| KREVA | |
|---|---|
| 別名 |
Dr. K DJ908 |
| 生誕 | 1976年6月18日(50歳) |
| 出身地 |
|
| 学歴 | 慶應義塾大学環境情報学部 |
| ジャンル | ヒップホップ・ポップ・ラップ |
| 職業 | |
| 活動期間 | 1997年 - |
| レーベル |
BURGER INN RECORDS(2004年) Knife Edge(2004年 - 2016年) くレーベル(2005年 - ) SPEEDSTAR RECORDS(2016年 - ) |
| 事務所 |
エレメンツ フリー(2024年4月 - ) |
| 共同作業者 |
KICK THE CAN CREW DJ SHUHO 熊井吾郎 |
| 公式サイト | https://kreva.club/ |
KREVA(クレバ、1976年6月18日 - )は、日本のラッパー、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、DJ。KICK THE CAN CREWのメンバーおよびFUNKY GRAMMAR UNIT、神輿ロッカーズの一員。DJネームは908。所属レコード会社はSPEEDSTAR RECORDS。所属レーベルはくレーベル。既婚。
青森県弘前市で生まれ、東京都江戸川区で育つ。本名は畠山貴志。
中学2年生の頃、ボビー・ブラウンの映像を観て影響を受ける。最初はダンスから始め、友人がDJの機材を揃えたのを機にラップを始めた。
東京都立国際高等学校を経て、慶應義塾大学環境情報学部(SFC)に進学。在学中の1995年に、小学生時代からの同級生であるCUE(現・CUEZERO)と共にBY PHAR THE DOPESTを結成し、アンダーグラウンドでの活動を始めた。卒業後も、その活動を1998年頃まで続け、アルバム『BY PHAR THE DOPEST』をリリースした。
1997年から、LITTLEとDJ SHUHO、MCUとともに活動を開始したKICK THE CAN CREWでは、MCとほぼすべての曲のトラックメイクを担当。2002年には、「マルシェ」で『第53回NHK紅白歌合戦』出場を果たした。
KICK THE CAN CREWとしてメジャーデビューする前には、テレビドラマ『池袋ウエストゲートパーク』の音楽制作に携わった。
2004年6月、日比谷野外音楽堂での2daysライブを最後にKICK THE CAN CREWの活動を休止。同年、自らを、「新人クレバ」と称し、ソロ活動を開始した。自身の誕生日6月18日、インディーズからシングル「希望の炎」を10908枚限定リリース。そして9月8日、ポニーキャニオン内レーベルの"Knife Edge"から、シングル「音色」でメジャー・デビューし、本格的なソロ活動を開始。10月には、2ndシングル「ひとりじゃないのよ」、11月には、1stアルバム『新人クレバ』をリリースした。
2005年、インディーズデビューから約1年を経て、「新人クレバ」から「KREVA 2nd season」と銘を変え、更なる活動を展開。「ファンキーグラマラス feat.Mummy-D」「イッサイガッサイ」「スタート」「国民的行事」と前年を超える4枚のシングルをリリースした。
2006年2月1日に、アルバム『愛・自分博』をリリースし、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初のオリコンウィークリーチャート1位(2月13日付)を獲得。同アルバムを携えたツアー「KREVA TOUR 2006 愛・自分博 〜国民的行事〜」の千秋楽でも、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初となる日本武道館公演を果たす。9月には、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2006」で、10年ぶりにBY PHAR THE DOPESTとしての活動を再開。シングル「恥じゃない」、アルバム『だからどうした!』を発売。また、吉井和哉のツアー『TOUR2006 THANK YOU YOSHII KAZUYA』のオープニングも手掛けた。
2007年5月からは、TOKYO FM及びJFNのヒューマン・コンシャス・プロジェクトの一環として、久保田利伸とのツアーを実施し、久保田利伸 meets KREVA名義でコラボレーションシングルをリリース。6月からは、邦楽ヒップホップ“ソロアーティスト”初の大ホールツアーとして、「KREVA CONCERT TOUR '07 SEASON-1『意味深』」を開催。5月25日、渋谷センター街のボードにて夏に3rdアルバム(よろしくお願いします)のリリースと、6月に草野マサムネ(スピッツ)とのコラボレーション「くればいいのに」を発表したことも話題となった。10月からは、この年2度目のツアーとなる「KREVA CONCERT TOUR '07 『K-ing』」を開催。さらに「テレビ朝日開局50周年記念 KREVA CONCERT TOUR '07」として、11月23日より2日間(1日目はゲストデー、2日目はノンゲストデーとして)、自身2度目の武道館で開催した。ゲストデーには、ツアーに帯同した5人に加え、CUEZERO、DABO、Mummy-D、久保田利伸、ALI-KICK、KOHEI JAPAN、SHINGO☆西成らが出演。ノンゲストデーでは、MC、DJなどすべて1人でライブを進行してみせた。
2008年3月19日には、自身初となるベスト・アルバムの『クレバのベスト盤』を発売。また、映画『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』に出演。同映画の主題歌「裏切り御免」を、KREVA、布袋寅泰、亀田誠治による期間限定ユニット「The THREE」が担当した。5月後半より、全国ツアー「クレハーカップ」を全国13か所17公演で開催し、約5万5千人を動員した。同年8月3日に、国営ひたち海浜公園で開催された野外イベント「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008」ではLITTLEとMCUと共に4年振りに「イツナロウバ」「アンバランス」の2曲を披露した。同月には、MTVのアコースティック・ライブ「MTV UNPLUGGED KREVA」に出演した。9月3日には自身初となるMV集『チャートバスターズK!』をリリースし、オリコンDVD音楽ウィークリーチャート初登場1位を獲得した。この年、ソロ活動以降初めてシングル曲をリリースしなかった。
2009年、3か月連続配信曲を配信することを発表し、第一弾となる「成功」を1月7日から配信。「I Wanna know you」「Magic Remix (KREVA×三浦大知) 勝手にリミックスシリーズ Vol.2」など、全四曲を第二弾として2月4日に配信、第三弾として「生まれてきてありがとう(feat.さかいゆう)」を3月4日に配信した。そして約1年半振りにシングルCD「青」を3月18日にリリースした。また、この年最初のツアーである「意味深2」を4月8日に大阪城ホールで、4月18、19日に横浜アリーナ2daysで開催した。7月8日にシングルCD「赤」、9月8日にアルバム『心臓』を、10月14日に、古内東子×KREVA コラボレーションシングル「A to XYZ/スロウビート」をリリース。そして、9月からはRound別に分けた全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR7'09-'10『心臓』」を開催した。
2010年、「KREVA CONCERT TOUR'09-'10『心臓』」の集大成であるRound3を、1月16日に大阪城ホールにて、2月6日、7日に横浜アリーナ2daysで開催し、すべてのRoundを成功に終え、ツアーが終了した。8月下旬、「腰椎椎間板性急性腰痛症」のため予定されていたイベントなどへの出演をキャンセルしたが、9月に自身がパーソナリティを務めるラジオ番組にて復帰した。9月15日に自身初のミニアルバム『OASYS』をリリース。10月にはOASYSをベースとしたライブ「意味深3」を日本武道館2daysにて開催し、バックバンドメンバーに小室哲哉を迎えた。
2011年2月16日にシングルCD「挑め」をリリース。C/W曲の「挑めRemix」にはLITTLEとMCUが参加し、自身名義の楽曲で初めて共演した。3月30日には東日本大震災の発生を受けて「EGAO」を急遽配信リリースした。この配信曲に関しては、収益の80%が復興支援として継続的に寄付されている。5月11日にはシングル「C’mon, Let’s go」をリリースし、同20日には自身初の書籍『KREAM ルールなき世界のルールブック』を出版した。さらに同25日から28日にはシンガポールで開催された国際的な音楽会議である「MUSIC MATTERS」に日本代表として参加し、海外でのライブを初めて行い、全世界に生配信された。
2014年4月、ブロードウェイミュージカル『IN THE HEIGHTS(イン・ザ・ハイツ)』日本版の歌詞を担当。ソロ活動10周年となる年6月18日には、3枚組ベスト・アルバム『KX』をリリースした。その後はライブハウスツアー「K10」を行い、また、「クレバの日」と称する9月8日を含む日程で「908 FESTIVAL」を3年連続で開催した。ソロ活動10周年目である2015年には47都道府県ツアー「UNDER THE MOON」を成し遂げた。
2016年9月3日、SPEEDSTAR RECORDSへ移籍することが発表された。
2021年12月31日、『第72回NHK紅白歌合戦』に石川さゆり、MIYAVIと共に出演し、コラボ楽曲「火事と喧嘩は江戸の華」を披露した。
2023年4月15日、日比谷野外音楽堂で開催された「祝・日比谷野音100周年オープニングセレモニー」に参加。書き下ろしのラップを披露した。
2024年3月31日、所属事務所の退社を発表。
2025年1月24日〜2月3日、渋谷PARCO(東京都渋谷区)のGALLERY X BY PARCOにて、ソロ活動20周年を記念した原書展示販売会「ラッパーと紙とペン」を開催。
この節には複数の問題があります。 |
| 発売日 | タイトル | 販売形態 | 収録アルバム | ||
|---|---|---|---|---|---|
| インディーズ1st | 2004年 | 6月18日 | 希望の炎 | CD | 新人クレバ |
| 1st | 9月8日 | 音色 | CD | ||
| 2nd | 10月20日 | ひとりじゃないのよ feat. SONOMI | CD | ||
| 3rd | 2005年 | 1月13日 | ファンキーグラマラスfeat. Mummy-D | CD | |
| 4th | 6月15日 | イッサイガッサイ | CD | 愛・自分博 | |
| 5th | 9月8日 | スタート | CD CD+DVD | ||
| 6th | 12月7日 | 国民的行事 | CD | ||
| 7th | 2006年 | 8月2日 | Have a nice day! | CD | よろしくお願いします |
| 8th | 11月1日 | THE SHOW | CD CD+DVD | ||
| 9th | 2007年 | 3月14日 | アグレッシ部 | CD CD+DVD | |
| 10th | 6月20日 | くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ (Single Edit) | CD | ||
| 11th | 10月3日 | ストロングスタイル | CD | ||
| 12th | 2009年 | 3月18日 | 青 | CD | 心臓 |
| 13th | 7月8日 | 赤 | CD CD+DVD | ||
| 14th | 2011年 | 2月16日 | 挑め | CD CD+DVD |
GO |
| 15th | 5月11日 | C'mon, Let's go | CD CD+DVD | ||
| 16th | 7月20日 | KILA KILA/Tan-Kyu-Shin | CD | ||
| 17th | 2012年 | 6月20日 | OH YEAH | CD CD+DVD |
SPACE |
| 18th | 9月5日 | Na Na Na | CD CD+DVD | ||
| 19th | 2013年 | 1月16日 | 王者の休日 | CD CD+DVD | |
| 20th | 8月28日 | BESHI | CD CD+DVD |
KX | |
| 21st | 2014年 | 2月5日 | トランキライザー | CD CD+DVD | |
| 22nd | 2015年 | 2月25日 | Under The Moon | CD | - |
| インディーズ2nd | 2020年 | 6月24日 | 素敵な時を重ねましょう feat. SONOMI | CDオフィシャルWebショップ限定販売 | LOOP END / LOOP START |
| 23rd | 12月23日 | Fall in Love Again feat. 三浦大知 | CD CD+DVD | ||
| 発売日 | タイトル | 収録アルバム | ||
|---|---|---|---|---|
| 2009年 | 1月7日 | 成功 | ||
| 2月4日 | I Wanna know you | |||
| Nothing | ||||
| Magic Remix (KREVA×三浦大知) 勝手にリミックスシリーズ Vol.2 | ||||
| me&my kicks remix (KREVA×COMA-CHI) 勝手にリミックスシリーズ Vol.3 | ||||
| 3月4日 | 生まれてきてありがとう(feat. さかいゆう) | |||
| 2011年 | 3月30日 | EGAO | ||
| 7月26日 | HOT SUMMER DAYS | |||
| 2012年 | 1月18日 | ひかり | ||
| 2019年 | 1月15日 | 音色 〜2019 Ver.〜 | ||
| 7月1日 | 無煙狼煙 | |||
| 8月5日 | One feat. JQ from Nulbarich | |||
| 2020年 | 10月14日 | タンポポ feat. ZORN | ||
| 2021年 | 6月18日 | 変えられるのは未来だけ | ||
| 2023年 | 6月9日 | ラッセーラ | ||
| 9月8日 | Expert | |||
| 2024年 | 11月4日 | Forever Student | ||
| 2025年 | 1月24日 | No Limit | ||
| # | 発売日 | タイトル | 収録曲 | 販売形態 | レーベル | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2004年 | 11月3日 | 新人クレバ | CD | Pony Canyon | ||
| 2nd | 2006年 | 2月2日 | 愛・自分博 | CD CD+DVD |
|||
| 3rd | 2007年 | 9月5日 | よろしくお願いします | ||||
| 4th | 2009年 | 9月8日 | 心臓 | ||||
| 1st
mini |
2010年 | 9月15日 | OASYS | ||||
| 5th | 2011年 | 9月8日 | GO | ||||
| 6th | 2013年 | 2月27日 | SPACE | ||||
| 7th | 2017年 | 2月1日 | 嘘と煩悩 | Victor Entertainment | |||
| 2nd
mini |
2018年 | 8月22日 | 存在感 | ||||
| 8th | 2019年 | 9月18日 | AFTERMIXTAPE | CD CD+DVD CD+BD |
|||
| 9th | 2021年 | 9月8日 | LOOP END / LOOP START | 配信 | |||
| 2022年 | 2月16日 | LOOP END / LOOP START (Deluxe Edition) | 2CD 2CD+DVD |
||||
| 10th | 2025年 | 2月19日 | Project K | 全11曲
|
CD CD+DVD CD+BD |
||
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 販売形態 |
|---|---|---|---|
| 2008年3月19日 | クレバのベスト盤 | CD CD+DVD | |
| 2014年6月18日 | KX | 2CD 3CD+DVD 4CD+2DVD+ブックレット+グッズ3点 | |
| 2019年6月19日 | 成長の記録 〜全曲バンドで録り直し〜 | CD CD+DVD+写真集 CD+BD+写真集 |
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 販売形態 |
|---|---|---|---|
| 2013年12月4日 | LIVE ALBUM 「SPACE TOUR」 | CD CD+DVD |
| 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|
| 1st | 2007年3月14日 | BEST OF MIXCD NO.1 |
| 2nd | 2012年2月22日 | BEST OF MIXCD NO.2 |
| 3rd | 2013年2月20日 | SPACE Instrumentals |
| 4th | 2026年6月18日 | BEST OF MIXCD No.3 |
8.以降はBlu-rayも併発。
顔PASSブラザーズ、ストレスFREEとしての作品は除く
| 公開年 | 曲名 | 監督 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 2004年 | 希望の炎 | 伊藤克成 | ||
| 音色 | ||||
| 音色 (Remix Ver.) | 須永秀明 | |||
| ひとりじゃないのよ | ||||
| 2005年 | ファンキーグラマラス feat. Mummy-D | 泰太郎 | ||
| イッサイガッサイ | 須永秀明 | |||
| イッサイガッサイ (夏 Ver.) | 大沢昌史 | |||
| スタート | 須永秀明 | |||
| 国民的行事 | 出演:小林賢太郎(ラーメンズ) | |||
| 2006年 | It's for you | 竹石渉 | ||
| Have a nice day! | 大喜多正毅 | |||
| Have a nice day!〜2006 夏 ver.〜 | 須永秀明 | |||
| THE SHOW | ||||
| 2007年 | アグレッシ部 | |||
| アグレッシ部 (レコーディング Ver.) | ||||
| くればいいのに feat. 草野マサムネ from SPITZ | ||||
| ストロングスタイル | ||||
| ストロングスタイル (Movie Ver.) | ||||
| ビコーズ | 大喜多正毅 | |||
| ビコーズ (ダイジェスト Ver.) | ||||
| 2008年 | あかさたなはまやらわをん | 須永秀明 | ||
| 2009年 | 成功 | 清水康彦 | ||
| I Wanna Know You | ||||
| 生まれてきてありがとう (feat.さかいゆう) | ||||
| 瞬間speechless | 大喜多正毅 | |||
| 2010年 | かも | 須永秀明 | ||
| 2011年 | 挑め | |||
| C'mon, Let's go | ||||
| KILA KILA〜ハヒヘホ feat. SHINGO★西成 | ||||
| 基準 | ||||
| 2012年 | OH YEAH | |||
| Na Na Na | 大喜多正毅 | |||
| 2013年 | 王者の休日 | 須永秀明 | ||
| SPACE | 大喜多正毅 | |||
| BESHI -Band Recording Ver.- | 大沢昌史 | |||
| 2014年 | トランキライザー | 須永秀明 | ||
| 全速力 feat. 三浦大知 | ||||
| 2015年 | Under The Moon | |||
| 2017年 | 居場所 | 大喜多正毅 | ||
| 2018年 | 存在感 | 村井智 | ||
| 2019年 | 音色 〜2019 Ver.〜 | 大喜多正毅 | ||
| One feat. JQ from Nulbarich | 木村太一 | |||
| 敵がいない国 | 村井智 | |||
| 2020年 | タンポポ feat.ZORN | 大喜多正毅 | ||
| Fall in Love Again feat. 三浦大知 | ||||
| 2021年 | Finally / Back in those days / 変えられるのは未来だけ | |||
| 2022年 | クラフト feat. ZORN | |||
| 2023年 | Expert | 安田光 | ||
| 2024年 | Forever Student | 橋本 弦 | ||
| 2025年 | No Limit | Ryo Suda |
| 期間 | ツアータイトル | 会場名 |
|---|---|---|
| 2004年11月 - 12月 | KREVA TOUR 2004 NEWクレRAP 〜新人クレバ〜 | 4都市4公演
会場
|
| 2006年3月 - 4月 | KREVA TOUR 2006 愛・自分博 〜国民的行事〜 | 7会場8公演 20,000人動員
会場
|
| 2007年6月 | KREVA CONCERT TOUR '07 SEASON-1「意味深」 | 4都市5公演 計14,000人動員
会場
|
| 2007年10月 - 11月 | KREVA CONCERT TOUR '07 「K-ing」 | 8会場13公演 20,000人動員
会場
|
| 2008年5月 - 7月 | KREVA CONCERT TOUR '08「クレハーカップ」 | 13会場17公演 55,000人動員
会場
|
| 2009年4月 | KREVA CONCERT TOUR'09「意味深2」 | 2会場3公演 30,000人動員 |
| 2009年9月 - 2010年2月 | KREVA CONCERT TOUR '09-'10「心臓」 | 17都市32公演 70,000人動員
会場
|
| 2010年10月 | KREVA CONCERT'10「意味深3」 | 1会場2公演 |
| 2012年1月 - 4月 | KREVA CONCERT TOUR 2012「GO」 | 17都市18公演(追加公演を含まない) 50,000人動員
会場
|
| 2013年3月 - 6月 | KREVA CONCERT 2013 SPACE TOUR | 20都市22公演
会場
|
| 2014年6月 - 7月 | KREVAライブハウスツアー2014「K10」 | 8会場10公演
会場
|
| 2015年2月 - 8月 | 10th Anniversary Year KREVA 47都道府県 TOUR 2015「UNDER THE MOON」 | 47都市53公演
会場
前半戦 with DJ + DRUM STYLE
後半戦 with BAND STYLE
|
| 2017年2月 - 6月 | KREVA CONCERT 2017 「TOTAL 908」 | 16都市17公演
会場
|
| 2018年12月 - 2019年1月 | 完全1人ツアー2018 | 8公演 |
| 2019年6月30日 | KREVA NEW BEST ALBUM LIVE 成長の記録 | 日本武道館 |
| 2019年12月 | CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」 | 5公演 |
| 2020年6月 | ① マルイチ | オンラインライブ |
| 2021年6月 - 7月 | KREVA in Billboard Live Tour 2021 | 3都市14公演
会場
|
| 2023年9月15日 | KREVA CONCERT TOUR 2023「NO REASON」 | 日本武道館 |
| 2024年6月 | 20th Anniversary!!KREVA in Billboard Live 2024 | 2都市6公演
会場
|
| 開催日 | タイトル | 会場 | 出演者 |
|---|---|---|---|
| 2012.9.08 | 908 FESTIVAL 2012 | さいたまスーパーアリーナ | |
| 2013.8.20 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2013 | 大阪フェスティバルホール |
出演者一覧
|
| 2013.9.08 | 908 FESTIVAL 2013 | さいたまスーパーアリーナ | |
| 2014.8.28 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2014 | 大阪フェスティバルホール | |
| 2014.9.07 | 908 FESTIVAL 2014 〜完全一人武道館〜 | 日本武道館 | KREVA |
| 2014.9.08 | 908 FESTIVAL 2014 | 日本武道館 | |
| 2015.8.26 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2015 | 大阪フェスティバルホール | |
| 2015.8.27 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2015 | 大阪フェスティバルホール | |
| 2015.9.07 | 908 FESTIVAL 2015 前夜祭 | 日本武道館 | KREVA & KICK THE CAN CREW |
| 2015.9.08 | 908 FESTIVAL 2015 | 日本武道館 |
出演者一覧
|
| 2016.8.20 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2016 | 大阪フェスティバルホール |
出演者一覧
|
| 2016.8.21 | 908 FESTIVAL in OSAKA 2016 | 大阪フェスティバルホール |
出演者一覧
|
| 2016.9.03 | 908 FESTIVAL 2016 | 日本武道館 | |
| 2016.12.31 〜 2017.1.1 | 908 FESTIVAL SPECIAL!!カウントダウン大阪 2016/2017 | インテックス大阪 | |
| 2017.1.1 | 908 FESTIVAL SPECIAL!!「KICK THE NEW YEAR PARTY」 | インテックス大阪 |
出演者一覧
|
| 2017.9.8 | 908 FESTIVAL in TOKYO 2017 | 日本武道館 |
出演者一覧
|
| 2018.8.31 | 908 FESTIVAL 2018 | 日本武道館 |
出演者一覧
|
| 2019.9.26 | 908 FESTIVAL 2019 | 横浜アリーナ |
出演者一覧
|
| 2020.9.8 | 908 FESTIVAL ONLINE 2020 | 横浜アリーナ |
出演者一覧
|
| 2022.2.17-18-19 | 908 FESTIVAL 2021+1 | 東京国際フォーラム 日本武道館 |
出演者一覧
|
| 2022.9.23 | 908 FESTIVAL 2022 | 日本武道館 |
出演者一覧
|
| 2023.9.14 | 908 FESTIVAL 2023 | 日本武道館 |
出演者一覧
|
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
BY PHAR THE DOPEST及びKICK THE CAN CREWの作品は除く
{{cite news}}: 名無し引数「BARKS」は無視されます。 (説明)