ストレイテナー

ストレイテナー
2026年、NUMBER SHOT 2026にて
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル
活動期間 1998年 -
レーベル
事務所 ピンナップスアーティスト
公式サイト STRAIGHTENER.NET
メンバー

ストレイテナー(STRAIGHTENER)は、日本のロックバンド。1998年にホリエアツシ(ボーカル・ギター・キーボード)とナカヤマシンペイ(ドラムス)の2人で結成。2003年のメジャーデビュー時に日向秀和(ベース)、2008年に大山純(ギター)が加入し、4人編成となった。バンド名は英語で「まっすぐにする人」を意味し、ホリエがひねくれた音楽や暗い音楽に影響されて精神的に低迷していた時期を経て、「気持ちを改めて、もうちょっとまっすぐな音楽をやろう」と考えたことに由来する。所属事務所はピンナップスアーティスト。レーベルはVirgin Music。略称は、テナー。

音楽性においては結成初期の2ピース編成時代から一貫してオルタナティヴ・ロックを軸としている。キャリアを重ねるにつれて多様な音楽性を取り入れながら、2009年2月に5枚目のアルバム『Nexus』を発表し、同年5月にアルバムを携えたツアーのファイナル公演として初の日本武道館ワンマンライブを開催した。その後も作品のリリースと並行し、幕張メッセでのワンマンライブや多数の大型音楽フェスティバルへの出演といったライブ活動を展開している。

結成25周年のアニバーサリーイヤーとなった2023年10月には、ファン投票によって選ばれた楽曲を収録したベストアルバム『フォーピース』をリリースした。同月には、10年ぶり3回目となる日本武道館公演「25th ANNIVERSARY ROCK BAND」を開催した。

概要

メンバー

左から日向秀和、ナカヤマシンペイ、ホリエアツシ、大山純
ホリエアツシ:Vo/Gt/Key
ナカヤマシンペイ:Dr/Cho
  • なかやま しんぺい(1978年5月9日 - )
    • 長崎県長崎市出身。通称「シンペイテナー」。使用ドラムのメーカーはPearl。多くの楽曲でコーラスを担当している。
    • 2歳上の姉と5歳下の妹がいる。
    • 中学の部活はホリエアツシ共に水泳部。
    • 海星高等学校出身。友達もおらず男子校であったが彼女はいた。
    • THE PREDATORSでも活動していたが、2008年多忙のため脱退。山賊で多忙だったと2018年に明かしている。
    • 2009年に大山と共にサイド・プロジェクトanother sunnydayを始動。2011年にメンバーが加入し、バンドとして活動していたが、2017年に脱退。
    • 絵が得意でジャケットデザインも手掛けている。バンドの作品でイラストレーターとしてクレジットされている中山美六堂の正体は彼である(近年は本名で紹介されている)。また、山賊名義で執筆したウェブコミック『やさぐれぱんだ』は三度にわたり映像化された。
    • モンスターハンターシリーズの愛好者であり、シリーズの総プレイ時間は1000時間を越えるという。2012年5月4日に開催されたイベント「モンハンぴあ感謝祭 〜運と実力を兼ね備えたハンターは誰だ!?〜」での、2人1組でのタイムアタック形式で行われた芸能人同士の対戦では、SCANDALのMAMIとチーム「ギターとドラム」として出場し、準優勝という成績を残している。
    • 以前は長髪がメインだったが、現在は若干短めの髪型になっている。髪はバンドのヘアメイク担当の人に切ってもらっており、自身が長髪だったということもあって、10年近くも美容室というものに行っていないという。
    • AKB48のファンであるようで、自身のTwitterでもAKBについて触れることがある。冗談か本当かは不明だが、前述の髪型についても「ちなみに今の髪形は光宗公の画像を見せて こんなんにしてください と言って完成しました」という発言がある。
    • インディーズ時代から長らくドラムセットはクラッシュ2枚ライド1枚のいわゆる3点セットを愛用していたが、最近はチャイナシンバルを1枚加えたドラムセットとなっている。
    • 右肩と両足の脹脛に刺青を入れている。
    • 日向と大山との間ではイフリートと呼ばれていた。
    • another sunnydayのMVで女装を披露したこともある。
    • 2017年11月 Zantöの活動を開始。
    • 2018年8月 ホリエアツシとともに長崎市の観光大使に就任する。
    • ライブの演奏の際は裸足である。
日向秀和:Ba
  • ひなた ひでかず(1976年12月4日 - )
    • 東京都町田市出身。通称「ひなっち」、『町田のヤンキー』。
    • 元ART-SCHOOL、元ZAZEN BOYS。現在はFULLARMOR、Entity Of Rude (EOR)、Nothing's Carved In Stone、killing Boyでも活動している。加入当時は「レギュラープレイヤー」という位置付けであった。2004年に正式加入。
    • ライブでは非常にアグレッシブなプレイを展開しており、フロントマンのホリエよりも目立つこともしばしば。演奏中に客を煽ることもある。
    • 他メンバーに比べファッションが派手な為目立ち、髪型はしょっちゅう変わる。
    • 主に使用しているベースはFender PRECISION BASS (3Tone Sunburst)
    • 尊敬するベーシストはRed Hot Chili Peppersのフリーであると公言している。
    • 元々はヒップホップやR&Bしか聴いていなかったが、ART-SCHOOLの結成前に木下理樹と出会った時に初めてウィーザーやニルヴァーナといったロックバンドの楽曲を聴き、衝撃を受けたという。
    • 幼少時代は「一通りヤンチャした」らしい(NHK・トップランナーでのコメント)。「家でギター、ベースの練習をしつつ、外では(パンチをするそぶりを見せる)みたいなことしてました。」ともコメント。
    • 本人曰く「止まっちゃうのが凄く嫌で、動いてないと音楽できなくなっちゃうタイプ」だという。
    • misonoのシングル「挫折地点」の作曲とプロデュースも手掛けていた。
    • 登山が趣味で、全国各地の山に登りに行っている。ナカヤマ、大山も日向の登山に参加した経験がある。
大山純:Gt/Cho
  • おおやま じゅん(1978年5月11日 - )
    • 群馬県出身。通称『OJ』。使用機材はフェンダー・ジャズマスター。立ち位置はホリエの斜め後ろ。
    • 日向とART-SCHOOLでデビュー、後に日向と共に脱退。another sunnydayでも活動している。2008年に正式加入。
    • 2007年の『LINEAR』ツアーの群馬公演後、ライブを観に行った大山がライブの打ち上げに参加した際に、バンド加入の話が持ち上がったことがストレイテナーへ加入するキッカケとなった。だが本当は2006年のツアーでも誘われており、このとき大山がナース合コンに参加したためライブに来れず、再会が流れたというエピソードがある。ホリエ曰く「懲りずにまた誘った」。
    • ストレイテナー加入について他のメンバー3人は打ち上げで話が出た時点で満場一致だったという。ナカヤマ曰く「何のしがらみもない加入」。
    • 加入以前の楽曲ではピアノを弾くホリエの替わりにギターを務めたり(「SIX DAY WONDER」「MARCH」など)、打ち込みパートをギターで弾く(「DISCOGRAPHY」など)などの役割も担っている。
    • ギター以外では「AFTER THE CALM」「THE NOVEMBERIST」ではピアノを弾いたり、「YES SIR」ではブルースハープを吹くなど器用である。また、「CRY」でトライアングルを鳴らしているのは大山である。
    • ナカヤマ同様に絵を描くのが得意であり、『STOUT』のジャケットやブックレットのイラストも手がけている。またART-SCHOOL時代にもEPのジャケ写や1stアルバムのブックレートのイラストを描いていた。
    • Hello Miss Weekendツアー初日のライブでは緊張のあまりか「顔面蒼白でマイケル・ジャクソンみたいだった(ホリエ談)」らしい。
    • 煙草を止められないため最近は電子たばこを使用している。
    • 2017年「下北沢ギタリスト会」として下北沢でイベントを開催。後に、大阪(2017年12月)、名古屋(2018年7月)でも開催。
    • 2017年12月 MUSIC & MOVIE MEDIA「ミトサン」で下北沢のバーを舞台にゲストがお酒を交わしながらちょっとしたお悩みを相談していくトーク番組『大山さん』を開始。
    • ストレイテナーの宣伝を条件にアイスムの新成人応援企画でハタチの自分へ手紙を書いている。矢野顕子がコメントするなどミュージシャンなどから高評を得ている。

来歴

ディスコグラフィー

ミュージックビデオ

監督 曲名
YES 「BIRTHDAY」「KILLER TUNE (Natural Born Killer Tune Mix)」
ウスイヒロシ 「KILLER TUNE」
遠藤主任 「A SONG RUNS THROUGH WORLD」「Ark」「Farewell Dear Deadman」「MAGIC WORDS」「REMINDER」「TENDER」
遠藤雄二 「SILVER STAR」「TRAVELING GARGOYLE」
岡川太郎 「THE REMAINS」
栗田裕介 「クラッシュ」
くろやなぎてっぺい 「ALIBI」「Black Hole」
小嶋貴之 「A LONG WAY TO NOWHERE」「CLONE」「From Noon Till Dawn」「Lightning」「Little Miss Weekend」「Magic Blue Van」「Man-like Creatures」「Toneless Twilight」「VANDALISM -Prototype-」
清水康彦 「BERSERKER TUNE」「DISCOGRAPHY」「Melodic Storm」「TODAY」
ストレイテナー 「POSTMODERN」
ストレイテナー with 小嶋貴之 「YOU and I」「羊の群れは丘を登る」
ストレイテナー vs 小嶋貴之 「VANISH」
田村和之 「シンクロ」
野口正人 「ANOTHER DIMENSIONAL」「The Novemberist」
番場秀一 「シンデレラソング」
MASAO(マサオ) 「ROCKSTEADY」
不明 「COLD SLEEP」「SIX DAY WONDER」「Super Magical Illusion」「TRAIN」

タイアップ一覧

使用年 曲名 タイアップ
2003年 TRAVELING GARGOYLE 北海道テレビ『NO MATTER BOARD('03-'04シーズン)』10月度オープニング/11月度エンディングテーマ
2004年 TENDER テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2004年2月度エンディングテーマ
2005年 KILLER TUNE テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2005年1月度エンディングテーマ
2006年 Melodic Storm 北海道テレビ『NO MATTER BOARD('05-'06シーズン)』2006年1月度エンディングテーマ
Sad Code NHK-FM『ミュージック・スクエア』2006年2・3月度エンディングテーマ
2007年 TRAIN TOYOTA「TOYOTA BIG AIR」CMソング
北海道テレビ『NO MATTER BOARD('06-'07シーズン)』2007年2月度オープニングテーマ
TODAY ABCテレビ『ビーバップ!ハイヒール』11月度エンディングテーマ
2009年 Lightning 長崎国際テレビ『AIR』2月度オープニングテーマ
CLONE アスミック・エース配給映画『戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTH』主題歌
2012年 From Noon Till Dawn テレビ東京系ドラマ24『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』オープニングテーマ
2013年 シンデレラソング 読売テレビ『キューン!』9月度エンディングテーマ
BLACK DYED 日本テレビ MIDNITEテレビシリーズ『PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット』後期エンディングテーマ
SCARLET STARLET バンダイナムコゲームスソーシャル版RPG『テイルズ オブ リンク』テーマソング
2014年 Asshole New World NBC長崎放送『MUSIC WOLF』エンディングテーマ
2015年 The Place Has No Name テレビ東京系ドラマ24『不便な便利屋』オープニングテーマ
2016年 原色 映画『U-31』主題歌
2017年 月に読む手紙 コミックス『シャープさんとタニタくんRT』テーマソング
灯り ハウステンボス「ハウステンボス 2017 星のクリスマス」CMソング
2018年 Boy Friend テレビ朝日系ドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』主題歌
The Future Is Now スマートフォン用ゲームアプリ『デジモンリアライズ』主題歌
Braver UHFアニメ『アンゴルモア 元寇合戦記』オープニングテーマ
長崎国際テレビ『AIR』9月度オープニングテーマ
2021年 宇宙の夜 二人の朝 フジテレビ系『Love music』2021年10月度エンディングテーマ
2024年 Skeletonize! WOWOW連続ドラマW『ゴールデンカムイ -北海道刺青囚人争奪編-』第7話エンディングテーマ

ヘビーローテーション/パワープレイ

テレビ

放送年 曲名 ヘビーローテーション/パワープレイ
2003年 TRAVELING GARGOYLE 長崎国際テレビ『AIR』10月度Catch Up!
2006年 Melodic Storm スペースシャワーTV 2006年1月度POWER PUSH!
2015年 NO 〜命の跡に咲いた花〜 長崎国際テレビ『AIR』8月度Catch Up!
2020年 さよならだけがおしえてくれた 石川テレビ『N-18凸』12月の凸tune

主なライブ

ワンマンライブ・主催イベント

出演イベント

その他の活動

インターネット

ラジオ

インターネットラジオ

テレビドラマ

スチル

脚注

注釈

  1. ↑ ストレイテナー×秦基博名義

出典

  1. 1 2 Eremenko, Alexey. Straightener | Biography & History - オールミュージック. 2021年1月19日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 「ストレイテナーのプロフィール」ナターシャ。2026年6月28日閲覧。
  3. 1 2 3 4 「BIOGRAPHY - ストレイテナー」UNIVERSAL MUSIC JAPAN。2026年6月28日閲覧。
  4. ↑ 「STRAIGHTENER INTERVIEW」Rooftop、2003年5月1日。2026年6月28日閲覧。
  5. ↑ “アジカン×エルレ×テナー 3組で東名阪ツアー Gotch「言葉にならない」”. ORICON NEWS. 株式会社oricon ME. 2019年8月5日. 2023年1月5日閲覧.
  6. ↑ “野性爆弾プロデュース「ONBAKU!FES.」にテナー、キュウソ、KANA-BOON、ヤバT、KEYTALKら”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2022年12月21日. 2023年1月5日閲覧.
  7. ↑ 『ストレイテナーSPECIAL INTERVIEW hotexpress
  8. ↑ STRAIGHTENER.NET NEWS
  9. ↑ 2018年4月1日ナカヤマシンペイTwitter
  10. ↑ モンスターハンター オフィシャルサイト
  11. ↑ 「モンハンぴあ感謝祭」リポート 〜芸能界屈指のハンターが一堂に会す! モンハン部 MHリポート
  12. ↑ Twitter 2012年3月17日付
  13. ↑ 2012年1月13日付
  14. ↑ 2月12日付
  15. ↑ 2012年3月23日付
  16. ↑ https://twitter.com/Zanto_info/status/931794121370374144 Zantö-Twitter
  17. ↑ killing Boy インタビュー ナタリー
  18. ↑ FULLARMOR インタビュー hotexpress
  19. ↑ 下北沢ギタリスト会 twitter
  20. ↑ 『大山さん』
  21. ↑ 大山純 twitter2018年1月23日
  22. ↑ アイスム発!新成人応援企画 ~拝啓、ハタチのわたしへ~
  23. ↑ 「何か間違えたとしても、世界は滅んだりしませんから」大山純さん(ストレイテナー ギタリスト) ~拝啓、ハタチのわたしへ~
  24. ↑ 矢野顕子 twitter2018年1月24日
  25. ↑ ARABAKI ROCK FEST.18 MICHINOKU PEACE SESSION ON SATURDAY THE ROCK STEADY'S 20th ANNIVERSARY CLUB BAND OF STRAIGHTENER
  26. ↑ NO MATTER BOARD('03-'04シーズン) [過去放送分]
  27. ↑ “TENDER [CD EXTRA[CDシングル] - ストレイテナー]”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN. 2023年2月11日閲覧。
  28. ↑ NO MATTER BOARD('05-'06シーズン) [過去放送分]
  29. ↑ NHK-FM ミュージック・スクエア - Wayback Machine(2006年2月6日アーカイブ分)
  30. ↑ NO MATTER BOARD('06-'07シーズン) [過去放送分]
  31. ↑ “OPENING ARTIST”. AIR. 2023年2月11日閲覧。
  32. ↑ “ストレイテナー、世界デビューへ”. BARKS (2009年6月16日). 2023年2月7日閲覧。
  33. ↑ “ストレイテナー連ドラOPにタブゾンビ、田中邦和参加”. 音楽ナタリー (2012年9月4日). 2023年2月7日閲覧。
  34. ↑ “ストレイテナー、新作ミニAL収録曲“シンデレラソング”のタイアップが決定”. rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム) (2013年8月30日). 2023年2月7日閲覧。
  35. ↑ “ストレイテナー、新作ミニAL収録曲“BLACK DYED“のタイアップが決定”. rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム) (2013年8月19日). 2023年2月7日閲覧。
  36. ↑ “【事前登録】『テイルズ オブ リンク』でスペシャルアイテムをゲット”. ファミ通App (2013年9月11日). 2023年2月11日閲覧。
  37. ↑ “ストレイテナー、新作『The Place Has No Name』発売&岡田将生主演ドラマ主題歌に決定”. rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム) (2015年2月9日). 2023年2月7日閲覧。
  38. ↑ “ストレイテナー、サッカー選手の挫折と再生描く「U-31」に主題歌提供”. rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム) (2016年4月20日). 2023年2月7日閲覧。
  39. ↑ “ストレイテナー『シャープさんとタニタくんRTのテーマソングとなる新曲「月に読む手紙」を公開”. SPICE (2017年1月20日). 2023年2月7日閲覧。
  40. ↑ “ストレイテナー×秦基博「灯り」ハウステンボスXmasのCMソングに”. 音楽ナタリー (2017年11月17日). 2023年2月7日閲覧。
  41. ↑ “テレビ朝日系ドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』主題歌決定!”. ストレイテナー20th特設サイト. 2023年2月7日閲覧。
  42. ↑ “ストレイテナー、新曲が岡田結実初主演ドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』の主題歌に決定”. SPICE (2018年3月3日). 2023年2月11日閲覧。
  43. ↑ “ストレイテナー、新曲「The Future Is Now」起用の"デジモンリアライズ"OP映像公開”. Skream! (2018年3月16日). 2023年2月7日閲覧。
  44. ↑ “ストレイテナー、TVアニメ"アンゴルモア元寇合戦記"OPテーマが書き下ろし新曲「Braver」に決定”. Skream! (2018年6月25日). 2023年2月7日閲覧。
  45. ↑ “AIR・オープニングアーティスト”. AIR. 2023年2月11日閲覧。
  46. ↑ “ストレイテナー、『Love music』10月度OP曲「宇宙の夜 二人の朝」を先行配信決定”. SPICE (2021年10月1日). 2023年2月7日閲覧。
  47. ↑ “ドラマ「ゴールデンカムイ」EDテーマを彩るアーティストの担当回&曲名が決定”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月21日). 2024年9月21日閲覧。
  48. ↑ “AIR・CATCH-UP”. AIR. 2023年2月11日閲覧。
  49. ↑ straightenerjpの2020年12月02日のポスト、2023年2月11日閲覧。
  50. ↑ “NHK-FM「サウンドクリエイターズ・ファイル」”. 2021年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月22日閲覧。
  51. ↑ “ストレイテナー&ミスター、ドラマ「不便な便利屋」出演”. 音楽ナタリー. 2016年12月28日. 2016年12月28日閲覧.

関連項目

外部リンク

ホリエアツシ

ナカヤマシンペイ

日向秀和

大山純