ジャンル ヒップホップ・ポップ・ラップ
職業
活動期間 1997年 -
レーベル BURGER INN RECORDS(2004年)
Knife Edge(2004年 - 2016年)
くレーベル(2005年 - )
SPEEDSTAR RECORDS(2016年 - )
事務所 エレメンツ
フリー(2024年4月 - )
共同作業者 KICK THE CAN CREW
DJ SHUHO
熊井吾郎
公式サイト https://kreva.club/

KREVA(クレバ、1976年6月18日 - )は、日本のラッパー、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、DJ。KICK THE CAN CREWのメンバーおよびFUNKY GRAMMAR UNIT、神輿ロッカーズの一員。DJネームは908。所属レコード会社はSPEEDSTAR RECORDS。所属レーベルはくレーベル。既婚。

来歴

青森県弘前市で生まれ、東京都江戸川区で育つ。本名は畠山貴志。

中学2年生の頃、ボビー・ブラウンの映像を観て影響を受ける。最初はダンスから始め、友人がDJの機材を揃えたのを機にラップを始めた。

BY PHAR THE DOPEST時代

東京都立国際高等学校を経て、慶應義塾大学環境情報学部(SFC)に進学。在学中の1995年に、小学生時代からの同級生であるCUE(現・CUEZERO)と共にBY PHAR THE DOPESTを結成し、アンダーグラウンドでの活動を始めた。卒業後も、その活動を1998年頃まで続け、アルバム『BY PHAR THE DOPEST』をリリースした。

KICK THE CAN CREW時代

1997年から、LITTLEとDJ SHUHO、MCUとともに活動を開始したKICK THE CAN CREWでは、MCとほぼすべての曲のトラックメイクを担当。2002年には、「マルシェ」で『第53回NHK紅白歌合戦』出場を果たした。

KICK THE CAN CREWとしてメジャーデビューする前には、テレビドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の音楽制作に携わった。

ソロ活動時代

2004年6月、日比谷野外音楽堂での2daysライブを最後にKICK THE CAN CREWの活動を休止。同年、自らを、「新人クレバ」と称し、ソロ活動を開始した。自身の誕生日6月18日、インディーズからシングル「希望の炎」を10908枚限定リリース。そして9月8日、ポニーキャニオン内レーベルの"Knife Edge"から、シングル「音色」でメジャー・デビューし、本格的なソロ活動を開始。10月には、2ndシングル「ひとりじゃないのよ」、11月には、1stアルバム『新人クレバ』をリリースした。

2005年、インディーズデビューから約1年を経て、「新人クレバ」から「KREVA 2nd season」と銘を変え、更なる活動を展開。「ファンキーグラマラス feat.Mummy-D」「イッサイガッサイ」「スタート」「国民的行事」と前年を超える4枚のシングルをリリースした。

2006年2月1日に、アルバム『愛・自分博』をリリースし、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初のオリコンウィークリーチャート1位(2月13日付)を獲得。同アルバムを携えたツアー「KREVA TOUR 2006 愛・自分博 〜国民的行事〜」の千秋楽でも、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初となる日本武道館公演を果たす。9月には、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2006」で、10年ぶりにBY PHAR THE DOPESTとしての活動を再開。シングル「恥じゃない」、アルバム『だからどうした!』を発売。また、吉井和哉のツアー『TOUR2006 THANK YOU YOSHII KAZUYA』のオープニングも手掛けた。

2007年5月からは、TOKYO FM及びJFNのヒューマン・コンシャス・プロジェクトの一環として、久保田利伸とのツアーを実施し、久保田利伸 meets KREVA名義でコラボレーションシングルをリリース。6月からは、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初の大ホールツアーとして、「KREVA CONCERT TOUR '07 SEASON-1『意味深』」を開催。5月25日、渋谷センター街のボードにて夏に3rdアルバム(よろしくお願いします)のリリースと、6月に草野マサムネ(スピッツ)とのコラボレーション「くればいいのに」を発表したことも話題となった。10月からは、この年2度目のツアーとなる「KREVA CONCERT TOUR '07 『K-ing』」を開催。さらに「テレビ朝日開局50周年記念 KREVA CONCERT TOUR '07」として、11月23日より2日間(1日目はゲストデー、2日目はノンゲストデーとして)、自身2度目の武道館で開催した。ゲストデーには、ツアーに帯同した5人に加え、CUEZERO、DABO、Mummy-D、久保田利伸、ALI-KICK、KOHEI JAPAN、SHINGO☆西成らが出演。ノンゲストデーでは、MC、DJなどすべて1人でライブを進行してみせた。

2008年3月19日には、自身初となるベスト・アルバムの『クレバのベスト盤』を発売。また、映画『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』に出演。同映画の主題歌「裏切り御免」を、KREVA、布袋寅泰、亀田誠治による期間限定ユニット「The THREE」が担当した。5月後半より、全国ツアー「クレハーカップ」を全国13か所17公演で開催し、約5万5千人を動員した。同年8月3日に、国営ひたち海浜公園で開催された野外イベント「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008」ではLITTLEとMCUと共に4年振りに「イツナロウバ」「アンバランス」の2曲を披露した。同月には、MTVのアコースティック・ライブ「MTV UNPLUGGED KREVA」に出演した。9月3日には自身初となるMV集『チャートバスターズK!』をリリースし、オリコンDVD音楽ウィークリーチャート初登場1位を獲得した。この年、ソロ活動以降初めてシングル曲をリリースしなかった。

2009年、3か月連続配信曲を配信することを発表し、第一弾となる「成功」を1月7日から配信。「I Wanna know you」「Magic Remix (KREVA×三浦大知) 勝手にリミックスシリーズ Vol.2」など、全四曲を第二弾として2月4日に配信、第三弾として「生まれてきてありがとう(feat.さかいゆう)」を3月4日に配信した。そして約1年半振りにシングルCD「青」を3月18日にリリースした。また、この年最初のツアーである「意味深2」を4月8日に大阪城ホールで、4月18、19日に横浜アリーナ2daysで開催した。7月8日にシングルCD「赤」、9月8日にアルバム『心臓』を、10月14日に、古内東子×KREVA コラボレーションシングル「A to XYZ/スロウビート」をリリース。そして、9月からはRound別に分けた全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR7'09-'10『心臓』」を開催した。

2010年、「KREVA CONCERT TOUR'09-'10『心臓』」の集大成であるRound3を、1月16日に大阪城ホールにて、2月6日、7日に横浜アリーナ2daysで開催し、すべてのRoundを成功に終え、ツアーが終了した。8月下旬、「腰椎椎間板性急性腰痛症」のため予定されていたイベントなどへの出演をキャンセルしたが、9月に自身がパーソナリティを務めるラジオ番組にて復帰した。9月15日に自身初のミニアルバム『OASYS』をリリース。10月にはOASYSをベースとしたライブ「意味深3」を日本武道館2daysにて開催し、バックバンドメンバーに小室哲哉を迎えた。

2011年2月16日にシングルCD「挑め」をリリース。C/W曲の「挑めRemix」にはLITTLEとMCUが参加し、自身名義の楽曲で初めて共演した。3月30日には東日本大震災の発生を受けて「EGAO」を急遽配信リリースした。この配信曲に関しては、収益の80%が復興支援として継続的に寄付されている。5月11日にはシングル「C’mon, Let’s go」をリリースし、同20日には自身初の書籍『KREAM ルールなき世界のルールブック』を出版した。さらに同25日から28日にはシンガポールで開催された国際的な音楽会議である「MUSIC MATTERS」に日本代表として参加し、海外でのライブを初めて行い、全世界に生配信された。

2014年4月、ブロードウェイミュージカル『IN THE HEIGHTS(イン・ザ・ハイツ)』日本版の歌詞を担当。ソロ活動10周年となる年6月18日には、3枚組ベスト・アルバム『KX』をリリースした。その後はライブハウスツアー「K10」を行い、また、「クレバの日」と称する9月8日を含む日程で「908 FESTIVAL」を3年連続で開催した。ソロ活動10周年目である2015年には47都道府県ツアー「UNDER THE MOON」を成し遂げた。

2016年9月3日、SPEEDSTAR RECORDSへ移籍することが発表された。

2021年12月31日、『第72回NHK紅白歌合戦』に石川さゆり、MIYAVIと共に出演し、コラボ楽曲「火事と喧嘩は江戸の華」を披露した。

2023年4月15日、日比谷野外音楽堂で開催された「祝・日比谷野音100周年オープニングセレモニー」に参加。書き下ろしのラップを披露した。

2024年3月31日、所属事務所の退社を発表。

2025年1月24日〜2月3日、渋谷PARCO(東京都渋谷区)のGALLERY X BY PARCOにて、ソロ活動20周年を記念した原書展示販売会「ラッパーと紙とペン」を開催。

人物

参加グループ

ディスコグラフィ

シングル

発売日タイトル販売形態収録アルバム
インディーズ1st 2004年 6月18日 希望の炎 CD 新人クレバ
1st 9月8日 音色 CD
2nd 10月20日 ひとりじゃないのよ feat. SONOMI CD
3rd 2005年 1月13日 ファンキーグラマラスfeat. Mummy-D CD
4th 6月15日 イッサイガッサイ CD 愛・自分博
5th 9月8日 スタート CD
CD+DVD
6th 12月7日 国民的行事 CD
7th 2006年 8月2日 Have a nice day! CD よろしくお願いします
8th 11月1日 THE SHOW CD
CD+DVD
9th 2007年 3月14日 アグレッシ部 CD
CD+DVD
10th 6月20日 くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (Single Edit) CD
11th 10月3日 ストロングスタイル CD
12th 2009年 3月18日 青 CD 心臓
13th 7月8日 赤 CD
CD+DVD
14th 2011年 2月16日 挑め CD
CD+DVD
GO
15th 5月11日 C'mon, Let's go CD
CD+DVD
16th 7月20日 KILA KILA/Tan-Kyu-Shin CD
17th 2012年 6月20日 OH YEAH CD
CD+DVD
SPACE
18th 9月5日 Na Na Na CD
CD+DVD
19th 2013年 1月16日 王者の休日 CD
CD+DVD
20th 8月28日 BESHI CD
CD+DVD
KX
21st 2014年 2月5日 トランキライザー CD
CD+DVD
22nd 2015年 2月25日 Under The Moon CD -
インディーズ2nd 2020年 6月24日 素敵な時を重ねましょう feat. SONOMI CDオフィシャルWebショップ限定販売 LOOP END / LOOP START
23rd 12月23日 Fall in Love Again feat. 三浦大知 CD
CD+DVD

配信シングル

発売日 タイトル 収録アルバム
2009年 1月7日 成功
2月4日 I Wanna know you
Nothing
Magic Remix (KREVA×三浦大知) 勝手にリミックスシリーズ Vol.2
me&my kicks remix (KREVA×COMA-CHI) 勝手にリミックスシリーズ Vol.3
3月4日 生まれてきてありがとう(feat. さかいゆう)
2011年 3月30日 EGAO
7月26日 HOT SUMMER DAYS
2012年 1月18日 ひかり
2019年 1月15日 音色 〜2019 Ver.〜
7月1日 無煙狼煙
8月5日 One feat. JQ from Nulbarich
2020年 10月14日 タンポポ feat. ZORN
2021年 6月18日 変えられるのは未来だけ
2023年 6月9日 ラッセーラ
9月8日 Expert
2024年 11月4日 Forever Student
2025年 1月24日 No Limit

アルバム

フルアルバム・ミニアルバム

# 発売日 タイトル 収録曲 販売形態 レーベル
1st 2004年 11月3日 新人クレバ CD Pony Canyon
2nd 2006年 2月2日 愛・自分博 CD
CD+DVD
3rd 2007年 9月5日 よろしくお願いします
4th 2009年 9月8日 心臓
1st

mini

2010年 9月15日 OASYS
5th 2011年 9月8日 GO
6th 2013年 2月27日 SPACE
7th 2017年 2月1日 嘘と煩悩 Victor Entertainment
2nd

mini

2018年 8月22日 存在感
8th 2019年 9月18日 AFTERMIXTAPE CD
CD+DVD
CD+BD
9th 2021年 9月8日 LOOP END / LOOP START 配信
2022年 2月16日 LOOP END / LOOP START (Deluxe Edition) 2CD
2CD+DVD
10th 2025年 2月19日 Project K CD
CD+DVD
CD+BD

ベストアルバム

発売日 タイトル 収録曲 販売形態
2008年3月19日 クレバのベスト盤 CD
CD+DVD
2014年6月18日 KX 2CD
3CD+DVD
4CD+2DVD+ブックレット+グッズ3点
2019年6月19日 成長の記録 〜全曲バンドで録り直し〜 CD
CD+DVD+写真集
CD+BD+写真集

ライブアルバム

発売日 タイトル 収録曲 販売形態
2013年12月4日 LIVE ALBUM 「SPACE TOUR」 CD
CD+DVD

インスト集

  発売日 タイトル
1st 2007年3月14日 BEST OF MIXCD NO.1
2nd 2012年2月22日 BEST OF MIXCD NO.2
3rd 2013年2月20日 SPACE Instrumentals
4th 2026年6月18日 BEST OF MIXCD No.3

DVD/Blu-ray

8.以降はBlu-rayも併発。

  1. KREVA TOUR 2006 愛・自分博〜国民的行事〜日本武道館(2006年9月8日)
  2. KREVA CONCERT TOUR '07 意味深(2007年11月14日)
  3. KREVA CONCERT TOUR '07 K-ing〜日本武道館2DAYS(2008年6月18日)
  4. チャートバスターズK!(2008年9月3日)
  5. MTV UNPLUGGED KREVA(2008年12月10日)
  6. KREVA CONCERT TOUR '09 意味深2(2009年11月18日)
  7. KREVA CONCERT TOUR "09-10"「心臓」ROUND3 横浜アリーナ《BOX EDITION》(2010年8月18日)
  8. KREVA CONCERT TOUR "2011-2012"「GO」東京国際フォーラム(2012年8月22日)
  9. 「908 FESTIVAL」(2013年3月20日)
  10. 「908 FESTIVAL」2014.9.07 & 9.08 at 日本武道館 (2015年3月18日)
  11. KREVA CONCERT TOUR”2017” 「TOTAL908」(2017年11月29日)
  12. 完全1人ツアー2018 at Zepp Tokyo (2019年9月4日)
  13. 15TH ANNIVERSARY YEAR KREVA「NEW BEST ALBUM LIVE – 成長の記録 – at 日本武道館」 (2020年2月19日)
  14. Technics presents "Connect" Online Live at SHIBUYA (2023年7月19日)
  15. KREVA CONCERT TOUR 2023「NO REASON」at 日本武道館 (2023年12月27日)

客演(一部リミックス・プロデュースを含む)

リミックス

プロデュース作品・楽曲提供

顔PASSブラザーズ、ストレスFREEとしての作品は除く

書籍

ミュージックビデオ

公開年 曲名 監督 備考
2004年 希望の炎 伊藤克成
音色
音色 (Remix Ver.) 須永秀明
ひとりじゃないのよ
2005年 ファンキーグラマラス feat. Mummy-D 泰太郎
イッサイガッサイ 須永秀明
イッサイガッサイ (夏 Ver.) 大沢昌史
スタート 須永秀明
国民的行事 出演:小林賢太郎(ラーメンズ)
2006年 It's for you 竹石渉
Have a nice day! 大喜多正毅
Have a nice day!〜2006 夏 ver.〜 須永秀明
THE SHOW
2007年 アグレッシ部
アグレッシ部 (レコーディング Ver.)
くればいいのに feat. 草野マサムネ from SPITZ
ストロングスタイル
ストロングスタイル (Movie Ver.)
ビコーズ 大喜多正毅
ビコーズ (ダイジェスト Ver.)
2008年 あかさたなはまやらわをん 須永秀明
2009年 成功 清水康彦
I Wanna Know You
生まれてきてありがとう (feat.さかいゆう)
瞬間speechless 大喜多正毅
2010年 かも 須永秀明
2011年 挑め
C'mon, Let's go
KILA KILA〜ハヒヘホ feat. SHINGO★西成
基準
2012年 OH YEAH
Na Na Na 大喜多正毅
2013年 王者の休日 須永秀明
SPACE 大喜多正毅
BESHI -Band Recording Ver.- 大沢昌史
2014年 トランキライザー 須永秀明
全速力 feat. 三浦大知
2015年 Under The Moon
2017年 居場所 大喜多正毅
2018年 存在感 村井智
2019年 音色 〜2019 Ver.〜 大喜多正毅
One feat. JQ from Nulbarich 木村太一
敵がいない国 村井智
2020年 タンポポ feat.ZORN 大喜多正毅
Fall in Love Again feat. 三浦大知
2021年 Finally / Back in those days / 変えられるのは未来だけ
2022年 クラフト feat. ZORN
2023年 Expert 安田光
2024年 Forever Student 橋本 弦
2025年 No Limit Ryo Suda

ライブツアー

期間ツアータイトル会場名
2004年11月 - 12月KREVA TOUR 2004 NEWクレRAP 〜新人クレバ〜4都市4公演
2006年3月 - 4月KREVA TOUR 2006 愛・自分博 〜国民的行事〜7会場8公演 20,000人動員
2007年6月KREVA CONCERT TOUR '07 SEASON-1「意味深」4都市5公演 計14,000人動員
2007年10月 - 11月KREVA CONCERT TOUR '07 「K-ing」8会場13公演 20,000人動員
2008年5月 - 7月KREVA CONCERT TOUR '08「クレハーカップ」13会場17公演 55,000人動員
2009年4月KREVA CONCERT TOUR'09「意味深2」2会場3公演 30,000人動員
2009年9月 - 2010年2月KREVA CONCERT TOUR '09-'10「心臓」17都市32公演 70,000人動員
2010年10月KREVA CONCERT'10「意味深3」1会場2公演
2012年1月 - 4月KREVA CONCERT TOUR 2012「GO」17都市18公演(追加公演を含まない) 50,000人動員
2013年3月 - 6月KREVA CONCERT 2013 SPACE TOUR20都市22公演
2014年6月 - 7月KREVAライブハウスツアー2014「K10」8会場10公演
2015年2月 - 8月10th Anniversary Year KREVA 47都道府県 TOUR 2015「UNDER THE MOON」47都市53公演
2017年2月 - 6月KREVA CONCERT 2017 「TOTAL 908」16都市17公演
2018年12月 - 2019年1月完全1人ツアー20188公演
2019年6月30日KREVA NEW BEST ALBUM LIVE 成長の記録日本武道館
2019年12月CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」5公演
2020年6月① マルイチオンラインライブ
2021年6月 - 7月KREVA in Billboard Live Tour 20213都市14公演
2023年9月15日KREVA CONCERT TOUR 2023「NO REASON」日本武道館
2024年6月20th Anniversary!!KREVA in Billboard Live 20242都市6公演

908 FESTIVAL

開催日タイトル会場出演者
2012.9.08908 FESTIVAL 2012さいたまスーパーアリーナ
2013.8.20908 FESTIVAL in OSAKA 2013大阪フェスティバルホール
2013.9.08908 FESTIVAL 2013さいたまスーパーアリーナ
2014.8.28908 FESTIVAL in OSAKA 2014大阪フェスティバルホール
2014.9.07908 FESTIVAL 2014 〜完全一人武道館〜日本武道館KREVA
2014.9.08908 FESTIVAL 2014日本武道館
2015.8.26908 FESTIVAL in OSAKA 2015大阪フェスティバルホール
2015.8.27908 FESTIVAL in OSAKA 2015大阪フェスティバルホール
2015.9.07908 FESTIVAL 2015 前夜祭日本武道館KREVA & KICK THE CAN CREW
2015.9.08908 FESTIVAL 2015日本武道館
2016.8.20908 FESTIVAL in OSAKA 2016大阪フェスティバルホール
2016.8.21908 FESTIVAL in OSAKA 2016大阪フェスティバルホール
2016.9.03908 FESTIVAL 2016日本武道館
2016.12.31 〜 2017.1.1 908 FESTIVAL SPECIAL!!カウントダウン大阪 2016/2017インテックス大阪
2017.1.1 908 FESTIVAL SPECIAL!!「KICK THE NEW YEAR PARTY」インテックス大阪
2017.9.8 908 FESTIVAL in TOKYO 2017日本武道館
2018.8.31 908 FESTIVAL 2018日本武道館
2019.9.26 908 FESTIVAL 2019横浜アリーナ
2020.9.8 908 FESTIVAL ONLINE 2020横浜アリーナ
2022.2.17-18-19 908 FESTIVAL 2021+1東京国際フォーラム
日本武道館
2022.9.23 908 FESTIVAL 2022日本武道館
2023.9.14 908 FESTIVAL 2023日本武道館

出演イベント

主な出演

テレビ

テレビドラマ

ラジオ

映画

CM

PV

BY PHAR THE DOPEST及びKICK THE CAN CREWの作品は除く

音楽劇

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ 「パソコンや携帯など"画面"で音楽に触れる機会が多い今、ライブという"場面"で会うことが出来る俺のファンに最新の楽曲を届けたい。」というKREVAの発案から、クレハーカップ来場者全員にライブ当日限り楽曲「忘れずにいたいもの」の無料ダウンロードが可能なカードが配布された。また、当初のツアータイトルは「オレンピック」だったが、変更された。

出典

  1. ↑ Krevaオールミュージック
  2. 1 2 野村宏平、冬門稔弐「6月18日」『ゴジラ365日』洋泉社〈映画秘宝COLLECTION〉、2016年11月23日、162頁。ISBN 978-4-8003-1074-3。
  3. ↑ “KREVA | プロフィール | スピードスターレコーズ”. ビクターエンタテインメント | Victor Entertainment. 2025年2月3日閲覧。
  4. ↑ 内田正樹 (2020年12月7日). “KREVAのルーツをたどる (アーティストの音楽履歴書 第31回)”. 音楽ナタリー. 2021年9月8日閲覧。
  5. ↑ (インタビュアー:川原繁人)「【話題の人】KREVA:ラップで日本語の可能性を探究」『三田評論ONLINE』、慶應義塾、1頁、2024年7月12日。2024年7月17日閲覧。
  6. ↑ “「池袋ウエストゲートパーク」23年後もヒットの訳 2000年代に刺さった仕掛けがNetflixでウケた”. 東洋経済オンライン. 株式会社東洋経済新報社. 2023年1月31日. 2025年5月25日閲覧.
  7. ↑ “KREVA、『愛・自分博』が史上初でチャート1位獲得!”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2006年2月7日. 2020年11月20日閲覧. {{cite news}}: 名無し引数「BARKS」は無視されます。 (説明)
  8. ↑ “KREVA、3500人とダンス”. スポーツ報知. 株式会社報知新聞社. 2007年6月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月7日閲覧。
  9. ↑ “KREVA、ライブ来場者に新曲無料プレゼント”. スポーツ報知. 株式会社報知新聞社. 2008年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月7日閲覧。
  10. ↑ “KREVAがツアータイトル変更を異例のYouTubeで報告”. ORICON NEWS. オリコン. 2008年4月22日. 2026年5月30日閲覧.
  11. ↑ KREVAがレーベル移籍、春に4年ぶりのアルバムをリリース Natalie 2016年9月3日
  12. ↑ “【紅白】石川さゆり、MIYAVIのギターサウンドに乗せKREVAと軽快ラップ披露”. ORICON NEWS. オリコン株式会社. 2021年12月31日. 2022年5月31日閲覧.
  13. ↑ “KREVA、書き下ろしRAPで日比谷野音100周年を祝う「100年、200年、そのための明日へ」”. ORICON NEWS. オリコン. 2023年4月15日. 2026年5月30日閲覧.
  14. ↑ “KREVA、所属事務所から独立「より高みを目指して進んでいきたい」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年4月1日). 2024年4月1日閲覧。
  15. ↑ (インタビュアー:三宅正一)「KREVA展示イベント「ラッパーと紙とペン」特集 | 20年の“跡”を視覚でたどる、初の原書展に懸ける思い」『音楽ナタリー』、株式会社ナターシャ、2025年1月23日。2025年1月24日閲覧。
  16. ↑ (インタビュー)「KREVA、難関校出身で学生時代は「めちゃくちゃ勉強した」 名前の由来も“塾の先生の話”から」『ニッポン放送』、戸田恵子 オトナクオリティ、2022年5月11日。2024年7月2日閲覧。
  17. ↑ “KREVA、次にコラボするのは誰!?”. ORICON NEWS. オリコン株式会社. 2008年3月28日. 2021年12月10日閲覧.
  18. ↑ 『新人KREVA。音楽人生を語る(ワイズ・スポーツ)』(インタビュアー:岡村詩野)、Yahoo!ミュージック、2004年11月17日。オリジナルの2021年12月11日時点におけるアーカイブ。2022年9月21日閲覧。
  19. ↑ 即興でフリースタイルを披露する
  20. ↑ “KREVA、敬愛する久保田利伸の魅力熱弁 一目置いている次世代ラッパーも紹介”. ORICON NEWS. オリコン株式会社. 2021年9月17日. 2021年9月18日閲覧.
  21. ↑ (インタビュアー:高木“JET”晋一郎)「「B-BOY PARK」前人未到の3連覇:KREVA」『音楽ナタリー』、株式会社ナターシャ、1頁、2023年9月8日。2023年9月10日閲覧。
  22. ↑ “伝説の3連覇ラッパーKREVA、明後日「BBOY PARK」出演”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2011年1月21日. 2021年9月22日閲覧.
  23. ↑ 『ロッキング・オン・ジャパン』2014年7月号、KREVA挑戦の10年、p224
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外部リンク